AI目次
Slow Newsが目指す「想像力」社会
複雑な時代を生き抜く「良質な問い」
都市の変遷を紐解く「盛り場」社会史
多重人格的な「内なる自分」との対話
「平時の対話」が築く内なる規範とは
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 02:24
    2.

    初めのあいさつ

  3. 23:37
    3.

    ニュースを通じて育む「想像力」

    チャプター添付画像
  4. 03:28
    4.

    『都市のドラマトゥルギー』

  5. 09:31
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 02:58
    6.

    頂いたコメントへのお返し2

  7. 00:22
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年2月27日
なぜ複数の視点を持つことは難しいのか?スローかファストか、という視点で考えると時間的な制約が大きいのだと思います。よりスピーディな結果が求められることが背景にある。時間以外の要因は何か?それは痛みに対する耐性なのかなと感じました。竹刀の例で言えば、はたき落とされる際には、多かれ少なかれ痛みを伴う。そこで、本来は軽く握ることで受け流せるのに、痛みに耐えようとギュッと握ってしまう。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年2月27日
対論を受け入れる際、そこに見えるのは、自分の思考なのだと思います。醜い自分、弱い自分、頑なな自分、そうした自分を直視しなければならず、そこに痛みが生じるのかもしれない。その痛みを受け入れるには、内なる自分の痛みを聴くことが必要なのかもしれない。ハンナ・アーレントの孤独の考えを思い出しました。
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山下暁/yamashita satoru
2023年2月26日
世の中は複雑だ。
ニュースの本質に近づくためには、メタな視点も含めて、どれだけの人の視点に立てるかがポイントになりそう。そのためには、やはりリテラシーが必要。
voicyを通じて、頭の中の様々な扉が開かれていきますが、同時に学びたいことが指数関数的に増えていきます。焦らず、ゆっくり学び続けたいと思います。皆様、いつもありがとうございます。
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すっすー
2023年2月26日
ノンフィクションの対価
自分もノンフィクションの作品に対して、価格的な対価が低いのは寂しいですね。
自分の好きなノンフィクション作品に、松本創さんの「軌道」があります。福知山線脱線事故に関する、被害者と加害者であるJR西日本両方の立場から取材を行い、なぜ、事故が発生したのかをまとめた、骨太の作品です。この作品を書き上げるまでに著者は13年もの月日がかかっています。
拝読したあと、13年もの期間で書き上げたこの作品が2000円弱で販売されていると思うと、対価とは何か?考えさせられました。
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すっすー
2023年2月26日
真山さんが松本創さんとの対談の内容がネット上にありました。
ご興味がある人はアクセスしてください。
https://media.mayamajin.jp/nonfiction_01
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E•T
2023年2月25日
「グレーを楽しもう」
複雑ですぐに答えの出ない問題を、じっくり考えることの大切さがわかりました。
日々情報が次から次へと降って来るので、どうしてもそれを超速で処理しようと思ってしまいます。そのため本当は複雑な問題でも、すぐ自分の中で結論づけてしまいがちになります。
早急に白黒つけず、あーでもない こーでもないと、グレーの色合いを深めていくつもりで、ニュースや本と向き合っていきたいと思いました。
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きたむらなおふみ
2023年2月25日
毎朝新聞に目を通しているはずなのに、昼になってその日の記事を思い出す事ができないように感じています。表面的な字面だけを追いかけているからなのでしょうか。表面的な記事を追うだけで、その背景についてを考え問いを立てるまで至っていない自分に気付かされました。

ニュースでも本でも折角読むならもっと筆者との対話を楽しみたい。「読んだ」「知った」だけで満足するのは、何だか勿体ない気もしてきました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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