AI目次
人間・動物・機械が織りなすアートの定義
「奴隷の椅子」が問うリアルとリアリティ
美術館が与える「問い」による世界の見え方
正体不明な時間を解明する習慣の秘訣
日常を変えるアートが持つビジネスへの示唆
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 01:29
    2.

    初めのあいさつ

  3. 08:03
    3.

    アートって何?

    チャプター添付画像
  4. 09:50
    4.

    美術館は問いを与えられる場

  5. 04:03
    5.

    『時間を「うまく使う人」と「追われる人」の習慣』

  6. 09:35
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:17
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年3月10日
アートとは何か?苫野一徳さんのVoicyの本質観取を想起しました。普段ぼぉっと過ごしていると、アートについて考えることはないなぁ、と改めて感じました。マスターのアートに対する作法とまではいきませんが、私も美術館に行くと必ず本を買います。今回の放送を聴き、ふと本棚を眺めていたら、大学生の頃に行った『英国美術の現在史 ターナー賞の歩み』という本が目に飛び込んできました。買って満足するタイプの私。今あらためて、本を開き、当時の記憶を遡りながら読んでいます。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年3月10日
ターナー賞の歩みも、森美術館だったんだぁ。私の記憶では、森美術館には一度も行ったことがないことになっていました😅記憶の曖昧さを感じつつ、本の中の作品を眺め、この作品って何を語っていたのだろう?と問い返しています。あぁ、美術館にいきたくなってきた。
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オカ
2023年3月7日
自分の中でストンと落ちるものがある放送でした!

デザインとアートの違いとして、「デザインは答えをつくるもの」
「アートは問いをつくるもの」
と言われたりしますが、私には「アートは問いをつくる」の実感が湧いていませんでした。

今回の放送を聴いて、作り手だけでなく、受け手と問いの関係が見えて、少し理解できた気がします。

自分の目でも実際に作品に触れ、問いと向き合いたいと思いました!

追伸:
最近のbook cafeのコメント、大盛況ですね!マスターお一人での切り盛り、お疲れ様です☕️
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E•T
2023年3月7日
「美術館で問いを得る」
これまで美術館には全く興味がありませんでしたが、マスターのお話を聞いて、行ってみたくなりました。
美術館は美を感じるのではなく、問いを得る場所。物事を違った角度からみるきっかけを得られる。仕事にも活かせる。
ん〜 とても魅力的に聞こえます。
でも普段ほとんどアートにアンテナが立ってないので、自分が美術館で何かを感じることができるのか、疑心暗鬼です。とにかく一度足を運んでみたいと思います!
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きたむらなおふみ
2023年3月7日
自分としては、解説文を読んだり音声ガイドを聴きながら「想像を巡らせ、知らなかった事実を知る事」等に美術館の楽しみを感じていました。

「なぜこの作品が評価されるのか」
「作品が生まれる背景に何があるか」
「何故私たちは美を感じるのか」等々考えみると問いがいくつも生まれます。

感度を上げ、問いを持ち、うねうね考えるこのプロセス。面白いですね。美が問いの題材になり得る事にあらためて気付き、美術館への興味が再燃してきました。

問い」から広がる世界。今日の配信をお聴きして、そんな風に考えました。
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なかがわ
2023年3月7日
アートとは何か。アートと非アートに境界線はあるか。

ビーバーが齧っただけの木がアートか?と聞かれたら正直疑問ですが、マスターが貼ってくれた写真はアーティスティックな感じがします。

ただそれも「美術展」という前提があるからで、道端で見つけてもスルーしてしまうかも。

自然現象はアートではないが、自然現象を写真に収め飾ればアートになる。
でも切り取られた写真より、大自然の雄大さの方が心が動く。

書いてて支離滅裂なことになってしまいました。
アートってなんなんなん?
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いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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