サステナ読書室『Speed & Scale』牧瀬さん・北野さん・小寺さん対談2
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コメント

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マスターが仰ってましたが、環境問題のような身の丈をかなり超える課題に対しても、前向きに進めていくメンタリティーをもつこと、本当に大切ですね。
批判や嫉妬など、邪魔する抵抗勢力もでてくるでしょう。そうしたものを乗り越えるだけの強い心をもつ人材がこれからどんどんできています。僕もそんな気持ちで、会社の中で、後輩教育をしてます!
個人的に気になるのは、小寺さんの身振り手振りを交えた話し方を見てみたいなぁということです。
サステナ読書室の本は、毎回購入していますが、積みっぱなしのものが多く、反省ばかりですが、今回の書籍も、とりあえず購入します笑
リジェネラティブ農業というのは初めて耳にしました。昨日のEVしかり、地球を守る技術はどんどん発展して欲しいと思います。
地球環境をリスクに晒したのが人間が生み出してきた技術なら、地球を救うのも人間が生み出す技術なんだなぁと感じました。
責任と義務そしてケイパビリティの面で、人間のみぞが地球を守ることができるのではと思いました。
確かに「環境問題」とか2050年とか言われても粒度が低過ぎてピンと来ていませんでした。
分野を分けてやれば、それぞれのアントレプレナーが活躍してくれる。
国や世界をトップとすると、ミドルからのアプローチというイメージでしょうか。正に困難は分割せよですね。
先住民の「足ることを知る」生活は資本主義へのアンチテーゼである一方、更にそれへのアンチテーゼとして、技術革新による持続可能性への挑戦、という構図が浮かびました。
資本主義ならではのドライバーを見てみたいです。
https://r.voicy.jp/pvmbgG2v9eA
「見たくない現実を見る事」これをせずに根拠なき願望や短期的な利益を餌にして動いてしまうと、明後日の方向に進みかねません。辛さやしんどさが分かるだけに大変難しい事ですが、物事を適切な方向に進めるため、これは大切なイシューかな、と思いました。