AI目次
再生農業が拓く持続可能な食
脱炭素化へ動く世界の企業と研究
2050年排出ネットゼロは実現可能か
言葉が織りなすアート鑑賞の可能性
妄想力で変わる読書の体験とは
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 02:09
    2.

    初めのあいさつと告知

  3. 28:06
    3.

    私たちは2050年までに排出ネットゼロを実現できるのだろうか?

    チャプター添付画像
  4. 04:16
    4.

    『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』

  5. 08:43
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:22
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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すっすー
2023年3月12日
アントレプレナーシップ教育
マスターが仰ってましたが、環境問題のような身の丈をかなり超える課題に対しても、前向きに進めていくメンタリティーをもつこと、本当に大切ですね。
批判や嫉妬など、邪魔する抵抗勢力もでてくるでしょう。そうしたものを乗り越えるだけの強い心をもつ人材がこれからどんどんできています。僕もそんな気持ちで、会社の中で、後輩教育をしてます!
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年3月11日
今回も新たなキーワードを知れて、考えるキッカケをいただきました。いやぁしかし、中学生時代からの友人と、こんな話ができるなんて、素晴らしい関係性だなぁと羨ましく感じました。
個人的に気になるのは、小寺さんの身振り手振りを交えた話し方を見てみたいなぁということです。
サステナ読書室の本は、毎回購入していますが、積みっぱなしのものが多く、反省ばかりですが、今回の書籍も、とりあえず購入します笑
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年3月11日
今回のお話を聴き『魚が食べられなくなる日』にも通じる話かなぁと思いました。既に循環しているものの、どこかが、消費行動により欠けると、循環のバランスが崩れてしまう。一度崩れたバランスをどうするのか。そんな時点で捉えた末で出てきた、拙い感想でした。
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E•T
2023年3月9日
「技術が世界を救う」
リジェネラティブ農業というのは初めて耳にしました。昨日のEVしかり、地球を守る技術はどんどん発展して欲しいと思います。
地球環境をリスクに晒したのが人間が生み出してきた技術なら、地球を救うのも人間が生み出す技術なんだなぁと感じました。
責任と義務そしてケイパビリティの面で、人間のみぞが地球を守ることができるのではと思いました。
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なかがわ
2023年3月9日
いやー、面白い話でした。
確かに「環境問題」とか2050年とか言われても粒度が低過ぎてピンと来ていませんでした。
分野を分けてやれば、それぞれのアントレプレナーが活躍してくれる。

国や世界をトップとすると、ミドルからのアプローチというイメージでしょうか。正に困難は分割せよですね。

先住民の「足ることを知る」生活は資本主義へのアンチテーゼである一方、更にそれへのアンチテーゼとして、技術革新による持続可能性への挑戦、という構図が浮かびました。

資本主義ならではのドライバーを見てみたいです。
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なかがわ
2023年3月9日
ちようど今日、建築家の竹内氏がVoicy内で脱炭素に対する建築からのアプローチを語ってらっしゃいましたのでシェアします。
https://r.voicy.jp/pvmbgG2v9eA
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きたむらなおふみ
2023年3月9日
最後の「ドントルックアップ」のお話。何か世の中の本質を突いたように感じました。本当は見なくちゃいけないものに蓋をして、見えないふりをしてしまう。環境問題に限らずあらゆる場所で起きているように思います。

「見たくない現実を見る事」これをせずに根拠なき願望や短期的な利益を餌にして動いてしまうと、明後日の方向に進みかねません。辛さやしんどさが分かるだけに大変難しい事ですが、物事を適切な方向に進めるため、これは大切なイシューかな、と思いました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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