AI目次
『秘祭』に隠された組織のタブーとは
コミュニティの「ノリ」が招く炎上の実態
Keyenceの「最強企業」を支える驚異の営業術
対話の「構造化」を極める視点の転換術
「道」の哲学から紐解く人類の根源的問い
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 02:29
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:53
    3.

    組織には必ずあるタブー

  4. 08:59
    4.

    コミュニティにある「ノリ」の存在

  5. 04:00
    5.

    『キーエンス解剖』

  6. 10:00
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 05:19
    7.

    頂いたコメントへのお返し2

  8. 05:40
    8.

    My book cafe『トレイルズ』オカさん

  9. 00:17
    9.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年3月30日
My book cafeへのコメントです!
岡さんの紡ぎ出す言葉を聴き、めちゃくちゃ、この本を読みたくなりました!
まるでflierの要約を読んでいるような!
ということで、いきつけの本屋さんに注文します!
いたるさんもおっしゃってましたが、声の抑揚というか、声量というか、巧みなコントロールに脱帽です!
確か、プレミアムコンテンツで、マスターとの対談冒頭に、めっちゃ元気に発声していた時の放送を思い出しました!
内容、演出、構成、その全てに、学びの種が!
最高です!
ありがとうございました!
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年3月30日
このコメントを書いているのは3/29の水曜日。私は、当日の配信を聴き、1〜2日程寝かせて、再度聴き直してからコメントする。
本編を聴く前に、チャプターに記された『ノリ』という言葉に「あれ、何か聴いたことあるなぁ…う〜ん…」と唸っていると、本棚にある『勉強の哲学』が目に入る。
一度読了した本書。
あぁ、そうだ、この本で『ノリ』とか『ツッコミ』とか語られてたなぁ。そう思って、本編を聴きながら、再度『勉強の哲学』を読み返す。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年3月30日
さてさて、コメントする前に、皆さんのコメントを読んで、いいねボタンを押すか〜
私のコメントは完全な後出しジャンケン。ふむふむ。なるほど〜面白い!と、皆さんのコメントから刺激を受ける。と、その時!カフカさ〜ん!『勉強の哲学』でコメントしとるやんか〜!かぶってもうた〜!
後出しジャンケンのデメリット、それは発想が被ることがあるということ。
と、本編に関係のない、私のコメントスタイルを書かせていただきました😅
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とらひこ
2023年3月29日
「石原愼太郎の文学」に秘祭が収録されていたので、図書館で予約しました。

光より速きわれら 秘祭 聖餐 肉体の天使 不可知なるもの

タイトル読むだけでも、ザワザワします。
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せんちゃん
2023年3月29日
ノリに共鳴し、その中だけの面白さを享受できるからこそ、組織の内部にいることの特別感や帰属感が生まれる。外部に対してオープンでフラットすぎる組織に特別感は生まれなさそうだなと思いました

組織のノリに共鳴している時ほど、時々冷静になってその組織のノリ・面白さがどれだけ世間と離れているか測る「冷めた視点」が必要だなと思います。また、自分と組織のノリが違うとき、その組織の人を巻き込む為にも、周囲に合わせるテクニックも必要ですね

改めて自分と組織のいろいろな"ノリ"について考えてみたいと思います
返信
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なかがわ
2023年3月28日
組織への入り方を間違えると追い出される。ノリの違いのお話を聞いていて想起したのが、「移住の失敗」でした。
移住者側の撤退エピソードもあれば、受け入れ側の要求をホームページに公開して世間から叩かれた事例もありました。
これらは、ノリがないフラットな世界を期待した移住者が、コミュニティのノリにやられたパターンだと思います。
実際私も、結婚当初妻の地元でノリの違いを強く感じたことがありました。

地方の人口減少問題を考えれば、ノリが合わないとか言っている場合でもないような気はしますが。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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