『秘祭』石原慎太郎
46:45
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:101.
タイトルコール
- 02:292.
初めのあいさつ
- 09:533.
組織には必ずあるタブー
- 08:594.
コミュニティにある「ノリ」の存在
- 04:005.
『キーエンス解剖』
- 10:006.
頂いたコメントへのお返し
- 05:197.
頂いたコメントへのお返し2
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My book cafe『トレイルズ』オカさん
- 00:179.
終わりのあいさつ
コメント

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岡さんの紡ぎ出す言葉を聴き、めちゃくちゃ、この本を読みたくなりました!
まるでflierの要約を読んでいるような!
ということで、いきつけの本屋さんに注文します!
いたるさんもおっしゃってましたが、声の抑揚というか、声量というか、巧みなコントロールに脱帽です!
確か、プレミアムコンテンツで、マスターとの対談冒頭に、めっちゃ元気に発声していた時の放送を思い出しました!
内容、演出、構成、その全てに、学びの種が!
最高です!
ありがとうございました!
本編を聴く前に、チャプターに記された『ノリ』という言葉に「あれ、何か聴いたことあるなぁ…う〜ん…」と唸っていると、本棚にある『勉強の哲学』が目に入る。
一度読了した本書。
あぁ、そうだ、この本で『ノリ』とか『ツッコミ』とか語られてたなぁ。そう思って、本編を聴きながら、再度『勉強の哲学』を読み返す。
私のコメントは完全な後出しジャンケン。ふむふむ。なるほど〜面白い!と、皆さんのコメントから刺激を受ける。と、その時!カフカさ〜ん!『勉強の哲学』でコメントしとるやんか〜!かぶってもうた〜!
後出しジャンケンのデメリット、それは発想が被ることがあるということ。
と、本編に関係のない、私のコメントスタイルを書かせていただきました😅
光より速きわれら 秘祭 聖餐 肉体の天使 不可知なるもの
タイトル読むだけでも、ザワザワします。
組織のノリに共鳴している時ほど、時々冷静になってその組織のノリ・面白さがどれだけ世間と離れているか測る「冷めた視点」が必要だなと思います。また、自分と組織のノリが違うとき、その組織の人を巻き込む為にも、周囲に合わせるテクニックも必要ですね
改めて自分と組織のいろいろな"ノリ"について考えてみたいと思います
移住者側の撤退エピソードもあれば、受け入れ側の要求をホームページに公開して世間から叩かれた事例もありました。
これらは、ノリがないフラットな世界を期待した移住者が、コミュニティのノリにやられたパターンだと思います。
実際私も、結婚当初妻の地元でノリの違いを強く感じたことがありました。
地方の人口減少問題を考えれば、ノリが合わないとか言っている場合でもないような気はしますが。