2023年8月
『わたしたちのウェルビーイングをつくりあうために』渡邊淳司/ドミニク・チェン3
32:32
今日は『わたしたちのウェルビーイングをつくりあうために』最終回。
今回は能楽師の安田登さんの論考から、「ない」ことによる可能性について考えます。
そこにあれば、あるものが限界になる。
しかし、なければ、想像力により、無限の「ある」が確立される。
脳内ARを駆動させることによる無限性を考えました。
今日のフライヤーは『一流の自分の魅せ方』です。
今回は能楽師の安田登さんの論考から、「ない」ことによる可能性について考えます。
そこにあれば、あるものが限界になる。
しかし、なければ、想像力により、無限の「ある」が確立される。
脳内ARを駆動させることによる無限性を考えました。
今日のフライヤーは『一流の自分の魅せ方』です。
荒木博行のbook cafe
荒木博行
- 00:421.
お品書き
- 00:402.
初めのあいさつ
- 09:393.
ないからこそ、ある
- 07:394.
和とはコラボレーションである
- 04:035.
『一流の自分の魅せ方』
- 09:266.
頂いたコメントへのお返し
- 00:247.
終わりのあいさつ
コメント
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