2024年10月
機械化する現場から生まれる問い/『牛を屠る』佐川光晴1
30:43
今日は佐川光晴さんの『牛を屠る』です。
屠殺現場で働いた人の回顧録。世界的に見ても稀有な作品だと思います。牛がどうやって牛肉になるのかを知ることができます。
今回はその中で「機械化」ということに焦点を当て、まだ問にも定まらないようなモヤモヤした感情を言葉に残しました。自分でも何が言いたいのかようわからん。
今日のフライヤーは『「好き」を言語化する技術』です。
屠殺現場で働いた人の回顧録。世界的に見ても稀有な作品だと思います。牛がどうやって牛肉になるのかを知ることができます。
今回はその中で「機械化」ということに焦点を当て、まだ問にも定まらないようなモヤモヤした感情を言葉に残しました。自分でも何が言いたいのかようわからん。
今日のフライヤーは『「好き」を言語化する技術』です。
荒木博行のbook cafe
荒木博行
- 00:301.
お品書き
- 00:372.
初めのあいさつ
- 09:443.
どんどん機械化が進む屠殺現場
- 09:524.
生命倫理をどう育むのか問題
- 00:575.
『「好き」を言語化する技術』
- 08:466.
頂いたコメントへのお返し
- 00:197.
終わりのあいさつ
コメント
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