2024年1月
『U理論』オットー・シャーマー2
27:36
『U理論』2日目です。
今日は、特に4つ目のプロセスである「プレゼンシング」について考えてみます。
ここ、読めば読むほど意味不明なんです。
そして逆説的ですが、この意味不明さこそが、このU理論の本質であり特性だなと思います。
つまり、そこにはおそらく「身体性」という言語化不可能な世界のことが描かれているから…。
今日はそんなU理論の意味不明さに向き合ってみました。
今日のフライヤーは『津田梅子』です。
今日は、特に4つ目のプロセスである「プレゼンシング」について考えてみます。
ここ、読めば読むほど意味不明なんです。
そして逆説的ですが、この意味不明さこそが、このU理論の本質であり特性だなと思います。
つまり、そこにはおそらく「身体性」という言語化不可能な世界のことが描かれているから…。
今日はそんなU理論の意味不明さに向き合ってみました。
今日のフライヤーは『津田梅子』です。
荒木博行のbook cafe
荒木博行
- 00:411.
お品書き
- 00:532.
初めのあいさつ
- 09:163.
身体知について考える
- 06:374.
言語を超えたところに本質はある
- 03:015.
『津田梅子』
- 06:526.
頂いたコメントへのお返し
- 00:187.
終わりのあいさつ
コメント
バックナンバーを購入するとコメント欄に参加することができます