AI目次
中山信也氏と語るお題設計、成功の鍵
人を動かす「つかみ」と制約条件とは?
本を活用した読書会型お題設計の魅力
ワークショップで体験!お題設計アプローチ
型と経験、お題設計で重要な要素とは?
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:30
    1.

    お品書き

  2. 01:02
    2.

    初めのあいさつ

  3. 27:05
    3.

    お題設計アプローチを教えるのに、どんなお題を設計するか

    チャプター添付画像
  4. 02:37
    4.

    今日の一曲/久保田利伸「Missing」

  5. 04:39
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:18
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
町田和敏
2025年10月18日
今日の独り言

転職後は

教わることが多い…

一方で

転職前は

教えることが多かった…

教そわる場面でも

教える場面でも

型はなんなのか…

と思い描いてみると

物事の本質が

見えてくる気がする…
返信
avatar
まつのした
2025年10月17日
教えなさ過ぎるは、群を抜いてカッコ良い生き様だと私は思うです。
全くもって私の問題なのですが、仲山さんの声を過去音声含め何度再生しても何故なのか、私は受け取りにくいと感じております。。なぜなのか滑らかに私に響かないと感じてしまい自分の何が目詰まりしているのだろうか、、と衝撃を感じました。冒険ですね。自分の受け取り方を考え観察したい。
返信
avatar
かつけー
2025年10月16日
「お題」として目標や課題が設定されることで、引き継ぐ人と引き継がれる人の一対一の関係だけでなく、組織全体で教え合い・学び合いが発生するということを想起しました。

自分の持っているリソースや経験をワークショップに落とし込むというのは考えていませんでした。
設計する中で自分が何を大事にしているか、どうすれば他の人にそのエッセンスを伝えられるかを振り返ることができて、自分の学びにつながりそうですね。
返信
avatar
いときち🐑
2025年10月15日
読書会はABDや輪読など職場で実践していますが,言われてみると普段の読み方と違う方法を強いているのでこれが「制約条件」なのですね.とても腹落ちしました!
早くも開講が待ち遠しいです.
返信
avatar
イケリョウ
2025年10月14日
自分のやっていることではなく、アウトプットを起点に考えるというのはなるほどな、と思うものの、そのためには良い壁打ち相手の存在が必須だなと思いました。引継書があって、そこにやるべきことが書かれている場合は自分一人で何とかできますが、お題設計アプローチは、思考錯誤する過程で他人の脳みそを必要とするような気がします。学びのプロセスに他人との対話をいかに組み込んでいくかが問われている気がしました。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

荒木博行のbook cafe

荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

荒木博行オフィシャルサイト: https://manabi-design.jp/

Facebook グループページ: https://www.facebook.com/groups/773911366323578/?ref=share

Twitter : https://twitter.com/hiroyuki_araki

新着の放送

特商法に基づく表示