TOPエンタメ映画・本荒木博行のbook cafeラグビーカフェ:祝!慶應志木高校花園出場/私的な内容で恐縮です29:31 2025年11月18日 5,024再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次慶應志木ラグビー部、初の花園出場素人集団が挑んだ強豪校の壁奇跡が重なり開いた花園への扉竹井先生の40年の軌跡と感動の涙諦めない心と「ヒーロー」の精神AI文字起こし(β版) # お品書き アラキロ域のブックカフェ、11月18日番になります。 さて、今日はですね、ものすごく詩的な放送なので、あのちょっと恐縮しながら公開するんですけれども、 私の母校であり息子のね、慶応式高校という、そして2人とも所属しているその板というかね、ラグビーブがめでたく花園を決めましてですね、 ちょっと今日はその辺の話を語ってみたいと。ラグビーカフェですね、そういう意味ではね。 はい、そしてコメント合詞はアートカフェの2日目ですね。 そして今日の1曲は朝倉美希のヒーローをお届けします。ということで最後までお付き合いください。 # 初めのあいさつ さあ、ということで改めましておはようございます。11月18日火曜日の朝になりました。 えっと、そう今日からまたねEMCが始まります。 はい、4楽器ですよ。またね、こっから 授業が7回続きます。7週連続、連続というか年末年始朝なんで連続じゃないんですけれども。 はい、また子供たちと楽しんでいきたいというふうに思っております。 はい、ということで今日も頑張って参りましょう。それでは本編スタートです。 # 重なった3つの奇跡 さあちょっと今日はですね本当に素敵な話で恐縮なんですけれども えーっと 僕がいた高校のラグビー部であり、今息子が所属している あのラグビー部でもあるんですけど慶応式高校のラグビー部がですね 総部初の まあ全国大会ですね花園と言ってますけれども 全国大会への進出を決めましてですね ちょっと今日は本当に私ごとで恐縮なんですがその話をさせていただければというふうに 思います はいあの えっとちょっとねこの部を語る上でですね竹井先生という存在を 語らぬきで語ることはできないんですね あの竹井先生はですね 今64歳で定年が65歳なのであと1年で定年という そんなタイミングなんですよね僕が 指導を受けたときは 30歳ちょっとだったかなまだ あの若い頃に ご指導を受けましてですね まあそれはそれは何ですかね当時の まあ時代背景ということもありあと先生が若かったということもあり かなりスパルタなねあの指導を受けたんですけれども まあその中でまあ僕らの台は 久しぶりにですね まあ埼玉県でベスト8第5シードに入ってですね 最終戦は第4シードの深谷高校に結構近差まで行ったんですけど負けた まあ18対14とかそれぐらいだったかなちょっと記憶が定かではないんですけれども まあそれぐらいのところで言って まあ負けたとまあ当時もですね花園を目指すぞということを言ってたんですけど まあ誰一人として花園っていうことのリアリティを 感じてないわけですよね まあ当然その埼玉県にはね当時は熊谷工業とかね 行田工業とか深谷高校とかまあそういう まあなだたる全国にも名の通った強豪校がいましてですね まあいくら埼玉で第5シードに入ったといったところで 上4つがですねもう桁違いの強さだったんでほぼ無理っていう感じですね まあそんな状況で 終わったと 僕の青春はそこで終わったわけですよね それ以降もまあ なんですかね上行ったり下行ったり いろいろあったんですけれども もう埼玉県の中で まあ 何 以下は まあベスト3ぐらいまでには入れるみたいな時はたまにあるんですけれども ほぼほぼやっぱり上の学校が強くてですね まあ結局涙を飲むみたいなそんなことがもう何十年もずっと続いてたわけですよね 花園に出られない高校っていうのは こうなのかなってまあでそれはね明確な仕組み構造上の問題がありましてですね あの まあ形式高校っていうのは まあいわゆる受験校なので まあ厳しい受験戦争を勝ち残った人じゃないと入れないというそういう学校なんですよね その中で ラグビーやりたい子っていう子が入るんですね ほとんど初心者です 部員の9割は初心者なんですよねところが 競合校はどういうことをするかというとですね まあ小学校中学校からラグビーをやってきた子を 推薦で取るっていう そういう仕組みなんです なので 今回決勝で戦った川越東もですね まああの新学校なんですけれども ただあの部ラグビー部に関して言うと もう8割9割ぐらいは経験者じゃないかなちょっとごめんなさいあの正確な 知らないんでわからないんですけれども まあ1年生大会とかやってもですねまあ全然スキルが違うんですよね 本当に うちの子たちはそのボール初めて第1級触りましたみたいなずっと受験勉強やってました みたいなまあそういう あのスタートラインに明確な差があるわけですよね まあそういう学校が 3年の間でいかにこう追いつけるかっていう勝負をやって うちの学校はまあ素人集団でありながらも何とか頑張って まあ ねえそこまでは行けるとただ最後の一歩が突破できないというそんな状態だったんです で幸いのことにですねその受験制度も多少変わっ 変わったというかですねその ao みたいなものが入ってきて 経験者がですね一部 そのねいわゆるその受験という形ではないやり方で入れるようにもなってきた ただも成績はめちゃくちゃ高くないと 学校のね中学校の成績めちゃくちゃ高くないと入れないっていう厳しい条件なんですけれども まあそれで何人かの経験者はまあ1学年何人かですね数名を入れるようになったっていう そういうことはあってまぁそこにですね ob の皆さんの力がね 加わってね いい子が何人か毎学年入れるようになりました 今回あの ねキャプテンを務めた朝野君っていうのも a をで入れたんですけれども そういう優秀なこう経験者が入れるわけなんですが基本的な構造は変わらないんですよね その初心者対経験者みたいなそういう構図でまぁずっと来て最後の最後で 街からつけるもしくはそこにも行けず負けていくみたいなそんなことがあったわけです まあうちの子今3年ですけど12年の時2年の時 まああと2つ勝てば花園っていうところでどっちも負けましたね まあそういうことだったんで 花園ってうちの息子たちも言ってましたけど まあ ここの壁は大きすぎるなっていうのは正直旗から見てても思ってました はい ところがですねちょっといくつかの奇跡が重なる んですよ まあ3つぐらい奇跡があったということを お伝えするとですね1個目はもう本当にすごい奇跡なんですけど 今回花園105回記念大会ということでですね あのたぶん後の倍数だと思うんですけどね あの 花園出れる高校を増やすんですよ これはもう恒例なんですけれども それでですね 埼玉県から2校出れるっていうことになったんですね これはもう初めから決まってたわけではありませんそうなるってことはもう 直近で知ったんですけど記念大会なの 記念大会だからといってどの県から2校出れるっていうのも決まってなくてですね であの出場校が多い 学校プレイヤーが多い学校から2校出そうということになっているらしくてまぁそれで 埼玉県 あとは千葉県 神奈川県 福岡県なあの愛知県かな あのこの辺が選ばれて 2校出れるっていうこと これはもう奇跡としか言いようがないだってもうそこを目指してやってるわけじゃないから 2校出れる マジかと で今までもね2校出れる時あったんですけどねそういう意味では 2校出れるつってもその2校に入れてないんですよ まあだから欲しいところまで行くんだけどっていうことなんですけどその タイミング まあここのうちの息子が3年の時に2校出れるというこの奇跡ね そしてもう一つの奇跡は 教合校がそれほど強くない台だったっていうことなんですね だいたい商兵と川越東っていう2台2トップの学校があるんですけれども この2トップの学校がですね 例年と比較すると そこまで破壊的な強さ強いんですよ第1シード第2シードなんて でもそこまで破壊的な強さねこれもどうしようもないよね まあ本当にどうしようもないそういう奇跡が2つ目の奇跡 そして3つ目の奇跡なんですけどじゃあ次のチャプターで続きます # 竹井先生の涙 3つ目の奇跡はですね みんな怪我しなかったってことですね 主力メンバーがですね これやっぱりどれだけ主力張ってても 必ず誰か怪我するんです 絶対に、そういうスポーツなんですよ だから怪我のマネジメントができるチームがね どれくらいポテンシャルあってもですね 怪我のマネジメントって簡単に言いますけど はっきり言ってほぼほぼ不可能だと思います もちろんケアはできるんですけど 怪我しちゃうときはしちゃうんでね なんですけど今回ですね もちろん小さな怪我とか いろいろあったんですけれども 直前で大きな怪我みたいなことがなく みんな騙し騙しできるようなところまで揃ったっていう そういうことで 最後の試合、決勝戦でね 3年生全員メンバー入りできましてですね メンバーっていうのは25人かな?の中に入ることができて 本当にこれも僕はね かつてもいろいろ経験してますし いろんなチーム見てますけど これも奇跡としか言いようがないですね 武井先生も驚いてましたやっぱりね ここまで最後に怪我なく臨めたっていうのはないかもしれないと 繰り返しますけどね 一部本当に大変な子もいるんですけど どこが痛いとかね 肩に打球癖があるとかですね そういう子いるんですけれども それそうだとしても何とか揃うと これも本当に奇跡ですよね この奇跡がもっと他にも奇跡あるんですけど 大きく3つぐらい 大会のレギュレーションの話 競合校の話 そしてうちのチーム事情の話 それが奇跡的に重なって わずか扉が開いたって感じですね ちょっとだけ光が見えたっていうことで 試合当日を迎えられたということなんです しかし相手は川越東という第2シードですね 慶応式高校第6シードなんですよ 2個出れるって言っても 普通は上位2個ですよね 第1シード第2シードが出て終わりなんです 第3第4でもなく第5でもなく第6シードですよ もう何個を倒さなきゃいけないのかって感じですよね だからそれほど光が見えたとはいえ 第2対第6というですね ものすごいビハインドであることには変わりない そこからはね 試合の運みたいなものもありましたよね これ多分10回やったら何回勝てたんだろうとか思うと まあ互角とはいえ 10回やって2回ぐらいしか勝てないぐらいの 可能性だと感じました本当に そういう意味では川越東やっぱり強かったし 本当に素晴らしいチームでしたね 特にバックスの展開力がすごくてね 全然敵わないっていう もう試合中の敵わなさ加減が結構ありましたね こうやって負けていくのかとか思ったんですけど ゴール前ギリギリで何とかね とどまるみたいなシーンがありましたね この辺はやっぱり先生をはじめとしたやっぱり メンタルマネジメントとかねこういうところが 本当最後踏みとどまったのかなっていう風に思いましたし あとはですねやっぱり最後ね あのちょっと怪我の話をチラッとさせていただきましたけれども 実はですねその3年生の中で 一人ですねものすごく怪我に脱臼の怪我に悩まされている子が一人いましてですね まあ大事な試合で出て怪我をしてっていうことをですね この3年の間に2,3回繰り返してるんですよね 脱臼してもう手術するかみたいな もうこれ日常生活ままならないから手術した方がいいみたいな そんな感じだったんですけど いや今手術したらもう最後の大会に出られないっていうことで 手術をせず頑張ってね筋トレとかで持ち直して試合に出てタックルしてまた脱臼するみたいな そんなことを繰り返していた子がいたんですけれども なのでいやなんか 決勝までいければ何とかメンバー入りできるかみたいな まあそれぐらい正直もう無理じゃないかと思ってたんですけれども 最後ね準決勝ではメンバー入りできなかったんですけど 決勝戦のメンバー発表の時にですね ジャージ授与式の時にその子の名前が呼ばれましてですね その子がねみんなの前でちょっと涙ながらにスピーチをするっていうことがあって もうなんかみんながぐっとまとまるわけですよね それを聞いてたメンバーたちも涙をしてみたいなね やっと戻ってきたみたいな まあそういうこともあってのその試合当日だったんですよね まあそこに至るまでいろんなドラマがあったということであり奇跡が重なったということ もちろんねあの相手校である川越東にもいろんなドラマがあったんだと思います なのでうちだけにそういう話があったということでは決してないと思います どの高校にもいろんなチャレンジがありいろんな課題があり 親御さん含めたいろんなサポートがありということだったと思うので たまたまね本当に何が良かった悪かったという前に なんか運に恵まれたということに過ぎないと思うので まあもうとにかくそのいただいた運をね最大限感謝して まだチャンスがいただけるということなのでね12月末花園 まあなんですけれども代々ですねそういう先初先輩たちがですね まあ引き継いできた悔しいたすきがようやく本当にテープを切ることができたということで 本当ねなんか ob 含めてもみんな泣いてましたね そして最後ねあのテレビ埼玉に映ってたんですけれども その分をずっとね40年ぐらい引っ張ってきてくれた武井先生がね あのインタビューに答えインタビュー答えるまではですね あの普通に頑張ってお話をされてたんですけれども あのスタンドに多くの応援が来てますっていうねその インタビュアーがそういう話を向けて先生がですねスタンドの方ちょっと覗くんですよね でその声援を見てですね もう言葉にならない まあ泣くんですよあの先生がね まあ まあそのシーンを見ても本当みんな泣くみたい なんかそんなすごく感動的な場面に立ち会えたということにもですね本当にあの なんかいろんなものに感謝したくなりました 繰り返しますけどねどの学校にもいろんなドラマがあったんだと思います 本当にあの関わった すべてのチーム皆さんにね本当にお疲れ様でしたということを申し上げたいですし そしてねあの 代表として また試合ができるということを喜んでですね 残り1ヶ月ぐらい頑張っていってほしいなというふうに思います はいということで今日はちょっとかなり素敵なお話をさせていただきました本編以上となります # 今日の一曲/麻倉未稀「ヒーロー」 今日はこの流れで曲を紹介するとしたらこの曲しかないでしょう。 朝倉美紀のヒーローですね。 スクールウォーズの主題歌にもなった曲なので皆さんご存知。 スクールウォーズ見たことない人でもこの音楽は知ってるんじゃないかな。 フーフーフーフーってやつですね。 ユニーダーヒーローっていう曲なんですけど、 これ1985年の曲なんですけど、 原曲はですね、ボニー・タイラーのHolding out for a heroっていう曲なんですね。 これをカバーした、日本語にカバーしたっていうことなんですね。 原曲は僕も後で知りましたけど、 この日本語版がめちゃくちゃ有名になったんで、 みんなここから知ったみたいな人が多いと思うんですけど、 いやーこれ85年か。 スクールウォーズもその時代ですもんね。 だから僕は高校になってから見たから、 リアルタイム世代ではないですけれども、10歳ですよね。 この頃スポコンのドラマみたいなものがめちゃくちゃ流行っていて、 このドラマも熱血教師の滝沢賢治ですよ。 モデルは伏見工業の山口義晴先生というね。 このドラマはね、本当に何でしょうね。 涙なくしては見れないんですよ。 僕もいろんな思い出があってね。 本当のストーリーも知ってますし、 矢坂信吾って、 実際にこのドラマの中で出てくるヤンキーの子がいるんですけれども、 めちゃくちゃヤンキーのね。 松村慶三かなんかが、 松村慶三でいいんだっけ。わからない。先生用ってやつですね。 そういうめっちゃ不良な子がモデルの本当のリアルな子がいるんですけど、 その矢坂信吾って言われている子なんですけどね。 その矢坂信吾がね、山口先生の指導に触れて、 そして、あの不良が先生になるんですよ。 これ現実の話。 その矢坂信吾が、奈良工業の先生になり、ラグビー部の監督になり、 そして、花園予選でもう定年となり、指導者引退ということがね、 またテレビでも取材されてましたけれども、 もうそのシーンを見てもまた号泣みたいな。 信吾、矢坂の信吾。 もうね、これはね、もう本当に教育の力だったりね、 ラグビーのね、本当にすごいパワーだったり、 まあそんなこといろいろ感じるんですよね。 まあちょっとね、この曲がかかるとみんなそういうスイッチが入ってしまう人もいるかもしれませんけれども、 大抵ね、おっさんですから気をつけてくださいね。 ということで、今日はですね、懐かしのあの曲、朝倉美樹のヒーローをお届けしました。 # 頂いたコメントへのお返し コメント返しはアートカフェの2日目でしたね。 はい、あきらんさんです。アートゼミに参加しています。 一枚の絵画を見て、あれやこれやと内面の表出をしていない声をあぶり出す静香さんのコーチング。 コーチスキルに身をゆだね。まるで重力に逆らい、水の中に漂う感覚で打ち鳴るものを出力する気持ちを整える。 良い時間を過ごさせていただいております。ということで。 嬉しいな。こうやってまたね、アートの世界にちょっとしたね、扉が開いていく人が増えていくのは嬉しい。ありがとうございます。 すなのもとさん、お話の中にあった画家同士が絵を交換する仕組み、確かにどういう価値基準で動いているのか考えると面白いですね。 金銭という客観的な指標がない中で、自分の好みという主観的な基準で同程度の価値のものを交換するということになるはずなので、 お互いの主観的な価値基準が合致して納得して交換しているとなると、何か目に見えない客観的な価値を互いに見出しているのですかね。 それが芸術家の本質なのだろうかと思ったりします。好奇して定期的にアート熱を高めていただけるのはありがたいです。ということで。 いやー、僕も本当にこういう中に恵まれてよかったです。 はい、引き続きお楽しみ。 にゃんもないとさん、静香さんと前さんのアートカフェ毎回楽しみに配置をしています。 ごっほ店なのにごっほが脇役みたいなユニークな展覧会で、私もとても満足度が高かったです。 そして私もテーブルの上の靴の絵や色を重ねる前の素描、冊子絵の入った手紙なのが有名な絵よりもごっほを身近に感じ、絵ハガキを購入してしまいました。 あのアーモンドの花の絵、いつか実物も見てみたいです。 洋さん本当にやり手ですよね。語り尽くされたような画家でも切り口によってまた新たな命が吹き込まれますね。また次回も楽しみにしています。ということで。 はい、こちらこそありがとうございます。 あの展示見るとまたね、ちょっといろいろ違う視点でも楽しめますよね。本当に。 英子さん、母がごっほを知っていて小さい頃からごっほの絵を見ていたので行きたかったです。 個展でごっほ会を思い出しながら聞きました。夜プレで他の参加者の皆さんの感想も聞きたいです。ということで。 まだ行けると思いますので、時間があればぜひ上野まで行ってみてください。 いけりょうさん、ごっほの絵をちゃんと美術館で見たことはないのですが年明けに名古屋に来るようなので見に行ってみたいです。 ただ今回の放送を聞いていると主役がごっほではなく周辺人物にスポットが当たっているようですね。 ごっほの生涯を勉強してから見に行くとより一層楽しめそうです。 かわうそおじさんも気になります。ということで。気になるでしょ。見に行きたくなるじゃん。ぜひぜひ行ってください。 かつけいさん、画家同士の絵画の交換、どんなやりとりで価値を認め合ったのか気になります。 純粋に絵画の価値を認め合ったのか、当人同士のパワーバランスでやむなく交換したのか、その交換したものにもごっほの価値観も現れているとして、同じ展覧会に飾る美術館のセンスが現れてますね。 かわうそおじさんの著書への登壇を楽しみにしています。 なんかキャラ化したくなるよ。本当に。 町田和俊さん、今日の一人ごと、日本人が世界で活躍するとなんだか嬉しくなる。それが岩手県民だったりするとなおさらで、一気に親近感が湧いてくる。その人のことを知らなくても自然と湧き上がるこの感覚。不思議だよな。自分の中のナショナリズムを感じるひととき。 共通感っていうのはね、なんかすごいシンパシーを駆動する大事な人間の機能なんだろうね。本当に不思議なもんだよね。こればっかりがね。 はい、ということでコメント返し以上になります。いつもみなさんありがとうございます。 # 終わりのあいさつ はいということで今日はねかなり素敵なラグビーカフェでしたけれども はい まあ明日からまた通常放送に戻します ご安心はいということで今日はここまでそれではまたごきげんよう もっと見る #ラグビー #慶應志木 荒木博行のbook cafeプレミアム放送配信中!00:501.お品書き00:332.初めのあいさつ09:463.重なった3つの奇跡09:594.竹井先生の涙04:045.今日の一曲/麻倉未稀「ヒーロー」04:086.頂いたコメントへのお返し00:157.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 町田和敏2025年11月23日おめでとうございます!花園を経験した選手たちの、今後の人生が楽しみですね!そして、花園出場という看板は、今後の慶應志木高校ラグビー部を、どのように変えていくのか、その変化を見るのも楽しみですね!返信 Takahi2025年11月21日荒木マスター、改めましておめでとうございます。手に汗握る良い試合でした。私は高校受験で川越東を受け、合格はしたものの家庭の事情で公立高校へ行ったという思い出もあったので、両校に感情移入しながら楽しませていただきました。3つ目の奇跡として挙げられていた大きな怪我をしている子がいなかったというのは非常に重みがある要素だなと。「無事これ名馬」は昨今のプロスポーツなどを見ても本当に大切なことと思います。私もバレー部のコーチをしていた時は生徒たちに怪我には気をつけるようにと常に言っていました。1返信 Takahi2025年11月21日ラグビー熱も冷めぬ次の日に神奈川県予選決勝を見ましたが、桐蔭学園は非常に整理されていて且つ個々の選手のレベルが高い、まさに王者と呼ばれるに相応しいチームだなと感じました。とにかく強い。高校生とは思えないような体つきでしたし。マスターの息子さんはこういうチームと戦う可能性があるってことですよね。花園に行くことは勝ち負け以上に得るものが多そうですね。引き続き応援をしております!1 まつのした2025年11月20日幸せ😃な気分になりましたリアルな話や気持ちは純度が高くて、好きです😊1返信 かつけー2025年11月19日慶應志木高校創部以来初の花園出場おめでとうございます!第六シードからの下剋上とのことで、強みを活かした戦略で勝利をつかんだ、全ラガーマンにとって学びの深い試合展開だったものと思います。出場枠拡大や他校との実力拮抗などの要因も、それでもチャンスを掴めない高校が大半の中で、勝ち切れたのは長年ご指導されてきた竹井先生の積年の思いを現役・OB一丸となって叶えようと思うエネルギーの賜物なのかなと感じました。佐賀工の野澤さん、御所実の二ノ丸さんとの花園カフェ楽しみにしてます。1返信 SHOGO2025年11月19日花園初出場、初優勝おめでとうございます!🎉経験者集団と初心者からのビハインド、本当に大きいですよね。モールを繰り返しての逆転トライ、粘り強いな〜と思って観ていました。3年生全員ベンチ入り、竹井先生のインタビュー感動しました。花園にて川越東の選手の分も大活躍してほしいです!1返信 もっと見る
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花園を経験した選手たちの、今後の人生が楽しみですね!
そして、花園出場という看板は、今後の慶應志木高校ラグビー部を、どのように変えていくのか、その変化を見るのも楽しみですね!
私は高校受験で川越東を受け、合格はしたものの家庭の事情で公立高校へ行ったという思い出もあったので、両校に感情移入しながら楽しませていただきました。
3つ目の奇跡として挙げられていた大きな怪我をしている子がいなかったというのは非常に重みがある要素だなと。「無事これ名馬」は昨今のプロスポーツなどを見ても本当に大切なことと思います。私もバレー部のコーチをしていた時は生徒たちに怪我には気をつけるようにと常に言っていました。
マスターの息子さんはこういうチームと戦う可能性があるってことですよね。花園に行くことは勝ち負け以上に得るものが多そうですね。
引き続き応援をしております!
リアルな話や気持ちは純度が高くて、好きです😊
第六シードからの下剋上とのことで、強みを活かした戦略で勝利をつかんだ、全ラガーマンにとって学びの深い試合展開だったものと思います。
出場枠拡大や他校との実力拮抗などの要因も、それでもチャンスを掴めない高校が大半の中で、勝ち切れたのは長年ご指導されてきた竹井先生の積年の思いを現役・OB一丸となって叶えようと思うエネルギーの賜物なのかなと感じました。
佐賀工の野澤さん、御所実の二ノ丸さんとの花園カフェ楽しみにしてます。
経験者集団と初心者からのビハインド、本当に大きいですよね。モールを繰り返しての逆転トライ、粘り強いな〜と思って観ていました。
3年生全員ベンチ入り、竹井先生のインタビュー感動しました。花園にて川越東の選手の分も大活躍してほしいです!