AI目次
「FUTURES LITERACY」:非二元思考の提示
科学万能主義の限界:世界観の再構築
マッシブデータフローと人間の知覚
イノベーターで紐解くアパレル変革史
好奇心を刺激する「未読」読書術
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 01:45
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:23
    3.

    量子論から考えるnon-binaryな思考法

    チャプター添付画像
  4. 09:46
    4.

    科学を尊重しつつ、科学万能主義にならないものの見方

  5. 04:39
    5.

    『「イノベーター」で読むアパレル全史』

  6. 09:39
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:27
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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とろり
2020年3月14日
人工生命を従来の生命の文脈ではなく新しい生命として捉え直す、という新しい概念に対して人がどう関係を作っていくかを想像するとワクワクしました。

自分の仕事に振り返ると、仕事に慣れてすぐに出来る仕事ばかりをして自分をアップデートできていないことに焦りがあります。同時に次々と新しい技術が登場しても自分には無理だ...と腰を引きそうになります。

ただ、分からないからと無視せず、自分をアップデートする勇気を持ちたいと感じました。
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たなか
2020年3月13日
今日の対談を聴いて、ミスチルのGIFTという曲の歌詞がイメージに湧いてきました。
「白と黒のその間に無限の色が広がってる」というこれからの時代のあり方が目に浮かびます。

人は現代技術で作られたAIにはできない「納得解」を出す力があるはず。
量子力学、哲学を学ぶことは、白か黒の2色では選べない問いに向き合うための基礎となりそうです。
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saru
2020年3月13日
荒木マスターこんにちは!今日は「わからない事も楽しい」と感じました。今日の対談、ハテナマークが沢山浮かびました。でも、不思議なワクワク感も感じました。科学が進化し分かる事も増えるでしょうが、分からない事があるのも良いものですね。こうした心境になれたのは間違いなくブックカフェを通じ様々な話を聞いたり書籍に出会えたからと思いました。
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なかむら
2020年3月13日
荒木マスター、こんにちは。初めての投稿です。
一日遅くなりましたが、長男さんお誕生日おめでとうございます。私も3月ですが、同学年で一番若いと思い、得している感覚でした。

WIRED36 松島さん1、小説『きことわ』で時間の感じ方について考えさせられました。
楽しい時間は早く感じますが、逆を考えれば遅く感じることは自分がつまらない時間とも捉えられます。
年を取ると時間が早く感じるともいいますが、楽しいことが増えるからこそ早く感じるような過ごし方をしたいと思いました。
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多田 翼
2020年3月13日
WIRED36 松島さん1、科学への向き合い方を考えさせられました。

「わからない」 への対応は、あきらめる、問いを立て続け仮説を考える、と分かれ、科学が発展したのは人が後者のアプローチを取り続けたからです。
今後は第三の道で AI に委ねるが出てきます。これまでは科学の限界とは、人間の理解力 に規定されていました。

シンギュラリティを迎えつつある今、科学の限界が人の理解力というボトルネックを解消したら、どうなるのか、我々人間はどう科学に向き合うのかは、あらためて考えさせられる問いです。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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