AI目次
真山仁が語る情報の「真実」とは
一次情報が持つ「立体感」の秘密
情報に揺れない「情操」の養い方
AI時代の「情報」リテラシー
小説で「自分ごと」にする学びの力
AI文字起こし(β版)
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コメント

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町田和敏
6月9日
今日の独り言

薬局の現場にいると

三次元の情報に

溢れているなぁと感じる…

そんな現場での出来事を

事例報告などで

文字にする際に

こぼれ落ちる情報達…

文字にならない情報が

その事例において

重要だったりするが

どんなに言葉を尽くしても

表現できないんだよなぁ…

そんなことを

思い出した…
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かつけー
6月8日
インタビュアーとしての真山さんの本質に迫る姿勢を、自分でも取り入れていきたいと感じました。
相手の発言を鵜呑みにせずに疑う、発言の中にあるブレを差分として捕まえて、相手の本心を掘り起こす。
インタビューで聞こえてくる言葉は意識しなければどれも真実のように思えて、その場では受け止めてしまい、後で矛盾に気づきモヤることも多いです。常にアンテナを全開にして、情報を取捨選択していくことで核を見つけられるようにしていきたいです。
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あきらん
6月5日
記者としての意地とプライド。真山さんの大きな幹として、対談を聞く度に感じています。記者として集めたファクトを事実と異なるストーリーにならないようにする警戒。その点描はどう伝えるべきなのか。これらの葛藤と向き合ってきた、真山さんの自負みたいなものを勝手に感じておりました。
スマホ時代にこそ、足で稼ぐ記者型の情報に対する向き合いのスキル、マインドはとても大きな価値があるように思いました。
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イケリョウ
6月4日
ググったり、チャピったりして分かった気になってしまうのは、現代病とも言えそうですね。

心地良い生成AIの答えに満足するのではなく、気持ち悪い一次情報に触れた時に、「思ってたのと違う!」と思う方が健全なのでしょうね。精神的苦痛を気持ち良く思うようなマゾヒズム的な態度は人間の本能に反することなので、実際に健全さをキープするのは難しそうです。
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タカイク
6月4日
相手が予想していないことを質問してブレを起こし、そこに隠れたものを掘り起こすというのは、普段はまずやっていないです。
「社会人」になり、むしろ、それはハレーションを起こす行為として検知することに気を配り、積極的に避けるという真逆の動きをしてしまいます。
とまで書いて気づくのは、情操を駆動させるには人文知が重要ということだと思いますが、普段の職場での判断に人文知へ意識がいくこともないですね、、
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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