『昨日も22時に寝たので僕の人生は無敵です』井上さん対談1
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:141.
タイトルコール
- 00:492.
初めのあいさつ
- 09:183.
自己肯定感を高めるための早起き
- 09:584.
早起きすることでネガティブサイクルを断ち切る
- 04:215.
『スタンフォードのストレスを力に変える教科書』
- 09:546.
頂いたコメントへのお返し
- 00:247.
終わりのあいさつ
コメント

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印象に残ったのは、「飲み会を断っても、自分の人生に影響しなかった」という井上さんの言葉です。
自分の人生を生きることを阻む壁は、案外自分で作っているのかもしれませんね。
早起きすることで「他人の時間軸」から抜け出し、自分がコントロール出来る時間を増やすことで、「自己肯定感」を得るのですね。
早起きで思ったのは 「朝飯前」 という言葉です。本来の意味は、空腹でもやれるくらい簡単なことです。私の誤読は、朝は1日の中で最も簡単にやれる (頭が冴えている) 、空腹時こそ集中ができるハングリー状態にある、です。
ブックカフェもそうで、1日の始めに自分にとって大事なことを朝食の前にどれだけやれるか。1日を気持ちよく充実感をもって始められるルーティーンです。
例えば子供が即物的にGoogleに頼る際、私と妻で意見が別れる場合があります。
周りに遅れず付いて行って欲しいと思うと、Googleを使いこなすことが生き抜くための術であると話したり、自分で思考する楽しみを理解して欲しいと話したりします。
不明瞭な未来に対して、親なりの解釈で、答えのない問いを、無造作に子供に投げかけているようで心苦しいです。
改めて子供を1人の人間として捉え、親の考えを押し付けずに、子供が自分で考えれるような環境を作りをしていきたいと思いました。