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AI目次
経営課題を「言葉」で紐解く
経営者が陥る「言葉」の盲点
表面的な言葉の先に「真実」
企業の「原液」が育む強い言葉
MVV、パーパス「埋める」だけでは?
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:35
    1.

    お品書き

  2. 00:48
    2.

    初めのあいさつ

  3. 24:35
    3.

    まずは長文を作ってみよう

    チャプター添付画像
  4. 03:35
  5. 04:02
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:42
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏
9月9日
今日の独り言

隙間があると

埋めたくなるのは

なぜだろう…

余白があると

埋めたくなるのは

なぜだろう…

本棚の隙間…

回答用紙の余白…

時間の隙間…

埋めることで

満たされる何かが

確かにあると感じる…
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タカイク
9月5日
「フォーマットが用意された時に皆それを埋めに行く」という言葉は、ズシリときました。
MVVのようなフレームもそうですが、会社勤めをしていれば、例えば、そこでのキャリアの歩み方もまたフォーマット。コスパよく、それを埋めにいっていないか。そこにある自分の原液は何か。
幸い個人は企業のように分業していないので、美味しいソーダ割を作って飲みたいです。
返信
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かつけー
9月4日
自分の中にあるものを言葉にするというプロセスについて、最近実はアクセスできていないかもと感じました。
先日の松浦さんの話にもつながりますが、経験を自分で言葉にせずにAI任せにしてしまうことで、本当に自分が何を考えているかをアウトソーシングしてしまっているかもしれないと振り返りました。
そういった誰がが綺麗にまとめた整った言葉ではなく、簡単に言葉にできない「自分の言葉」をちゃんと自由記述欄に埋めにいく瞬間を自分で作りたいですね。
返信
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あきらん
9月4日
会社経営の文脈から外れますが、自分自身の原液は、一体どれほどのものを持っているのか…
量は?味は?香りは?辛い?甘い?
入れるグラスや飲む時の割り方を気にしてしまいがちですが、そもそも美味しく飲むための原液作りを怠っていないか…私という原液の醸造。見つめ直してみたいと思います。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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