AI目次
40代後半、閉経後の体の変化と向き合う
更年期後の「凪の時期」に潜む新たな課題とは?
ホルモン補充療法、いつまで続けるべき?
エストロゲン減少による体の不調、その対策とは?
健康診断と相談で、自分らしい選択を
高尾美穂からのリアルボイス
産婦人科医 高尾美穂
  1. 01:55
    1.

    こんにちは^_^

  2. 08:01
    2.

    凪の時期に困ること

  3. 01:02
    3.

    またね^_^

コメント

avator
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グルグッピー
2025年7月31日
昨年手術で子宮と卵巣全摘し、1年3ヶ月ぐらい経ちます。
手術から1年位してから、両手の腱鞘炎がひどくなり、思うように家事や仕事ができなくて、女性ホルモンがなったからかとしばらく落ち込みました。その後、ステロイドの注射(激痛😂)を1回し、エクレルを飲み続け今は落ち着つきました。
しかし最近、朝起きて歩くと、踵が痛むようになり、整形外科に行ったら、足底筋膜炎との診断。抗がん剤治療の痺れと感覚麻痺で歩き方が悪かったせいなのか、女性ホルモンがいなくなってしまったせいもあるのでしょうか。
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うらら
2025年5月21日
(このコメントは削除されました)
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うらら
2025年5月21日
※「両方の治療開始」とは、バセドウ病と更年期障害のことです。
(投稿者より)
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recipe
2025年5月20日
ありがとうございます
勉強になりました
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bickripon
2025年5月20日
😌🫰
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オレンジの心
2025年5月20日
先日、久しぶりに再会したお友達が、voicyを聴いていてると。私→「高尾美穂先生知ってる?」友達→「高尾美穂先生知ってるよ!先日、頭痛のお話してたね!」と話が弾みました!いつもありがとうございます🌝
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皆んないつもありがとう*\(^o^)/*

高尾美穂からのリアルボイス

産婦人科医 高尾美穂

産婦人科医・働く女性の産業医・スポーツドクター・ヨガ指導者の高尾美穂がお届けする「日々をより良く生きる」ためのお話しです^_^
-高尾美穂の日常を切り取ります^_^
-ホルモンの変化と共に生きていく私たちが知っておくといいこと
-ストレスフルな社会において出来るだけ楽に過ごしていくための考え方
-からだを動かすこと、しっかり休むこと、前向きな考え方を持つこと、食べるものを選ぶこと、人とよい関係性を築くこと 大切さをお伝えします

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