TOPトークタレント七転び八起き 地方局#21 恋愛の話をしようじゃないか。12:47 2025年2月14日 220再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次高校時代の初恋、その始まりは?写真部で芽生えた恋の予感ボディタッチから始まった恋?ご褒美はアイスクリーム!40代独身男性の恋愛観とは?AI文字起こし(β版) # 挨拶 皆さんおはようございます。 七転び八起地方局人生の旅人拓敏さんこと鈴木拓敏でございます。 どうぞよろしくお願いいたします。 本日21回目となりました。 今日放送させていただいているのはなんとなんと北海道でございます。 昨日もちょっと話をしたかもしれませんが北海道に来ておりまして 本日より少しイベントの方にまた参加させていただくんですけども そういう繋がりがありまして北海道で収録させていただいているんですが 実は今日のハッシュタグ企画に私のおすすめスイーツとかって何か書いてあって なんで今日スイーツなのかなと思ってたんですよ。 なんで今日スイーツなのかなと思ってたんですけど よく見たら今日バレンタインデーってやつなんですね。 めちゃくちゃ忘れてたんですよ。そうかと。 2月14日バレンタインデーかというところで そういうことでハッシュタグ企画に乗らせていただこうと思うんですけど 恋愛の話をしようじゃねえかというところで この後次のチャプターで私から恋愛の話をしてやろうじゃないかと思いますけど いいこと話すのか悪いこと話すのかっていうのは この次のチャプターを聞いてくれた人にしか教えません。 # 高校生の甘い話 改めましてよろしくお願いいたします。 七転び八起き地方局、人生の旅人たくみさんでございます。 次のチャプターまで来てくれた方、皆様ありがとうございます。 恋愛の話ってなんだっていう話ですけど、バレンタインにちなんでだったってことなんですよね。 私のバレンタインデーに関する思い出をちょっと話そうかなと思っております。 これ、何の需要があるんだというところであるかもしれないんですけども、 せっかくね、さっきまで本当にこのハッシュタグ企画でおすすめのスイーツって言って言われても、 なんでスイーツの話を今しなきゃいけないんだと思ってたところに、 バレンタインデーだからだっていうふうに気づいたのもあるので、 それについて話そうかなと思ってます。 私、過去でも何回か話したことがあるんですけども、 ずっと思ったときに、恋愛のスタートはいつなんだろうかってずっとさかのぼってみたときに、 小学校からずっと見ていくと、よく知ってる人は小学校の話をしてくる人たちもいるんですが、 そこはちょっとのぞこうと思ってます。 小学校の話をしたところで、たぶん大したことないだろうなと思ってますので。 そうなったときに、当時小学校でも4年生、5年生、6年生とかになったときに、 逆に女性の方が成長が早いわけですよ。 男のような私は正直クズでございますので、恋愛っていうものが全く分かってないんですよね。 言われたところでさっぱり、そもそも実感すらないっていう。 当時からも元々奥手であり、さらに恋愛っていうものに対してめちゃくちゃ考えてなかったともあるので、 恋愛の話をされて、付き合うとか恋人とかいろいろな話を女の子側からされるんですけど、 さっぱり分かってないんですよね。 だからこのギャップっていうのがめちゃくちゃ面白くてですね。 例えば学校のときに、放課後一緒にちょっと帰らないとかって言われたこともあるわけですよね、女性の方から。 そう言われたときに、なんでそんなに帰る必要があるのかなと思って、別に帰るだけじゃん、別にいいよっていう感じで。 そういうクソガキの私は、よく分からないで女の子と帰ったことがあるんですけど、 なんでこんなことをするのかなっていう、全く分からなかったんですよね。 これがどうやら、向こうとしては恋愛というか恋人というものを研究していたというか、 初めての恋愛だったんだろうなみたいなのっていうのは、後から気づくっていう。 それぐらいは私、成長が遅かったというか、分からなかったんですよ。 そういうことがあった私が、ちゃんとした恋愛として向き合うことができたのはいつなのかって言ったときには、やっぱり高校生まで遡るんですね。 中学校は完全に無視しておいてください。だいぶ闇の生活をしていましたので、 高校になったときに、それでもまだ全然自分の中では遠い存在というか、の感覚はあったんですよね。 バレンタインデーをその時点でもらったことがあったのかって言ったら、多分なかったんじゃないですかね。 もう過去の話なんでね、今から考えたら少なくとも30年近く前の話になってくるんで、 もう全く覚えてないんですけど、ただ高校では付き合ったということが一番初めにありました。 それは何なのかって言ったときに、一番初めに付き合ったのはどこだったかっていうと、 高校の3年生、2年生、それぐらいだったんじゃないかなっていうところの話ですよね。 私は写真部というのをやっておりましたので、その写真部の中でですね、 写真部をやってたのも別に女の子がどうのこうのってことじゃないんですよ。 ひたすら写真を自分の中で研究したいっていうね、もう昔からの欲求の中でやっておりましたから、 写真を撮っていたんですね。ひたすらに写真撮ってました。 その当時はデジタルカメラとかではないので、フィルムの写真を撮って、 しかもそのフィルムの写真はですね、自分で現像をして、観光まで全部やって、 因果子にまで焼くっていうことを全部一人でやってたわけですよ。 当時写真部なんていうのは陰キャの倉屈みたいなところだったので、 部員は私1人ともう1人ぐらいだったかな。3人ぐらいいたような気がしますけど、それぐらいだったんですね。 先輩たちもいなくなってからでは、後輩がそんなにいない状況の中でひたすら頑張っていたっていうところがあるんですけど、 そんな中3年生になりましたらですね、高校生の1年生が来ることがあったわけですね。 そこからが恋愛のスタートだったっていうのがありましてですね、 これどこまでいい話をするんだっていうのはあるんですけども、写真部になるとですね、 私が、これ時効なのでね、いろいろちょっと話を、スペースとかスタンドFMとか、 過去の話でもいくつかさせてもらっているというところがあるので、 ちょっとあえてボイシーでも言っておこうかなと思いますけど、写真部の部長だったわけですよ。 それだけ頑張ってたから。1年生の女性が入ってきてくれたわけですよね。 その時に写真に興味がありますという話をしてくれたんですよ。 これはね、なかなか熱い思い出でございますが、そんな中で写真を教えますよというところでね、 ちゃんと僕が自分のカメラも2台ぐらい持ってましたからね、当時から。 そういうのもあるので、写真の撮り方であったりとか、それこそ印刷の選び方から、 一通り全部やっていくことをやってたんですね。 そんな中にですね、女性の方が前も言いましたけど成熟しているというか、 僕よりも上手な存在でございますので、写真の撮り方をやるという時に、 彼女側の方から結構近づいてくるというのがあったんですよね。 もうこれはね、びっくりでございますね。私はもう免疫が全くないので、 距離感が、普通だったらこうやってなんか机程度じゃないですか、 学校で何かするというのは机でございますよね。だいたい机ぐらいです。 そうじゃなくて、その距離を縮めてくるぐらいまで近づいてくるというのがあって、 僕の中でもね、その時点でもうね、心の中はすでにドキドキが止まらないという状態だったんですよね。 もういやいや、こんなに異性が近づいてきている、異性という感覚はなかったんですけど、 ただただ、もうその当時はドキドキをするという度胸だったんですね。 ドキドキドキドキする。いや、どうでしょう。 なんか別に何もするわけないし、大丈夫だろうみたいな。勝手に自分の冷静をひたすら思い、 自分の中で冷静であるみたいなことを考えながらやっていましたね。 ちなみにその当時に関しては私、役者とかを目指していたわけではないので、普通の人です。 心の動きとかもめちゃくちゃ普通の人だと思ってください。 そんな中ですね、写真の撮り方とか教えているときに、距離感が近いなとは思ってはいたんですけども、 なんと言ってきてくれたのが、彼女の方から先輩の手はちょっと綺麗ですねとか言われ始めたんですよ。 何の話?って言ってね。何の話?と思うわけじゃないですか。 そういうときにね、写真の話じゃないのねって。 いや、まあ確かにね、昔からピアノ弾いてましたんでとか言って、手は長かったんですよ。 指先だけ見ると、今ちょっと毛とか生えてるのでちょっとあれなんですけど、 当時はそんなにあれだったんで、言ってしまうと女性の手よく勘違いされるような、 なんか手が長いんですね。指が長いので、そういうふうに見られたりするときもあったんで。 それは女性だけに限らずよく言われていたことだったので、 まあね、そういうふうに言われることあるよって言ったときに、見せてくださいって言われたんです。 その手、もうちょっと見せてくださいって。 はい、見えますよね。今この場所で見えるんじゃないですか、みたいなことがあったんですけど、 こんな感じでね、どうぞみたいな。 なんかもう本当に挙動不審な変な男を演じてましてですね、 それで手を指先を見せてもらったときに、そういうふうにボディタッチが始まっちゃうわけでございますよ。 もうどうですか、皆さん。童貞の男が、高校までずっとそういう免疫もないやつがですよ。 そんなふうに女性から迫られ、しかも後輩と。一人生ですよ、高校一人生。 その当時で言えばもう僕も10代、10代ですよね。 そんな時に、そんなされたら皆さんどうですか、もう。 もうドキドキが止まらないのが、本当にドキドキが止まらないわけですよ。 こういうところでですね、ボディタッチから始まりのスイーツの話、どこ行ったっていうのはあるかもしれないですけど、 こういう甘い思い出があるわけなんですよね。 その中でですね、ちょっと右右を曲折いろいろあったときに、 これはちょっと興味がある人は次のバージョン2とかバージョン3も次のタイミングでやりたいと思いますけども、 こういう機会があって、初めての恋愛に結びつくんですけども、 やっぱり私自身はすごく勉強不足というか、全く興味がなかった世界というか、わからなかった世界なので、 女性との会話というのがね、当時はね、めちゃくちゃよくわからなかった。 何を言ってるんだろうっていう、既になんか海外の経験をしてるんじゃないかっていうぐらいよくわからないっていうところだったんで、 陰キャですからね、私はもともと。 そういう世界に足を踏み入れていたというところが一つの思い出でございます。 次のチャプターではちゃんとスイーツの話をしますので、ちょっと聞いてください。 # アイスクリームがご褒美 はい、余談パートでございます。雑談でございます。 はい、皆様、先ほどまでの話の中からの続きでございます。 私のご褒美スイーツ、一番最後にハッシュタグのことを話をしようと思ってますけれども、 あの、私結構、まあこれ今までの話でね、その10代の話とかしてたんですけど、 まあ私の年齢が43でございましてですね、 まあおっさんなわけですよ。 で、前も言いましたけどね、あの、なかなか痩せないんですね。 あの、見た目はめちゃくちゃ痩せてるし、筋肉質って見られるんですけど、 あの、インボディとかの、あの、超高精度の、あの、なんですかね、あの、 体の中の体脂肪とか測るやつ見ると、まあ20%とか超えてるんですよね。 まあ30はないですけど、21とか22ぐらいですかね。 だからちょっと若干肥満気味なんですよ、実は。 おかしいでしょ?っていうぐらい。 いやいや、そんなバカなって思うんですけど、もう仕方ないですね。 これはもう、事実そうなんで、多分内臓脂肪とかが溜まってしまってるんだと思うんですけど、 まあそんな私はね、実は甘いものが好きでございましてですね、 ご褒美スイーツ何?って言ったら、私の中ではアイスクリームなんでございますね。 まあ好きなんですよ。 あの、日頃ね、あの、食事の節制、だから食べやすいと太るっていうのは分かってるから、 あの、極力その食事制限を結構ガッツリ、あの、一人のいるときは結構かけてて。 あの、まあ、タンパク質中心の食事生活、野菜とかの中心の食事生活になるんですけど、 ある程度運動とかしてね、あの、自分の中で結構なカロリー消費したんだろうなと思ってるときには、 まあ最後にですね、あの、どんなんでも構わないんですけどもね、 ちょっとアイスクリームを食べるっていうところが、私の中のね、唯一のご褒美でございます。 はい、まあね、こういう風にね、自分のこと甘やかすことをね、していった方が、あの、いいんじゃないかなと思ってます。 まあ、もちろんチョコレートも好きなんですけどね、あの、チョコレートとか好きなんですけど、 あの、今年もチョコレートは好きだけど、多分、まあまあ、ゼロだろうなと思ってます。 まあ、もう年齢が年齢なんでね、その辺は諦めてはおりますが、 まあ、そういうこともあるんだなーっていうことを、 まあ、先ほどのハッシュタグ企画で思い出させていただきましたというところでございます。 はい、ぜひ若い人たちは何かの参考になれば嬉しく思います。 おじさんたちもみなさん頑張りましょうね。 あの、私もね、一人ではございませんので、みなさんと一緒に生きております。 はい、それでは今日はこの辺で終わりにしたいと思います。 また生放送とかもやれるときもあるかもしれないので、そちらもよろしくお願いいたします。 じゃあ、今日も良い一日を。じゃあね。 もっと見る #私のご褒美スイーツ 七転び八起き 地方局プレミアム放送配信中!01:141.挨拶09:122.高校生の甘い話02:223.アイスクリームがご褒美コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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#576 鳥取の東西に見る歴史の違いと、地域を変える「泥臭い」コミュニティの力 12分・9月9日・ 38再生AI目次鳥取を東西に分ける歴史の深層東部稲葉に見る閉鎖性と文化圏西部伯耆を牽引する商業と経済圏地域特性で異なる発展の道筋とは「泥臭い」コミュニティが変える未来
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