TOPトークタレント七転び八起き 地方局#115 即興というものを大切にしているんです。09:57 2025年5月19日 56再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次即興がもたらす偶然の産物とは?劇場という特別な空間での収録顔出し配信へのこだわりと決意人間関係が拓く新たな可能性普通の人にはない貴重な体験AI文字起こし(β版) # チャプター1 はいみなさんおはようございます。七転び八起地方局人生の旅人たくみさんでございまーす。いかがお過ごしでしょうか。 昨日に続いてですね、録音のスタイルを少しだけ変えております。なのでですね、トラックが分けるというわけじゃなくて、一つのトラックでちょっとハワイシーンをさせていただければと思っておりますので、どうぞお付き合いいただければ嬉しく思います。 まあ本来ね、ボイシーはこのチャプター分けが楽しいっていうのがあるんで、私自身はね、そのチャプター分けしてるときとしてないとき、まあ今この数日間はしてないというような形になってるんですけど、 これもね、また飽きるかどうかによってですね、ちょっとやり方変えてみたりとか、意見によってはちょっと変えてみたりとか、いろいろ考えてみたいなと思っているところではあります。 これの利点っていうのはですね、今そのブログ化したりとか音声をねブログ化したりとか、あとはその別の音声プラットフォームの方に配信をするとか、ちょっと様々な方法を検討しているというのもあって、まあ何がね、いいかっていうのは正直わかんないというか。 まあ本来はね、コンテンツで勝負するっていうことになると、この私がやってることっていうのは、まあちょっと愚行というか、PV数みたいなもんでね、誰が聞いてるかどれだけ聞いてるかっていうのを求めるものになってしまったりするので、本来はそうでもないんですけど、何せ私はね、そんなにインフルエンス力なんてないに等しい部分があるので、 まあここを少しでもね、いい形でやることができたらなと思っているので、まあ試させていただいている形ですね。 もうなんか皆さんがね、本当はこういうのは色んな人に聞いて、どうしたらいいって聞いた時に、皆さんがね、こうしたらいいんじゃないですかっていう言葉をもしいただけたとしたら、そこが多分正解に近いんじゃないかなと思ってます。まあ自信ないんですよ、結局はね。 で、今日話すテーマについてなんですけど、いくつか実は考えてて、どれにしようかなっていうのは本当に何か決める前にやってます。この放送を収録する段階で。 本来はね、なんか決めて何かを話すっていうのは適当に話すんじゃなくて、決めてやった方がいいんじゃないっていう考えの人たちもいると思うんですけど、私はなぜこれをしてるかって言った時に、即興芝居とかをやっている、まあ即興芝居に限らずなんですけど、人生が何かすごく局面に出た時に、その時って、じゃあ準備できているものがそこに存在するのかって言ったらないと思うんですよね。 私は。それに近い感覚って言えばいいのかな。それが、なんでしょう、偶然の何かを生み出す可能性があると私は思っていて、踊りとかにしてもそうだし、そのお芝居、私がやっている芝居、即興芝居、ダンスに関しても即興ダンスとか、まあ即興っていう言葉がすごく好きなんですよ。 昔はそうでもなかったんですけどね。でも、なんで好きなのって言ったら、この偶然の産物で出てくるその何かが本当に素敵な印象を私は持ったんですね。ってことは、やっぱりそれに準じる方が、やっぱり自分のやりたいこととか、その未来っていうのが見えてくるんじゃないかなと思って、まあね、だからこそそれをやっているっていうのがあります。 で、何を言おうとかしたのが、一つはその愛、恋愛の愛ですね。についてっていうことにしようかなと思ったことと、今この収録している場所がなんと劇場でやってるんですね。 うん、このなんとも言えないこの私がね、一番好きな空間でどこって言ったら劇場っていうふうに言うんですよ。まあ、一番本当の意味で好きなのは大ホールっていうところなんですけど、ここはそうではないんですが、そういう場所で行うことができたとしたら、なんかね、やっぱり自分の中のテンションっていうのが全然違くてですね、やっぱり嬉しいんですよね。 その表現をする空間にいるっていうだけで、なんかハッピーになるっていうかね、なんかそんなのがあるんで、なんか不思議だなとは思ってるんですけど。 うーん、まあそのどっちを答えようかなと思ったときに、じゃああのー、皆さんどっちが聞きたいって言ってもね、ここで聞いたところで返しがないのはわかってるんですけど、なんかね、聞いてみたくなってしまうんですけどね。 まあどっちも答えてもいいんで、もしね、こっちの聞きたいです、こっちの聞きたいですっていうところになると思うんで、またちょっとね、それはコメントに書いていただけたら、それはそれでお話をさせていただきますが、じゃあまあせっかくなんで劇場にいるから、あの劇場の話をしましょうか。 なんで私がここにいるのかっていうところの話なんですけど、実はですね、この数日っていうか、この数回か、この数ヶ月か、ごめんなさいね、数ヶ月の間、この劇場という場所を月に1回から2回ぐらいですね、借りてるんですよ。 何のためになるかというと、私が借りている理由というのは、このビデオポッドキャストっていうのが昨年からちょっと流行りだしたっていうのがありますよね、スポーティファイとかアップルミュージックとか、YouTubeとかじゃなくてね、そちら側で流行ってきているものがあるよねっていうのがあるので、 それが撮るときに、今まで私はYouTubeとかの撮影とかオンライン配信とかをちょっとやってたことがあるんですよ、長いこと。 でも、顔出ししなくてとか、音声配信でとか、いろんなAIを使ってできるんじゃないのっていって、そういうのをやってたじゃないですか、Wave3とかNFTの業界はっていうことなんですけども、でも、最近はそうじゃなくて、自分の顔を出していくっていうこと自体がよりプラスアルファになってくる。 っていうのが出た瞬間に、私はこれが自分のマジで一番強いポイントだなって思ったんですよ。本当に思ったんですよ。だから、それを思ったから、それを実現させるにはどうしたらいいのっていったときに、やっぱりここはこだわりたい。 もともとずっとやってきたから、また戻ってきたなって思ったんで、それをやるんだったらどうするのっていったときに、やっぱり劇場を使えたらいいよねっていって、私の先輩がたまたまこの劇場のオーナー様ってあって、その話をしたら、いいよと。マジっすかっていうところがあってですね。 それを、これは人間関係ですね。本当にありがたいなと思いながら、ここをお借りしてやることになったんですけど。 まあ、じゃあなんで夜いるのって話ですけどね。今ちょうどその劇場の改修工事みたいなのをしてて、それを手伝うっていう話を、私がちょっと、まさに昨日かな。昨日手を挙げて、やりますよって言ったら、じゃあいいよ、お願いみたいな感じになったんで、今日劇場に泊まるっていうことになるっていうね。これ不思議なことなんですよ。 こういうことってなかなかないですよね。劇場に泊まることができるって、どういうときあったかなと思ったとき。自分はないんですよ。本当にないんだけど、厚見教師とかビートたけしが、浅草東洋館、フランス座ですね。フランス座浅草東洋館っていうところで、住み込みの仕事をしていた時期があるんですよね。 エレベーターボーイとして。それって、あの当時だからこそできた劇場に泊まり込むっていうことをやってたんですね。あれに近い感覚があって、僕の場合はそこで仕事してるわけではないので、そんな長いこと、それをやることはできないんですけど、 なんかね、なんか、普通の人とは体感できない何かを、今この場で感じられてるのかもなーっていうのは、うん、ちょっと感じてますね。 まあこういう普通の人では感じられないものを、なんかもっともっと自分の体に、表面で受けるというか、ハートで受けるようにしていって、少しでもね、何か本当だったら言語化していくっていうこととかをやれたらいいなと思うんですけどね。なかなか難しいところではあるんですが、私のこの声を通して皆さんが何かを感じてくれれば嬉しく思います。 はい、そんな感じでですね、今日ライブ間というかね、劇場からお送りさせていただいてる、しかも深夜です。本当はおはようございますって言ってる時点で朝なんですけど、収録してるのは、もうちょっとさっきまでですね、夜型の先輩なもんで、さっきまで作業してたので、一時近くまで作業してましたので、このまま終わりにしたいと思います。 はい、じゃあ今日はこれで終わりにしたいと思いますね。皆様ありがとうございました。良い一日をお送りください。じゃね。 もっと見る #劇場 #非効率 七転び八起き 地方局プレミアム放送配信中!09:571.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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