東坂市長を迎えての最終話となる今回は、電撃的な引退をされた理由について伺ってまいります。また、1期目より全国市長会の社会文教委員会でご活躍されていましたが、その知られざる国との交渉の裏側にも迫ります。
AI目次
12年間の市長職、勇退の理由とは
部下の立候補、東坂氏の心境とは?
全国市長会での活躍、国との交渉
国との交渉、東坂氏の経験から学ぶこと
市民と国を繋ぐ、真のリーダー像とは
東修平の対話ラジオ
東 修平|Azuma Shuhei
  1. 00:12
    1.

    オープニング

  2. 08:12
    2.

    電撃発表!なぜ3期12年での勇退を決断したのか

  3. 06:21
    3.

    想定外?! 思いを引き継ぐ職員が立候補した時の心境

  4. 09:42
    4.

    国とがっぷり四つ!全国市長会の役員としての活躍

  5. 08:33
    5.

    国とのハードな交渉経験をもとに、いま感じていること

  6. 01:02
    6.

    エンディング

コメント

avator
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北村隆幸
2025年4月7日
毎回楽しみにして聴いておりました!全国市長会にこのような役割があるなんて存じ上げませんでした!
対談も楽しみですが、東市長のご自身のお話もぜひ聴きたいです!
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東 修平|Azuma Shuhei公式アカウント
2025年4月9日
お聴きいただきありがとうございます!どこかのタイミングで私の話もできればと考えています^^
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あおいろ
2025年3月31日
市長が重責を背負って、様々な場で対話したり闘ったりしていることがよくわかりました。福祉、教育、子育てなど複雑化した制度を市長自身がすべて理解することは非常に難しいと思います。そのときこそ職員が市長を支える時ですね。
返信
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東 修平|Azuma Shuhei公式アカウント
2025年3月31日
チーム市役所が同じ方向に進めたとき、市民サービスの総量は最大になるんだと思います。今回もコメントありがとうございます。
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コンセプトは「熱意の源泉を探る」。
主に首長(市区町村長)や元首長などとの対話を通じ、まちづくりを担うリーダーとしての矜持を深掘りしていきます。

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