TOPライフスタイル子育てママの隣のパパ先生〜 教室と家庭の“あいだ”で見つけた、子育ての言葉 〜#266 平川理恵さんと子育てと学校について教育対談51:44 6月23日 673再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次平川理恵さんのユニークなキャリアと転機「素直さ」が育む教育者の魂子どもを「別人格」として尊重する子育て術「ご機嫌」でいるための人脈と時間の価値江戸時代から学ぶ子どもの「自立」を促す力AI文字起こし(β版) # オープニング おはこんばんにちは。ママの隣のパパ先生こと、問いかけユッキー先生です。 本日はですね、平川理恵さん、元広島県教育長、そして民間女性校長、初のね、校長されていました平川理恵さんとの対談です。 非常に興味深い話がたくさん出てきます。平川さんの子育てマインド、校長として大切にしていたマネジメントの軸、そんなお話を僕のチャンネルでも聞くことができます。 前半は僕の活動の話とか平川さんの概念みたいなところを平川さんのチャンネルで聞けてますので、 まずはここのリンクはですね、平川さんのチャンネルで僕との対談のところに飛べるように調整しておりますので、ぜひ行ってみてください。それでは行ってらっしゃい。 # 後半へ いやー前半面白かったですね と言ってもちょっと僕が喋りすぎましたが前半あの緊張してタジタジしてたの 感じてくださってたらスルーしてくださいね では後半戦に移りますので次のチャプターで 僕がインタビューはになっております平川さんとの対談です子育てとか 校長としてのマネジメントの軸とかその辺の話ですでは楽しんでいってらっしゃい # 平川理恵さんと教育対談 はい、ではリスナーのみなさんこんばんは。 録音の方はおはようございます。 本日はですね、ひらかわりえさんと教育対談ということで、前半はですね、ひらかわさんのチャンネルで、 何でしたっけ、教育、何でしたっけ、先生戦略でしたっけ。 先生のキャリアパス研究会です。 はい、というやつでですね、根掘り葉掘り聞いていただいて。 すいません。 そうですね、インタビュー力っていうのは、僕あんまり得意分野ではないんですけど。 本当ですか。 自分で勝手に喋るのは苦手じゃないっていう風に思えるようになったんですけど。 インタビューみたいな形ってあんま得意じゃないんで、今日結構楽しみにしてますが、どうぞよろしくお願いします。 お願いいたします。 途中途切れますねってなってますが、ひらかわさん僕の声途切れたりしてますか。 大丈夫です。 大丈夫そうですか。 じゃあ、ほとんど僕のリスナーさんより、ひらかわさんのリスナーさんの方が多いかもしれないですけど、 一応ひらかわさん、自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。 はい、ユッキー先生のリスナーの皆さん、こんにちは。ひらかわりえと申します。 ボイシーの方では、子育てとか教育のツボチャンネルというのをやっております。よろしくお願いいたします。 どうぞよろしくお願いいたします。 はい、お願いいたします。 もうね、ひらかわさんといえば、ただただ有名な。 とんでもございません。 最初に打ち合わせでズームするとき、ドキドキしましたもん。 とんでもございません。 本物だと思いながら。 いやいやいや。 でも僕もね、たくさん聞きたいことはあるんですけど、ほぼ緊張して忘れてますが、覚えてるのだけ聞いてきますね。 はい。 単純にですね、民間、間違えてたらごめんなさいね。 民間企業から校長、そして教育長へという風に進んでったわけじゃないですか。 どこでその人生を教育に捧げるじゃないですけど、転換していこうと思ったんですが、そのきっかけとか出会いとかあったらお伺いしたいなと思って。 はい、ありがとうございます。ちょっと私のキャリアすごい変わってて、20代がリクルート。 リクルートから大学院行っていいよっていうことだったんで、アメリカの大学院行かせてもらったんですよ。 あれですよ、給料もらいながらですよ。全部授業料も払ってもらって。 すごい。 それが30歳の時だったんですけれども、結局辞めることになっちゃって、返すことになるんですけれども。 そうなんだ。 31歳で辞めちゃったんで、31歳で辞めて起業したんですよね。 自分の会社を起こして、10年間東京の自由が丘で留学活性会社をやってまして、 その会社を売却をして、41歳で民間人校長をやったんですけれども、 やっぱり35歳の時にですね、会社経営してる時に娘が生まれたっていうのが大きかったですね。 娘さん。 娘が生まれて、留学も教育の端っこみたいなもんだけれども、もうちょっとど真ん中やってみたいなと思って、 41歳の時に民間人校長。私教員免許持ってないので。 なるほど。 だから授業できないんですよ、一人で。 そうかそうか。なるほど。 でも私一番やりたいのは本当は担任なんですよ。 でも教頭はできないんですよね。校長はできるんですけど。 なので民間人校長っていうのがあると思って、そこから免許取りに行っても難しいんで。 それで41歳の時に女性初かな?の中学校、公立中学校の民間人校長になって、 その後8年間中学校の校長を2校やらせていただいて。 8年か。 1校目は600人の学校で、2校目が1070人の中学校だったんですよ。 それは大きい。 1学年が9クラスとか10クラスありましたかね。 中学旅行を引率するときもバス10台みたいな。 やばい、すごい。 っていう感じで、49の時に、私ずっと横浜の場合民間人校長65歳までできたので、 そしたら21年できるはやった、24年か、24年できるはやったと思ってたら、 教育長っていうの言われて、広島とは縁もゆかりもなかったんですけれども、 結局広島に行くことになって、2期6年、3期やってる人は誰もいませんでしたので、 やって東京に戻ってきたっていう感じですね。 今ので幕の内弁当ぐらいいっぱい色んなおいしいところがあって、 聞くところが難しいですけど、面白いですね。 本当は担任やりたかったけど、免許持ってないから校長やったっていう、ざっくりですけどね。 はい、もうその通りなんです。 今でも担任やりたい。本当に担任やりたい。 そう思うと、ちょうどいろんなメディアとか文科省の中でも、 教員免許なくてもっていうお話が出てるじゃないですか。 改めて学校の先生、子どもたちの思春期も含めて、特に中学校ということだったんですけど、 子どもの前に立つ人間として、 先生たちに持ってて欲しいものが教員免許以外にあるとするとですね、 どんなことがあったらいいと思われます? それは素直さですかね。 大人のですか? うん。 ほう、というと。 やっぱなんか、子どもって見抜くじゃないですか。 目の前に立った時に、 こいつカッコつけてるなーとか、こいつ嘘ついてるなーとか、 こいつほんと嘘ばっかりだなーっていうのって、 すぐ、ほんとね、中学生とかになるとものすごいんですよ。 だから、目の前に立った時に、 私は中学生と対峙するというか、やりとりするというか、話す時は、 その子の魂をずっと感じて話してました。 魂を感じて。 魂と話してるって。 それこそ中学生は、スティーブン・スピルバーグっていう映画の監督が、 14歳を魂の年齢って呼んだんですよね。 子どもから大人に変わっていくっていう時の魂の年齢なんですよ。 なるほど。 だから、その揺れ動いてる魂を感じながらっていうか、 もうほんとあの子たちは面白いなと思いながらですけれども、 普通に子ども扱いもしないし、大人として接する。 そういう感じでやってました。校長講和も。 一人の人間として子どもを扱うっていうのは、すごく僕も共感できるなと思ってて、 さっきね、前半でお話もさせていただいたんですけど、 やっぱり言葉が出てこないっていうのは、よく見てないからって僕も指摘を受けたように、 見る視点っていうのは、そういう見方がいいなって思いますね。 それは子育ての、娘さんが生まれたっていうお話もありましたけど、 娘さんの、ちょっとあんまり今までないかもしれないですけど、 子育て論にちょっと入りたいなと思ったんです。 娘さんの子育てをしていく中でも大切にしたのは、やっぱりその素直さっていうのはあるんですか。 それもそうなんですけど、ちょっと外に出てるんであれですけれども、 子育て誤過剰っていうのは、私子どもを生まれた時に書いて、 なんとなく書いたんですけど、それは。 知りたい。 こんな子に育てたいなっていうのをバーっとパソコンに書いてパタッと閉めていたんですよ。 それが、ちょっといつか忘れちゃいましたけど、コロナの前ですよね。 NHKの朝市っていう番組に出させていただいたときに、 なんかそういうのありませんかって言われたときに、 そういえばなんかそんな書いたような気がするんで、ちょっと探してみますって言って探したら、 なんかそれすごい食いつかれちゃって。 で、子育て誤過剰っていうのを書いて書いたんですけれども、 それはもちろん素直っていうようなこともそうなんですけれども、 その時は日本人として国際人っていう、ちょっとそういう感じでした。 ちょっとうち変わってて、出産もオーストラリアでやったり出たので、 だから日本人として国際人っていう、そんな感じでやってました。 それ誤過剰のうちの、まとめてそういう感じですか? まとめてこれです。 まとめてこれなんですね。 日本人として国際人、なんか地球人みたいな感覚ですか? そうですね。でも日本人っていうふうに最初に来るのがミソですって。 ちょっと聞きたいですね。どういうことですか? やっぱり日本人として育てたかったんですよ。 外国ではなくて日本人として育てたかったっていう。 何を書いたかっていうと、今ちょっと本を探します。ごめんなさいね。 いえいえ。 どういえば259ページ書いたなと思って。 259ページなの? はい。すいません。 子供はもう友達みたいですよ、今はもう。 いいですね。 むっちゃ仲良いですよ、うちは。 そうですか。うちも毎日息子には親友になろうぜ、親友だけどねって言い続けてるので。 旅行も一緒によく行くし、ご飯食べた後とか近くの公園とか歩きに行くんですよね。 それでもうそこで、進路は全部そこで決まりましたね、うちの娘の。 進路そうだね、そこ公園だったんですね。 もうそこで歩きながら泣いたり。 いいですね、関係性が。なんか関係性を保とうとしたわけではないと思うんですけど、 僕親子関係が一番大事だなって基本的には思ってるんですよ。 そうですね。 親子関係を保つためではないですけど、親子関係が旅行に行くために気をつけてたことか、 結果的にこれが良かったんだろうなって思うことって何かありますか。 別人格として捉えるってことですかね。 子供を。 それは生まれた時にある人から言われて、 あなたの持ち物じゃないからねって。 別人格だからねって言われて、はっと思って、 私のものではないんですよ、彼女は。 全く別人格なんですよね。 だから全然私と違うところは違うし、よく似てるところもありますけれども、もちろん親子なんで。 だからそうですね、別人格で、でもちっちゃい時から割と普通に話してましたね。 あ、そうですか。 どっか外出かけた時も、 えーあそこのお店潰れたんだ、何でだろうねとか言って、 それはあそこは何とかがないからじゃないとか、 よくガソリンスタンドとか、何であそこ潰れたんだろうねって。 あっちはバーっと洗ってやるやつあるけど、 こっちはないからじゃないとか娘なりに言ったりしてましたけど。 なるほど。 平川さんぐらい忙しかったら、なかなか子供と関わる時間も難しそうに感じるんですけど、 結構ここで帰るぞとか、ここは家族の時間だとか、 結構こだわってたこととかあったんですか。 ありますね。 まあ校長の時は、絶対9時には寝てました、2人で。 え、すごい。 はい。 絶対に9時に寝る。 そう、もう7時半にだいたい帰ってくるんですけど、 そっからご飯をバーっと食べて、お風呂入ってすぐ寝るみたいな、もう家ぐちゃぐちゃでも。 いい諦めですね。 で、翌朝娘は寝てるんですけど、私は3時とかにゴソゴソ起きて、 ご飯の後片付けしたり洗濯したり仕事したりして、 そっか。 うん。 それと娘との時間を最優先に考えてたんで、 多少お金かかっても水回りはお手伝いさん来てもらってやってました。 ああ、素晴らしいですね。 2週間に1回ですけどね。 いやいや、僕の尊敬する方も、割り切ってとかそんな次元でもなく、 晩御飯もいろいろ便利なものあるじゃないですか。 冷凍でおかずちゃんと全部揃ってるとか、宅配とかお手伝いさんとか。 僕は未だに1回も頼んだことないんですけど、 家族との時間を確保するためだったら、 惜しみのもなくそこにお金をかけなくてどうするってめっちゃ言われたことありますね。 私も水回りが汚いととてもイライラするんで、 お風呂とかキッチンとか、そこだけ2週間に1回来てもらってやってましたよね。 土日とかも速攻にやり始めると、やっぱりこだわって3時間とかかけちゃうじゃないですか。 自分がね。 そう、だったらもう諦めて、そこは動物園に行こうとか。 美術館、ママが美術館、あなたは動物園でお互い付き合いましょうみたいな感じでやったりしてましたね。 子供が別人格であるって認められるのは、ある意味ご自身がこういう人間だからっていう、 自覚とか理解があるからのような、今お話聞いてて感じたんですよね。 って思うと、平川さんってご自身のこと、こんな人間だとかって思ってること、 例えば僕で言うと国語が苦手だけど言葉は好きだったとか、 こういうところはこだわっちゃうとか、今のお話もあったと思うんですけど、 平川さんってご自身のこと、どういうふうな人間って思われてるのかなと思って。 割と開拓者ですよね。 細かいことは嫌い。 感じます。 経理とかそういうのはできないんですよ。 やってますけどしょうがないから今。 だから苦手なことは害虫。 なるほど。 特に苦手なことって、経理とか計算上のこともありますけど、 これは対人関係のことでもいいですし、スキル的なのでもいいんですけど、 私ほんとこういうのは苦手なのよね、みたいなことあるんですか。 そうですね。 あんまりないイメージなんですよ。 あったらいいなと思って聞いてます。 でもいっぱいありますよ、苦手なことは。 そういう意味では細かい。 だから経理事務所の方にお願いしてますけどね。 もう無理とかって。 時間もったいないし。 時間大事ですよね。 時間が一番大事ですね。 じゃあちょっと価値観にも触れていきたいと思うんですけど、 平川さんにとって大事なものって、時間も含めると他にもあったりするんですか。 自分がご機嫌でいることですかね。 ご機嫌。 ご自身のご機嫌を取るために何かやってることとか工夫されてることってあるんですか。 いっぱいありますよ、それは。 聞きたい、ごく一部を。 とにかく楽しく生きたいので、 それで言うと、まず私の人脈の筋ってすごい良いんですよ。 自分で言うのもなんですけど。 そういう流れで繋がれて大変嬉しいですね。 本当にありがたいんですよ、私の人脈の皆さん。 そんな気がします。 絶対会いたいとか、絶対この人とご飯食べに行くとか、 言うのはもうお金全く無視して会いに行きます。 お金と時間。 それは場所も関係なく行くという感じですか。 行きます、絶対行く。 じゃあある意味時間とも兼ね合いますけど、 会いたい人に会うというか、その人脈もですけど、 人と会うことはすごいやっぱ大事ですか。 大事ですね。 そんな平川さんでもこの人と会って、わーやっぱ素敵だな。 いっぱいいると思うんですけど、 結構衝撃を受けたとか、刺さった言葉があったみたいな方、 面白かったこの人とか、なんかいらっしゃいます? 今一番会いたいのは三木コヒ殿下ですけどね。 会えそうですね。 いやでもなんかほら素敵だもん、やっぱり。 素敵ね。 政子比も素敵ですよね。 素敵だと思います。思うじゃないか、素敵です。 素敵っていう響きがまた平川さんから出てくるというか、 たまたまなんですけど、 素敵ってどういう意味っていうのがあったんですよ。 どんな意味? あの、それさっきの平川さんの言葉に出てきてたんですけど、 実は素敵って敵って書くじゃないですか。 なんで敵って書くのっていうのが問いで上がってたらしくて何かで。 そこから問い直していくと、素直すぎて、 かなわないと思っちゃうことを素敵って言うんですって。 あ、なるほどね。 その人がもうありのままでいられてる、 そこまでそのなんか生き様通りというか等身大でとか、 それを見て、うわ、こんな生き方憧れる、かなわないって思うのを。 なるほどね。 すいません、なんか自分の話に持ち込んじゃいましたけど。 いいやいいやいいや。でも、そう思いますよ。 あの、パナソニックの松下幸之介さんっていらっしゃるじゃないですか。 作った人。 作った人。 作った人。 あの、松下電機の。 あの方がもう、 亡くなるって言う前に、 あの、 なんかもう最後に痛いって、 言う時ってありますよね。 五輪銃の前に。 うん、あるある。 その時に言った言葉が、 素直って言って死んだんですよ。 そうなんですか。 うん。 初めて聞いた。 こう宙にね、 こう素直って字を書いて、 亡くなられたって聞いて、 いやー、そうかと思って。 松下さんといえばね、いろんな本書かれてて、 ほんといろんな方に影響を与えたんですけど、 そうなんですよ。 素直。 素直って、 まあそれが一番大事だなって思われたから、 最後に言われたんでしょうね。 うん、なんかさっきね、前半でもお話、 僕させていただきましたけど、 ある意味僕で言う、 自分の心に従うみたいな、 その、 自分の心に従う、 自分の心に従う、 自分の心に従う、 自分の心に従う、 自分の心に従うみたいな、 とか、 でもそういうのはいつも言うか、 勇気が必要になったりもしてるんですけど、 確かになんか人からの評価とか、 いろんなこと気にしすぎると、 素直になりきれないときはあるなって思いますね。 うん、そうですよね。 なんかさっきの、 人脈の筋はいいんですよっていうのでね、 僕も負け字と人脈の筋いいよねと思ってるんですよ。 僕、額縁で語る男と呼ばれるぐらいですね。 僕というキャンバスよりですね、 額縁の方がキラキラしてるんですよね。 ほんと僕の周りの方も自慢できる方々ばかりなので、 ほんといろいろご紹介したいなと思うぐらいですね。 ありがとうございます。ぜひぜひ。 ちなみに、 これから僕が紹介できる範囲なんてね、 高橋出てるかもしれないけど、 ここからまた広がっていくと思うと、 僕とつながらせていただいたのもそうですけど、 どんな人と出会いたいとかありますか? やっぱりユッキー先生みたいに、 ユッキー先生ご紹介いただいたのはルフィ先生ですし、 先生で頑張ってる方? 辞めた方でもいいんですよ。 辞めて次のキャリア行ってる方でもいいし、 ずっと私、基本的に辞めることを全く推奨してなくて、 辞めなくてもやる方法いっぱいあると思うんですよね。 まさに。 なので、そういう先生で、 別に何かキラキラしたことを絶対しなきゃいけないということもないと思うんですよね。 だけど、趣味ですごくプロ並みにやってらっしゃる方とか、 さっきのリンダ・グラットンの生産性の資産、 これが教える力で本家本元だとしたら、 活力資産、元気でいる力と、 変身資産、人生を変えられる力、 これがあるなっていう、 これからの100年時代、 こういう先生だったらきっといいなっていう方がいらっしゃったら、 ぜひご紹介していただきたいです。 もういっぱいいるので、ちょっと考えておきますね。 ありがとうございます。 今だけでも、ざっと5、6、何人か、わーっと魅力的な方が、 思いきざま、ほんと素敵って思う方ね。 先生以外にもいるんで。 そうですか。 面白いなとも思いますね。 アーティストな感じの方とか、 その辺もいいなと思うので、また考えさせてください。 ありがとうございます。 というのはですね、 やっぱり子どもたちにとって、 いい先生に当たってほしいんですよ。 もうね、それが教育のすべてかなと思って、 なんかもう、いやいや仕事やってる人がやるよりも、 なんかこう、生き生きと仕事だけじゃなくて、 もうプライベートも趣味も、 もう本当に人生楽しんですっていう人が、 子どもと接してほしいんですよ。 なるほど。 で、先生っていう仕事は、 それに値する仕事だと思うんですよね。 うちおじいちゃんも先生だったんですけど、 大学の教授だったんですけれども、 おじいちゃんが死んだときに、私大学生のときに、 もうこれから就職するっていうときだったんですけど、 亡くなって、 そしたら70ぐらいのおじいちゃんが、別の方が来て、 先生って言っても顔受けに頭こすりつけて、 悲しんでくださってたんです。 で、どちらさんでしょうかって言ったら、 教え子ですって言われて、 教え子かと思って、 この歳になって、 だから会社だと金の切れ目や円の切れ目で、 寂しいもんですよ、退職した後なんかの葬式はね。 だけど先生っていう仕事は、 もう本当にずっと先生先生って言われる仕事で、 本当にクオリティーオブライフが高いなって、 そのときすっごい感じたんですよね。 ね、生活の質ね。 だからそれぐらい、 それぐらいもういい仕事だなと思うんですよ。 本当そう思います。 学校の先生って尊いっていろんな方にも言われるんですけど、 同時に先生たちにも、 僕もそこを一つ頑張りたいなと思ってて、 いろいろやってるじゃないですか。 本当先生たちに諦めないでって思いますね。 僕でも大したことないんですけど、 全然いろんなことやれるので、 そうやってね、人間味あふれる大人で、 先生でっていうか大人でがいて、 学校にいてほしいですよね。 そうなんですよ。 それは学習指導要領にも書いてあって、 特に道徳の学習指導要領をね、 私も作るときに関わったりしたんだけど、 目の前にいる先生が、 ちょっときちっとした言葉を忘れたんですけれども、 完全な人間ではなく、 一人の人間として子供の前に、 弱くなったりっていうか、 器用になったりすることもあるっていうことも含んでですよ。 やっぱり子供の前に立つっていうのが、 すごい重要だと思うんですよね。 本当そうですね。僕も作ってたからな、 初任の7年間は。 こういう立派な先生でみたいな。 とか、もう動じないし、 僕卒業式泣いたことないし。 そこはちょっと僕のへん曲がったところもあるんですけど、 どうしてもなんか、 ここはね、僕も半分悪いんですけど、 作られてるのを感じすぎちゃうんですよ。 子供たちは目いっぱい感動してるんですけど、 はい、そこでこのセリフ言ってとか、 ここで親泣かせてみたいなことすごいやるんですよ。 あ、そうなの? なんかもうだって式振ってて、合唱曲を。 卒業式で。そこで振り向いて、 はい、ここでお母さんありがとうって言って。 みたいなのを指導してるのを知ってるがゆえにですね。 あとその作文とかも添削がされまくってたりですね。 どうにかなんとか全員で卒業式が、 なんか滞りなく過ごすことを目指しすぎて、 泣くのも忘れるっていう。 全然体育祭の時とかの方が泣けるんですよね。 うん、そう言ってもいいですよね。 なんか僕も体育祭、子供たちに全任せせるって、 まあ工藤さんの影響もありましたけど、 全ての権限を子供たちに渡したんですよね。 うん。 まあ素敵な笑顔あふれる運動会で。 いいですね。 で、みんなで屋上で打ち上げ1時間半したんですよ、全校生徒で。 なんかその時は感動し、何の話でしたっけ? 危ない危ない脱線しすぎた。 でもさっきの、いろんないい大人と出会うことが、 何よりもっていうお話だったじゃないですか。 改めて民間リクルートに向いて海外に向いて、 校長もやっていただいて、教育長も減った上で、 なんかちょっとテレビ番組っぽい質問になるんですけど、 最後じゃないけど、平川さんが考える、 良い学校とはどんな学校だと思われますか? これはやっぱり子供も先生もみんな生き生きしてるってことじゃないですかね。 生き生きしてること。 生き生きってどんな状態のことですか? それぞれがなんとなく天性、天文、天から与えられたのはこれかなとか、 自分がこれが得意だなとか、こういうことやってると楽しいなっていうふうに感じながら、 生活してるってことじゃないですかね。 なるほどね。 そう思うとさっきの平川さんってどんな方ですかっていう話にも寄ってきますけど、 子供自身も大人も自分がどんな人なのかとか、自己理解っていう意味でも、 何が得意で何が苦手とか、どんなことしてみたいとかっていう、 自分のことをたくさん知るのは大事だなって思いますね。 そうですね。大事だと思います、それは。 平川さんがまたここからやりたいこととかあるんですか? 私、校長やりたいですよ。 なんと。 本当にもう校長が一番面白かった。 意外と言ったら失礼ですが、校長の何が面白かったですか? 全部ですよ。何でもできるもん。 何でも、ちょっとやったことないんで分かんないんですけど。 やってください、絶対。 やった方がいいですか? やったら面白いって。 僕が有機校長ですか? いや、本当に面白いって、何でもできますよ。 そうですか。 これは面白かったぜって思う校長業って何ですか? 何かありました? いや、全部ですね。毎日授業見に行ったりして、 先生をチェアアップして、元気づけて、 それこそ先生の転生転分見つけて、 先生、これすごいじゃんって言ったら、 いやいやいやとか言うけど、 それとか、それこそ運動会の時とか体育祭の時とか、 朝6時くらいからもう一回白線引き直すじゃないですか、先生たち。 だからお米一生炊いておにぎり持って行ってましたよ。 寒さんですね。 で、あぶないみたいな。 すごい受けてみたいですね、平川校長のマネジメント。 楽しい、本当に。 みんないろいろ相談しに来てね、先生たちが。 校長としての、もうそろそろ時間ですけど、 校長としてのマネジメントって言うと平川さんにはちょっと違うかもですけど、 校長をしてた時に気をつけてたとか大事にされてたことってどんなことだったんですか? それやっぱりいろんなステークホルダーがいるじゃないですか、 子どもとか地域とかもちろん先生も。 だから、もちろん全ての人にいい顔はできないんだけど、 子ども本位で、子どもがいいって言ってくれたらいいっていう。 子どもの態度ですよね。 子どもがいいって言ってくれたらいいから、 だから先生たちにも、それは自分の我が子、我が子であればやりますかっていう。 そうですよね。 我が子だったりやりませんって言ったら、それは違いますよねって話ですよね。 そう思うとやっと保健体育の時に、 自分の授業はギリギリ自分の子どもにも受けてほしいなって思う授業になったんですけど、 でも前の前の学校ぐらいだな、 うちの子もここの学校に来てもいいなって思ったのは。 やっぱり自分の子どもも行かせたいと思うような学校を、 私も作ろうと思ってやってましたよね。 でもなんか無意識でしたけど、今特別支援やってるじゃないですか、私。 特別支援の今の僕の授業は自分の子どもにも全部やりたいって思いますね。 いいじゃないですか。できるから家帰ったら。 そうできるんですよ。そううまくいかないですけど。 親子だとね。でもそういうことだと思いますよ。 初めて思えた。なるほどね。 すみません。なかなかいい時間にはなったんですけど、 あと2つ聞いて終わりにしたいと思うんですけどいいですか。 はいはい。どうぞどうぞ。もちろん。 こんな平川さんでも、ちょっとネガティブワードなんですけどいいですか。 さすがに迷ったなとか、 ミスったはない? ミスってばっかりですよ。 そうですか。迷ったとかあったのかなと思って。 ありますよ。ありまくりですよ。 そうですか。 これはここだから、えい!とかじゃないんです。それなりに迷ってるんですね。 私ねくらですから、じりじりじりじり考えて、どうしようとかってやりますよ。 そうですか。いいですね。素敵ですね。 ぐちぐちぐちぐち。あの時ああすればよかったとか、いろいろそうなんですよ。 人間見合って、ちょっと親近感湧きました。 本当ですか。いや、そんなんですよ。 やっと湧きました。 いやいや。 最後に、僕が子育て支援というかね、 子育て支援なんて偉そうなんですけど、子育てに寄って、 学校以外では活動してるので、聞いてみたいなと思うんですけど、 ちょっと親としての質問で。 なんて聞けばいいかな。 親が子供にできる最大の教育というか、親ができる、 親としてこういうことは大切にした方がいいんじゃないとか、 私はこうしてきたっていうのが、寝る時間、9時には一緒に寝るでもいいんですけど、 もし改めて振り返ってみて、今のね、 僕のリスナーさんの子育て関係のママとパパが多いので、 引き入れる方に向けて、子育てにね、 こういうことは大事にしておいた方がいいんじゃないのみたいなのがあったら、 ぜひちょっと平川さんのお考え哲学を聞いてみたいなと思いまして。 ありがとうございます。 まあちょっと年齢がね、いろいろあると思うんですけど、 10歳以下か10歳以上かによって違うと思うんですよ。 はいはいはい。 1つ、2つ、3つ、4つ、9つってなんとかつってつくまでは、 やっぱ子供、そんなになんていうか、すぐいろんなことができないと思うんですよね。 でも10歳以上は手離れしていかないといけないと思うんです、逆に。 それが子育てだと思うんですよ。 うちは中二の時に勝手にうちの子をマレーシアに行っちゃったし。 勝手に? 勝手に。一人で。 本当に? だから私、広島行けたんですよ。 そうでしたか。 なので、中二で一回手離れしてるんですよね、うちの子は。 子育て終わりか、早かったなぁなんて思ってたんですけど。 寂しくなっちゃう。 でもまた子に子さんと一緒に広島で暮らして、また東京戻ってきたんですけど、 なんていうか、10歳以下っていうのはやっぱりそれなりに一緒にいて、 例えば9時に寝るとかいろいろ気をつけなきゃいけないこともあると思うんですよね。 人間を作っていく基礎みたいなところになると思うんで。 それはちょっと私、東洋思想をずっとやってるので、 私の放送でもちょっとお伝えしたんですけれども、 小学初代っていう子供、特に5歳以下の子供には絶対これっていうのがあって、 歳相応体身体の説っていうふうに言うんですよ。 繰り返せません。なるほど。 歳相っていうのは掃除です。 掃除をきちっとできる子どもがやっぱり、掃除っていうか整理整頓ですよね。 例えばお部屋でも、これは幼稚園のもの、これは習い事のもの、これはおもちゃの、 特に例えばプラレールとか、ちゃんと分けてちゃんと片付けられる子っていうのは、 大人になってからたくさん仕事がバーッと降ってきても、 カテゴリー別に分けて処理するからむっちゃ仕事ができる人になるんですよ。 なるほど。 で、頭の中がすっきりしてる。 だからまず歳相。 それからあと、清々しいっていうのは感じるっていうのはすごい重要だと思うんですよ、子供の時に。 で、2つ目に応体って言って、コミュニケーション能力ですよね。 隣のおばちゃんが、お母さんいるって言ったら、ママね、5時に帰ってくるって言ってたって。 そう、じゃあ5時に帰ってきたら、お芋ふかしたんで取りに来てって言っといて。 分かりましたって言って、ママ帰ってきた時に、 ママ、隣のおばちゃんが、お芋ふかしたから取りに来てって言ってたって。 ちゃんと伝言ができるとか、すっごい重要なんですよ。 なるほど、なるほど。 対応できるか、応体できるか。 身体の説っていうのは、辞める時とかに、それなりにみんなが納得する理由を言えるかどうかって、すごい必要なんですよ。 納得する理由を言えるか。 政治家とか苦手ですよね、今日本で。 だから身体、進むか退くかっていう時に、みんなが、なるほど、それだったら仕方ありませんねっていうようなことが言えるかどうかって、すごい重要なんですよ。 例えば野球とかやってて、俺帰るって言って、お前帰ったら野球できないじゃないかって言って、 いや、うち母ちゃんが怖いからもう。 そうだな、お前の母ちゃん怖いからなとかね。 うち帰ったらもうご飯なくなってるんだよとか言って、 お前の母ちゃんなって、みんなが納得するような理由が言えるかって。 3つですね。掃除と対応力、コミュニケーション力と、それと身体の説っていう。 進むか、やめるかっていう時に、それなりに決断ができるっていう。 それが5歳までに身につけておいた方がいいっていう力だったんですよ、江戸時代までは。 なるほど。 そういう感じですかね。年齢によっても全然子育てのくっつき方っていうのは本当に違っていて、 それ間違っちゃうと、もう本当にずっとマザコンだったり、親離れしなかったり、ちゃいますよね。 でも、自立してもらわなきゃ困るじゃないですか、子供って。 はい、まさに。 急いで自立させる必要はないけど、年層、その子層に愛情の注ぎ方を変えていく。 そこは今までの先人たちが培ってきたそういう知識は大いに活かせそうですね。 寄り添ってあげるところは寄り添って、でも任せるところは任せるっていう。 だけど、本人じゃないんだよっていうことだと思うんですよ。 それは本人が困ったっていう時にサッと支援できるような体制をとっておくってことで、 普段はそういうふうにいないような感じっていうのが一番いいんじゃないですかね。 なるほどね。 どうでしょうかね。 いやいやいや、もう深い深い深い。おぼれそうですね。 いえいえいえいえ。 いやでも本当にすいません、延長させてしまってありがとうございます。 いやとんでもありません。ありがとうございました。 今日のお話の中でも、とにかく実は担任をしたいけど免許持ってないから校長したという平川さんは、とにかく人脈の筋がいいっていう方だったんですけど。 この間友達と話してて、うちら人脈いいよねみたいな。 お互い言えるのいいですね。 自慢とかじゃなくて、私に力がないから周りがいいっていうのは本当にありがたい。 さっきのお話でもありましたけど、ここの津っていう津がつくまではとか、子育ては引き算的なところもお話しいただきながら、 その前もね、子どもとの接するところで魂の年齢っていうスティーブン・スピルバーグさんのお話もあったし、 結局、子育てでも学校現場でも教員に対しても変わらず軸としておっしゃってたのは、 素直でいること、いられること、いさせてあげることみたいなところが一貫してすごい伝わってきた気がしましたね。 その方が楽じゃないですかね。先生も生徒も。 何が邪魔してるんだろう、そういうのはね。 そこで語り始めるとまたプラス30分ですけど。 どうしてもね、人からの評価は大きい気をしてます。僕自身は。 だいぶほどいてきましたけど、それでもまだまだですね。 そのためにも、ちょうど今手に取りました。ライフシフトとライフシフト2。 今こそ自分の人生を好きなことで生きる時代到来って書いてますんで。 ちょっと読み直して、今一度僕もキャリアアップやキャリアデザインしていきたいなと思いました。 ひなかたさん最後にありますか、皆さんに。 告知はない、なんかあるかわかんないですけど、何か皆さんに残せるメッセージがあれば。 ありがとうございます。 今日はユッキー先生とすごい色々お話できて、大変嬉しかったです。ありがとうございました。 やっぱりユッキー先生に見習わなきゃいけないのは、本当素直な方ですよね、ユッキー先生ね。 だからそこが素晴らしいっていうことと、変わることを恐れてないっていうところじゃないですかね。 こんなことやったらバカって言われるかなみたいな、そういうのもないし、最高ですよ。 僕の話になってますね。 本当に最高です。 恐縮です。もう墓場まで持って行きたいと思います。 いえいえ。もうコーチも素敵だったけどね、こないだ先々週行ってきて。 僕も毎年帰りますけど、帰るたびにいいとこになってるなと思います。 本当あそこはむっちゃいいとこですよ、どこ行っても。 高校生の時からね、お酒飲む場所とランチが同じだったんでね。 広め市場って言うんですけど。 この間行きましたよ。 ぜひぜひいつでもお越しいただいてですね、お金を落としていってもらえると困ってますんで。 ひらがなさん、僕も前半で宣伝させていただきましたが、シングルマザーファザーに本も寄付しようと思うので、ぜひまたお力添いいただければと思います。 こちらこそです。頑張ってください、ぜひ。 もうちょっとね、頑張ってみたいと思います。できるんだっていうところを。 すいません、今日はありがとうございました。 はい、どうもありがとうございました。 はい、引き続き仲良くしてください。 こちらこそです。ありがとうございました。 はい、では失礼します。 # まとめて いやー面白かったですねー 平川さん 担任したかったんですね 免許ないから校長してとにかく自分の人脈の筋が良くて楽しいことが好きで 子供はとにかく人としてみる人間としてみる子育て 子供がとにかく真ん中でそれは学校でも子育てでも変わらなくて やっぱ大事にしたいのは 子供が大きく年齢にもよるけどとにかく 大人も子供も素直でいられるそんなところを作るしそうでありたいという なんか素敵ななんか人としてね なんか生きる上で大切なことを教わったような気がしております なんかこれからのねあの新しい何かチャレンジのいろんな人の応援にこの 放送がなればなと思っております # コメント返し コメント返していきたいと思います。 本物のところの婦人さん、奥さんの言ってることもわかります。 お子さん思い、全部成功だとこの先ポッキリしちゃいますよね。 その時考えれば息づかせたり考えさせたり、折り合いつけるところを探してみたり、 いろんな瞬間瞬間でその時感じた気持ちを言葉にしていけたらいいのかな。 ついついレールを引きたくなったり修正しがちだけど、たまには知らない遠回りの世界がありだなと思えるようになりました。 答えずれちゃった。ずれたっけ。 本物だぜい。 いいですよね。折り合いつけるところを探して。 相手も尊重して、こっちの意見も全部譲っちゃいけないからね。 あえて遠回りの世界への豊かさは、実際に仕事帰りの帰り道を遠回りすることから始まるらしいですよ。 ご参考までに。 土屋さん、突然のセロリ。 時間空間仲間世間人間本当だ。人は一人では人間ではいられない。この言葉ちょっとゾワッとしました。 一人だったらどうなっちゃうんだろうとか思っちゃって、今の時代はリール動画になっちゃって待てないなんて話もありますよね。 いい間を作れる。間に尊いものがある。間を整える。今日もメモがいっぱいです。 メモをたくさんさせてごめんなさいね。 でも本当この空間とかこの間に行間とかね含めて物語ってありますよね。 子供の中の間も一緒に感じられるような成長を遂げていけたら心としても嬉しいですよね。 岡田太郎さん、突然でも聴けるクオリティ。歌までうまいんかい。愛奏でてますから。 頑張ってみるよ。でもやれるだけですけど。頑張ってみるけど。 何だかんだ言っても、つまりは単純に君のこと好きなのさ。 マリーさん、奥さん素敵です。もちろんユッキー先生も素敵です。 お二人がご夫婦だからお二人のお子様は成功体験より実体験が大事なんだと思います。 何があっても愛されてるときっと感じてるんだろうな。 もし恵まれない家庭で育った自己肯定感の低い子には周りが作った成功体験が必須だと思います。 そうじゃなきゃ自分はダメだと思いつぶれてしまうから子育て奮闘しながら独自の教員やってるとどちらにしろ塩梅だと思っちゃいます。 そうね、塩梅ですね。成功体験ってやりすぎると勘違いしちゃいますからね。 でも絶対的必要で。でも必要なのは成長体験だなとはいつも思っています。 先ほども平川さんの放送聞きに来てくれてありがとうございました。 なんか教育万博でありそうですね。 久しぶりにお話したいところです。 今日も皆さん60%ぐらいでいってらっしゃい。 # 大切なお知らせ ということで告知です。 ゆき先生待望の2冊目、商業出版で 思春期子育て問いかけ40かっこ借り という本がですね8月3日に 発売されます。それに伴って本当に子育てに余裕のないシングル、ファザー、マザーの方々に寄付を先世代にしたいという思いがあって ここから指導をし始めます。 そのための寄付をですね募っておりますので、よかったらぜひ インスタグラム、リンク貼っておきますので、 飛んでいただいて詳細を聞いてもらえると嬉しいです。 DM ください。 それでは今日も60%ぐらいでいってらっしゃい! もっと見るママの隣のパパ先生〜 教室と家庭の“あいだ”で見つけた、子育ての言葉 〜問いかけ屋ゆっきー先生@【特別支援×コーチング×子育て】00:531.オープニング00:282.後半へ46:063.平川理恵さんと教育対談00:474.まとめて02:495.コメント返し00:446.大切なお知らせhttps://www.instagram.com/yukki_kosodate.coach?igsh=MXY1eG5taWljbnAyZA%3D%3D&utm_source=qrコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 土屋綾乃6月24日理恵さんとの対談ありがとうございます🙌素直で敵わない=素敵✨理恵さんの生き方はまさに素敵ですね✨校長やりたい担任やりたい尊敬しかありません🥹ゆっきー校長誕生楽しみにしています♪1返信 Asu ka6月23日理恵さんとのコラボ放送、聞かせてもらいました〜💕ゆっきー校長いいなぁ〜😊ぜひやってください‼️1返信 yurika.uri6月23日「素敵」は「素直で敵わない」という意味、響きましたー✨相手のことを思うと、自分を出すような「素直でいる」って難しいなと感じるので刺さったのかもしれません。平川理恵さんの話はいつ聴いても活力を湧き上がらせてくださいますねー😊2返信
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素直で敵わない=素敵✨
理恵さんの生き方はまさに素敵ですね✨
校長やりたい
担任やりたい
尊敬しかありません🥹
ゆっきー校長誕生楽しみにしています♪
ゆっきー校長いいなぁ〜😊
ぜひやってください‼️
相手のことを思うと、自分を出すような「素直でいる」って難しいなと感じるので刺さったのかもしれません。
平川理恵さんの話はいつ聴いても活力を湧き上がらせてくださいますねー😊