TOPライフスタイル子育てママの隣のパパ先生〜 教室と家庭の“あいだ”で見つけた、子育ての言葉 〜#302 出版感謝祭 特別外伝『挑戦』27:45 8月31日 326再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次"挑戦"とは?プロジェクトが語る真意限界を超えた挑戦 人との繋がりが拓く道心揺さぶる出会いと感動のサプライズ連鎖"挑戦"の再定義と未来への新たな一歩人生を豊かにする出会いと学びの機会AI文字起こし(β版) # オープニング 正解より答えを。学校でも子育てを。 ママの隣の現役パパ先生こと、問いかけや雪井先生です。 このチャンネルでは、ちょっと子育てに頑張りすぎるあなたに届ける、優しい5分間です。 特別支援コーチング学校教育の知見を生かした、子育てや教育、人生に役立つ優しい問いかけをお届けする優しいチャンネルです。 今日もあなたの朝の優しい時間になれたら嬉しいです。 それでは、自分に、子供に、問いかけていきましょう。 # 本編 やっと、このお話ができる日がやってきまりました。皆様おはようございます。 思春期の子供により総40の問いかけ、シングルファミリーに寄付をするプロジェクト、 一時完走いたしまして、合計1098冊を届け終わった感謝を伝える感謝祭が8月28日夜渋谷で行われました。 50人を超える満席の中、皆様集まっていただいてありがとうございました。 ゲストには、青春度真ん中のビートクルセイダースの日高徹様、 ハロープロジェクトメロン記念日の柴田亜佑美さん、 戦略的ほったらかし教育帯を書いてくださった岩田香里様、 本日ご事情で来られませんでしたが、教育哲学者の戸間一徳さん、 とうとうお招きして、来れなかったんですけどね、一徳さんは。 感謝祭をすることができました。とてもいい時間でした。 何より僕にとっていい時間でしたよね。 本当に一人一人にありがとうございましたっていうお話をしたかったんですが、 会の進行上どうしても難しい中、全員と乾杯はできたんじゃないかなとは思っています。 プレゼントでね、ノベルティで詩織を配らせていただきました。 伝報をいただいたイラストレーターの藍さんのイラストを5つ使ってですね、 人生にこの本をまた開く、自分はこういうふうに今問い直したいなと、 トリガーになるような仕掛けを作ってみましたので、 良ければご活用いただければと思います。 そこでもお話したんですが、改めてこの2ヶ月間を振り返って思うところは、 やっぱりこのプロジェクト自体が、それは挑戦じゃないじゃんっていう言葉から始まったことですよね。 改めて最終的に1918冊集まったんですけど、 最初は100冊だったんですよね、目標が。 100冊、100家庭に本を届けられたらいいなっていう。 僕としてはそれでも結構大きなことを言っているつもりだったんですよ。 でもその時に相談していた銀さんっていう、地元も一緒のね、 同じ40代のハートフルファミリーさんのXのコンサルをされている方に、 それは挑戦ではないと。 100冊だったら自分でお金出せばなんとかなるでしょ。 それは本は届くけど、100家庭へのただの素敵な贈り物で、 届けたいのは本当に本だけなのかと。 もしその本に込めた思いとか、学校でも子育てっていう思いとか、 そういうプロジェクトのストーリーまで届けたいならば、 自分一人では届かないところに目標は置いた方がいい。 ついで言うと、ちゃんとボロボロになった方がいいっていう。 じゃあ1000って勢いで言って、それはちょっときついねって言いながら、 でもまあ無理な数字がいいからっていうことでね、 もう引き返さないようにっていうことで1000になったんですよね。 まあ案の定1日もこの1000冊っていうのがいけると思った日はなかったですね。 前日までなかったです。 なんて僕がはい200万で1000冊届けたってできるわけないし、 っていう届かない目標のいいところっていうのはここにあるんだなって、 久しぶりに思いましたね。もう部活以来ですね。 いや部活はワンチャンいけると思ったから、 いや本当届かないぐらいの目標にするとですね、 もう人の力を借りなければいけなくなる。 自分で頑張ります。 これではどうにもならない。 助けてください、力を貸してください、応援してくださいって言わなきゃいけなくなる。 なんか困ったら人に助けを求めようねとかいろいろ言うけれども、 これってなかなかできないですよね。 多分子育てでも仕事上必要な場合はしますけど、 でもそれって自分でもできるけどあえてやってもらうみたいなところも結構多いんですよね。 苦労すれば。本当にマジで無理っていう状態。 これが苦しかったですよね。 本当にお願いする。しかも仕事じゃないですからね。 学校から頼まれたわけでもなく、誰かにやれと言われたわけでもない、 完全なるプライベートで、僕が勝手に届けたいからっていう。 この支援が1冊、2冊、100冊、50冊、150冊、200冊って増えていくたびに、 ありがとうございますっていう純粋な嬉しいもありつつ、 一方で、この数字が積み上がっていくことが不思議なんですけど、 申し訳ないっていう気持ちの方が大きくなっていっちゃったんですよね。最後まで。 達成しないって思ってるのに、達成しないのも申し訳ないと思いながら、不思議な気持ちでしたね。 自己満に付き合わせるだけじゃないかと。 僕がお願いするっていうので気を使ってくれてんじゃないかと。断るのもしんどいしねみたいな。 実際断りづらくなった人もいると思うし、断るメッセージが難しくてスルーした方もいらっしゃると思うんですよ。 本当にすみませんと思って。 人を応援するのはそんなに苦しくないのに、この応援してくださいっていうのはなんであんなに苦しいんでしょうね。 純粋に慣れてないからっていうのは本当に思いましたね。 感謝祭では来た方々にお話したんですけど、実際1098冊ご寄付いただいて、ただ僕の中ではしばらくずっと998冊でピニッシュだったんですよね。 これなぜかっていうとプロジェクト終了前日に自分の親が100冊分入れたんですよね。 何にも言わずに揺れましたね。めっちゃありがたいんですけど。 親は親で、後から聞くと悩んだとは言ってましたけど、何とか達成させてあげたいけどそれを入れて本当に息子のためになるのかという葛藤夫婦で話をしたそうですが、 僕もこれをどう受け取っていいのか一応ありがとうとは言ったくらいでしたね。 これで1000冊達成って言っていいのかなみたいな。もう998冊で2冊足りなかったくらいの方が良かったんじゃないかと。 その気持ちのまま1098冊の梱包作業に行ったんですよ。 ハートフルファミリー西田さん、ご企画ありがとうございました。 息子たちとか応援してくれた仲間たちと朝から晩まで一冊一冊ひたすら箱作って箱に詰めてもう腕痛い腰痛いっていう。 これ終わんのみたいな。 でもその一冊一冊を手で取って本を持って息子が運んできてくれる。 1000冊ずっとこのベルトコンベアみたいな梱包作業の場所に1000冊息子が運んでくれるわけですよ。 で僕は入れたりしてっていう。 そうやっていくとだんだん1098冊っていう数字がやっと数字じゃなくてここに思いがある。 意味がある価値があるっていう風にこれでいいっていう風にやっとどうぞなんか思えるようになったんですよね。 息子もねなんでタダであげるの?なんで1000人もいるの?この本でどこからお金が出るの?みたいないろんな問いを投げてくれて答えながら自分が整っていったような気がします。 どうしてタダで送ってどうしてそういうことするの?嬉しいの?みたいな。 やっとありがとうっていう言葉をちゃんと受け取れたし送れたような気がします。 998なのか1098なのかもそんなことじゃなくて僕が100点取れたかどうかじゃなくて。 なんかもううまいこと言えてないな。僕一人では足りなかった絶対力的に。 でもこんな足りない部分にたくさんの人がその余白に入ってきてこれ教育も似てる。 これ感謝祭でも言ったんですけど100点を取るだけだったらそこに成長したとか達成感とかよく分かんなくて。 ちょっと足りない分からないできないっていうその伸びしろがあるからなんか頼るしかないし信じるしかないし。 誰かが入ってこられる余白になるんだなっていうことを知りましたね。 今回本当子育て教育音楽出版普段だったら同じ場所に集まらないかもしれない人たちが垣根を越えて同じ場所に集まってくれました。 そこを目的に教育者なだたる方を並べるっていうよりかはいろんなジャンルの方を並べたっていうのはゲスト的には教員僕だけですよね。 だからこそ意味があると思ったしめちゃくちゃ10分経っちゃうちょっと一旦止めて第2チャプターへ。 # 本編2 ヲタモダチありがとうございました♪ はい、続きです。今日長いね。ごめんね。 あのー、メロン記念日のですね、柴田亜佑美さんのファン、ファンじゃないんですよ。 通称おたもなちって言うんですけど、あの10人くらいかな、あのいらっしゃってて、 いやー刺されんじゃねえかなとか、どうなっちゃうんだろうってちょっと思ってたんですけど、 まあ僕のねコンセプト通り、いろんな方が今日行くっていうもの考えたり、 交流していくことの気づきとか、たくさんあればいいなと思ったので、 あのー、楽しみもありつつ少しだけ不安もあったんですけど、 このですね柴田亜佑美ファンの多くの方々にね、めちゃくちゃ嬉しいこと言っていただきまして、 ゆっきー気に入ったって言われたんですよね。 あ、亜佑美が師匠って呼ぶのがわかったぜみたいな言われてですね、めっちゃ嬉しかったですね。 また来るわって言ったし。 ただちょっと難しかったのはですね、 ゆっきーはさ、あのー、 亜佑美のどこがいいの、どこが好きなの、どこをしてんのっていうのの面接が一時期始まってですね、 そこの返答にOKをもらえるか怖かったんですけど、 OKをもらいましたね。 分かってんじゃんって言われて、分かってんじゃんって言われましたからね。 なかなかよく見てるねって。 それが分かるなら今日の亜佑美の調子も分かるでしょみたいな。 今日調子いいよ。今日ご機嫌いいよ。 あの、本当に調子悪い時と機嫌悪い時喋んないからみたいな。 面白いことをおっしゃってましたね。 いやー、本当に。 あ、あと皆さんに言ってなかったですけどね、 この日中徹さんっていうのは、メロン記念日の2曲、 作、作曲され、作詳がね、作曲されてて、楽曲提供されてるんですけどなんとですね、 僕も音楽デビューするにあたってですね、 日中徹さんに楽曲提供していただいてるんですね。 レコーディング終わったので是非、 リリースになった時には見てもらえたらなと思っております。 まあまあっていう、この、 亜佑美さんのお友達たちにですね、認めてもらえたっていう、 全くおるねーなんて言われて、 あの、人方に関してはですね、 この回のためだけにシンガポールからわざわざ飛行機取ってくるっていう、 ビビりましたね。 さてさて、まあいろいろ言いたいことあるんですけど、 まあ教育って本当先生だけのものじゃないし、 子育ても親だけのものじゃないですよね。 みんなに関係するものだからっていうか、 関係するものにしなきゃいけない。 から垣根を越えていく、垣根をなくしていく、 みんな悩んでるもん。 そこで人が繋がって、気づきがあって、 ちょっと頑張れて、 できないところ、足りないところを補って、 なんか今回足りないところが、 なんかできたなんだ、できたなって、 改めて後から気づけたような気がしています。 でね、最後にはですね、サプライズゲストがありまして、 あの、あいださん聞いてますかね。 あいださんのコラボボイシーでですね、 予習をしたんですよ。 予習でですね、あの、出版記念イベント、 これ感謝祭ですけどね、 出版記念イベントみたいなのができたらもう、 もう予習で、木村拓哉が応援に来るっていうのを言ったらですね、 なんと、木村拓哉さんから、 当日応援メッセージをいただいて、 えー、動画をね、再生していただけるっていうことで、 もう、本人来るんじゃないかと思ってドキドキしましたけど、 本人来なくてね、さすがにびっくりしましたが、 いやー、もう何が起きてんの今はっていう、 ほんと幸せな時間でしたね。 なんか応援してもらってたはずなのに、 どんだけ応援されてんだっていう、 なんか、もうすでに返そうと思ったのに、 返されまくって、また返すし返さなきゃみたいな、 なんか不思議な気持ちで、 こういうでも素敵な連鎖は続けばいいなとか思いながら、 なんかいろんなまとめとか会計とかしながらですね、 夜遅くなっております。 眠たーい。 ふぅー。 いやでも、改めてこう、チームを作ったんですよね。 柴田亜佑美様含めて、 まず3姉妹のね、 はるみさん、ひろみさん、なおみさん、 トミーに、MCみっちゃんに、 たろうちゃんに、まっちに、 ぽちゃままに、のぶちに、 そして柴田亜佑美さんに、 誰か忘れてねえかな、大丈夫かな。 あのー、応援リーダーを作ってね、 僕以上に頑張っても、 人のためにこんなに一手できるのかね。 フィード作ってもらったり、 ノベルティーとかグッズ作ってもらったりね。 感謝っていう言葉でしか、 ありがとうが伝えられなくて、 日本語の言葉って限界ありますね。 言葉屋さんなのに。 さあ、改めてね、 この2ヶ月を通して、 挑戦という言葉の意味が少し変わって、 自分が強くなって、 一人で頑張って成し遂げることなのかなって、 踏ん張るんだなって思ったんですけど、 こっから先は、 一人じゃ無理ですっていうことを認めて宣言する。 なんかこれが挑戦なんだなって思って。 僕はそこでね、 船っていう風に例えさせていただいて、 後悔ですよね。 一人でも婚姻で進めるんですけど、 でも歩を立ててね、 行きたい場所を口にしたら、 しっかり追い風がね、 しっかり運んでくれるっていう。 なんかその方が早いし、 たどり着きやすいし。 一人では、 行こうとすら思わなかった場所ですから。 なんかそれが応援なのかもしれないですね。 昨日なかったものを、 今日作るんだ。 なんかそんなことができるのは、 やっぱ仲間とか応援が必須なんだなと。 そういうことも学校教育でちゃんと教えていかなきゃなって、 仲間がいるから達成できたよねとか、 仲間がいて励まされたねとか、 そういうことじゃねえ。 みんなの目標とかじゃなくて、 誰一人取り残さないっていうのは、 一人のやりたいことに対して、 みんながガッと集まる。 なんかそういうのがチームなのかなとか、 挑戦なのかなって思いましたね。 次は、 はるみさんがですね、 もう勝手に言っちゃう。 はるみさんがですね、 全国の先生たちの、 先生っていう仕事以外の場所で頑張っている姿の、 写真を撮って、 写真展を来年開催するということで、 そちらの応援にここからは走って参りたいと思います。 いつも言いますけどね、 成果より成長。 まさに今日そうでしたね。 今回100点なんかじゃなくても、 結果を超えましたけど、 成果より成長。 成長より、 いや、成長よりは違うか。 成長とともに感動。 そういうものは人生を豊かにし、 人を感動させる。 きっと何年後かもう一度開きたくなる。 人生のページにね。 そう、僕の言うよく言う、 人生にしおりよってやつですよね。 なんとみなさんのおかげでしおりが、 挟まりすぎて何枚も挟んだから折り目ついてますね。 ぜひあなたも人生にしおりが挟めるような、 そんな挑戦をやってみてはいかがでしょうか。 本当に改めてありがとうございました。 子育てに感動。 学校でも子育てを、 そしてなりたい自分に。 問いかけゆき先生の一つ大きな挑戦が終わりました。 夏休みが終わって学校始まる先生も、 いらっしゃるじゃないでしょうか。 子供たちのお弁当とか、 いろいろ終わって、 学校教育が始まると思うんですけど、 それが始まればまた子供たちは悩み、 苦しみ、いろんな壁に打ち当たるのを見ながら、 親も一緒に悩むと思います。 そんな時には、やっぱり問い直してみてくださいね。 何が正しいのか。 自分にとってはどうだったのか。 この子にとっては何だったんだろう。 本当にそれって必要なことなのか、今なのか。 その余白はあったのか。 本人の答えを導き出せているのか。 その問い直し方がわからなくなったら、 ぜひここに戻ってきてみてください。 大切なのは頑張り方もそうですけど、 子供たちにとっては、 戻る場所があることと、 その戻り方だと思っております。 人生日和を今日あなたと一緒に挟めたら、 とても嬉しいと思っています。 問いかけ屋、ゆきぃでした。 今日も60%ぐらいで、 いってらっしゃい。 じゃあね。 # 追伸 推し紹介 今回感謝祭に来てくださった方々のいくつか何人かご紹介したい方がいたので、 皆さんビミッと来たらですね、コメントかDMいただければご紹介してつながっていただければと思っておりますので、 改めてご紹介させてください。 まず帯書いてくれた岩田香里さん、 学校とか様々なところで子育てについての講演させていただけるので、 もしそういうご要望等があれば、僕にご連絡いただければと思います。 二人目です。水野哲昌吾ですね。 僕のお師匠さんでございます。この方も講演とか研修等を引き受けてくださいます。 私の脳みそ思考哲学の、ある意味、源泉であるような気がしています。 もともとはね、エッセンス的には工藤祐一さんとか大きかったんですけど、 やっぱりその都度、思考を深めていくというところで言うと、やっぱりこの方が外れないですね。 本日、若たちの学校に研修も来てくださいますが、 いろんなご要望があれば、この人どんな人なんだろうと思うのも含めて、 ご連絡いただければ嬉しいです。 ちなみに、いつかは決まっていませんが、近々、 水野哲昌吾、中澤幸子で子育てイベントしますので、いらっしゃってください。 二人目、後藤さんですね。 日本NLPラーニング協会だっけな。 日本で一番大きい、僕のお話の技術、引き出すコーチング技術の基礎となった講座の講師でありました。 すごく知識的なところを全て持っている方です。 研修とかはこの辺もやっていただけるし、すごい実力者なんですので、 ぜひ僕のこの原点となるところをどうぞ。 水野さんと会う前ですね。 僕は保健体育時代にすでにレクチャーいただいていた方なので、 もし学んでみたいと思うきっかけがあったら、ぜひお声掛けいただければと思います。 何人目だろう、忘れた。4人目だっけ。 安田さんですね。あと小林さん。 お二人PRです。 実は今回、せさやき出版社さんという僕の商業出版をつないでくれた Webニューストーンの案件を持ってきてくださるということをしてくださる 個人でやってらっしゃるんですけど、今回こういう素晴らしい出版社をつないでくださった 安田さん、小林さん、PR担当というお仕事をされている方がいらっしゃいます。 あなたの活動の追い風を一気に作ってくださる方ですので、 ユッキーをここまで持ってきた人間かと。 それはすごいな。ちょっと私も考えたいという方がいたら、 ご連絡いただければお伝えしたいと思います。 続いてMCミッチャンですね。 愛知県で先生をやっていましたが、自分の体調を崩したこともきっかけに 本当にやりたかったことはマイク一本で会場にいる人をより主役にするという マイク一本で人を立たせる。 そんなことで日本一のMCになる男ということで、 今出版およびイベント、あとおしゃべり学校といった話し方の技術を 人に伝えるお仕事をしてくださっております。 ぜひ自己紹介とかスピーチとか、人前で話すことが苦手だとか、 そういう方は短期間でもそういう講座があったりしますので、 ぜひミッチャンとつながっていただいて、 あのMC面白かったな、みたいなのがあったら、 結婚式でも何でもやってくれると思いますので、 ぜひ私、捨てて結婚ですので連絡いただければと思います。 リーダーでやってくださったのはマッチですね、マッチさん。 AIとか学校の先生の働き方とか、ペップトーク認定講師でありながら、 話し方および発達について、実は私の学校の講師にもなってくださっております。 めちゃくちゃリールとかも面白い研修動画を載ってますので、 面白いなと思ったらぜひ僕通してでも結構ですので、 ご連絡いただければつながらせていただければと思っております。 さらにはアイダアイさんですね、イラストレーターさんです。 私の本を見て、イラストかわいい、余白を使いながらより、 あえてちょっと幼めに書いてもらったのもあるんですけど、 なんかより自分のね、あ、若子って可愛かったなみたいなことを思い出しながらも、 ちょっと小離れなんだなっていうのも感じさせるような絵にしてもらってます。 本文を読んであの絵を描ける、あのクオリティ、 ぜひあなたの何かお仕事にも役立てるものかもしれません。 アイダアイさん、もう最高のイラストレーターです。人としても最高です。 今はアイラウィズキッズですね、一緒にアンバサダーをさせていただいております。 ぜひぜひつながっていただいてですね、 イラストの依頼等もお仕事を引き受けてくださると思うので、私全然結構です。 もしよかったらつながっていただければと思います。 はい、あとは直接ご紹介というわけではないんですが、 アイラウィズキッズという雑誌ですね、今回編集長鈴木さんも来ていただきました。 子育てにプラスを学びにワクワクを与えるための、 毎季節ごとに6万ぐらいは刷ってるのかな、 紙ベースとかウェブで記事出しておりますので、ぜひ一読いただければと思います。 そして忘れちゃならないハートフルファミリー様。 ハートフルファミリー様はシングル家庭に支援していただいている団体様ですね。 僕も支援したい、私も力になりたい、私もシングルなんだけど加盟したい。 すでにいくつか声もいただいております。 ぜひつながせていただきたいと思うので、ご連絡いただければと思います。 会場に来ていただいたのはワニムチさんですね。 遊びの窓、子供たちの発達とか不登校とかを含めて、 放課後の習い事ではない居場所を作っている方ですね。 すごく身長も僕と一緒くらい高くて体育なんですけど、めちゃくちゃいい人でですね、 そういう場を提供してくださっています。 発達とか不登校とか、居場所の悩み、お子さんの、 そういうのがあったら是非、公認心理師のウィスクとか取れる方ですね、 そういうのも持った状態で居場所を提供してくださっています。 文京具玉センター相模原に場所を構えておりますので、 ご興味がある方は是非ご連絡いただければと思います。 塚本さんいらっしゃってましたね。 グラレコって知ってますかね。 版書とかお話をビジュアルでまとめてくださるという技術を持った方です。 実はその書き方も研修として教えてくださるテキストまでご用意してくださっている方です。 本校にも来ていただけるんですよね。 そういう方もいますので、是非ご興味がある方はつながっていただければなと思います。 他にもいた気がするけど、最後はこの方。 はるみさんです。 学校の先生だけど、外でこんな活動頑張ってます。 頑張ってます。好きでやってます。小さくやってます。何でも結構です。 写真撮らせてください。 この方につないでお写真撮ってもらってください。 来年の写真展に是非あなたは載って欲しい人ですよ。 ご連絡ください。 以上、ユッキーの額縁、自慢の周りの人たちの一部でした。 是非つながってください。 じゃあね。 # コメント返し コメント読ませて頂きます。 土屋さん見てみんなフリしてきちゃったなぁ。 おもろ全国大会おしゃべり学校でのりちゃんのお話を聞いてから感覚がだいぶアップ。 ダイエットされました。 ゆきさんの保健の授業受けてみたいです。 そうですよ。僕の保健の授業めっちゃ面白いですよ。 3時間のところ7時間やりますからね。 ちなみに2年間で3時間のところ7時間やる。 プラス10時間やる。 10時間? 違うな。20時間やるのか。 でも難しいですよね。 向こうも壁作ってるから。 それは家庭教育だけじゃなくて、世の中とか学校とか友達が操作したりするのでね。 特に体の作りとかそれぞれあるし、結構知識的なところも難しかったりするし、 情報量も多いから一緒に学んでいけたり寄り添えたらいいと思っております。 今日も60%ぐらいで。いってらっしゃい。じゃねー。 # クロージング 最後まで聞いてくれてとっても嬉しかったです。 さて、問い直すことはできましたか? ぜひ誰かに、お子さんに、問いかける前に、自分自身に問い直す。 そんなきっかけを、朝一緒に作っていけたら、これからも嬉しいです。 それでは、今日も60%ぐらいで、家事、子育て、お仕事、いってらっしゃい。 またね。 もっと見る #子育て #教育 #ママ #学校 #特別支援 #シンママ ママの隣のパパ先生〜 教室と家庭の“あいだ”で見つけた、子育ての言葉 〜問いかけ屋ゆっきー先生@【特別支援×コーチング×子育て】00:351.オープニング09:282.本編08:553.本編2 ヲタモダチありがとうございました♪07:284.追伸 推し紹介00:575.コメント返し00:256.クロージングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう のぶちん9月6日そして、繋がりが出来ましたね❤️そのご縁をたまたま開催した場で出会えた感動は良きでしたー😊😊😊今日は、人生にしおりを挟めた瞬間ですね❤️返信 のぶちん9月6日感謝祭素敵でした💓オファー来た時はドキドキ🤣微々たる力でしたが、挑戦した姿を見れてエネルギーもらい、私も挑戦出来る!と思えました😍返信 土屋綾乃8月31日感謝祭、行きたかったです‼︎ヲトモダチてぇてぇですね✨ご両親のお話、胸がギュッとします🥹ありがたい気持ちと複雑な気持ちと…1返信 ぽっちゃりママ8月31日推し🩷ゆっきー先生感謝祭、おつかれちゃんでした夏にはいる前に、スペシャルオファーからの今までにない、ゆっきー先生の側ではしりづづけた夏になりましたみんながみんな、楽しそうな顔しながらの会が、ほんと、楽しかったです子育てに感動を🩷まだまだ、我が子と感動したい(笑)ゆっきー先生から、たくさん学びます2返信 yurika.uri8月31日ゆっきー先生の1000冊までの葛藤は、やっぱり動いた人しか感じない感情ですよね。ご両親の話を聴いてるとうるっときました。ずっと心配してゆっきー先生とはまた違う葛藤をしたんだなと思うと、親ってやっぱりいつまでも親ですよね。尊い。本当にお疲れ様でした。手元にある本もゆっくり読みたいと思います😊1返信 もっと見る
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今日は、人生にしおりを挟めた瞬間ですね❤️
微々たる力でしたが、挑戦した姿を見れてエネルギーもらい、私も挑戦出来る!と思えました😍
ヲトモダチてぇてぇですね✨
ご両親のお話、胸がギュッとします🥹ありがたい気持ちと複雑な気持ちと…
感謝祭、おつかれちゃんでした
夏にはいる前に、スペシャルオファーからの今までにない、ゆっきー先生の側ではしりづづけた夏になりました
みんながみんな、楽しそうな顔しながらの会が、ほんと、楽しかったです
子育てに感動を🩷
まだまだ、我が子と感動したい(笑)
ゆっきー先生から、たくさん学びます
ご両親の話を聴いてるとうるっときました。ずっと心配してゆっきー先生とはまた違う葛藤をしたんだなと思うと、親ってやっぱりいつまでも親ですよね。尊い。
本当にお疲れ様でした。
手元にある本もゆっくり読みたいと思います😊