もっと読む
AI目次
先生との相性、それは成長の証
先生とは何だろう?無意識の像を問う
合わない相手との適切な距離感とは
親が無意識に押し付ける「先生像」
自分の距離感を探す子の育て方とは
AI文字起こし(β版)
ママの隣のパパ先生〜 教室と家庭の“あいだ”で見つけた、子育ての言葉 〜
問いかけ屋ゆっきー先生@【特別支援×コーチング×子育て】
  1. 00:28

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
のぶちん
7月31日
踏み込みすぎず、横にそっとおいて話せる人がいたら安全基地にもなるし、必要最低限のマナーは時に必要かもしれないけれど、もう少しフラットだと息子は安心するんだなとこの間の面談で感じました!
返信
avatar
土屋綾乃
7月29日
この人とは合わない
思い返してみると、そういう人が何人かいました
合わないのは悪いことじゃないし、誰とでも合うわけないのは当然なんだけど、辛いのは担任とは1年間付き合いが続くことです
どんな距離をとると楽か
侵食されることなく、上手く境界線をもつことかなぁと今は思えますが…
思春期にそんな感覚を持てるような問いかけができるといいですよね
返信

ママの隣のパパ先生〜 教室と家庭の“あいだ”で見つけた、子育ての言葉 〜

問いかけ屋ゆっきー先生@【特別支援×コーチング×子育て】

AERA with kids パパ子育てアドバイザーの現役特別支援先生のゆっきー先生です。

家庭では妻と2児のパパとして子育てしながら、
学校で子どもたちを【問いかけ】で、"なりたい自分に"導く
現役中学校教師🧑‍🏫

ここでは、がんばりすぎてしまうママの心がすこしやわらぐ、自分と子どもに気づきを与える問いかけを紹介するチャンネルです。

子どものこと、先生の目から見えたこと、
支援の現場で気づいたこと、
そして、ひとりの父として感じた子育てのことを
あなたにそっと手渡すように話しています。

更新は平日のみ。土日は家族タイムだから!!
子育てはいつだって本番。
だからこそ、ママの心にも“休み時間”が必要です。

ママのとなりに、こんな先生がいたら――
そんな気持ちで、今日もあなたに声(言葉)を届けています。

新着の放送