第49話 子どもの意見を引き出す鍵
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子どもが意見を言えないのは同調圧力と正解主義が原因です。学級の心理的安全性を高め、教師が「相槌」「待つ」「ツールの活用」の技を使うことで、子どもは安心して自分の意見を表現し、深く学ぶことができます。
天治郎の「心の呼吸」〜学級の心理的安全性構築〜
天治郎/天野翔太
- 00:501.
オープニング+雑談「先生フォーラム2025リアル」
- 01:402.
なぜ子どもは意見を言えなくなるのか?
- 02:253.
子どもの意見を引き出す教師の技
- 00:334.
エンディング
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
時間に追われ、心にゆとりがないときほど、子供たちの心理的安全性は失われていくのかなとも感じました。
手段と目的が明確になりました。ありがとうございます✨
なかなか難しいかもしれませんが、理想の職員室を求めたいですね!
を合言葉にしています!
同調圧力は子供達の文化の中で育まれたり、発達段階の中で生まれるものだと思います。
今日の放送を聞いて、教師の関わりでそれらをじわじわと崩していけると感じました!
天治郎さん!ありがとうございます!
放っておくと、自然と生まれちゃいますよね。だからこそ、意識したいことだと思います。
知らず知らずのうちに、同調圧力の雰囲気、正解を求める雰囲気を出していた学級になっていたんだと反省しました😢
言葉がけも素敵ですし、その子も素敵ですね!
いやいや、かならずしもそうだとは思いません。個々のパーソナリティもあるので!