もっと読む
AI目次
「話を聞かせる」大人の傲慢さ
子どもが話を聞かない本当の理由
聞く力より「話す側」の意識改革
信頼関係を築く雑談の重要性
自身のこととして捉える工夫とは?
CLASH 教育RADIO
北岡 光一@葛藤だらけの小学校教師
  1. 01:22
    2.

    娘の言葉にびっくり

  2. 02:20
    3.

    「聞く力」がないから、話を聞かないのか?

  3. 04:42
    4.

    一緒に葛藤してきましょー!

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
眼鏡
10月10日
1年目は、「自己調整学習」「自由進度学習」という流行りの手法に飛びつき、見よう見まねで実践しました。タブレットにひたすら向かう冷たい空間ができました。毎朝、子供たちに1日の個人目標を書かせ、帰りの会で振り返りを書く実践も1年間続けました。これにより、確かな成長も感じられました。しかし、持ち上がりが決まったとき、子供からは「大変だからやりたくない」という声が…。私はただ「させる」「やらせる」教育をしていたんだと痛感しました。反省です。これから北岡さんの発信を一から学ばせていただきたいと思います。
返信
avatar
北岡 光一@葛藤だらけの小学校教師公式アカウント
10月10日
眼鏡さん、こんなに丁寧に、ご自身の葛藤を書いてくださって本当にありがとうございます!

読んでいて、自分の葛藤とものすごく似ていて驚きました。共感するところがたくさんありました。

このコメント、次の放送でしっかり受け取ってお返しさせてください。まずは取り急ぎ、感謝を伝えたくて返信させていただきました!
avatar
眼鏡
10月10日
初コメ失礼します。イモニイさんとの対談音声を聞き、私も共感する部分が多くありました。そこから興味をもち、このvoicyに辿り着きました。私自身、現在、受け持つ子供たち(持ち上がり)との関係性で悩んでいます。1年目の出会いでは、互いに新鮮味もあり、雑談から関係性を築き、話を聞いてもらえる雰囲気がありました。しかし、私の希望とは違う形で持ち上がりとなり、子供たちとの雑談も減り、事務的な話が大半を占めるようになりました。それに伴い、こちらの話を聞いてくれる雰囲気もなくなり、教師の語りが空転しています。
返信

CLASH 教育RADIO

北岡 光一@葛藤だらけの小学校教師

小学校教師の葛藤と試行錯誤をありのまま発信。

子どもの姿や授業実践から学んだこと、
学校の外へ越境して学んだことなど、
教育現場のリアルな学びを発信していきます!

新着の放送