#11 ゲームは悪者?それとも最高の教科書?「遊び」を「社会を変える力」にする3つのヒミツ
08:02
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「勉強とは机に向かうもの」「ゲームはただの娯楽」。
そんな二項対立を、静岡サレジオ高校の教室が鮮やかに飛び越えました!
2026年6月6日、本校のグローバルスタディーズ(GS)クラスで行った「総合的な探究の時間」の様子をシェアします。
6月6日の探究のゲストには、静岡県立大学のESSの学生たちと、
教育ゲーミフィケーションの専門家であるディハーン・ジョナサン・ウィリアム先生のゼミ生をお招きしました。
今回の授業のテーマは、「ゲームを社会を読み解くためのレンズにする」こと。
単なる「遊び」を「社会を変える種」に変えるための、3つの視点をお話しします。
【放送のポイント】
① アイスブレイクを超えた「価値観の可視化」
「ito」や「Values Cards」を使って、他者との価値観のズレを体験。これが、将来海外で活躍するための「相互理解の作法」になる理由とは?
② アインシュタインの教え「遊び=最高の研究」
「勉強のためにゲームを我慢する」のではなく、「社会を知るためにゲームを始める」。遊びを「学び」に変える逆転の発想について。
③ 「好き」が「社会貢献」に変わる瞬間
自分の情熱(ゲーム)を、誰かの助けや社会の課題解決につなげるプロジェクト型学習(PBL)の可能性について。
ゲームという共通言語があれば、世代や国境を超えて対話ができる。
「遊び」への罪悪感を捨てて、学びをアップデートしたいすべての方へ届けたい内容です。ぜひ聴いてみてください!
そんな二項対立を、静岡サレジオ高校の教室が鮮やかに飛び越えました!
2026年6月6日、本校のグローバルスタディーズ(GS)クラスで行った「総合的な探究の時間」の様子をシェアします。
6月6日の探究のゲストには、静岡県立大学のESSの学生たちと、
教育ゲーミフィケーションの専門家であるディハーン・ジョナサン・ウィリアム先生のゼミ生をお招きしました。
今回の授業のテーマは、「ゲームを社会を読み解くためのレンズにする」こと。
単なる「遊び」を「社会を変える種」に変えるための、3つの視点をお話しします。
【放送のポイント】
① アイスブレイクを超えた「価値観の可視化」
「ito」や「Values Cards」を使って、他者との価値観のズレを体験。これが、将来海外で活躍するための「相互理解の作法」になる理由とは?
② アインシュタインの教え「遊び=最高の研究」
「勉強のためにゲームを我慢する」のではなく、「社会を知るためにゲームを始める」。遊びを「学び」に変える逆転の発想について。
③ 「好き」が「社会貢献」に変わる瞬間
自分の情熱(ゲーム)を、誰かの助けや社会の課題解決につなげるプロジェクト型学習(PBL)の可能性について。
ゲームという共通言語があれば、世代や国境を超えて対話ができる。
「遊び」への罪悪感を捨てて、学びをアップデートしたいすべての方へ届けたい内容です。ぜひ聴いてみてください!
グローバルな学びをデザイン!吉川牧人の教育イノベーション通信
吉川牧人|(私立高校教員)教育の未来を拓く
- 00:301.
ジングル
- 01:182.
オープニング
- 02:173.
1.今回のGSのコラボ授業について
- 01:184.
2.視点2:アインシュタインも言った!「遊びは最高の研究」
- 01:325.
3.視点3:「ゲーム好き」が「社会を救うヒーロー」になる
- 01:096.
エンディング
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