#18 PISA「三冠」の日本。世界一の学力を、学びの喜びにつなぐには
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PISA2025で、日本は科学・読解・数学の3分野すべてでOECD1位となりました。
一方で、読解力の「深まり」、AI活用の遅れ、学びへの関与の低さなど、意外な課題も見えてきます。
日本の教育の強みと、これからの授業づくりについて僕なりに考えます。
一方で、読解力の「深まり」、AI活用の遅れ、学びへの関与の低さなど、意外な課題も見えてきます。
日本の教育の強みと、これからの授業づくりについて僕なりに考えます。
グローバルな学びをデザイン!吉川牧人の教育イノベーション通信
吉川牧人|(私立高校教員)教育の未来を拓く
- 00:301.
ジングル
- 01:462.
1.オープニング――日本の教育は「世界一」なのか
- 01:143.
2.順位よりも大切なこと――世界が下がるなかでの「横ばい」
- 01:314.
3.読解力の変化――「速く読む」から「深く考える」へ
- 00:465.
4.歴史の授業と読解力――史料を「疑って読む」
- 02:596.
5.デジタルとAIのねじれ――考える力は高いのに、道具を使わない
- 01:117.
6. できるけれど、夢中になれない――学びの熱量という課題
- 01:018.
7.学びを義務から冒険へ――「なぜ?」を大切にする
- 01:269.
8.日本の教育の強み――公平性をどう守るか
- 01:0010.
9.特別支援の視点――全員に同じ学びを求めない
- 01:1011.
10.世界一の思考力を、社会を変える力へ
- 00:4012.
11.エンディング――「もっと知りたい」が生まれる授業を
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