Lesson.19 2026年にエンジニアの評価制度をどう考えるか
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自己評価はどんどん甘くなるのに、成果の手応えは変わらない——そんな感覚、ありませんか。今回はゲストなしの特別回。佐藤さんが持ち込んだ「2026年、エンジニアの評価制度をどう考えるか」というテーマについて、本音をぶつけ合いました。- 個人評価とマネージャー評価のギャップから見えてきた「評価のインフレ」。AIで目標が簡単に達成できるようになったことと、目標とノルマを混同する組織文化(ソ連崩壊の逸話も交えて)- ジュニア・ミドル・シニアそれぞれに何を求めるか。企画力・アーキテクト・QAといった越境スキルと、エンジニアリング単体では評価されにくくなっていく時代- 目標管理よりキャリアラダーで人は評価されている、というマーケットの現実。渡す仕事の難易度をアップデートできていないマネジメント側の課題- 発起人力・主体性・PO的に旗を立てる力をどう育てるか。裁量とストレッチな仕事を量産する組織的な仕組み
EM.FM
ひろき, ゆのん, さとう
- 41:371.
Lesson.19 2026年にエンジニアの評価制度をどう考えるか
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