TOPビジネスマーケティング マケスタ in Voicy!1億円あったらどんなうどん屋にする?29:02 2025年4月20日 59再生 問題を報告する 再生する シェアする ・香川・よしや 山下義高・香川・がもううどん サトシ君・大阪・ひろひろ 廣田さんもっと読むAI目次1億円をどう使う?うどん店主の夢理想のうどん屋、その立地とは?こだわりのだしと、製麺・製だし所ユニークなうどん屋、4つの挑戦鉄腕ダッシーとだし万博の可能性AI文字起こし(β版) # チャプター1 マゲスタインボイシー、今日は3人でまたお届けします。 カカオ県丸亀市の順天一うどん吉谷の山下です。 坂入市の我望うどんの佐藤くんです。よろしくお願いします。 大阪市の大阪出しのうどん屋ヒロヒロのひろたです。よろしくお願いします。 今日はひろたさんからお題があるということで、お題お願いします。 本日は1億円自由に使えるお金があったらどんなうどん屋をやりたいかというテーマでございます。 これ、前も事前に聞いてたんですけど、今の状況で開業しない状況で1億円なのか、今1億円なのか。 これは別に限定する必要はないかなと思ってまして、結構自由な発想でやったほうが面白いかなと思って。 今の状況でもいいし、発表するときでもいい。そっちのほうがいろんな意見が出るかなと思って、その辺はちょっと制限なしでいきたいなと思ってます。 なるほどなるほど。 ガオさんなんかあります? 僕ですか。 皆さん経営者じゃないですか。僕経営者じゃないので、結構自由なこと言って引くかもしれないですけども。 逆にいいんじゃないですか。 僕ね、山越さんぐらいの山奥ぐらいまで行って、小さめの店建てて、隣に畑買って、野菜育てながら、 天ぷらのタレになるような野菜育てながら。店の中では、僕は燻製作りとか炭火焼きとか結構好きなので、 私の奥さんはパン作るのが好きなんですよ。パン工房もつけてやれっていうね。自分の趣味に特化できるような店。 そりゃよくお客さん含んでええわ、みたいな。 潤沢な資金があるので。1億円あるので。 そういう店で、悠々時的に商売したいっていうのが、1億円あったら何するって言われたときに一番真っ先に浮かんできました。 いいっすね。 すみません、こんな感じで。 めっちゃいいと思います。いいな。 ありがとうございます。 がもさん、前もその話してましたね。 そうなんです。 変わってなくて安心しました。 すみません。ありがとうございます。 山下さんは? ここで最初のところで、がもさんと大きな感覚のずれがあるのが、1億円潤沢な資金があると思ってたんですけど、がもさんはね。 僕は1億円しかないのかっていう発想なんですね。 そういうことか。 どちらかというと。 1億円やったら、こんな中車場買って増設してとかするくらいで終わってしまうんで。 なんか改めて考えると、僕今のスタイルがやりたいうどん屋さんなんで、基本的に。 あんまり今のやり方で変わらなくて、資金上の店にしてってちょっと面白くないんですけど、 今やってる店が理想に近いんで、もっと営業時間を短くするとか、 そういう普通の発想にしかならないですね、うどん屋で考えたら。 だから逆に縛りで、今やってるんじゃないんでって考えたら、 いろんなところで言ってるんですけど、そうやったら僕別にうどん屋をしてる意味がないなと思ってるんで、 手で練って包丁で切ってっていううどん屋さんをしたくてしてるんで。 そういう意味では改めてこのお題を考えるときに、 今のスタイルが自分の中の究極に近いなと。 普通に考えれば駐車場増設するとか。 移転して、駐車場の広いところに有料駐車場があるところに行って、 同じようなスタイルの店にするとか。 それを細かいところで言うと、定業時間をもうちょっと短くして朝練りでするとかみたいなね、今の状況。 ゼロからの状況でやっぱり考えれないなと思ったんですね。 今の経験が、十何年間の経験があるから、いろいろうどん屋さんこうしたりああしたりがあるわけで。 今ゼロの段階で、1億円やるから店にしていいよって言われても、あんまり思い浮かばない気がするんですよね。 経験があるから思い浮かぶ。 ということは、今の経験を元にして考えたら、やっぱり今がやりたかったうどん屋のスタイルをやれてるなっていう風に思うかなと思う。 さっきのネタは1億円しか言ってないけど、10億円くれても結局同じことなんですよね。 待合室を広くするとか。 今のそんな感じで。 山下さん、そういう感じにしてもらえるんですけど、 ハードメン、たとえば小民家を改装するような大向きのある店にしたいとか、 ハードメンに関してこういう趣向があったりとかはないんですかね。 それでいうと、小民家を改装とかはビジュアル的にはかっこいいなとは基本的に思うんですけど、 できるのであれば、めっちゃ街中、駐車場が必要ないような場所か、今ぐらいのちょっと中途半端な郊外。 理想で言ったら駅から徒歩15分。歩いていけないこともないけど、車でも3時台ぐらいで止めれるような。 郊外で駅近くで公共の駐車場も近くにありますよぐらいが理想ではありますけど。 ガモうどん的な立地がいいですね。 駅から何分でしたっけ。 15分ぐらい来れるんです。 これでいうとガモうどんで言うと、もうちょっと駐車場のアプローチが入りやすくて、 車が渋滞してても近隣の方にそこまで気づかないぐらいが嬉しいですね。 なるほどですね。 駐車場ですごい苦しまれてるなっていう気がしますね。 建物に関してはそこまでこんな風にしたいとか言わないんですか。 器にこだわりたいとかそういう。 どっちかというと器はチープにしたいですよね。 高級路線で行きたくはないですね。 なるほどですね。 飛び上げ屋さんのどんぶりとかは見栄えはすごくいい。 でもやっぱり言うても、ストリートの延長みたいな感覚があるかな。 うどんブームの影響を受けてるので。 僕もそんな感じかな。 そういうところを考えたら、今やってる店はやりたい店の究極に近いなっていうのを 逆に改めて思って、ひろさんごめんなさい。 カイトとしては全然面白くない。自由な発想で。 自由すぎて結局今やってることが一番だなみたいな。 でも話聞いたらハードウェイでも今のお店かなり納得されてる。 駐車場さえ広かったら本当に店構えもどんぶりも何もかもが結構 自分の理想に合ってされてるんやなと思ってすごい関心しました。 店構えは変えたいですね、全然。 なるほどですね。構えは。 変えたいですよ。 でもそれに関しては口で言うてみんなに伝わるような、 普通に小綺麗な店にしたいっていうぐらいの。 わかりました。 和モダンなみたいなね。 いいですね、和モダン。憧れですよね。 清田さんどうですか。清田さんは一応言え。 僕は4つぐらい候補がありまして、結構思い浮かんだんですけど、 ちょっと順番に説明していきますね。 まず一つ目は、大阪製だし所っていうお店を作りたくて、 製麺所って結構あるじゃないですか。丸亀製麺とか。 でも製だし所っていうのはないんですよ。 だから丸亀製麺さんっていうのはエントランスに入ると、 製麺機がボーンってあるじゃないですか。 ここに削り機を置くんですね、ボーンと。 要は毎日そこで、朝削りたてのだしでうどんを作るみたいな。 そういうコンセプトのお店を大阪に出したいなっていうのが一個あります。 二つ目は中野製麺学校ってありますよね、香川に。 中野うどん学校ですか。 中野うどん学校か。 行かせてもらったことあるんですけど、 インバウンドの方が結構多くて、すごく盛り上がったんですよ、うどんの作り方。 最近ですか。 いや、4年ぐらい前かな。 僕と会ったときですか。 ちょっと前ですね。 行かせてもらったんですけど、結構入ってたんですよ、お客さんも。 それを大阪で、だしの学校ですよね。 だしの歴史とか体験、テイスティングとか感じられるような施設を作りたいなみたいな。 っていうのが二つ目。 三つ目は、クラフトビールが醸造所が併設してるうどん屋さんみたいな。 そういうふうなのを作りたいなと思ってまして。 だしビールっていうのも一回作ったことがありましてね。 だしビールもそこで作って、うどん屋もあるみたいな。 クラフトビールが醸造する施設が併設したうどん屋さんみたいなのを作りたいなみたいな。 最後、四つ目ね。 80代を全員集合のドリフターズのめっちゃふざけたうどん屋みたいなのを作りたくて。 全部ふざけてるみたいな感じで。 入口ガラガラって開けて、上からガーンって落ちてきて、いらっしゃいませみたいな感じで。 オーダー聞くと全然チラズ持ってきてとか。 もうなんかふざけたうどん屋みたいなのを一回作ってみたいなっていう。 全然商売理はならへんと思う。 この四つかね、それがピンと思い浮かびました。 すごいですね、ピンと浮かぶにしても。 最初の三つは前から考えてたんですよね。 いやいや、バカにしようけないです。 僕はプロキーレスと思ったのは、一つだけでいいんで、店の名前を鉄腕ダッシーって名前にしてほしいですよね。 鉄腕ダッシー。 ダッシーじゃなくてね。いいっすね。 鉄腕ダッシー。 いいと思います。パクらせてもらいます。 重要だ。すぐ受け入れる。 鉄腕ダッシー。いいじゃないですか。 鉄腕ダッシー。 ありがとうございます。 岡田さん言うがないでー言うで。 冷たいダッシーしかないでー言うがないんですよ。 ダッシュの言うがないからみたいなね。 わかりにくいわーってツッコミを入れてほしいですね。 そういうやりとりもセットで。 セットでコミで。 しらがわさんっていう僕らのお世話さんの仲間で、ダッシュのワークショップとかしてる人がいるんで。 しらがわさん。 全然それ、可能じゃないですかね。 ありだと思いましたね。 しらがわさんの話を聞くと、主婦さんとかにもすごい人気でみたいな話聞いてて。 意外と簡単にダッシュ取れるっていうことがわかって、みんなギラギラして買えるとかって言ってましたから。 ひろひろさんなんか絶対そうじゃないですか。 テレビショッピング的な感じで、このダッシュパックを使うと、みたいな感じで説明したら。 絶対いいと思いますね、ひろひろさんだと。 ほんまですか。ありがとうございます。 働いてるの大阪のおばちゃんでしょ。 大阪のおばちゃんですね。 それで言ったら、マーケティング的にも大阪のおばちゃんをターゲットにしてダッシュを打ったら。 インバウンドの方やってるから、ダッシュ文化が本当にヨーロッパにも広がってるってところもあるから、 それだからめちゃめちゃ受けもいいんだろうなっていう気がしましたね。 代わりにダッシュパックめっちゃ売れますよ、これ。 あれダッシュパック大丈夫なんですか、持って帰って、国外に。 大丈夫だと思いますね、お土産やったら。 やったらいいじゃないですか、言うだけでいけますよって。 注ぐだけでOKとか言って。 あと醤油か何か一緒に打っときゃいいですよね。 うどんのダッシュってトマトとベーコン入れたら普通のスープになるし、たまに入れるだけで。 本当になんでもできるんで。 魚臭いっていう人がたまにいるので、ダッシュを。 そこら辺でも事前にワークショップをして、どうしたらワークショップが伸びますかね、外国人を呼べますかね。 でもそこら辺中に、大阪で外国の方お見えやから、 簡単に、黒門市場でしたっけ。 はい、そうです。 あの辺に出したら、ワンワンされてきそう。 確かに。 1億円でそこで場所を建てて、建物を建てるとお金が足りないですよね。 建物を建てるってのは難しいですよね。 居抜きで、なかなかあそこものかなくないですか。 今ね、黒門の家賃がめちゃめちゃ高なってますね。 そこでインバウンド向けのダッシュのワークショップをするところで、 ペイできるかいってなかなかあそこだけきつそうな気がしますね。 今の清田市場の工場ってできないんですか、片隅で。 そうですね。それが一番安価でできるというか、そんな感じですよね。 ついでに工場見学もできるようになったら見たいしなみたいな。 そうですよね。 そうですね、インバウンドさんもね。 平田さんもこう見えて英語ベラベラですからね。 ベラベラだ。全然違います。ベラベラじゃないですよ。 全然喋ってないですよ。 なんも喋れないです。 喋れない。 みんなよくインバウンド方針狙って、そちらいいんだよねってよく言うんですけど、 みんな英語も喋れんのにそんなこと言うなとかいつも思ったりしますよね。 英語とか喋ってる人がこうやってインバウンド狙ったら結構来ると思うからと思うんだよねみたいな言うんですけど、 自分喋れないのにそういうことばかり言うんで。 すいませんね。 普段からいつも思ってる、アメリカでうどん売ったらええんちゃうとか、 いっぱい3千円とか4千円で売れてるらしいでとか言ってくれば。 コミュニケーションコストも結構かかるからな。 でも中野うどん学校さんは別に英語喋らんでしょ、なかなか。 中野うどん学校さん、あんまり喋ってなかったですね、僕行ったときなんか。 だからあんまり喋ると向こうも期待してしまうので、そこそこ喋れたら、 それはまた一つ向こうの人も楽しみなんかなっていう気もしますけどね。 だからおばちゃんですよ、中野うどん学校のおばちゃなんで。 おばちゃんのパワープレイいいですよね。 うちもインバウンドの日本語喋れないお客さん来ても、 うちのレジのおばちゃんがテンプラ一個一個説明したり、 日本語で全部やり取りしてるんですけど、 ほぼほぼ通じてるやんと思って。 だからやっぱりおばちゃんの力すごいなと思って。 それは普段からすごく思ってることですね。 おばちゃんの会話能力すごいなって。 岡田さん、ちなみに中野うどん学校行ったとき、担当誰だったんですか。どんな人に教えてもらったんですか。 おばちゃんは3人と一緒に行ったんですけど、誰だったかな。男性の方で。 おじさん。 おじさんでしたかね。 ごめんね、それ聞いてもらって、何々さんだってすぐわかるわけではないんですけど、一応聞いてみました。 そうなの。おじさんでした。 僕、おばちゃんが講師してくれるかと思ったらよかったんやけど。 おじさんもいるんですよ。 おじさんもいるんですね。 いますいますいます。 そうなんですね。僕、校長先生ばっかりイメージがあるんで。 校長先生。ユーゴリン。 そうそう、ユーゴリン。 ユーゴリンは綺麗ですからね。 ああ、そっか。 ユーゴリンは美人社長ですよ。 校長先生はおばちゃんじゃなかったんですか、中野うどんが。 あっ、抹茶先生ですか。 抹茶先生。 抹茶先生は校長じゃないんじゃないですかね。 ああ、そうなんですね。抹茶先生が僕は一番好きだと思って。 ヒロさん、抹茶先生っていう有名な名物おばちゃん先生がいるんですよ。 いたんですか。 あの人があそこ有名にしたと言っても間違いじゃないっていう。 そうなんですね。 あの人、ちなみに頼まれたときに、まずわかったって言って、吉本に行って、しゃべりの勉強から始めたと言ってましたからね。 すごい。そうなんか。 面白かったら、この抹茶先生という名物先生と僕との対談がYouTubeにアップされてるんで。 見ますね、見ますね。それ参考にしよう。 僕の同級生のお母さんなんですけど。 そんなのばっかりですけど、僕の周り。 面白いですよ。 私が吉高くんを初めて見たのは、授業参観とかで。 ほんまに勉強してきましたね。吉本で。 いやいや、これ本物の話なんですよ。事実なんですよ。子供同級生なんで。 面白いなあ。 だからあれちゃうんですかね、僕は成田師匠の。 工場でするほうがリアリティがあって。 来月からでもできそうな気がします。万博の開催でもできそうな気がしますもんね。 今万博でも外国人めちゃめちゃ来てますからね、大阪も。 だし万博って言うでいいじゃないですか、もう。 だし万博、勝手に。 勝手にですよ、はい。 だしエキスポ。 だしエキスポ、いいっすね。 確かにね、勝手に言うて。 今やったら鉄腕だしよりはインパクトが強いじゃないですかね。 ああ、そうですね。だし万博、だしエキスポで。 こういうとき外国の方にアプローチするってどういうふうにアプローチされるんでしょうね。 そうですよね。ここはね、何にきっかけ知ってもらったらいいね。 そこはもう金じゃないですか。 金で。 金で外国語の広告ばんばん打ちまくるじゃないですか。 そこはでも真面目な話を言うとやっぱりあれですよね。 ひろやさんのとこって人通りが多いところに店があるんですか。 工場はそんなに多くないですね。ローカルなんで。 むずいですね。 外国人の方は通らないですね、まず。 急に広告売ったからって来るわけないですもんね。 そうですね。何かのきっかけをね。 1年かけて2年かけてちょっとずつ浸透させていくんだったらいいと思うんですけど。 そこらへんは今の僕では全く知識がないので。 でも急激に認知度を高めるためにはやっぱりお金ですよね。 確かにね。 でもそういう詳しい人はいると思うんだよ。 カンクに出したりとかね。観光協会とかに行ってみるとかですもんね。 うちとこも別に外国の方にアプローチしてないんですけど、 なんで外国の人来てるのやらっていつも不思議にしてなって。 いやいや、オタクは例外ですがな。 そうなんですかね。 なんで知るんかなって思って。 いろんなもので知ってますよ。 そうなんですかね。 いつも不思議やなって思って。 しかも車で来るんですよ。 どこで車借りてくれて来んやろうなっていつも感心してるんですけどね。 いや、またね。 城さん、ガモンさんの居たことないですよね。 ガモン・オウドゥンさん、ありますあります。 あるんですか。 すいません、ありがとうございます。 行かせていただきました。もう10年くらい前ですけど。 ありがとうございます。 車で行ったんですか。 はい、車で行かせていただいて。 今でも覚えてます。きつねうどん食べて。 めっちゃ並んでました。 ですよね。 びっくりしました。えーみたいな。 でしょ。 びっくりしました。これすごいなと思って。 それはまだ伸びてますからね。 たぶん10年くらい前。今はもっとすごいと思います、絶対に。 すごいですよ。もっと前はもっとそうだったんですけどね。 うどんの映画を見て僕も行ったんですよ。 ゆうすけサンタマリアのうどんのやつを見て、 あれを見て、やっぱりすごいなと思って。香川のさぬきうどんって。 で、やっぱり食べていきたいなと思って。 そこで一旦ががもうさんと、 坂枝うどんさんというのをちょっと行かせていただいてみたいな。 記憶ありますね、十何年前に。 そのときも店始めてたんですか。 あのときはね、まだ店やってないですね。 やってないってことか。 うどん屋する意向はあったんですか、考えは。 実家がもううどん屋というか食堂だったんで、 だからうどんの経験というか、いつも身近にだしがあったんで、 これをなんかしたいなっていうのはずっとあったんですよ。 でももっとだしを売っていきたいですね。 まあ僕の言うもんもあれですけど。 まあ今ね、やりたいなって思ってますね。 やりたいことを1から3くらいまで。 4はまああれやとして。 もう4もなかったことをしてるやろ、みんな。 4は面白すぎるからあれやとして、 1から3までは全部いきたいなって思いましたね、本当に。 なんかでもあれですね。 まあこれ人の店であれですけど。 4は面白おかしいもあれですけど。 まあ4ってもあれですけど。 ピザにゃんじゃないですけど。 週末に子供が体験できるショップ作るのもいいかもしれないですね。 あ、それいいわ。 いいですね。 でもまずはあれじゃないですか。 だし作るのを子供無料にして、 それを1か月間とか2か月間とか、半年くらい。 子供のだしの体験を無料にして、 文庫を広げてやると。 まず子供が来るということは親も一緒についてくるので。 で、だしパックを買ってもらうという。 なるほど。できるのか。 キャッシュポイントはそこですよね。 なるほど、なるほど。 いやそれはなんかリピートも起走するもんね。 だしっていろんなだしがありますもんね。 今回はこれやけど次はこれでやりますとか言われたら、 また行きたいなって思う。 あそこあったじゃないですか。東京の日本橋にだしショップみたいなところ。 千代屋じゃないですか。 茅野屋じゃないですか。 茅野屋、茅野屋。 いろんなだしが飲める。あとあったじゃないですか。 これサバとか。 あんなのもいいかもしれないですね。 そうですね。 あんまり選択肢広げすぎたら難しいですからね、逆に。 ある程度選択肢は狭めにして、体験型で。 体験型で。 コート消費ものすごくいいなって思いましたね、だしのワークショップというかだし教室。 子供無料でね。まずは子供無料にしたら多分食いつきはいいと思うんで。 なるほど。ありがとうございます。ヒントいただきました。 鉄腕だしから。 鉄腕だし。 やりましたね。 畑もいいですよね、がもさんの畑あってそこで栽培したやつを天ぷらにするとかってめっちゃいいですよね。 中村さんっていう農業社があって横浜畑でネギしてネギを持ってきて自分で作ってっていうスタイルとか最高じゃないですか。 めっちゃいいですよね。 自分で燃えてきたやつを天ぷらにするとか最高じゃないですか。 最高ですね。 夢ですよ、本当にそういうやつが。 すごいですよね、育ったら。 がもさん楽しみにしてます、人生の楽園。 人生の楽園ですよ、本当にやりたい。 帰りに食べに行った外国人がおいしかったよっていう意味でエクセレントって帰るんですね。 唇手当てて丁寧に空に指差してエクセレントって言われて。 最高じゃないですか。 最高ですよ。 いい感じですね。 そんな感じで今日も面白い時間ありがとうございました。 ありがとうございました。 一億円あったら、一億円ジーン付けたらどんなお店にするか。 僕が相変わらず面白い答えでね。 いやいやいや。 人楽にありすぎて。 素晴らしいと思います、本当に。 そのすぐ、ひろたさんの話が現実にすぐできそうになってくるっていうのがものすごくおもろいなと聞いてて思いましたね。さすが。 ひろたさん、一億円なくてもできそうですからね。 そうですよね。 一億円なくてもできそうなやつもね。 頑張ります。 場所が大阪だけにちょっとお金使ったら一億円すぐ溶けそうですもんね。 溶けますね。 そうですね。 そんな感じでどうもありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #マーケティング #うどん #マケスタ #日曜三人回 マケスタ in Voicy!udon1GO 山下義高、サトシ君、宅島愛弥、横倉英城、ミホコ。29:021.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
お店が繁盛して辞めたこと、始めたこと。 24分・一昨日・ 46再生AI目次繁盛店が「ケチる」ことを辞めた真意短期的な売上追求をやめた理由とは持続的成長を支える健康への投資成功の鍵を握る「感謝」の習慣バズより大切な中長期的な経営視点
ふりかえり回"スペシャルゲスト登場‼️" 1時間1分・一昨日・ 57再生AI目次地域を彩る個性豊かな祭り文化大型連休の集客と店舗運営の妙番組コンテンツ構成、理想の形はファミレス飲酒体験、その価値とは味覚の探求!食のマリアージュ論
飲食店ニュース"和食さとからの新提案!" 38分・10月3日・ 66再生AI目次独自の麺と出汁開発で大会優勝秋限定メニュー不振と次なる一手和食さと、深夜のドリンク110円7席バーの毎日変わる周年祭AI活用で原価率維持、値上げ回避
大型連休についてのお店毎の傾向。 38分・9月27日・ 71再生AI目次連休の客足分析:街と観光地の違い香川うどんブームの歴史と連休の変化連休中の集客増へ、効果的な施策とは?立地か魅力か?繁盛店の決定要因香川が2年連続1位!人気の秘密を探る
1週間の振り返り。 50分・9月26日・ 75再生AI目次売上最低ライン引き上げの戦略AI検索と変わりゆく日本の経済インバウンドが熱視線!うどん県の魅力「朝みほこ」構想と地域食材活用さぬきうどんのブランド力と顧客
飲食店ニュース!"新スタイル!?"〜新しいNewsの確立〜 38分・9月26日・ 47再生AI目次リスナー提案!新ニュース選定Google AI検索が変える顧客動向AI時代に求められる情報発信の極意ミニストップ渾身の新作!すしドッグミニストップ怒涛の新作ラインナップ
1週間の振り返り。 38分・9月20日・ 68再生AI目次サヌワン大会の公正さ追求と進化各地に根付く朝ラー文化の多様性食べ飲み放題に感じる世代間のギャ差経営者のバイタリティと社会活動リスナーを惹きつけるニュースの届け方
一人マケスタ、集客の波を考える。 9分・9月20日・ 53再生AI目次集客の波、その課題と対策の秘訣割引よりも効果的なプラス施策集客下限値を上げる戦略とは?成功と失敗を次につなげる研究能動的マーケティングで集客力を高める
⭐︎飲食店ニュース⭐︎"ビズリーーチ!?" 46分・9月19日・ 68再生AI目次サヌワン関東予選、感動のドラマ松屋フーズ「三輪車」の朝ラー戦略ラーメン業界の新たな市場「朝食」安楽亭、焼肉食べ放題を衝撃値下げ意外なプリン体の真実と食の落とし穴
手打ちうどんの大会について。 35分・9月13日・ 95再生AI目次手打ちうどん大会サムワン その全貌審査の公平性への対策と運営の工夫ライジング枠が広げるうどん文化の裾野審査員が注目する非公開評価のポイントサムワンの長期目標と文化深化への道筋