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AI目次
指示の行き違いを防ぐ言葉の型とは?
行動を促す!具体的な「動作語」の指示
伝わらないを防ぐ「逆質問」の有効性
意外な発見?日本のティッシュ消費量事情
新刊予約にも応用できる「動作の型」
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
  1. 01:10
    1.

    オープニング

  2. 04:04
    2.

    動作が見える言葉で指示を出すと行き違いが減る

  3. 02:51
    3.

    コメントありがとうございます

  4. 00:50
    4.

    エンディング【次回のテーマは「新しい取り組みを受け入れてもらう提案の型」】

コメント

avator
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川口まきこ
2月4日
私も、そこまで言わないとダメなのか…と思いましたが、事実なんですよね。
それに対して「もっと研修が必要だ」「今の新入社員はダメだ」と言うのではなく、受け入れる側も変化していかないといけませんね。私もそのことで頭を悩ませていた時期がありました。

伝わったかどうかを確認する方法として、相手に復唱してもらうこと。そういえば私もやっていました!

具体的な動作レベルまで伝えることと、復唱してもらうことは時間がかかりますが、
後々のことを考えると最初に必要な工程ですね。
返信

言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント

深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職

「伝わる力」と「リーダーシップ」に悩むビジネスパーソンに向けて、仕事がもっと楽しくなるヒントをお届けします。

◎月~金曜日 毎朝7時配信

◎放送内容
「リーダーになったけれど、どうチームをまとめればいいのか分からない」
「言いたいことがうまく伝わらず、誤解されてつらい」
「もっと自分らしく、でも成果も出したい」

そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに向けて、ちょっとした伝え方の工夫、チームとの向き合い方、伝える前に考えるべきことなど、すぐに実践できるコツをお届けします。

著書『賢い人のとにかく伝わる説明100式』『はじめてリーダーになる女性のための教科書』に書き切れなかった「こぼれ話」、現場でのリアルな事例なども紹介。

あなたが「一歩前へ」進むきっかけになりますように。

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