【#203】そのまま動ける具体的な動作の型
08:54
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指示を出したのに、思った通りに動いてもらえない。
それは、相手の理解不足ではなく、こちらの言葉があいまいだっただけかもしれません。
「検討する」「準備する」「確認する」
といった言葉が生む行き違いと、具体的にどう伝えればよいのかを紹介します。新入社員や外国人メンバーとのやり取りにも役立つ内容です。
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言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 01:101.
オープニング
- 04:042.
動作が見える言葉で指示を出すと行き違いが減る
- 02:513.
コメントありがとうございます
- 00:504.
エンディング【次回のテーマは「新しい取り組みを受け入れてもらう提案の型」】
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
それに対して「もっと研修が必要だ」「今の新入社員はダメだ」と言うのではなく、受け入れる側も変化していかないといけませんね。私もそのことで頭を悩ませていた時期がありました。
伝わったかどうかを確認する方法として、相手に復唱してもらうこと。そういえば私もやっていました!
具体的な動作レベルまで伝えることと、復唱してもらうことは時間がかかりますが、
後々のことを考えると最初に必要な工程ですね。