TOPビジネスキャリア勇気を磨くラジオ「会社員こそもっと素直に」月曜日は〇〇を剥がそう19:18 8月24日 383再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「俗人性」を剥がすフィードバックの力無意識に貼られた「ラベル」の正体「パラダイムシフト」で思考を更新する「時間」のラベルを剥がし余白を生む方法固定観念から自由になる視界の広げ方AI文字起こし(β版) # イントロ みなさん、おはようございます。 マヒロです。 会社員こそ、もっと素直に。 普段は、新州松本、田舎町で会社員をしながら、 TwitterXやVoicyの発信をしています。 今日も、有機おみがくラジオ、始まります。 # 視界を広げる第一歩 さて今日は、月曜日は○○を剥がそうというテーマで話をします。 月曜日は○○を剥がそうですね。 皆さん、この○○の中に入る言葉、何だとお考えでしょうか? 答えは、ラベルです。ラベルですね。 月曜日はラベルを剥がそうというのが本日のテーマになります。 このきっかけの話をしようと思ったのが、 土曜日、私は名古屋に行って、 渡辺道春さん、教え方の学校を主催されている渡辺みっちぃさんのイベントに参加していた時なんですね。 セミナーの流れとしては、5人の先生がプレゼンを行って、 それに対して参加者がフィードバックを行う。 シンプルといえばシンプルなんですけど、ここに様々な工夫がされているんです。 これ、みっちぃさんが開発されたシステムらしくて、 インタラクティブフィードバックシステム、IFSと呼ばれていたんですけれども、 フィードバックをする時に、まずコメントを書く側は匿名で返す。 なので、プレゼンをした側は、誰がフィードバックしたのか分からないという状態になっているんですね。 これの理由が、やはり○○先生が書いたからというフィードバックが、 そのプレゼンをした人の判断に大きく影響を与えてしまうからということでした。 確かに、学校の現場でいうと校長先生が言ったからとか、大ベテランの先生が言ったからとか、 こういったことで、ついその先生のフィードバック、要は声が大きい人、 そういった人の意見に引っ張られてしまうことが少なくないと。 なので、このIFSに関しては、基本的に誰がフィードバックしたのか分からない状態でコメントが書かれるということです。 そして、その書かれたフィードバックに対して、今度はプレゼンをした人が、 このフィードバックが自分にとって響きましたという形で3つ選ばれるんですよ。 そうすると、フィードバックをする側にもやる気が出ますよね。 まず、無記名なので、誰が書いたのかは分からない。 なので、本当に書いた中身がシンプルに素直に見られるわけなんです。 そしてその上で、内容が相手に響けばフィードバックがもらえる。 このフィードバックが響きました。 そうすると相手も選ばれたら嬉しいわけですから、こういった形ですごく活発なやり取りがなされていました。 これは職場でも使える考え方ですよね。 どうしてもついついいつも上司とかベテランの人の意見が通っちゃうよみたいなところは、 あえて無記名で書いてみて、その中からいいなと思う意見を選んでみる。 そうすると肩書きを外して判断ができますので、すごくよく考えられてるなと思って私見てたんですよ。 このセミナーの後半に、メッチーさんが俗人性の話をしてたんですね。 IFSの話にも触れながら、世の中には俗人性を省いて物事を見たり、その人に向き合った方がいいケースが多いということで、 他にもどんなものがあるか思い浮かぶかちょっと話してみましょうみたいなセッションもありました。 俗人性を省いて見ると面白そうという中で、先ほど言ったプレゼンも上がりましたし、あるいは本選びとかもいいんじゃないかって話ありましたね。 いろいろな著者さんの本が出ている中で、どうしても我々ってこのベストセラー作家さんが書いたからとか、何十万部売れてるからというような形で、 そっちに目を奪われて、頭の中でこれはいい本なんだって考えてしまうんですけど、そういった肩書き、俗人性がなくてもいい本だってありえるよねっていう話がありました。 あとは学校で言うとテストなんかも面白いんじゃないということで、どうしても先生で言うと、この子は普段から数学が苦手とか英語が苦手ってなると、 ちょっと採点が厳しめになってしまうことも考えられないことはないって言ってたんですが、無機名で仮にテストの採点をしたらちょっと面白いかもしれませんねっていうこともありました。 これも俗人性を省くということですね。 私はこの話を聞いていて、この俗人性という言葉をラベルという言葉に変換すると、より多くのことに転用できるなと思いながら聞いてたんですよ。 ラベルとは何かというと、その俗人性というのは人ですよね。何々さんがやったという人に関する情報なんですが、他にも実は我々はこのラベルというものをたくさんのものに貼ってるんですよね。 例えば日本の政治は良くないとか、人によっては外国人は悪いことをする人が多いとか、もしかすると企業は悪いことをしようとしているみたいに考えている方もいらっしゃるかもしれません。 このボイシーでは少ないかもしれませんが、実際新聞などで踊っているデモのテーマなんかを見ると、何々が悪い、誰それが原因だみたいなものがよく出てきますよね。 これは俗人ではないんですけれども、その物事に対して何か属性を与えている、要はラベルを貼り付けているような、こういったものが世の中にたくさん起きているんですよ。 経営者だから、会社員だから、主婦だからというような人に関するラベリングもあれば、中国製だから、日本製だから、アメリカ製だからというような形で国に関するラベルを貼っているケースも先ほど言ったようにあります。 今日のテーマ〇〇を剥がそうは、先ほど言ったようにラベルを剥がそうなんですが、この月曜日、ちょっと自分の中にあるラベルを剥がしてみたら、景色が広がるんじゃないかなということでお話をしたくなりました。 私、土曜日に7つの習慣という本を読んでおりまして、その中でパラダイムとパラダイムシフトの話があったんですよ。 これ、皆様ご存知でしょうか。要は、人は思い込みに支配をされていて、その思い込みが変化をした瞬間に、自分の中でパッと脳内で輝くような閃きが起きて、そして行動もそのものが激変することがあるということなんです。 この〇〇を聞いていただいている方だと、このパラダイムシフト、本の中で言うとアハ体験とも書かれていたりしたんですけれども、こういった経験をされた方、いらっしゃるんじゃないでしょうか。 私もあります。一つの例で言うと、私が転職した直後に、Xのお師匠様の一人、イレブンさんが言ってくれた、「あなたの体験には価値がある。それをSNSで発信してみたらどうですか?」なんですが、これはまさに私にとってパラダイムシフトを起こしてくれた内容でした。 これは私のケースですけれどもね。本日、このラベルを剥がそうというもので、私が一つ皆様にお勧めしてみたいものがあるんです。それは何かと言うと、時間に対するラベルです。 今日一日過ごしていく中で、いろいろなタスクをこなしながら、我々生きていくと思うんですよ。会議もあるかもしれませんし、訪問もあるかもしれませんし、資料作りもあるかもしれません。あるいはトラブル対応に追われてしまう人の相談がたくさん来ている、こういった方もいらっしゃるでしょう。 これ自体は事実として変えることはできないんですが、その一つ一つのタスクの時間を自分がコントロールできないだろうかと考える。これを私はお勧めしたいんです。今まで、またタスクが来たなと思って、そのタスクにかかる時間というのを人に決めさせていた。 例えば会議であったら1時間かかっていた。お客さんの訪問に行くんだったら2時間かかっていた。こういった1時間、2時間かかるはずだという自分の中のラベルを外すと、時間って結構生まれてきたりするんですよね。この会議、ちょっと途中の45分で抜けても問題ないかもということで、主催者の人に一言告げて出れば15分浮かせることだってできますし、 お客さんに行くときに、いつもは車で行っているけれども、電車で使えば移動中にも時間が使えるようになるので、仮に移動時間は一緒だったとしても、移動中作業ができる分、15分、30分時間が生まれることだってありえます。なので、この時間は自分でコントロールできないというラベルを貼るか、何か自分にできることがあるんじゃないかというラベルを貼るか、これによって時間が生まれるか生まれないかで激変するんですよね。 私自身、この感覚は今もすごく持っていて、別に管理職でも、役員でも、社長でもない私が、なぜこの3年半、定時で帰り続けているのか、もちろんいろいろなトラブルもありましたが、今は、自分の時間は何とか自分でコントロールできると、手段はあるはずだというラベルを貼っているから、何か方法があるだろうということで、思考を回し始めるんですよね。 この感覚があるかないかで、その日の時間を自分でコントロールできるかどうかというのは大きく変わってきます。ということで、月曜日、特に1週間の予定を見直される方も多いかと思うんですよ。そんな時に、このタスクって本当に動かせないかな、もっと時間を短くしたり、効率よく行えないかなということをぜひ考えてみていただきたいです。 きっと時間に対する見え方が変わり、コントロールが上がり、そしてそれが時間の余白を皆さんに生み出してくれます。ということで、ぜひ、今日は自分が抱えているタスクに貼り付けた時間のラベルをはがしてみましょう。ということで、本日の放送は以上です。月曜日ですね。皆さまどうぞお仕事気を付けていってらっしゃい。今日も定時で帰って、時間の余裕を作ってまいりましょう。以上、もひろでした。じゃねー。 # 告知とおまけ それでは、告知とおまけをとっていきます。 まず皆様、本日時間のラベルについて話をしたんですが、 もう一つ別のラベルをはがしてみませんか。 それが、自分は英語が話せないというラベルです。 これ、日本人の方だと結構な方が持っているんじゃないでしょうか。 話せないまではいかなくても、苦手だというラベルを貼っている方、 多いんじゃないかと想像しています。 なぜなら、私もそうだったからです。 ということで、この英語は苦手というラベルをはがす絶好の機会があります。 このVoicyでも何度か告示している、9月27日日曜日に行われる超感覚英語、 ネイティブの感覚で英語が話せるようになるメソッド。 SNSを使わずに、西日本の大学や教育機関に広がっている、 この英語の話し方を、なんと無料で受けていただくことができます。 このセミナー、なぜ私が告示しているのか。 純粋に英語をもっと多くの方に楽しく話せるようになってほしいという、 この超感覚英語を主催されている田尾先生の思いに共感しているからなんですよね。 ということで、参加していただいた後、また何か工学商品の紹介あるんでしょう? みたいなことは一切ございませんので、純粋に英語のラベルをはがしたい方、 あるいは、お子様たちに英語は話せるんだというラベルを心の中に貼っていただきたい方は、 ぜひぜひ、このオープンチャットにLINEのURLを付けておきますので、 そちらから情報を取ってみてくださいませ。どうぞご検討をよろしくお願いします。 それでは、おまけをとっていきます。 まず昨日は、すみません、すごく乱暴な放送をして失礼いたしました。 もう、私自分でも聞き直したんですけど、ほんの少し酔っ払ってたので、 すごくもう、いつどこで真博が話しているのか、どんな状況なのか、 もう説明もないままスタートしちゃってましたね。 大変失礼いたしました。お詫びいたします。 おかげさまでパソコンも無事帰ってきてですね、 ちょっと予想外に土曜日の夜は名古屋に泊まることになったんですけれども、 なんとかトラブルを最小限して帰ってこれたというところです。 私はね、自分はもう持ち物ばっちり持って帰っているぞというラベルを 頭の中で貼ってたんですけれども、完全なる勘違いでした。 思い込みって怖いですね。 ということで、ちょっとご心配おかけしたり迷惑をかけた皆様、 大変失礼いたしました。 実はですね、このラベリングの話について、 セミナーの後、懇親会でちょっとミッチーさんと話をしてたんですよ。 いかにこの俗人性とか物事に対する思い込みを排除していくかということなんですけど、 一方でラベルって大事な面もありますよねっていうことを議論してたんですね。 私自身も実は今まで物事をフラットに見るべき局面と、 一方で俗人性とかラベルを活用するタイミングっていうのが区分できてなかったんですけど、 今回ミッチーさんと話をして、自分なりに言葉を整理して、かなり整理ができました。 ということで、明日はプレミアム放送でそのラベリングを逆に活用する場面、 俗人性とかそういったもので判断をした方がいいケースというのもお話をしていきます。 これかなり面白いんじゃないかな。 僕、ボイッシーでこういった話をしている方、一回も聞いたことないんですけれども、 やっぱり新しい場所に行って、普段とは違う話を聞いていると、すごく脳みそ刺激されるなと感じておりました。 先日、私のサブアカーでセレンディピティを仕組み化するという話をしたんですけれども、 こういった形で定期的に自分に、なるほどと、この話全く考えてなかったな、聞いてなかったなというものを 作り出すような仕組みを作るということも大事だなと改めて感じております。 皆さまも本日何かセレンディピティ、ぜひ作ってまいりましょう。 ということで、前回の放送に対するコメント返しにそろそろ入ります。 前回は緊急トラブル放送ということで、私が土曜日の夜にパソコンを名古屋に忘れた後、 ちょっと人に話したかったのと、ちょっと酔っ払ってたので、 ここでボイッシーを取らないと朝の放送を飛ばしちゃいそうだなというのもあったので、 その場のノリでライブした配信のアーカイブを流しました。 こんな放送ですが、皆さま聞いていただいてありがとうございます。 それではコメントを開始します。 最初にステムさん、それはいろんなことがありますねということで、 はい、私いろんなことを勝手に作ってしまいましたということで反省でございます。 やっぱりね、物が忘れてないかちょっと帰る前にちゃんと確認いたします。 もうパソコン忘れるなって感じですよね。ステムさんお気遣いありがとうございます。 りゅういちさん、リカバリーの判断力がすごいということで、 本当に電車の中で20秒くらい考えましたね。 どうしようかなと思ったんですけど、取りに帰るのが最善だなと思ったので、 また引き返せるタイミングでよかったです。 続いてゆりかさん、昨日はお会いできてたくさんお話ができて本当に嬉しかったです。 やっぱりリアルっていいですね。パソコンのことはまた語り継がれることでしょうとのことで。 ゆりかさんはこのセミナーに来ていてお声掛けいただいたんですよ。 本当に嬉しかったです。お土産にアマナットいただきましてね、 めちゃくちゃ美味しかったです。感謝感謝でございます。 パソコンの件は本当に自分でもやらかしたなと思うんですが、 あの場にいた方はきっと私の名前が刻み込まれたことでしょう。 パソコンを忘れた男真宏ということでラベルを貼っていただけたと思うので、 それで名前を覚えてもらえたなら良しとします。 ゆりかさん、たくさんお話いただいてありがとうございました。 続いてひまわりさん、そんな中ちゃんと気づきを見つけてシェアしてくださる真宏さんが素晴らしい。 さすがにパソコンを忘れちゃいましたってへこんで回すだけの放送をするのは、 ちょっとボイシーとはいえどうかなと思ったんですよね。 ボイシーとはいえって変だな。いくら皆様が優しいとはいえ甘えすぎかなと思ったので、 ひとつ気づきを添えてみました。 でも7つの習慣をあのタイミングで持っててよかったな。すごく心が整ったので、 ちょっと今週は私、寝る前に7つの習慣を読み進めていこうかと思います。 ゆきのさん、パソコンの忘れ物気づいてよかったですね。 ゆきのさん違うんです。気づいたんじゃないんです。気づかせていただいたんですよ。 私本当に電車に乗って連絡来るまですっかり忘れてたので、 恥ずかしい話ですね。確認していただいた皆様に感謝感謝です。 そしてゆきのさんお気遣いありがとうございます。 コウヘイさん、私も今週大きな逆境・挫折がありましたが、 その刺激から自分の反応を分けるのをまさに今やっているところです。 これは私の緊急トラブル放送の中で話をした、刺激と対応を分けるということですよね。 刺激と反応を分ける。これ7つの習慣の非常に大切な考え方のひとつになるんですけど、 コウヘイさん逆境お疲れ様です。GZ乗り越えていきましょう。 その乗り越えるために自分がどう向き合うのかは自分でコントロールできることです。 やってまいりましょうね。続いてちゃんやまさん、昨日はありがとうございました。 たくさんお話できてよかったです。7つの習慣読みます。 ということで、ちゃんやまさん2次会で私の前に座っていただいて、 いろいろお話ししてたんですよね。関西の先生ということで、 なぜミッチーさんを知ったんですかとか、どんなこと悩まれてるんですかとか、 どんな先生になりたいんですかってたくさんのお話聞かせていただきました。 とっても楽しかったです。いろいろトラブルあったんですよ。 7つの習慣ね。いい本なのでぜひお読みください。 さとちんさん、まひろさんらしくて好きですということで、 さとちんさんの中ではまひろはこういう人間だとラベルを貼っていただいているということで、 間違いございません。自分でポンコツ宣言してますので。 そしてさとちんさんなんと気遣いいただいて差し入れいただきました。 ありがとうございます。心が救われました。感謝感謝です。 りんごさん、イベントがあると何か起きますね。 泊まることはなかったけど近くで分かってよかったです。 これ本当そうなんですよ。引き返せるタイミングでよかったと思って。 もうね、名古屋に戻れなかったらパソコンなしで日曜日過ごさなきゃいけなかったですからね。 そういった意味で早く連絡いただけたことに感謝だなと思っておりました。 よしもりさん、トラブルも気づきにしてしまうところがすごいです。 むしろこういうトラブルの時ほど自分がどう対応したのかっていうのは、 いい経験になる気がしますね。 ということで引き続き私トラブルネタガンガン使っていきます。 ヒッキーさん、刺激と反応を分ける実践できていらっしゃいますね。 一瞬、えーっと思ったんですけど、自分がやらかしたことでイライラするってカッコ悪いじゃないですか。 そうならないように注意していきます。 あやのさん、昨日名古屋へお越しくださってありがとうございます。 パソコン無事お渡しできてよかったですということで本当によかったです。 助かりましたね。 あやのさんが連絡いただいたおかげで、 結果として名古屋に戻ってまた皆さんとじっくり飲んだりお話できたのでそれも楽しかったです。 司会お疲れ様でした。 くたさん、トラブルの時は刺激と反応を分けるピンチをチャンスにですね。 まさにトラブルは起きた時に落ち込むのか、前を向くのか、周りに働きかけるのか、 一人で抱え込むのか、いろいろな選択肢がありますが、それを選べるのは自分である。 本編で時間のラベルについても話をしましたが、 自分はどう動けるのかということを自分自身で決めていきたいですよね。 くたさんいつもコメント感謝でございます。 刺激的な放送ありがとうございます。 よかったよかった。面白かったんですね。 ということでトラブル放送にもたくさんのコメントいただきまして嬉しかったです。 本日の放送にも引き続き一言お待ちしております。 では改めまして月曜日ですね。 週の始まり皆様どうぞお仕事気を付けていってらっしゃい。 今日も定時で帰って時間の余裕作って参りましょう。 以上もひろでした。 じゃあね。皆さんアイラブユー。 もっと見る勇気を磨くラジオ「会社員こそもっと素直に」プレミアム放送配信中!00:201.イントロ09:342.視界を広げる第一歩09:253.告知とおまけhttps://line.me/ti/g2/YOYwEg6dhvElTKnTMVdPJTQBR5kr6BacnHqZ8w?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=defaultコメント感想・質問・応援メッセージを書こう KONORI8月25日まひろさん、今日もありがとうございます!時間のラベル、そうですね…そもそも、忙しい人を何人も集めて会議で合意するより別の方法ないのかな…と最近は考えています。7つの習慣、私も大好きな本で繰り返し読んでいます!1返信 まひろ|アラフォー転職した会社員8月25日KONORIさん 7つの習慣、良い本ですよね💡私も今週はじっくり読み直します!今は最優先事項、の件です☺️✨ kuTa8月25日今日も放送ありがとうございます!ラベルを剥がす🏷️✨自分にできる範囲で行動を変えます!☀️1返信 まひろ|アラフォー転職した会社員8月25日kuTaさん 遅くまでお疲れ様でございます💡よっしゃ🔥自分を縛るラベルは、ガンガン剥がしましょう(`・ω・´)👍1 ジュン8月24日まひろさん時間に対するラベリング外し、面白いですね。お金のラベリングなら櫻井かすみさんの不安通過になるのでしょうか。いろんなことにラベリングしていますね。そこにいろんな偏見やバイアスをかけてしまっていますね😅一度、外してみます。2返信 まひろ|アラフォー転職した会社員8月24日ジュンさん 確かに!不安通貨はラベリングかも💡偏見やバイアスに気づくことから始めたいです🥹1 こむぎ8月24日時間に対するラベルを剥がす、は確かにそうだなー、と思いました😌私なりに考えてみると、母親としてのラベル。かちこちに固まっていたこうあるべきと思っていた母親像に疑問を感じた始めた時から少しずつそのラベルを剥がせるようになってきた気がします!2返信 まひろ|アラフォー転職した会社員8月24日こむぎさん 役割のラベル、ありますね💦自分を縛るものは、少しずつ剥がして行きたいです☺️1 ちょけし🌴8月24日先入観というメガネをたまに外していく👓2返信 まひろ|アラフォー転職した会社員8月24日ちょけしさん 先入観は誰にでもある💡まずはそこから、ですね👀✨ もっと見る
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7つの習慣、私も大好きな本で繰り返し読んでいます!
ラベルを剥がす🏷️✨
自分にできる範囲で行動を変えます!☀️
時間に対するラベリング外し、面白いですね。
お金のラベリングなら櫻井かすみさんの不安通過になるのでしょうか。
いろんなことにラベリングしていますね。
そこにいろんな偏見やバイアスをかけてしまっていますね😅
一度、外してみます。
私なりに考えてみると、母親としてのラベル。かちこちに固まっていたこうあるべきと思っていた母親像に疑問を感じた始めた時から少しずつそのラベルを剥がせるようになってきた気がします!