TOPビジネスキャリア勇気を磨くラジオ「会社員こそもっと素直に」ユルっと苦しかった時の話をしようか。20:18 20時間前 236再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次困難を乗り越える視点の重要性ゴルフ上達の壁を破った転機地方左遷で掴んだ営業の極意海外で体感した英語学習の壁苦難の期間を短縮する学びとは?AI文字起こし(β版) # イントロ みなさん、おはようございます。 マヒロです。 会社員こそ、もっと素直に。 普段は新州松本、田舎町で会社員をしながら、 TwitterXやVoicyの発信をしています。 今日も勇気を磨くラジオ、始まります。 # 過去の体験 さて今日は、ゆるっと苦しかった時の話をしようか、というテーマで話をします。 ゆるっと苦しかった時の話をしようか、ですね。 苦しかった時の話をしようか、というタイトルご存知でしょうか。 森尾克義さんという伝説のマーケッターさんが書かれた本なんですけれども、 私、この書籍何度か読み返してるんですよね。 ちょうど偶然ではあるんですけど、私の書籍を担当してくれた亀井さんという方が編集をされていたということもあるんですが、 それを抜きにしても純粋にいい本だなと思ってるんですよ。 誰かが苦しい時期をくぐり抜けた話って、やはり勇気をもらえますし、勉強になるじゃないですか。 ということで今日は、ゆるっと私自身が過去苦しかった時にどう乗り越えたのか、 そしてどこがポイントだったのかということをお話ししていきたいと思います。 今日3つの事例を挙げたいなと思うんですけど、1つが大学時代ですね。 2つ目が私が30歳ぐらいの頃。 3つ目が私が30代後半、海外に行ってた頃ですね。 この順でお話をしていきます。 まず最初に大学の頃なんですけど、私はゴルフをやってたんですね。 部活動という形で本格的に練習をしていました。 年間350日ぐらいは練習してたので、何かイベントがある、そんな日以外はとにかく練習場に行ってましたね。 当時は筋トレもしてたので、私たしか最後の頃体脂肪率が11%とかだったんですよ。 すごいでしょ。今は全くそんなにぽよぽよしてますけども、アイスいっぱい食べてますので。 ですがそんな時期があったんですね。 そのゴルフに関しては、私すごく苦しい時期が長かったんです。 このボイシーでも話したことあったかな。 1年生の頃、女性の先輩と回って、ひろくんだら二度と回りたくない、下手すぎるって言ってガーンとショックを受けたこともありましたし、 同期と比べても自分自身、やっぱりなかなか上手くならないなという印象があったんですよね。 周りのみんなはスイスイと上手くなるんですけど、僕だけなかなか上達しないと。 高校生までサッカーという足を使うスポーツをやってたので、そのあたりの物を振るという感覚がなかったことも響いたのかもしれません。 なんですが、私ゴルフ好きだったのと、一人でもくもくできるのが性には合ってたんでしょうね。 とにかく先ほど言ったように練習に練習を重ねて、2年生ぐらいの時にちょっと上手くなったんですよ。 ですが、まだまだ試合に出るには足りないということで、大学ですと先輩もいますから、4年生のタイミングでレギュラーとして試合に出れるようになるといいなということで頑張ってたんですね。 一番辛かった時期が3年生、3回生の頃でした。 この時期、ある程度は上手くなっているんですけど、壁が破りきれないという感じだったんですね。 ずっと練習してたんですが、何が足りないんだろうなという時に、実はきっかけになったのがクラブを変えたことだったんですね。 ドライバーと呼ばれる一番遠くに飛ばすクラブがあって、ゴルフやってる方だとご存知だと思うんですけど、このドライバーを私3年生の後半ぐらいで思い切って変えたんですよ。 結構高いのでバイトしながら思い切ってっていう感じだったんですけど、そこで一気に飛距離、ボールが飛ぶ距離が30メートル40メートルぐらい伸びたんですよね。 ちょうど練習を重ねていたこととドライバーの相性が良かったということで、そこで私4年生でようやくレギュラーとして試合に出れるぐらいにはなったんです。 これが私の一つ目の苦しかった話。 2つ目は30歳前後で地方に左遷された時なんですよね。最初の職場で20代の後半になってうまく成果が出なくて、私は新州松本、今私が住んでいるところなんですけど、そこに一度地方に飛ばされてるんですよ。 その時、上司の方にすごく厳しく指導していただいたんですけど、なかなか成果が出なかった時期がありました。 私は営業マンなので売り上げを上げるために新商品を買ってもらったりとかしなきゃいけなかったんですけど、それがうまくできなかったんですよね。 ずっと活動していて、上司の方にお前には何かが足りんなっていうことを言われたのがすごく胸に響いたことを覚えています。 その時、自分に足りないものは何だろうということを考えながらもがき続けたんですけど、とある案件をきっかけに、私はそこから一気に注文が取れるようになったんですよ。 私の書籍の中にも載っているフグの話というのがあるんですけど、誰も今まで見向きもしなかったような商品を深掘りしてみたら、注文が取れて、かつそれが大きなビジネスに化けたということがあったんですが、 その時、私はビジネスってこうやって取れるんだということを初めて感じたんですね。30歳だから遅かったといえば遅かったかな。 ポイントとしては、お客さんの悩みをきちんと深掘りすること。そしてもう一つは、決定権がある人ときちんと話をできるコンディションを作ること。 この2つだけでした。正直言うと。そこから私はお客さんとの商談の仕方をがらっと変えて、このお客さん今どんなテーマを持って何に悩んでるんだろうなということをまず確認するようにして、 そこから自分自身の商品を紹介するというよりは、この悩みだったらこういう商品がありますよとか、こういう使い方をしたらうまく課題解決できますよというアプローチに変えたんですね。 例えば、今商品の値段が高いから何とか下げたいという時だったら、僕は結構値段が下がる商品も売ってました。 そうすると売り上げがちょっと下がっちゃう時期もあるんですけど、そうするとまた次に引きにしてもらえたりもしたので、長い目でビジネスを考えるようになったというのもこの時期に培われましたかね。 あとはその時までつい一人でやろうやろうとしていたんですが、そうではなくて、やっぱりちゃんと上司あるいはお客様の決定権のある人を巻き込んで、 全体で合意形成が取れるようにやろうというふうに意識付けできたのもこの時期だったかなと思います。 この2つを振り返ってみると、実はブレイクスルーできなかったことができるようになったきっかけというのはほんの小さなことだったんですね。 最初の大学生の時は練習を重ねている時にドライバー、ゴルフクラブを変えてみた。 そして商談に関しては今まで自分の商品を先に進めていたのを、ちゃんとお客さんの悩みを聞くようにし、そして意思を決定できる人たちを巻き込むようにして進めた。 それだけだったんですね。 今私がこの2つの経験を思い出して感じることは、1つはやっぱりあの時期は無駄ではなかったなと。 もがいたからこそ自分自身が自分の言葉で、あの時のブレイクスルーのきっかけはここだったよねって話せるっていうところはあります。 これが1つ。そしてもう1つは、でももう少しショートカットできたよねっていうことも感じてるんです。 最初の大学生の時は私はおそらく1年近くずっととにかく練習練習練習でやっていたんです。 ですが本当に変えた方が良かったのはドライバーだった。要は道具の方だったっていうことを後で気づいたというところでした。 そして30代の営業活動の時もほんのちょっと切り口を変えればいいということだったんですけど、 1年間もがかなくても仮に半年ぐらい試行錯誤した上でその話に気づければ、おそらくあと半年はその苦労はしなくても済んだだろうなっていうところも感じています。 つまり全ては無駄ではなかったけれども、もう少しその位置まで早くたどり着けたよねっていうことなんですね。 そして3つ目の英語についても同じことを感じているんです。 私自身が30代の後半で海外に行った時、全く言葉が聞き取れませんでした。 事前に2ヶ月フィリピンにいて研修を受けていましたし、当然トイックの勉強なんかもしてはいたんですけど歯が立たなかったんですよね。 その時周りの人から何を言われているのか分からない。 あと突然インドの人とかから電話がかかってくるんですよ。 一週間前に注文したあの件だけれどもまだ届いてない、知らんがなみたいなのが、私当時グローバルのお客様の取りまとめみたいな仕事をしていたので全部のトラブルが飛び込んできたんですよね。 つらかったなと思って。何を言っているのか分からないし、そもそも日本でやってきたことを活かせているのか活かせないのかコミュニケーションが取れないから分からないみたいな時期が続きました。 日本人の上司の人がいたのでどうしたらいいですかねって言ったらとにかく耳慣れだよってことはたくさん聞きなっていうことを言われて本当かなと思って日本帰りたいな、会社辞めたいなと思いながら話をしていたんですけど 結果として周りに日本人の人が少なかったっていうこともあって半年ぐらいして聞けるようになったんですね。 ですが今になるとこの半年間自分が英語のシャワーを浴びていた意味というのは2つあったんですよ。 一つは現地の人の英語の発音になれる。そしてもう一つはそんなに厳密に正しい言葉を選ばなくても通じるっていうこの感覚を磨いていた時期だったんですね。 このなんとなく話せば十分通じるというこのある意味言葉のゆるさということを理解したことで私は半年間もがいていた時期を何とか脱出できたということでした。 でももしこの原則を知っていたら私はおそらく3ヶ月ぐらいで英語が話せるようになっていたなと感じています。 ということで本日お伝えしたいことは苦しい時の努力は無駄ではないがその苦しい期間は学ぶことで短くできるということです。 ということで私もこの連休中1日2日ぐらいはサボらずしっかり学んでまいります。 それでは本日の放送は以上です。 じゃあねー。 # チャプター 3 それでは、告知とおまけをとっていきます。 まず最初に、9月27日、日曜日、長間学英語無料セミナーについてご紹介をさせてください。 英語は話せるまでに一定の習熟期間は必要です。 ですが、私のように半年かける必要はありません。 ポイントをきちんと押さえれば、半分の時間で英語は話せるようになる、十分コミュニケーションをとれるようになります。 その原則は、一つの単語に一つのイメージ。 そう、本編で言ったように、もっと言葉を緩く捉えて、イメージで話しても十分にコミュニケーションができるんだよということを理解させてくれるのが、この長間学英語なんです。 英語を話せると間違いなく世界は広がります。 15人の人と追加で話せるようになる。 そして、これからお子様たちにも英語を話せるように、世界でも生きていける力をつけていただけるように、そんな思いで今運営に取り組んでいます。 9月27日、もしお時間が空いていれば、皆様一緒に英語をネイティブの感覚で話すこのセミナーを受けてみませんか。 アーカイブもございますので、もしタイミングが合わないなという方でも、LINEのオープンチャットに登録いただければ、無料で情報を受け取ることができます。 終了後に高額のセミナーを紹介することもありません。 ぜひ私と一緒に楽しく英語を学んでまいりましょう。 ということで、こちらのチャプターに無料セミナーの情報が受け取れるLINEのオープンチャットをつけておきます。 皆様ご検討よろしくお願いします。 そしてもう一つ本日は告知です。 明日9月21日、ボイシーパーソナリティコッシーさん、こしかわしんじさんのお誕生日企画をやります。 ということで、私ももちろん参加するんですけれども、なんと総勢29人のパーソナリティさんが参加されて、コッシーさんにメッセージを送るという内容なんですね。 私は16時頃から登壇する予定なんですが、もうちょっと時間がピンポイントなので、ぜひ私以外のパーソナリティさん、サウンドFMだったりボイシーだったりで話しますので、そちらも楽しくご参加いただければと思います。 私、よくボイシーの中でコッシーさんの話引用してるんですけど、ペンペンズってどんな感じなのという方がいたら、ぜひちょっと試しに聞きに来てください。 でもね、私、メンバー見てたらワクワクしちゃって、お一人の誕生日のためにこんなに声を紡ごうという方がいるんだというと、胸がジーンとしてきちゃったんですよね。 私自身もコッシーさんに10分伝えたいメッセージがあるのと、あとはコメントを読み上げる係も大勢使っているので、そちらも対応してまいります。 私の登壇は一応16時頃の予定です。ということで、告知2件させていただきました。 それでは、おまけに入っていきます。 昨日はですね、私結構ゆるっとしてたんですよ。 というのも、金曜日東京に行って、お食事を取って夜行バスで帰ってきたので、ちょっと疲れてたんですよね。 また、去年1年間の経験から、さすがにバスで深夜に帰ってきた次の日は、私ポンコツで使い物にならないということを理解したので、あまり予定を入れずに、それでも少し前倒しめにタスクをこなせたなという感じです。 逆にゆるめのタスクにしていたから、プレッシャーかからずに、ちょっと前倒し前倒しでできたという感じですかね。 久しぶりに東京に行ったんですけど、びっくりするくらい人いました。 シルバーウィークの直前だったからかな。 私いつも東京行ったら思うんですけど、本当にいろんな人いるなと思っていて、街頭演説もすごくありましたね。 兵庫県の斉藤知事の話をしている方もいれば、あるいは反政府みたいな話をしている方もいれば、ミュージシャンみたいな形でギターを弾いてお客さんに演奏している人もいて、 カオスな感じってやっぱりたまには味わっておきたいなって思っちゃいますね。 バスが少し遅れ気味で、行きはちょっと遅刻してしまったんですけれども、帰りはまずまず順調に移動できたので、 ホッと、はい、今回はバスチケットを無駄にせずに済んだというところでした。 昨日はちょっとドタバタの本当に日帰り夜だけだったんですが、来月は10月10日と、あとは10月の25日かな、関西にも行きますので、 そのあたりね、お時間あったら、ボイシーリスナーの皆さんともちょっとお茶とかできないかなとか考えているところです。 また、ちょっと告知してみようかな。お一人でもね、時間合うよっていう方がいたら嬉しいなと思ってますので、そのあたりも企画中でございます。 それでは、前回の通常放送に対するコメント返しをしていきます。 そうだ、間違えて私、土曜日のプレミアムを金曜日に上げちゃったんですよね。失礼いたしました。 ちょっと放送回数的には金に2回上げちゃった形になるんですけれども、プレミアムリスナーの皆様、多少混乱させたかと思います。 失礼いたしました。この場でお詫びいたします。 前回の通常放送は一流を真似て気づいたことということで、今私が一つのテーマを切り口を変えて発信してますよということをお伝えしました。 それではコメントを開始していきます。 関不明さん、こっしーさんやほっしー先生も同じことを講演会も含めて繰り返し言ってますね。 そうなんですよ。なので、やはり信頼感を出していく、あるいはブランドを作っていくという意味では、このポイントは抑えておきたいですね。 新しいものも定期的に取り入れるんですけど、バランスかと思ってます。 ライアンさん、あれもこれも伝えようとして伝わらない経験があるので腑に落ちました。本当に大事な部分ってそんなに多くないんですよね。 ライアンさん、まさにです。そこなんです。なので、やっぱり大事な部分を繰り返し伝えていく方が新しいことを伝えるより価値高いんですよね。 ということで、私もちょっと勇気を持ってテーマを絞りつつ、しばらくは伝えていくつもりです。 きのきちさん、トップパーソナリティの方々は同じことを繰り返し言われているから、忘れずに聞いている人の腹に落ちるのかと思いました。 はい、そうなんです。ちなみに私は10回ぐらい聞いてようやく腹に落ちることもあります。行動を変えることもあります。 なので、人は1回では動かない。理解できることと行動に移すことは別だなっていうところも踏まえて、大事なことは繰り返し繰り返しですね。 はい、私もやっていきます。ちょけしさん、侍つながりですね。これはマーケッターのりゅう先生の話ですね。 そうですね。面白いので試しに聞いてみていただいたらと思います。ちょけしさんには合うんじゃないかな。そんな気がしますね。 ひまわりさん、繰り返すって大事。飽きられてしまうのではないかなと思うけど、そこはグッとこらえて。 ひまわりさんのコメントにアイスのマークがついているんですけど、私、グリコのジャイアントコーンの青は何度食べても飽きません。むしろ食べれば食べるほど好きになっていくこともあります。 なのでそういった意味でも食べ物も一緒ですよね。言葉も大事なことであれば何度伝えても噛まないんだなと、ひまわりさんのコメントを見て気づかされました。ありがとうございます。 よしもりさん、ベストセラーを何冊も出している方の本は軸が同じかもしれませんね。 老舗の和菓子屋さんが頭に思い浮かびました。ずっと変わらないメインの商品があって、それに加えて時代に合わせた商品を揃える感じです。 これも僕なんかすごく響いたんですよ。まさにさっきのジャイアントコーンの青の話なんですけど、やっぱり変わらない商品だっていいですよね。 その中にちょっと新しいものを添える、それぐらいのバランスで私も取り組みを目指します。 ゆきのさん、私も一流になるために自分の中で大切にしていることを言語化してみますね。 そうですね。まずはそこからですね。自分が大切にしているものがないのに一貫して伝えるのは苦しいですから、これを伝えたいんだっていうゆきのさんのコアが見つかれば、 ガンガンとそれに沿ってでも切り口を変えながら楽しく発信できるかと思います。 あやのさん、一流を真似ることの大切さは教員の世界でも同じです。全然飽きないし、改めて気づかされます。 そうなんですね。そうか、先生も確かに真似るって言ってたな。ミッチーさんも同じこと言ってましたね。 ということで、私も言葉そのものを真似ることは少ないんですが、思考パターンについてはしっかりとパクっていきます。 あやのさんも一緒にパクりましょう。 りんごさん、繰り返しなはずがちゃんと覚えていない自分がいます。特にボイシーは聞き流しですからね。 なので、初めてその人に伝えるくらいの気持ちで熱意を込めて、私も余白の大切さ、そして時間との向き合い方をお伝えします。 りんごさん、同じことを言い続ける一貫性と信念。聞いている方も、「ああ、できていない。」と振り返ってまたやろうって思います。 そうですね。私もそういうとこあるからな。だから聞く側の立場になると、同じことをちょっと切り口変えてくれれば十分なんですよね。 食べ物と一緒だなと思いました。 私もコツコツ続けます。 すっすーさん、僕も一つのテーマでXの投稿をしています。流行はないので飽きられるのではないか、ネタが切れないか心配しながら投稿しています。 一つのテーマであったとしても、切り口を変えたり見せ方を工夫することもできますので、そこはぜひ試行錯誤で乗り越えてまいりましょう。 行動実験ですね。 さとがさん、あまり軸を決めずに思いつきベースで発信していました。改めて一番大事にしたいことを考えてみようかな。 私これすごく意外だったんですよ。さとがさんの発信は基本的に会社の中でのコミュニケーションに特化されているなと思っていたので、 そこかなと思ってたんですけど、まだまだ絞れるんですね。すごいなと思ってます。 きむしげさん、同じことを伝え続ける。大切なことは何度でもすり込みたいですね。 まさにこれね、ひよこのプリンティングみたいなものですね。大事なことは何度でもコツコツとお伝えします。 じゅんさん、同じメッセージを繰り返す。私これ意識します。トレンドよりも自分の伝えたいメッセージを優先します。 私、じゅんさんの発信を見る限りできている気がしますけれどもね。 そして文章としても読みやすいので、今のまま進めばいいんじゃないかなと思いました。 ただ、より磨けるところはあるかと思うので、そのあたりは試行錯誤してまいりましょう。 最後にゆかさん、切り口を変えて同じことを伝える。こっしーさんはそうだなと思っていました。 はい、これもね、私がこっしーさんから学んだことの一つでございます。 大切なこと、本質的なことは何度でも切り口変えながら伝えて取り入れていきたいですね。 ゆかさん、コメント感謝です。 それでは本日のコメント返しは以上です。 引き続き皆様からの一言お待ちしております。 では改めまして、日曜日、お休みの方が多いかと思います。 どうぞ充実した一日をお過ごしください。 お仕事の方は気をつけていってらっしゃい。 今日も定時で帰って、時間の余裕を作ってまいりましょう。 以上、まひろでした。 じゃあねー。みなさん、アラビュー。 もっと見る勇気を磨くラジオ「会社員こそもっと素直に」プレミアム放送配信中!00:201.イントロ09:592.過去の体験10:003.チャプター 3https://line.me/ti/g2/YOYwEg6dhvElTKnTMVdPJTQBR5kr6BacnHqZ8w?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=defaultコメント感想・質問・応援メッセージを書こう こーへい7時間前こんにちは私も英語を習得する時にめちゃくちゃ苦労したので、本当に共感しました。私の場合は、自分一人ではどうしようもないなと思って、プログリットというコンサルサービスに全集中して、1日3時間の学習を3ヶ月続け、一気に垂直立ち上げしましたね。やっぱり、正しい方法を対価を払って知るということは、続ける上で極めて重要なプロセスなんだなとその際に思いました。これからも続けます。1返信 まひろ|アラフォー転職した会社員5時間前こーへいさん 正しい努力を集中投下💡まさに王道ですね🔥プログリット…どんな教え方何だろう、気になります👀✨ さらとが8時間前苦しかった頃ありました。当時は死ぬかと思いましたね😄でも、その経験があるから今がある。最近、会社でプロジェクトマネジメントの研修をしているのですが、ネタは苦しかった時の学びです😆2返信 まひろ|アラフォー転職した会社員5時間前さらとがさん 苦しい時期があるのも、大切ですよね💡死ぬ思いをした人は、やっぱり強いです!そしてネタになりますよね😎 sutem🍓9時間前今のまひろさんを培ってきた経験。それをしっかり語れるところが、さすがだなぁと思ってます。3返信 まひろ|アラフォー転職した会社員5時間前sutemさん 何度も過去の苦難を思い出したんです!実は…Xでエピソードにするためにでした🤭 土屋綾乃11時間前まひろさん苦しかった時のエピソード聞かせてくださってありがとうございます🙏無駄ではないけどもう少し短くできた…こういう気づきをシェアしてくださるのがまひろさんの素敵なところです✨3返信 まひろ|アラフォー転職した会社員5時間前あやのさん 最近「まだ工夫できたな」と感じる事が多いです👀✨この気づきを次に活かしたいですね(`・ω・´)💡1 ゆきの | 0円ダイエット14時間前あの本を思い出しました!『苦しかった時の話をしようか。』3返信 まひろ|アラフォー転職した会社員5時間前ゆきのさん 🤭バレテル‥ もっと見る
ユルっと苦しかった時の話をしようか。 21分・20時間前・ 236再生AI目次困難を乗り越える視点の重要性ゴルフ上達の壁を破った転機地方左遷で掴んだ営業の極意海外で体感した英語学習の壁苦難の期間を短縮する学びとは?
一流をマネて気づいたこと。 18分・9月18日・ 388再生AI目次一流が語る『同じこと』を繰り返す真意とは?毎回『新しいこと』を言いがちな発信者の盲点会社員こそ知るべき『余白』が生む時間の価値日々の業務に『余白』を生み出す実践的ヒント反応は?『飽きられる』恐怖と信念の挑戦の行方
違和感の気づきに変えるには? 18分・9月17日・ 341再生AI目次違和感を成長の機会に変える思考法公園での「蚊」の違和感から得た発見職場での後輩との対話、気づきの深掘り違和感察知力を高める脳のコンディション「気づき」を日常生活で育むための秘訣
職場でエッセンシャル思考を実践する 17分・9月16日・ 485再生AI目次定例会議が抱える議論の停滞上司が指摘する議論の深掘り不足チームの最優先事項を絞る提案メンバーが選ぶ重点テーマの秘訣主体性が生み出す責任感と達成感
仕組みを作る前に人を見る 16分・9月14日・ 377再生AI目次課題解決の落とし穴?作られた仕組みの課題人を見ずして仕組み化は機能しない理由講演会での気づき 人と現象を同時に見る視点問題解決から仕組み化への効果的な3ステップ仕組み作りの盲点?「人」への着目と次に繋ぐ道
おかちゃんと対談〜秋の夜長に保育と音声配信の話〜 41分・9月13日・ 298再生AI目次保育業界の深層!資格と管轄の意外な違い子どもの自立を促す!革新的な保育実践30年以上の経験を活かすキャリアとコミュニティ音声配信の秘訣!モデレーター挑戦と成長の軌跡聴く力で変わる!対談から学ぶ会話術の極意
正しい努力の重ね方 20分・9月11日・ 536再生AI目次赤字事業を100億へ導いた社長の軌跡成功者が語る事業成長の5つの原則不要なものを手放す決断と仲間作り逆境を乗り越えた継続と発信の秘訣あなたの努力は“正しい努力”と言えるか
私も英語を習得する時にめちゃくちゃ苦労したので、本当に共感しました。
私の場合は、自分一人ではどうしようもないなと思って、プログリットというコンサルサービスに全集中して、1日3時間の学習を3ヶ月続け、一気に垂直立ち上げしましたね。
やっぱり、正しい方法を対価を払って知るということは、続ける上で極めて重要なプロセスなんだなとその際に思いました。これからも続けます。
でも、その経験があるから今がある。最近、会社でプロジェクトマネジメントの研修をしているのですが、ネタは苦しかった時の学びです😆
苦しかった時のエピソード聞かせてくださってありがとうございます🙏
無駄ではないけどもう少し短くできた…こういう気づきをシェアしてくださるのがまひろさんの素敵なところです✨
『苦しかった時の話をしようか。』