TOPライフスタイルくらし先生ハウス(教員向けオンラインサロン)Ch#047【ぞうの】人生の折り返し地点【雑談】27:57 2月16日 38再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次人生の折り返し地点と新たな挑戦の序章家族ぐるみで広がる多言語活動の世界関西大学初等部が挑むクリティカルシンキングの真髄日本教育工学会入会、論文発表へ込めた想い学級閉鎖を経て考える学校行事の意義AI文字起こし(β版) # ここ2週間してきたこと みなさん、こんにちは。先生ハウスラジオ月曜日パーソナリティの園です。 この番組はですね、先生ハウスの様子を耳で学べる形でお送りしております。 月曜日は教育論文の紹介であったり、先生ハウスの日記の紹介であったり、私の日頃思っていることを話したりするんですけども、 今回は2週間お休みをしていまして、このVoicy更新ですね。 いろいろやってきたことがあって、そこら辺を思うところもあったので、そこら辺を整理してみなさんにお伝えできたらなと思います。 先生現在37歳。そろそろ40歳近くなってくるにあたって、自分の人生の折り返し地点に来ている感じがするんですよね。 そういうところも含めてお話できたらいいなというふうに思っています。 # 家族ぐるみっていいよね まず、先々週何をやっていたのかというところなんですけど、 土日ですね、家族でお出かけをしていまして、お泊まりしてきたんですよね。 どこにお泊まりしたかというと、東京の家族ぐるみでお付き合いさせていただいている方のお家に泊まったんですよ。 それがすごい良くてというのも、私の妻が多言語活動をやっていまして、 いろんな言語をみんなで喋りながら楽しく遊ぶみたいなのをやっているんですよ。 私もちょいちょい一緒に参加させてもらったりとか、それ関係で旅行に行ったりとか、いろんな人が所属しているんですけど、 その繋がりのお友達のところに行ったんですよね。 その活動というのが結構面白くて、いろんな年齢層の人が、それこそ子供からお年寄りまでみんないて、 一緒にいろんな言語を喋るんですよ。 それこそフランス語だとか、イタリア語だとか、ドイツ語だとか、英語も中国語も、いろいろ喋りながら自己紹介するんです。 何言っているか今は全然わからないんですけど、最初は自己紹介するんですよね。 この回ではこういう風に読んでくださいみたいなことを言うんですけど、 なんとなくそういうことを同じ定型文で言うから、なんとなくわかってきたり、 この言葉はこういう意味なんだなというのがなんとなくわかるみたいな。 勉強というような感じで語学を学習するんじゃなくて、みんなで喋りながら、遊びながら、その言葉に浸るという風に表現されているんですけど、 そういうような感じで過ごす場がありまして、それに参加させてもらっているんです。 結構私の妻が子供と一緒に行くのを最近楽しんでいまして、 年末にインドネシアに一人で行ってきたんですよ、妻が。 それで私が子供を見てというような感じだったんですけど、 それがその会は、その会で行ったんですよね。 一人で行ったものの会の仲間と一緒に行くんですよ。 で、それをやって、終わりじゃなくて、 帰ってきた後にこういうことがあったんだよというのを話しするんですよね、いろんなところで。 ズームで繋いで話したり、別の行っていない人に説明するみたいな感じで、 写真とかも交わりながら、こういう言葉があって、こういう体験をして。 結構体験ベースというか、そういうような話をしたりする。 それも別に語学で、こういう言葉がこういう意味でした、みたいな話じゃないんですよね。 それをみんなで受け入れながら。 受け入れるっていうのも、縛って否定的な言葉を使っちゃいけませんって言われてるわけじゃないんだけど、 そういう雰囲気で一緒に空間で過ごすみたいなのが、その会の特徴なのかなという感じなんですけど。 それでお泊まりをして、そのお友達と一緒に会に参加して、 インドネシアについてしゃべるっていうような、発表する、シェアするっていう会があって、 もちろんいろんな他の人も発表したりするんですけど。 そのシェア会に行くのに東京であるから、お泊まりしていいよって言ってくれたので、 私も一緒に同行させてもらったんですけど、 そういう家族ぐるみの付き合いってすごくいいなと思ってて。 何なんですかね。 全然違う考えとか、日常を過ごしている人、仕事も全然違うし、 そういう人から話を聞けたりとか、この家族はこういう風に過ごしているんだなとか、 こういうことを大事にしているんだなとか、家の中からでもすごくわかっちゃうじゃないですか。 そんなジロジロ見るつもりじゃないですけど。 でもそういう風なところを見て、一緒に楽しんで、一緒にご飯を食べて、 すごい夜中まで話をして、帰ってきたんですけど。 こういう繋がりが今あるんですよね。私の家族の中で。 そういった活動を大事にしつつ、私もやりたいこと、研究だとか教育活動だとかっていうのが好きだから、 そういうのを続けてやっていきたいなって思ったときに、 妻の活動も結構いろんな地域に仲間がいて、 そういうお家の人に会いに行ったりとかもできるじゃんと思って。 というのも、今年私、この後喋るんですけど、日本教育講学会っていう学会に所属したんですよね。 お金払って。 今年はいろんな学会で発表していきたいなと思っていて、 そういう中で、今年の学会がいろんな地域でやるんですよね。東京じゃなくて。 山梨とか、高知とか、北海道とか、遠方でやるからどうしたもんかなと思ってたけど、 でもそれもポジティブに捉えて、向こうにいる仲間に会う機会だと思えばいいじゃんと思い立ち、 それを東京から車で帰ってくる車の中で、妻と一緒に喋ったんですよね。 お互いの考え方だとか、これからこうしていきたいよねみたいなのをすごく話ができて、 今私、資産形成とかもちょっと喋ったこともありましたけど、お金の使い方っていうところもちょっと考えてて、 そういう意味で家族旅行と私の学会での発表と掛け合わせて、全部取りで楽しくできたらいいんじゃないかみたいなところがあったんです。 結構衝撃というか、ターニングポイントが来てるなっていう。 子どもたちもちょっと年中3と小学4年生なんですけど、大きくなってきて動きもしやすくなってきたっていうところで、 なんかまた変わってきてるなぁと思っています。 こういうタイミングってみんなにも絶対ある、皆さんにも絶対あるんだろうなと思ってて、 人それぞれいろんなタイミングがあるし、人生の歩み方っていうのもあると思うんですけど、 僕はそれらを受け入れて考えるっていうのは、考え方がすごく楽でいいなと思っています。 自分の在り方とか周りとの関係だとか、そういうのを大事にしながら、今の自分には何ができるかっていうところを考えていくっていうのはすごく大事なんだろうなと思っています。 # 関西大学初等部の研究発表会へ さて、そんなところで土日を過ごし、またその次の土日、というか金曜日の夜から、私は夜行バスに乗りまして 関西大学初等部の研究発表会に行ってきました。 それがクリティカルシンキングを学校全体で研究しているというところで、もともとミューズ学習だとか、スティームだとか そういうところを研究してきた学校は、今度クリティカルシンキングをやっていきますよ、という風になって 2年目か3年目なのかな、今やってるんですよね。 その発表会を見てきました。 私は最初の基調講演から 授業を見て、その後また 京都大学の楠教授のお話とかも聞いてきたんですけど クリティカルシンキングという風に題目が付いていて、楠先生も入っていて クリティカルシンキングのプロセスというところが4つあるんですよ。 明確化と推論の土台の検討、そして推論、行動決定という風に4つのプロセスがあるんですけど それを授業の中ですごく明確に子供たちに示してやっているかというとそうではなくて、これまでミューズ学習だとか スティーム教育だとか、その学校で関西大学初頭部で大事にしている学び方とか文化とかっていうのを すごく大事にしながらやっているなって感じたんですよね。 これがまず発見として良かったなと思う。これは今私が勤務している学校の校内研究の方で、もう今やってる校内研究のこの テーマ、国語でやってたんですけど、国語の書くこと。書きたりとか書けたとかそういったところをテーマにやってきたんですけど この今年度大事に見つけてきたものっていうところを次年度でも文化としてちゃんと受け継ぎながら 次につなげていきたいなというふうに思っています。 そこはまず学べたというところだ。クリティカルチェンキングを意識してやっている学校っていうのはやっぱり子供たちの発言 絶対積み重ねもあるんですけど、理由を大事にして、自然とそういうような 根拠をどういうふうに考えていくのかだとか、そのプロセスに応じた 段階というのがすごく見える。 明確に発言に見える。特に算数の学習で 参加させてもらったんですけど、それが面白かったなっていうところと。あともう一個見たのは算数の学習 5年生ですね。5年生の学習で見たのと同じく5年生で ミューズ学習の枠。関西大学初等部は教科の中でミューズっていうのがあって、考え方を考えるみたいな教科があるんですけど 思考ツールの使い方っていうような素敵なものをもう低学年のうちからやってあって、5年生何やったかというと 今だって生成AIのガイドラインを自分たちの学校バージョンで子どもたちが使うとしたらどうしたらいいかっていうところを考えようみたいな 授業でやってたんですよね。 そこでワークシートを使いながら、ICTもすごく活用できるんだけども、そこは紙で書かせたりとかして ガイドラインを作っていく計画を立てようという授業だったんですよね。 その計画を立てさせる方がミューズ学習で学んできている 思考ツールをどう使って 整理して考えていこうかっていう見通しを持たせる授業 でした。 5年生で 思考ツール 完璧に使えるかって言うと、でも関西大学初頭部くらいでも結構難しいんだなって思いましたね。授業を見ていて。 思考ツール、Yチャートであったり、ウェビングマップであったり お魚チャートであったり、フィラミッドチャートであったりとか、これを正しく使えているかというと そうでもないし、でもその正しさって何なんだろうなって思うところもあって でも子供の言葉で、私はこういう理由でこれを使おうと思いましたということは言っているわけですよ。 その計画を立てていくんですけど、その授業1時間の中での目標っていうのが 自分の意見を言えるようになろう。 そもそも意見を言うって、どんな意見を言えればいいのかっていうところで結構迷っている子もいたりとかして 意見を言うってどういうことなんだろうなぁと授業中で発言が出たんですよね。 先生自身も、他人の先生はそこをあんまり突っ込まずに授業を進めていったんですけど、それを私は授業後に聞いたんですよね。 そういったところがありましたよねっていうところで 別に私は良くなかった点とは思っていなくて、子供たちがそういうふうに一つの言葉に対して どんなふうに考えればいいかなっていうふうに思える視点を持っているってすごく価値があるなぁと思ったんですよね。 授業の中で自分たちの目的だとか目当てっていうところをちゃんと立ち返っているってことですもんね。 それがすごくすごいな、育っているなっていうふうに思いました。 育っているなっていうのも僕はあんまり好きじゃないんですけど、この頃の。 でも、そういう目があるんだなというふうに思ったんですよね。 さて、だからといってこのミューズ学習をうちの学校でもやればいいかというとそういうわけではなくて、 どういうふうに今の私たちの学校勤務しているところで文化として大事にしているところを 引き続きにしつつ取り入れていくかというところを考えていきたいなというふうに思いました。 あとは基調講演というか最後のお話で楠先生のお話もあったし、 私もクリティカルシンキングの研究のほうで論文を引用させてもらったりとかしていたので、 メールも一回出させてもらったこともあって、名刺を交換することができました。 いやーよかった、お話できたと思って。 その後メールもちょっとやり取りさせてもらって、いやーよかったなと思って。 なんだろうな、こういうターニングポイントになる経験みたいなのをちょっとさせてもらったんですよね。 こういうのを活かせてもらえるね。家族がいるっていうのも本当にありがたいし、 今後こういうふうに動いてやってきたことをこういうボイシーな場でアウトプットできるのもありがたいなと思うし、 そういうところも大事にしていきたいですね。いろいろ動いていろいろ喋って整理してやっていきたいなと思った 今日でございました。 # 実践研究 日本教育工学会(JSET)の学会員になりました さて、そんなことがあって、私がいよいよ日本教育法学会の学会員になりましたという話です。 こういう学会員みたいなのは、長期研修の時に学会見に行きたいとかせっかくだから行こうと思ってたんですけど、 参加費とかがかかって、学会員を割引になりますよ、みたいなのがあるんですよね。 で、この学会員になっていくにあたって、入会金とかもかかるわけです。 入会金額1万円なんですよね。1万円。 1年間で1万円です。結構お値段するじゃないですか。 お値段する。 お金払って割引になるけど、お金払った方がお得にするのかなと思うと、でもその1万円分が全部バックされるほどもらってくるわけではない。 じゃあ何がメリットがあるのかというと、論文投稿ができるわけですよ。 論文集に投稿ができる。 私がこれ払っているということは、今年か来年かわからないですけど、論文投稿していこうという決意にあらわれてもあります。 こんだけお金をペイしているということは、そういうことなんですよ。 今こうやって喋っている中で、私も自分で自分に語りかけ、覚悟を決めております。 でも学会になることで、その中の論文とか発表検索が結構学会の中でも見れたりとかするから、こういうところでちゃんとお金、元を取っていきたいというのはありますよね。 ありますし、ちゃんと論文とかも読んで参加していきたいなと思う。 去年、新しい学校に移動になったわけです。今2年目です。 初めての学年で右往左往しつつ、研究主任もやりつつやってますけど、そろそろやっぱり同じ学校3年目で動きも取りやすくなってきた中で、研究発表とかもしていきたいなと思っています。 研究発表に向けた準備だとかいうところもお話ししていきたいなと思っています。 現在、私は実践研究の会というところにも所属していまして、月に1回ぐらい夜9時から、自分の研究こういうところを頑張ってますよという話を、こういうところ悩んでるんですという相談会みたいなのを開いてくれてるんですよ。 そういうところでも、ちゃんと自分の考えとか、研究というところをちゃんと相談して、なんとか論文も発表していきたいなと思います。 論文発表って結構段階もあって、私も最近調べて、ようやく全体像が見えてきたところなんですけど、 実践の研究会、学会というところと研究会、大会みたいなのがあって、何が何やらみたいな感じだったんですけど、一番やりやすいのが、口頭発表とかスライド発表のみのもの。 それは研究会とかなんですよね。それは発表しやすい。自分の実践発表で、より現場に近いというか、先生たちが日頃やってるような授業権とかで、こんな手当を取ってやってみましたみたいなところとちょっと近いかなというところになります。 もう一個が、研究会の論文集とか実践報告。これ、差読がないものというところがステップとしてある。 研究会の形式に沿った書類を出して、それで発表とするというようなものなんですよね。 そこにもう一個先になってくると、全国大会でのポスター発表とか、そこら辺はもう一個ワンランク上になってくるかな。 もうちゃんと統計的に差分を取って、こういう効果があったらこういう課題が見えてますとか、そういうところも発表していくというところがもうちょっと上くらいになってくるかなというところ。 その次はショートレター。差読付きショートレター。 差読というのが、やっぱり差読することによって他の人も太鼓板を押すと、この情報は正しいですよというふうに言ってくれるわけですよね。 このショートレターというところも目指していきたいなと思いますね。 これは論文掲載というところの実績にもなるし、一番上が差読付きの学術論文。 差読付きの学術論文がもうちょっと上がって、研究の実績としても正式にカウントされるくらいのレベルになってくる。 こういうところも目指していきたい。 僕は、研究ってこれを目指して自分が満足するとかそういうことじゃなくて、巨人の方になるという言葉をすごい好きなんですけど、 形として残ることで、後世にそれを参照してくれる人が出てくるわけですよね。 どんな形であれ。いい面にしろ、悪い面にしろよ。 もちろん現場ですごくいい実践されている方がたくさんいるんですけど、もちろん子どもたちのためにというところが一番根幹にあります。 一番根幹にある中で、それでも私は形として残していきたいなと思っているんですよね。 そういうことで未来の子どもたちのためにもなる。還元されていくというところもあるので、もちろん自分のキャリアというところも考えますよ。 自分がワクワクしていないと周りもワクワクさせることはできないと思っていますし。 そういうところで自分の論文だとかを発表していって、ちゃんと実績を残して、それが未来にもつながって、 現場の子どもたちにも還元されていくというような好循環を生み出したらいいなというふうに思っています。 そのための決意の学会入会1万円なり、毎年というところですよ。 いや、すっきりした。いっぱいしゃべりました。 はい、というところで頑張っていきたいと思います。 # 鬼ごっこと学級閉鎖と はい、ということでいっぱい喋ってきましたけどもね。 喋るの楽しいですよね。教員喋るの好きだから長くなっちゃうのは良くないですね。 えっと、私の学級はですね、ちょっと学級閉鎖が起こりまして、 具体的な時期だとかは言わないんですけど、 うーん、でも本当になんか子供たちが来なくて結構ボケーっとしてた時があったんですよね。 でもそれにおかげで学校全体を補強で入ったりとかすることもできて、 様子を見ることができたりとかしましたけど、 2月、この時期なんかやっぱバタバタしてるなーって思いますよね。 なんかこの時期の行事だとかがすごい立て込むのって大丈夫なのかなって思ったりもする。 もうちょっとふんわり終わってもいいんじゃないかなと思ったり。 したな。ここら辺も行事の反省とかで来年度に反映させられたらいいなと思います。 でもさ、よくよく考えたら2月の時期の行事ってさ、反省で書いても改善する時間がないよね。 これ2月で終わって、3月入っちゃって、反省でわーって書いて、でも次年度に立て直す時間がない。 だいたい1月とか2月ぐらいに本格的に話をするから。 この時期の反省ってすごい大事だなと思います。 皆さんの学校どうですか?2月ぐらいのこの時期の行事。 特に6年生送る会とかね。ありますけど。 いろいろあると思います。学習参加とかね、懇談会とかね。 そこら辺を改善できているかどうかって、 結構なんか不純物がたまりやすい月なのかなとも思ったりしますけども、 全然タイトルと関係ない話をしてしまいましたが、 鬼ごっこと学級閉鎖とってとこで、最近子どもたちとずっと交流にしてます。 なんかすごい子どもたちがハマったのか、ずっと誘ってくれてずっと交流にしてる。 走り回るのがすごい楽しくなったんだなと思って、よかったなと思ってます。 いろんな子と遊んだりとかしてて。 たまには中にいる子たちとも遊んだりとかもできたらいいなと。 一律に育てらおうというわけではないけどさ、 みんなで一緒に育てられたらいいなと思ってるよみたいなことは子どもたちにも話してもいいのかな。 たまにはね、中でみんなで過ごすっていう時間もあってもいいと思うし、 それもみんなじゃなくてもいいと思うし。 でも一年生本当に可愛かったな。本当に可愛いなと思う。 いろんなこともできるようになったし、自分たちで掃除だとか給食だとか準備だとかやって、 いろいろ伸びしろが大きいというか、いろんな言葉を使えるようになったし、 すごい楽しいなと思っていました。 生活家とかもね、発見するだとか比べるだとかさ、 そういう言葉を大事にさせてもらってやってました。 いつも教科書を使ってるんですけど。 そういう言葉を大事にしつつ、黒板に掲示しつつ、 子どもたちを確かめながら、これはここで使えそうだねみたいなのを考えながらやったりとかしてましたね。 はい、というところで、この時期の行事と鬼ごっこと、あと爆急閉鎖と今ね、 感染症もすごく増えてますけど、皆さんどうですか? そういう感染症だとかっていうところも、 その時に学校としてどういう風に立ち回れるかってすごく大事ですよね。 どういう風に対応して、それに文句も言わずやれるかどうか。 気持ちよく働けるかどうかですね。気持ちよく働けるかどうかっていうところ。 管理職の先生方は本当に大変だと思います。 用語教諭の先生も大変だと思います。 どうぞ使ってくださいという感じで私は言いましたけどね。 時間ももらえて研究のことも考えられたのでよかったけど、 子どもたちが具合悪いのはよくないけどね。 でも大体体調も回復してきて、私も閉鎖ももう開けたんでよかったですけども、 これからもまたね、あとちょっと頑張ってやっていきたいなという風に思っています。 もっと見る #雑談 #生き方 #教員 #先生ハウス 先生ハウス(教員向けオンラインサロン)Ch先生ハウスのメンバー01:011.ここ2週間してきたこと07:482.家族ぐるみっていいよね07:293.関西大学初等部の研究発表会へhttps://www.kansai-u.ac.jp/elementary/pdf/2025_2jiannnai.pdf06:574.実践研究 日本教育工学会(JSET)の学会員になりました04:455.鬼ごっこと学級閉鎖とコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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