TOPライフスタイルくらしふたりごと ~母と娘のゆるっトーク~「暑くて辛かったけど、今では笑える」母娘の灼熱ハワイ・サイクリング回顧録52:46 2025年11月17日 11再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次母娘が語る国内温泉の魅力と再訪の誓い「異国感」が生むハワイ旅行の特別な感動灼熱のハワイ・サイクリング:試練と教訓極寒の海で経験したハワイでの命の危機とは?ダイヤモンドヘッド登頂:少女の不機嫌の真相AI文字起こし(β版) # 母と娘の旅の記録:国内から海外まで メイです。 ハンサンです。 よろしくお願いします。 お願いします。 なんで笑ってんの? では、今週のテーマは何ですか? 今週のテーマは、旅の思い出です。 旅の思い出? 旅の思い出。 特に、面白かったというか楽しかったことと、 すごい辛かったとか、旅の思い出というか。 旅の思い出辛かったってこと? ありますね。私はありますけど。 それ聞きたいな。 旅ってほら、ポジティブで楽しくてってイメージだけど、 旅なのに辛かったっていう、ネガティブな。 辛かったこと。 どの音? ありますよ、ありますよ。 それ聞きたい。 でも、一旦マミーの聞いてもいい? それ以外の。 え?何?私のマミー?旅の思い出? だってマミー結構さ、パピーと行ってるじゃん。 オーストラリアとかカナダとかアメリカとか結構行ってるじゃない? そこで楽しかったことと、 うわーこれ何だったんだよみたいな。 何だったんだよまではいかないけど、 辛かったなーみたいな思い出。 そんなにありますか? 旅の思い出。旅行の思い出? 旅行の中でないなあんまり、 これなんだよっていうネガティブな記憶は一つもないんだよね。 なるほど。 でもね、楽しいというかすごくなんか、 記憶に深く刻まれるやつは、 日本国内だけれども、秋田の入島温泉。 行ったよね、めいもと。 行ったよね。 まだ今ほどインターネットとかスマホとかに依存するような生活ではなかった時だったけれども、 テレビもなく、本当にもう4畳半か6畳ぐらいの和室に4人が寝るだけの部屋で。 そんな狭かったっけ? テレビもなかったね、あのお部屋は。 とにかく、入島温泉の旅館は本当に温泉を楽しむっていう場所だったのね。 いろんな種類、何箇所かあって、4つ以上あったイメージがすごいある。 あんま覚えてないんだけど。 男性用のお風呂それぞれもあるし、婚約もあったし、婚約の露店もあったし、 フリーブローもあったし、すごくお風呂に来てる人はいっぱいあるんだけど、 本当に温泉を楽しむっていう場所で。 お部屋のタイプによっては、もちろんね、テレビとかもあるお部屋もあるんだけれども、 私たちが泊まったのは、テレビがない、純粋に温泉を楽しむためのプランだったの。 メイさんは何歳だったかな? まだ小学生じゃなかったでしょ? 4歳ぐらい。 ああ、だよね。 そもそもなんでそこに行くことになったかっていうと、 当時メイさんが保育園に通っていて、確かね、インフルエンザかたまたま風邪引いちゃったかで、 2、3日保育園に行けなかったんだよね。 私もその分会社にはいかない期間になって、 その間にいろいろ調べていたときに、 なんか温泉いいね、冬だし雪降ってるところでお風呂浸かりたいねっていう発想になって、 でも衝動的に電話したのよ。 えー、むちゃくちゃ。 JR東日本のビュープラザのパンフレットをネットかなんかで見たのか、 それとパンフレットを持ち帰っているやつを改めてじっくり見たのか忘れちゃったけど、 これ予約できるかもみたいな。 あー、なるほどね。 メイが体調悪くしなかったらそんな考える時間ってなかったから、 もしかしたら検討すれなかったかもしれない。 メイが発育して家にいる時間ができて、 家にいる時間で仕事じゃない、違うことに時間を費やす機会があって、 その中で確か秋田のニュートン温泉いいねっていうのに行きたがって、 でも衝動的にそこでもうすぐ電話で連絡して、 なんかね予約しちゃった気がするんだよね。 なるほど。 いやでも確かに本当に記憶はないけど、 温泉が多かったって思い出と、 そうそうそう、暮らしていただくって楽しいと思う。 すごい山の中でバスで行ったけどすごい遠くて、 夜ご飯の時に狸がなんか野良狸が、 動いてるじゃない、その通り。 歩いてたっていう記憶しかない。 でもめっちゃ可愛かった。 その通り。 メイさんが小学校入る前だったんだよね。 すごいでも温泉を本当に味わうっていうか楽しむ施設で、 雪で行った時に。 そうそう、メイさんかメイさんの姉がね、 二十歳になったらもう一回行きたいねみたいな話をしてた記憶があって、 もうそれからずいぶん年数経っちゃってるけど、 あそこはまた行きたい旅館だなとは思った。 だからもう今、メイは温泉が好きというかお湯が好き? お風呂が好き? お風呂ね。 また違った楽しみができるのではっていう。 行こっか! 知りたいから思ってる。 行きたい! 行こうね。 例えば5年。 5年とか言ったら長い? 3年以内にとか。 3年以内に。 私が本当にちゃんと帰国できたら、 帰国できたら、 年を起点に3年以内に再び温泉に行く。 目標。 そうする? 家族。 家族。 いや、どうなんでしょう。 家族旅行で行ってもいいかもねっていう。 家族? 家族でもいいし、 差し旅でもいいし。 うん。 アリです。 めちゃくちゃ僕らかもしれないけど。 それはなんで? いや、だってほら、 スケジュール合わないとか言ってさ、 どんどんどんどん先に遅れになるんだったら、 じゃあ私一人で行っておきますってことがあるかもしれないですね。 確かに。 今一人で行っちゃいますって思っちゃうけど。 そうだよね。 一人旅って、 あまりハードルが高くないっていうかさ、 うんうんうん。 分かる。 一人で行く楽しさもあるじゃん。 なんか気楽に自由気ままに行ける感じ。 あの雰囲気も好き。 だけど一番の欠点が、 うん。 美味しいご飯がいっぱい食べられない。 いっぱい食べられない。 見えたくない。 いつも話してるけど。 そうだね。 うん。 あれはちょっとね。 うん。 でもね、国内旅行、 よかったじゃなくて行きたいところの話になっちゃうけど、 温泉つながりで言うと、 岐阜院。 大分の岐阜院っていうところ。 あと熊本の温泉とかも行きたい。 九州の方に行きたいんでね。 行きたい。 ちょうど行きたい。 福岡も行きたい。 九州、10段すれば。 そうだね、そうだね。 この間、熊本の場差しの話したじゃん。 うんうん、そうだね。 いうところもそれで行けたら良くない? 車を運転できるみたいな。 あれ見たよ。 私が日本に帰った先が熊本ですって言ったら、 それラッキーじゃない? 行く行く。 結局さ、遠隔の関係は変わらないんだけど、 日本国内だし、 仮に熊本が勤務地だったら、 そこを起点にして来てもらって、 熊本なり福岡なり大分なり九州なり、 行けるよね。 一緒に行くかもしれないよね。 やっぱり日本国内が良いよね。 いろいろ行ける。 みんなで行けるって思う。 そうだね、そうだよね。 文化の違いとかするのもね。 そうだね。 私の次の気持ち、熊本周りだね。 本当? まあ、塗装が良いからと思ってるけど。 まあ、行きたいところはそこも一つだけど、 テーマを戻すと、行って良かったっていうところの、 国外の方で言うと、やっぱりハワイだよね。 そうですね、ハワイ。 分かるわ。 それはずっと目が変わらない。 何が良かった? 一番、何かさ、 三回、マミ三回行ってる? そうだね。 結構行ってるイメージの中で、 一番思い出というか、 うん、そうだね、思い出ね。 何かさ、何だろうな、 今いる場所の現地のスタッフと話してて、 何で日本人はハワイって言うんだって。 日本の沖縄の方じゃないかっていうメンバーがいて、 彼らにとっては海外はどっちも同じじゃん、 ハワイも沖縄も、 こっちの現地のメンバーからする海外って、 日本も海外だし、 ハワイも海外だし、 彼らにとってみれば、 日本の方、 沖縄の方が近いんだよね。 ハワイはもっと遠いじゃん、私たちは。 遠いし、大変だし、 それより近い日本の沖縄の方がもっと最高だって彼らは言ってくれるのね。 なるほどね。 沖縄とハワイの何が違うんだってすごい問われた。 なんてこと言ったのね。 明確にこれだって言い切れなかったんだけど、 でもやっぱり沖縄は確かに海に囲まれているリゾート地だし、 生活圏と違う雰囲気もあるんだけど、 でもやっぱり日本の雰囲気っていうのかしらね。 分かるかも。 なんか、言語も違うじゃない、アメリカの沖縄だと。 雰囲気が違うけれども、 やっぱり一緒に言うと国内旅行みたいな感じになっちゃうんだよね。 現実逃避はできているけれども、 日本っていう日本文化っていう、なんだろう、 変な気持ちが世の中であるんじゃない?みたいな感じがするけどね。 そうだよね。 現実逃避じゃない。 そうそう、ハワイでなるとやっぱり日本じゃないところだし、 なんかあと空気が違うよね。 時の流れというか、時も含め、街の雰囲気とか。 人も違う性格が。 そうだよね。 だから、やっぱり自分の時刻っていうか、 日本を軸にした時の国内と国外っていう大きな違いを、 やっぱり沖縄とハワイはあって、 ハワイのワクワク感っていうのは、 それなりにやっぱり沖縄と違うものがあるなと思っててね。 そうだね、それはね、一緒かも。 で、ハワイに行った時にその異国感を味わえる、楽しめるっていうのと、 なんかの雰囲気とか、あと香りとか、 空気とか、それもまたちょっと違うよね。 違う、全然違う。 なんかこう、観光者っていうかビジターだからさ、 その地に降り立った時のワクワク感が芽生えつない。 うん。 なんかね。 それやっぱりちなみに、 ちなみに、お兄ちゃんの教育生だけど、めちゃくちゃ覚えてる。 そうだよね。 そうそうそう。 ああいうやっぱりワクワク感のレベルが、 沖縄もワクワクするけど、 ハワイの方がもっとレベルがさらに上回ってる感じがするなっていうところと、 なんかそんなに見て来られないっていう感じがある。 うん、それはそうかも。 嘘も知らなかったけどね。 寝直しになった? そんな、何? 寝た? なんか、手が起きちゃったっぽい。 やだやだやだ。怖い怖い。 怖いよね。たまに家帰ったら鳴ってるの怖いよね。 やだ。 何時間働こうとしてるのか。 話をね。 話して。 うん。 だから、あれか。 やっぱり、また来ることできるよねっていうカジュアルな感じの沖縄と、 ハワイは覚悟して行かなきゃいけないっていうところの気持ちが大きいよ。 だから、 気が違う気持ちで。 そうそう。 やっぱ行ったからにはっていう、 もう全部を満喫しようみたいな気合がやっぱ違うよね。 それはそうかも。 そうだよ。 それの影響でちょっとあれだったけどね、今。 なんで?って思ったことあったけど。 なんで? ハワイ、これがさっき冒頭で、 うーんって思い出あるみたいなの言ったやん、今日。 うん。 それがハワイの、 中学生の時にさ、ハワイ行ってさ、 うん。 あれ何? 自転車越えだじゃん。 一日、半日? 半日も無かったと思うけどね。 辛かったんでしょ? あれめっちゃ辛いで。 まあまあまあ。 まあなんか、 流れ説明すると、 そもそも前回っけ、 私たちの家って、 旅旅行すると朝が早いじゃん。 まあそうだね。 うん。 8時、9時ぐらい動き出すでしょ。 うんうんうん。 で、そっから自転車屋さん行って、 自転車帰って、 その時点でちょっと、えーってなって。 あれ、なんか旅行の日程って伝えてなかったんだっけ? いや、伝えてたよ、伝えてたけど、 こんな早いっけって思ってます。 いや、まあまあまあ、待って待って、 中学生だからね、当時ね。 当時中学生なんで大目に見てください。 今なら行けます。 はい。 まあ、 そうだね。 中学生。 でまあ、朝マラソー食べて、 そっからもう、 お昼過ぎぐらいまで、 うん。 自転車越えてたじゃん。 そうだね。 分かる? ハワイの温度、気温って分かる?って。 炎天下の中は、 自転車越えるんで、 あっつって思ってた。 あれは、だからあの、 ホノルルのワイキキビーチを起点にしながらさ、 クラスのハワイ大学っていうところだった。 そう、ハワイ大学の、 あの、 学食を食べに行くっていう目標が、 そうそうそうそう。 目の中にもあったから頑張れたんだけど、 うん。 その電柱までが辛すぎて、 しかもさ、マップも知らんからさ、 どれくらいか分かんないみたいな。 そうだね。 ハワイ大学の後、 お参りして帰ったんだよね。 どっかショッピングモールを行った。 ショッピングモールを行って、 暑いのに、なんか、 まだ終わらないのかな。 早くプール入りたいな。 めいちゃんはあの時、 興味があったからね。 そう。 海、プールにすぐ入りたいっていう気持ちしかなかった。 そうだね。 あったね。 それはあったね。 それが、 ほら、めいの姉は、 めいの姉は、 立ち寄った途中のショッピングモールで、 お気に入りのお財布を買ったからね。 あれかもしれないね。 いいことはあったんじゃないの?と思うけどね。 うん。 しかもそのショッピングモール楽しかったから、 すごいよかった。 本当によかったんだね、自転車の旅。 いや、暑すぎて、 もう、 いやーってなった。 いやでも、今思うのすごくいい経験になって。 だから、辛いことの方がより記憶に残るんじゃないの? うんうんうんうん。 しかもさ、なんかさ、 サイクリングしてた時にさ、 途中の、 なんか、 ダイヤモンドヘッドあたりの道、 4人一列に並んでて、 でさ、 すれ違った車が、 なんか事故ったみたいな。 あ! それあったあったあった。 あった。 ダイヤモンドヘッド乗り越えちゃった。 そうそうそう。 勘一発過ぎない?って思って。 相当、 そうだったそうだった。 あと、それをさ、 みんなが知らないところで言うと、 私あの、当時気に入っていたのは、 斜め掛けのバッグだったんだよね。 グレーのバッグ? そう、あの、 ナイキのね、斜めに掛けるバッグで、 自転車乗ってたの。 斜めに掛けてる、 長さ、長すぎちゃって、 気づいたら、あの、 自転車の後ろの車輪のところに、 ゆう子が嫌だね。 かするような感じだったの、バッグが。 車輪がぐるぐる回ってんのに、 バッグの底が当たっちゃってて、 穴開いてたの。 えー。 お気に入りだったその斜め掛けバッグが、 使い物にならなくなっちゃったっていうのが、 ハワイの自転車の旅の思い出。 いい思い出なんですか? 変な音するなって思ってたら、それだった。 しょうがない、しょうがない、しょうがない。 まあ、だけど、ハワイはね、 ハワイ大学自転車で行ったし、 学食で食べたし、 ショッピングモールでね、 めいの姉のネットで行ったし。 あとは、何だっけ、 パンケーキね、パンケーキとか。 イルカ見に行ったのも楽しかった。 あれも朝早く過ぎる。 タメね。 タメか、あれイルカじゃないの? カメもいたと思うよ。 あの、寒くて無理っていうやつでしょ。 そうそう、海に潜るやつでしょ、タイプ。 シュナイフでして、めいとマザーが、 寒いからもう行けないって言って、 で、マザーと姉がそう。 あれはね、命の危機感を感じる寒さだったね。 夏だったんだけど、 夏だったんだけど、やっぱり水温が低くてね。 ダイビングスーツっていうかさ、 ウェットスーツっていうの、 ちゃんと着てたんだけど、 寒くて、 で、仲良く頑張ってみんなで入ったんだけど、 めいさんと私は、 寒さにならなかったんだよね、寒さにね。 小学校4年生くらいだったんだよね。 そっちのほうだよね、そうだよね。 2人してさ、もう顔面、 もう、蒼白っていうかさ、 色見なくなって、 唇もうさ、真紫だったよね、お互いね。 そうなんだよ。 本当に体が滑るっていうのは、 こういうことだっていうくらい、 ブルブルブルブルって。 寒いと眠くなるんだっていうのが、 本当に分かった。 あの瞬間。 だから、起きなきゃダメだぞってね。 雪山に染まったような人たちの 合言葉を、 ちゃんと仲をかけ合うくらいな、 意識をしっかりしようぜ、みたいな。 それくらい極限だったよね。 極限だったね。 大げさかもしれないけどね。 私たちは必死に撮ってるんだ。 寒かったよ。 寒くて、なんか、 ちゃんとして、 陸に戻れるのかっていう心配があった。 寒すぎて。 目はそこまで考えられなかったかも。 本当。 なんかもう、これ以上の寒さを どうやったら癒やせるのか、 もうこれを使わないと 強制的に戻せないんじゃないかっていうぐらい すごい寒くて。 だけど彼女の上だからさ、 何もないじゃん。 何もできない。 だからもう、目とくっついてさ、 寒いね。 寒いね。 仲をかけ合うしかなかったんだよね。 そうなんだよね。 でもその後ちゃんと アランモアナショッピングセンターで 爆買いしてましたけどね、私たち。 太陽が戻って 成長値になったらやっぱり 人間的な生活ができたんだよね。 そうなんだよ。 その後ちゃんとチップイングして また海に入って。 あったね。 やっぱりだから平たい、 平和だけじゃなくて 日本の先でも辛い 辛いというか 記憶に残る大変さ 味わったから 振り返って 記憶に刻まれて 残ってるめちゃくちゃ ホテルのプールサイドかな プールサイドにあったお店の パッサパサの焼きそば でもあれ美味しかったイメージだけどね あれ超大好き だからもう イルカの後に食べたから 分かる 分かる めちゃくちゃ美味しくなって 体冷え切って極限を超えた 体に対して 普通のカップ焼きそばが美味しかったんだよね そう しかも本当に日本のと違って 本当にパッサパサなんだよね したくないくらい 美味しいんだよ 美味しかった あとあのポテチのチップス あ、そうね 確かに あれを求めてるよねずっと あれは ハワイで売っていた ポテチの塩味のやつだよね そう あれが本当に美味しかったよね 塩分がちょうどいい 何があれば分かんないけど そうそうそうそう それが思い出だよ、めいの いい思い出よ、それ そうするとさ やはりあれだよ 平穏無事に 切なくこなすというよりは 辛いけど なんか頑張ったっていう方が 結果的に得られるものが 大きいんだろうね まあ それは振り返っての話でしかできないけどね 振り返ったらね 振り返ってばの話 その時は大変だったり 辛かったりするけど ちゃんとダイヤモンドヘッドに登ったもんね そうだね、登ったよ さっきさっき なんか機嫌が悪かった、めいの 目が悪かった なぜかというと ダイヤモンドヘッドよりも プールに入りたかったんだよね だからみんなでダイヤモンドヘッド登って 景色を味わって わー綺麗だねー いいねー っていう感触 感覚を味わう のではなく めいは 早く帰る 早く帰る っていう方だったんだよね いやいやそんなに もういいよ もうちょっと味わおうよ このダイヤモンドヘッドの山頂の景色を 空気を って 言いながら なかなか下段しない私たちに めいさんはだんだん イライラし始め 早く帰ろう オーラが全開になり じゃあ降りますか? って言って下段をし始めたら もうなんかこう 私たちのペースの3倍速ぐらいの速さで ヒョイヒョイヒョイヒョイって 降りてっちゃったんだよね なんか現地の数の 一緒のペースだったよね 私たちと距離が離れ 彼女は一体 どこにいるんだ? って先を追っていくと なんかこう 現地のアメリカ人家族と 同じペースで下っていくめいさんを発見して めいは このファミリーになったのか ぐらいの一体感があって下段をしていたの それでさらに 後ろを振り返ることもなくよ 振り返ってたよ いやいやいやいや 途中でさほら あれみんなどこなの?みたいな 心配になる場合だとすると 振り返るんじゃないかなと思うんだけど めいさんは 一回も振り返らずによ ただひたすら 下段下段っていう ちょっとずつ猛進さが現れていて 下段をする目的にあった アメリカ人家族の一員になってたの 後ろから見ているとね で私たちは はぁもうめいのあの速さには 追いつけない距離だね だけれども あのアメリカ人家族の一員と化してるから 万が一トラブルがあっても きっとあの家族が助けてくれるんだろうね って思いながら 見守って 私たちは後ろから追いかけている感じ うん とにかく機嫌が悪かった めいさんが 悪かった 多分振り返ってももう 本当にプールに入りたかった なんであんなに機嫌が悪かったのか 通常あの瞬間は あんまりはっきり分かってなくて お腹減ってんのか いやいやいや 一緒に泳ぎたいからでしょ なのか いやいやダイヤモンドヘッドのトタンが 好きじゃなかったんじゃないかとか いろんなその 気に入らなかった要件を並べてみたんだけど どれもしっくりこなくて いや後々振り返ってみると ただただプールに早く入りたかっただけ いやなんかさ ダイヤモンドヘッドの前日から 前日の午後ぐらいからさ 海とプールで遊ぶみたいな時間があったじゃん スケジュール的には あそこでもう覚えちゃったよね楽しさを プールだよりも ダイヤモンドヘッドっていう私たちの感覚から 価値観がずれてたんだよね そうなんだよね みーさんからするとね ずっと海とかプールでいいのに なんで山登んなきゃいけないの ぐらいの感じだったんだろうね そうなんだよね 波に乗る楽しさあるやんみたいな スリルと楽しさあるじゃん こっちがいいじゃんみたいな じゃあさ今になってよ 今になって行きます ハワイ行くことできますって言ったら ダイヤモンドヘッド行かずに ずっと海とプール行く? いや行きたい ダイヤモンドヘッドに はい行きたい 今度心から自分の選択肢で行きたいと思う? はい ちょっともう 登りたい でもなんか登らされてるとか 生かされてるとかじゃなくて 自らの意志で ちゃんと登りたいっていう思い? ああ だったら行きたいね 行きたいね だったらね ちょっと本気で思ってないからさ 大人になってもさ 大人になってもさ 生かされるとか付き合わなきゃいけないんだったらさ 別行動だなって思ってたの まあ 行きたい 今度ハワイに旅行に行けるとした時にね そもそもダイヤモンドヘッド行かないかも含めて 相談はすることになると思うんだけど そうだね しないと ね もしハワイに行けたらどこ行くっていうところから 自転車はいいかな 自転車はいいと思う あっち そうなんだ でもなんかさ なかなかないと思うけどね バスとかタクシーとかでさ 巡るとか JTBさんのバス ありますね JTBをさせてもらうとか 一般のバスに乗ってね どっか遠くまであるけど 自転車でわざわざね っていうのってあんまりないんじゃないかなと思って ないよ ないと思うけど ちょっと 集む苦手に見えない社会人よりちょっといいかなと思う 今度行こうとしているタイミングは年末じゃない だから そんなに暑くなかったら 自転車回るかもしれない 自転車やりたい マミーはやりたい でもほら私は自転車日本に帰ってから乗れればいいんだよね そうだよね 今度ハワイか だから今度ハワイ行くんだったら アクティビティって言われてもないのか そう何したいんだよね やっぱり海辺の活動とかね そうやりたいね あとなんだろうね でもやっぱり海面とか はい何でしょう インフィニティープールに入りたい インフィニティープールあったからでしょ そうです 大人だと思う シャートンワイキキホテルのインフィニティープールに入りたい 何歳まで 何歳以上なんだっけ 15歳以上なんだっけ そうだったかな 15か18歳以上で 最後行ったのが中1だから 12とか ダメだったんだよね じゃあ15歳とか18歳とかかな そうなんだ 姉も入れてるんだよ そうなんです 私と姉は一緒に 苦しくない 行きたいのに それは絶対に行きたい そうだね 他は何かやりたいこと あんまり朝から早く起きて活動するっていうことではなくて ゆっくり起きて何もしないっていう 一日を作りたい ホテルに拠点というか軸を置いて 何もしない時間を過ごす一日を作ってもいいかなって 欲張る 欲張る どうしようよ それができるかどうか分かんないけどね ミッションが終わるか終わらないかの話ですか なんかほら でもなんかじっとしてると もったいないって思っちゃうからさ 眼帯 見えます なんかしなきゃっていう気持ちに駆られると そんな日なんてもったいないって思っちゃうかもしれないんだけれども だからもう基本的に朝は早いから それをもうゆったり お昼ぐらいとかの時間にするっていう手はあるかもね そうだね 朝のすっとゆっくり 信じられないぐらい早いからね どうだったっけ 覚えてない 基本的にいつもそうじゃない 9時8時とかに家とかホテル出るみたいな じゃないのと7時6時に起きなきゃいけない そうだねそうだね そういうことじゃなくて 8時出発みたいな感じだから6時には起きてたとかね そう 11時、12時とかに起きて そっから考えるみたいな生活を作る 1日だけ そうだね そういうちょっとのんびり旅行にしたいね 次行けるならね そうね うん したいわ確かにしたい でもお買い物もしたい ガリクシ肉食べたいもやさまの そうだね それは行きたいね だから今まで行ってたハワイの思い出で もう一回味わいたいところと別で 行きたかったけど行けなかったところとか 新しく行ってみたいところをちょっとこう ギュッと集めて 次行けたらどこどこ行くプランを考えたいね うんうんうん 早めにやらないと そうだね ほんとだね 楽しみ ね 次のね機会をね 次の機会を狙う 狙うというか マミー次第 でもいずれにしても絶対来年は行くよ 来年の旅行プラン うん年末 年末かな ほんと?誕生日? ケーキを用意してくださいね どこで?現地で? 現地でケーキを用意してくださいね ケーキもあるのかな? ハワイとかでもお誕生日ケーキとかね あるんじゃない? うーん 調べよう うん そうだね どうなるんだろうね 映画? 今日のテーマの行ってよかった旅? うんうんうんうん 行ってよかった旅で言うと 国内旅行1個あるかも どこ? 箱根なんだけど 箱根の メルベールゴーラっていうホテルがすごいよくて うーん 何がいいかって言うと あの なんかすごい薬膳系? っていうのかな そういうのがあって ラウンジとかにも薬膳系のお茶とかドリンク? うん 以外に普通にお酒とかもあるし お菓子もあるし っていうのとご飯も 夜ご飯は なんだろう季節に合ったご飯なんだけど 朝ご飯がそういうなんか 薬膳の身体が温まるような みたいな 健康メインにしたご飯 午前が出てくるみたいな へー すーごい落ち着くの しかもそのホテル全体的に リラックスだね リラックスをもとに そこにもう一回行きたいって思うぐらい へーいいね なんかあんまりさホテルとか ここ行きたいってなくない? なんかもう一回行きたいってなるけどさ いざ そういう時になると いいかも別にってなる時あると思うんだけど もう2回ぐらい行ってるのよ へーそうなんだ 今度紹介してよ 行こうよ うんうん行きたいな 箱根? もう専門あるし箱根 ちょっとね箱根の なんだっけ 箱根湯本よりは ちょっと遠いけど ゴーラだから 箱根と あとあそこ行きたい 箱根、熱海、伊東 熱海行きたい 国内旅行 あとやっぱ九州だね九州 九州は必須ですね 温泉巡りだねじゃあ そうだねそうしようか しばらく 日本に帰った後温泉巡り 地域のね 北海道とか秋田とか そう それいいね なんか温泉いいところあるの教えてもらいたいぐらい そうだね それを情報収集して 日本の温泉巡りしようか そうしよう 楽しみにしよう できたいいね これになる目標ができた 目標がするために そうしよう頑張ろう そうだね 頑張らなきゃ いけるよ大丈夫よ うん てかもう頑張ってるもんね お互いにね うんそれぐらい だからこのまま頑張って そう頑張っていこう 自分にご褒美しながら頑張っていけば 温泉の旅ができるね うん そうしよう よしじゃあ今日はここまでということで そうしようか またゆるい会話のまま終わりますけどね 本当にね ゆるいよ どんな感じ 放送が始まって8回目ぐらいだけど今日は あもうそんな経ったんだ 最後感想を言ってもらおう ファミの感想を聞いてもらおう 8週間に関する感想 発信して実際なんかユーザーとして そうですねユーザーからすると モンパラン聞く側なので そうそうそう 決して今も発信する側の気持ちには 立ってないですね でもそれは リスナー だからこう 発信者っていう意識が低いのは これは反省すべきかもしれないけれども でもなんかゆるい会話で言うと 今の状態だったらずっと続けられるなっていう感じがします 確かに 発信する側としてちゃんとメッセージ性を これに決めて 毎回毎回発信しなきゃっていう 使命感に飾られると多分ネタ切れするんじゃないかなって 自分の中では そもそも続かないよね多分 抑えれても正確だから でも今はすごく自然な流れで しかもめいさんと日常会話でしかない中で 頭それを音声を乗せて 発信できる環境に恵まれたっていうところなのでね あまり日常生活の大きな変化はないんだけど 日記ぐらいな 一週間日記だよね 報告日記 そうですね そうですね なるほど だから来週もどんなテーマか分かんないけど お話ししましょうね シオン報告会というかお話し会 シオンに 頑張って ありがとう 程々に頑張りましょう そうしましょう じゃあね ありがとうございました バイバイ もっと見る #旅の思い出 #親子配信 #親子トーク ふたりごと ~母と娘のゆるっトーク~めい52:461.母と娘の旅の記録:国内から海外までコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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