TOPライフスタイルくらしふたりごと ~母と娘のゆるっトーク~2年目の私へ。Voicyで駆け抜けた1年間のログ。20:49 4月1日 29再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Voicy入社1年、私の変化の記録事業撤退、Voicyで新たな挑戦へVoicyが私にもたらした人との距離感ゼロからの奮闘、企画達成の喜びスタートアップ勤務で掴んだものとは?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 みなさんこんにちは、めいです。 はい、ということで、今日もお疲れ様でした。 なんとですね、今日4月1日で私はVoicyに入社して、 そして、社会人として1年がやっと経過したことになります。 すっごい自分の中では、 それは、まあ今日は、今日1日っていうのはすごい特別な日っていうところまでは行かないんですけれども、 まあ、なんかちょっと自分の中で意識した1日になったと思います。 なので、ちょっと今日の放送では、この4月、去年の4月1日、2025年の4月1日から、 今日までを振り返った放送を話して、内容を話していきたいと思います。 そしてですね、なんとありがたいことに、Voicyの採用広報のノートと、 あと、Voicy's Voiceっていう採用広報チャンネルでインタビューと記事を出していただいたので、 そちらもぜひ見ていただけると、聞いていただけるとありがたいなと思います。 それでは、多分今日はちょっと長くなってしまうんですけれども、ぜひこの後お聞きください。 # チャプター 2 はい、ということで早速本題を話していきたいと思います。 今日このお話をするにあたって、まずどこから、何から話そうかな、振り返ろうかなってちょっと悩んだんですけれども、 やっぱり、そうですね、ノートだったり、ボイシーズブースでも話させていただいた、 内定が決定してからの新しい出来事を知らされた時っていうところをまず話していきたいなと思います。 私はもともとボイスドラマっていう事業をやっていこうっていうところで、そこで面接をして、最終で尾形さんと面接をして、 結局内定をいただいたっていうところにはなるんですけれども、それがちょうど2024年の6月ぐらいだったんですね。 そこから内定をいただいて、そもそもインターンをしていたボイスドラマのアルバイトをずっとしていたっていうところになります。 アルバイトというかインターン自体は、計1年ぐらい続けていて、2023年の10月からなので、1年ぐらいしていたっていう出来事、流れにはなるんですけれども、 実際内定をいただいたのは2024年の6月でした。そこから9月ぐらいまでそのままインターンとして働かせていただいていた、アルバイトインターンとしてボイスドラマに関わらせていただいていたっていうところはすごい。 技術面としても学びになりましたし、あとは社会人として働くべき最低部分ですね、そこをしっかりと土台作りじゃないですけれども、ちょっと出来ていたっていう部分があるかなと思います。 9月の最終出社日っていうんですか、9月のシフトの最後の最終週にボイスドラマ事業を撤退しますっていうのを、 今の上司の方と尾形さんにお話をちゃんといただいて、正直そのお話をいただいたときは、ボイスドラマが終わってしまう、自分のやりたいことができないっていうショックはあったんですけど、 逆に違う職種を提案していただいているありがたさと、新しい職種に挑戦できるっていう楽しみが自分の中ではでかかったなと思います。 でもやっぱりそれを持ち帰って、お話をいただいて、1ヶ月間持ち帰らせていただいて、相談をいろんな方にさせていただいたんですけれども、 その中でもやっぱり事業のこと、会社の今の雰囲気だったりとか、新しい職種に対して自分がどう行動できるかっていう不安はあって、 ボイスドラマチームのメンバーに貴重なお時間をいただいて、今のボイスの雰囲気だとか、今後のボイスの動きだったりとか、 あとボイスじゃないこと、全体働くことのアドバイスだったりとか、こういうのを別に一つにとらわれなくていいし、違うことを目標にして動いていくのも一つの手っていうか、 資料を広げていただけたっていうところが本当にありがたいなって思います。 貴重なお時間をいただいて、学生だった私に、私が思うことすべてをメンバーの皆さんに相談を仕切って、 最後帰り際の時に、結局最終的には私が思った道をただ行けばいいと思うっていうことを最後アドバイスとしていただいて、 そこで私は、とにかくまずはやってみること、挑戦しなきゃわからないことをやる前から決めても損はするんだろうなっていう気持ちもあって、ボイスに入社して挑戦しようっていうことを決めました。 そこからボイスに入社して、いろいろ困難はあったんですけれども、そこはちょっとボイシーズ・ボイスを聞いていただけたらなと思います。 あまり上手いことは言えてないんですけれども、友人ばかり親しい友、距離感ができていた人たちと離れて、ちょっとインターンとして働いていて、 良いところを見せないとって思っていた学生時代から社会人になって、人との距離感とか関わり方が結構わからなくなってしまった時期でした。 なので、正直言えば苦しかった部分もあるんですけれども、皆さん本当に優しくて、私だったり若手社員のこと、他社員のことをすごいよく見てくださっている。 その方にどうやって自分を出していくかっていうところで、この放送、このチャンネルを通して私をまず知ってもらおうっていうのを知ってもらわないと何も始まらないなっていうところで、 チャンネルを少しずつ更新しよう。自分の巣を出せるように頑張ろうっていうところをまずは意識し始めました。 あと時間がなくなってしまったので、次のチャプターに行きたいと思うんですけれども、自分を出すために頑張ったのはこの今やっているチャンネルで、そこからどう変わったのかっていうところをこれから話していきたいと思います。 # チャプター 3 放送を始めて、自分を出すということをやり始めて、 仕事の内容だったり、もうちょっと変わってきたなという部分も多々あります。 例えば、人前で話すっていうのが本当に苦手で、 あまり…いや、でも実際は人前で何かをするっていうことは嫌いではないんですね。 ピアノを弾いたりだったりとか、中学校だったり、 小学校、まあそうですけど、委員長とか、やっぱり私の小学校は委員長になるたびに 全校生徒の前で演説をしなきゃいけなかったんですけれども、 それを積極的にやったりとかして、人前に出て何かをするっていうよりかは、 全校生徒含めて、学校も含めてプラスな成果を出す、いい結果を出したいっていう思いで、 その時は、前に出て試作をして、試作を打って、結果を出してっていう形で動いてはいたんですけれども、 それを通してやっていたので、人前で何かをしぶるっていうところは、別に嫌いではなかった。 ただ、上がり症の部分もありましたし、どこか不安な部分もあって、うまく話せなかったっていうのが多かったんですけれども、 この放送を始めてからは、そういうのはやっぱり経験だったし、 自分をまず知ってもらわないとわからないなっていうところで積極的にやっているっていうところです。 今もなお、ちょっと人前で話し続けるっていうことは、まだまだ不得意な部分もあるので、そこは克服、これからもしていきたいなと思ってはいるんですけれども、 そこは出かかったなと思います。 それ以外の部分で言うと、8月からコーポレートの反則になりまして、だいぶ視野が変わりました。 ここに関しては、コーポレートの業務って、やっぱり皆さんが思っている以上に本当に大変だったなと思います。 誰がどう感じているかは、本当に私も全然分かっていない部分ではあるんですけれども、 会社のことも、そして母医師だったりとか、会社で働いてくださっている方、皆さんのことを常に意識してポジティブな価値観だったりとか、 試作をできるように頑張ってはいましたが、それが本当に空回りすることが多かったですね。 ゼロからのスタート、すべてがゼロからだったので、今も別に完璧にできているわけではないですし、まだまだのところもありますが、 諸差の部分だったりとか、企画の進め方、プロジェクトの進め方だったりとか、スケジュール感だったりとか、本当に何もできない状況で、本当に自分の中でも悔しかった日が続いていました。 でもやっぱり、達成をした日という時、その時間はすごい楽しくて、そしてやっぱり企画をして、運営をして、そして皆さんに何か楽しかったとか、あれ良かったねって言っていただきました。 それができる評価をしていただける、そのありがたさとそれを評価していただいた時の嬉しさが達成感につながって、本当に自分の中ではあの瞬間が、 頑張って良かったなって思う瞬間だったし、楽しんでいただけたんだなっていう心の底から嬉しかったっていう思いではあります。 なので、このFY25の下木半年間駆け抜けて、それを感じることができたというか、それを任せていただけた施策ものものありましたが、それをやらせていただけたっていう環境がとても嬉しかったし、ありがたかったなと今でも思っています。 それがなかったら本当に今も何も分かっていない状態で、何も分かっていない状態でって言ったらあれですけど、今よりかは確実に本当にゼロベースからのスタートだったので、今も全然分かっていない状態ですけれども、 少し進歩はできたんじゃないかなと思っています。 ということで、ちょっと長くなってしまいましたし、他にも話したいことは山々あるんですけれども、結論言いたいことはボリシーに入って貴重な経験をたくさんさせていただいて、楽しい思い出だったりとか、 1年間でしか味わうことができなかった悔しい思い出とかもいろいろあったので、そういう機会をくださったことが本当に貴重な経験で言ったら、 本当に一つに言いくるめられちゃうかもしれないんですけれども、1年間の中で壮大な出来事だったかなと思います。 友達と喋ってても、ここまでやらせていただけたことって本当に友達の見方からもしてもやっぱり滅多にあることではないので、それはやっぱりスタートアップで働かせていただいているという醍醐味になると思っております。 本当にちょっとずつ分かってきたかなっていうところです。 でも、ただまだ人生の社会人歴としては、1年が経ったというところで、おそらく0.03もない、0.01として、本当にまだゼロに近いレベルだと思うので、 ここから先、まずはこの1年間をやり切る。やり切るって言ったらあれかもしれないんですけども、この1年間をまた大事に毎日駆け抜けていきたいと思います。 はい、ということで今日は1年を振り返った放送をさせていただきました。 もっと見る #振り返り #voicy #新卒1年目 ふたりごと ~母と娘のゆるっトーク~めい01:421.チャプター 109:122.チャプター 209:553.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう hana4月1日Voicy 1周年、おめでとう👏 めいちゃんがいつも元気に前向きにチャレンジする姿にいつもエールをもらっています。2年目も頑張っていこうね❣️1返信 めい4月1日ありがとうございます!✨2年目も前向きにチャレンジしていきますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!よろしくお願いします!
【親子対談】似てる?似てない?ENFJ娘とENTJ母をAIに分析させてみたら🧐 58分・7月13日・ 6再生AI目次MBTIタイプ判明と自己認識ENTJ母の多面的なリーダーシップENFJ娘の人間的魅力と葛藤T型とF型、根源的な違いカリスマ親子の相性と未来像
私の気持ちを上げる1曲について語ってみた 15分・6月2日・ 12再生AI目次心を奮い立たせる「究極の一曲」選定ディズニーソングが導く”新しい私”インディーズバンド曲「独白」が語る葛藤過去と未来を繋ぐ”自分軸”の大切さあなたの背中を押す、特別な一曲とは?
母と娘が夏までに始めたいこと 36分・5月26日・ 17再生AI目次自転車再開と新たな街散策NISA口座開設と投資への一歩引っ越しと新居レイアウトの悩み27箱の船便到着、その収納計画母娘の「なんとかなる」思考法
バラバラだったこそ感じた。久しぶりのGW 14分・5月19日・ 15再生AI目次「バラバラだった」GWが4年ぶり再集結の背景飯田橋の香港料理から東京駅スイーツまでGW初日グルメ4年ぶり開催!家族恒例BBQ、記憶に残るクイズ対決離れて過ごした数年間で気づいた「家族っていいな」久しぶりのGWがもたらした、最高の思い出と新たな発見
今年のGWのテーマは『整理整頓』! 29分・4月27日・ 8再生AI目次「内見なし即決」物件探しの最新トレンド7箱の帰国荷物を受け入れる断捨離の危機GWは美食と音楽!母が語る休日の過ごし方「7年ルール」導入?断捨離の新たな基準とは快適生活の秘訣?自動投入洗濯機が必須な理由
AAAから邦ロックまで。私の推し活を振り返ってみた 9分・4月21日・ 4再生AI目次小学校時代のAAA推し活ヒストリーアニメイトで3万円!収集癖の功罪高校で初Nissyライブ!コロナと遠征BTS再燃!推しの条件を自己分析K-POPからバンドへ 推し活の変遷
私なりの「無理しない」節約ルール 10分・4月14日・ 13再生AI目次引っ越し目標!めい流ゆる節約術の全貌激安店と冷凍弁当で食費を劇的削減マイボトル活用でドリンク代を賢く節約家計簿なしでもお金の流れを可視化する術無理なく続けられる節約術の核心とは?
日本での再始動と、社会人2年目。私たちの「現在地」を話してみた。 42分・4月13日・ 12再生AI目次中国と日本の働き方の現在地AIで劇的に変わる業務効率化上司を攻略するコードネーム戦略自身の「軸」を見つける方法新しい挑戦と学び続けるマインド
初任給、何に使った?母と娘2人のリアルな使い道 23分・4月7日・ 10再生AI目次母の初任給 衝動買いと貯蓄の理由娘メイの4パターン初任給の使い道初任給で感じた社会人としての自覚「こんなんで本当にいいの?」戸惑いの正体2年目の給与で買うもの、そして未来
2年目の私へ。Voicyで駆け抜けた1年間のログ。 21分・4月1日・ 29再生AI目次Voicy入社1年、私の変化の記録事業撤退、Voicyで新たな挑戦へVoicyが私にもたらした人との距離感ゼロからの奮闘、企画達成の喜びスタートアップ勤務で掴んだものとは?
2年目も前向きにチャレンジしていきますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
よろしくお願いします!