TOPライフスタイルくらしふたりごと ~母と娘のゆるっトーク~日本での再始動と、社会人2年目。私たちの「現在地」を話してみた。41:50 4月13日 12再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次中国と日本の働き方の現在地AIで劇的に変わる業務効率化上司を攻略するコードネーム戦略自身の「軸」を見つける方法新しい挑戦と学び続けるマインドAI文字起こし(β版) # 本編🗣️ メイです。 母です。 よろしくお願いします。 はい、お願いします。 今日は、 今日のテーマは、 マミーが2週間経った、 日本に帰ってきて2週間が経って、 はい。 で、 仕事に関しては、 何週間?1週間? そうですね、1週間半ですね。 ぐらい? なので、 中国と日本で働いて戻ってみてどうかっていう話をしよう。 繰り返しっていうか、比較じゃないけど、 実際どうなんだろうっていうのは気になっているからね。 生活と仕事と。 そうですね。 そうですね。 そうですね。 めっちゃ悩み込ませてる気がする。 なんか、 結果からというか、 一言で言うと、 この1.5週間の間で感じているのは、 あれ? 中国で仕事を私してたんだっけっていう感覚になっているぐらい、 もう今の担当領域の仕事に没入しているっていう。 それはなんでそもそも根本的にそうなるの? 単純に今の仕事が、 忙しいというかやることがたまっていて、 自分の中では初めての経験で崩していくっていう。 機能を使いながらっていう感じじゃなくて。 どうしてかっていうと、 これまでの大きい仕事の領域、 人事労務とか総務とかっていう大きいカテゴリーは同じなんだけれども、 中国の時は本当に幅広かったのね。 新入社員が担当するような仕事から、 もうちょっと経験積んで、 役職になっている人がやるような仕事っていうのかな。 うんうん。 すごく幅広すぎたのね。 人事も労務も総務も障害も、 いろんなジャンルの仕事をやっていたから、 頭の中が本当にとっちらかってたっていうかさ。 案件処理というか、インタスケット状態みたいなのが中国だったんだけど、 こっちに帰ってきたら、 ある程度やる範囲っていうのが、 狭まったというか、決まっているというか。 なるほどね。 それが毎日日々実務というよりは、完全に企画構想系の仕事に触れている。 時間の使い方が違うというか。 変に頭を使う。 何て言うんだろう。 分かるかもしれないけど、ちょっと分からない。 だから、4月1日に新しい職場に入って、 まずは現状を把握かなと思っていた矢先。 新しい職場に席を置いて、 翌日ぐらいから、あれもこれもやらなくちゃいけなくて、 ちょっと一緒に入ってほしいんです、みたいな状況になって。 だけど、現状把握も終わらないままに、 組織のトップの人に話を説明しなきゃいけない。 だけど、途中報告したら全部リターンになったから、 次の報告までに内容を整えなきゃいけない、みたいな。 なるほど。 っていうのに集中していて、 集中しすぎて、 中国でこんな仕事をしてたんだけど、みんな元気かなとかっていう感覚すらも、 時間も、そういう時間もあまり感じずに、 没入していた。 すごいね。あっという間。 あっという間でしたね。 すごいな。 でも働き、スタイルはだいぶ変わって、 生活も変わったじゃん。 だから、いろいろ向こうでやってた生活スタイルと仕事のスタイルと、 全てが変わった状況で、業務に挑んでるというか、 そこはもう慣れたっていうか。 日本で生まれ、日本で育って、日本で仕事をしていたので、 やっぱりこっちの日本の働き方とかには、やっぱりすぐに馴染むように元に戻るというか。 やっぱり言語が当然だけど、みんな日本語なので、 頭の中がすごく、 なんていうのかな、あまり、 振る返ってせずに済む。 そのままスッと耳に入った情報が、そのまま頭の中で考えに及ぶっていうかさ。 前は中国のメンバーも、日本語がすごい上手なメンバーが揃ってたから、 全部日本語で仕事してくれていたのね。 だけれども、全員が全員日本人の日本語ではないから、 日本語を話してくれている中で、 何を伝えたいと思っているんだろうかとか、 考えながら、 なんていうのかな、 会話してたっていうか、 日本語で会話してくれているんだけれども、 本質が、ちゃんと言語ができていないから、 いっぱい喋ってくれているんだけど、 何を一番に伝えたいと思っているのかなっていうのは、 探らなきゃいけない状態だったっていうのが正しいかな。 聞くことの集中力を高めていかないと、 ちゃんと何を主張したいのかっていうのが、自分の中で理解に至らなかったから、 そこが大きな違いかなとは思う。 そういう意味で、 日本語で話してくれている中で、 何を一番に伝えたいと思っているんだけれども、 探らなきゃいけない状態だったから、 自分の中で理解に至らなかったから、 そこが大きな違いかなとは思う。 なるほどね。 難しい。 難しいし、 日本語で会話していて、日本語だから、 日常会話はすごいすんなりいくんだけど、 伝え方とか、 伝え方なのか、 会議の設定の仕方というか、 同じこと何回やるんだよっていうような、 会議体がいろいろあって、 こちらに帰ってきた、帰ってきたで、 いろいろと変えればいいんじゃないのっていうのが、 いくつか見えてきたっていうのが、 この1週間ですね。 別の中、向こうとは違う仕事だけど、 本当に最前線です。 同じコンプレート系の仕事ではあるものの、 全く別のことを。 そうだね。 本当別物だね。 すごいよ。 こっちに帰ってきてから、 やっぱり企画期が増えたのでね、 チャットGTT、 和平です。 和平の契約をグレード上げたのよ。 今までは無料の中でできる範囲で仕事してたんだけど、 もう到底追いつかないと思って、 ちょっとその有料契約にグレードを上げて、 和平とやり取りをし始めたの。 なるほど。 もう一つのツールで言うと、 AI機能付きの、 音声、 ボイスレコーダー。 なんか前に言ってたやつか。 ボイスレコーダーなんだけど、 ただただ、 言ったことを録音して文字起こしするのではなくて、 要約もしてくれるやつで、 これがめちゃくちゃ使えるのよ。 文字起こしを単純にすると、 あんまりうまく変換できてなかったりするんだけども、 会議全体のポイントがどうだったか、 どんな議論があったかみたいな、 要約機能があって、 それはね、あんまり9割くらい 精度が出来上がってて、 残り10%くらい言葉を整えれば、 議事録として共有できるレベルになる、 ものだったのね。 だから和弊と、 音声、 ボイスレコーダーというか、 そういうツールを使って、 効率を上げて、 言葉を上げて、 言葉を上げて、 効率を上げて、 いかないと間に合わないかなっていう感じ。 なるほどね。 ちなみに向こうの仕事の時は、 AIとかそういうのには触れていた? それが主流とかじゃないか? やっぱり制限があったんでね、 通信する状況に。 チャットGDPとかは中国で使えなかったし、 ボイスレコーダーの今使ってるやつも 日本でしか書いてなかったから、 中国製であれば別であったかもしれないけど、 あんまりね、 使ってはなかった、そのAI系でって。 マミーだけじゃなくてみんなも? そうだね。あんまりいなかったかな。 そうなのか。 じゃあだいぶ変化が。 そうだね。 マイクロソフトを主流に使っているから、 今度コパイロットっていうAIのツールを ライセンスして、 私も付与してもらったので、 明日以降業務であれば コパイロットを使うこともできるようになった。 すごい幅が広がる。 でもやっぱり面白いね。 自分の頭の中だけで考えるよりも、 こういう状況で、こんなシチュエーションで、 こんなところが問題なんだけれども、 こういう取り組みの中身で行ったときに、 どうやって情報を整理すればいいのか、 みたいなのを問いかけると、 要約してくれたりとか、 あとはすごく助かったのは、 チャットGTPで、 初めて接点を持つちょっと上の人たちっていうのの 特徴がすごい特徴なのよね。 今までいないようなキャラの人がいてさ、 その人の特徴を10個ぐらい 知ってもらって、 その人の特徴を知ってもらって、 その人の特徴を10個ぐらい拾って、 和平に伝えて、 こういう新しいキャラクターの人と 仕事をすることになって、 特徴で言うとあんなこと、こんな感じ、 こんなコメントを言うとか、 私の受け止めで言うとこんなキャラクターだと思う みたいな情報を10個ぐらい入れて、 和平が思うこの人のキャラクターの特徴を 要約するとどんな感じとか、 私が思うその人のコードネームを こうしようと思うんだけど、 その呼び方って和平からすると どう受け止めるとかっていう、 そういうやり取りをこの1週間してた。 なるほどね。 私は特徴的な上の人というか、 統括の人で言うと、 スネ夫っていう。 コードネーム。 スネ夫でどうでしょうね、なんて。 確かにだいぶ特徴的ですんでね。 そしたらGTPの和平から 特徴がつかんでていいねって ほめてくれるのね、肯定してくれるんだけど、 でもねって言われて、 だけれどもスネ夫っていうので言うと ちょっとネガティブな気持ちを持った 呼び方になっちゃうんじゃないのって。 なるほど。 だから僕はそれを推奨はしないって言われたの。 うんうんうん。 なんて出た? 提案はなかったの。 あ、そうなんだ。 やっぱりネガティブな呼び方をすると 先入観でこういう人なんだっていう 今後私がいろんな提案とか相談とか 報告をしていくときに 私自身がネガティブな相手に対して 接点を持たなきゃいけないっていうような 心理的にあんまり良くないよねっていうのがしてきて だとしたらもうちょっと特徴を ポジティブに この人はこういう接点、 こういう話し方をしていかないといけないんだっていう イメージで 気をつけなきゃいけないんだって イメージで 気をつけなきゃいけないイメージで コードネームをつけた方がいいんじゃないかっていうところがあって で、つけたのが すごいこう改革派だったから 改革派の カイ君 なるほど スネ夫じゃなくてカイ君はどう?って 全部前振りですね カイ君の心は 全ての指摘事項において 改革を推す 改革方向に向けたアドバイスが多いっていうのと 常に先回りして 今までと違うやり方を アドバイスするっていうのと 同じような 報告をしていると 最後まで聞いてくれない人っていうね 途中で切られちゃう それこの間聞いたからもういいよ説明はいいみたいな っていうそういういろんな事実ベースを 和平に伝えて で、コードネーム何がいいかね スネ夫の代わりにって言ったら 改革のカイ君でどうかねって言ったら いいんじゃないって言ってくれて 確かにだいぶ その話を聞いて目の捉え方が変わるかも 変わったかもしれないちょっとだけ スネ夫って聞いた途端にイメージが アニメキャラの性格のイメージなんだけど そうだよね そうなんだから めいが言ってくれた通り スネ夫って言った瞬間に 相手に対してネガティブな受け止めしか 持たなくなっちゃうから それじゃ良くないんじゃないと思ってもらう で、あーなるほどなって もう一人いるのよ 二人いるのよ 同じクラスの 同じクラスのトップの人っていうか 今の新しい職場のトップっていうか もう一人の特徴は 先週の金曜日に初めて報告の場を持ったんだけれども とにかく その試作の 確からしたはどうだろうとか それをして何が成果として出るのとか その目標の数値の 世間一般から見た時の確からしたってどうだろうみたいな そんな感じでさ とにかくエビデンスを取ろうとしているんだよね根拠はね で、もう やったから目標を到達しましたとか それはもう絶対許されない人っていうかさ やったからどんな結果が出て その結果がどう目標に影響を及ぼしたのみたいな そこまでいかないと 目標管理、管理項目としての KPIにはしちゃいけないみたいな感じの それはその通りなんだけど その通りなんだけど なんかその 1時間の前半は別のグループの報告だったんだけど それに同席していた時に めちゃめちゃその管理項目のつながりとかさ 目標設定の根拠は何だとか もうすっごい突っ込まれてたのね 私たちの前のチームが その特徴を和平にやっぱり伝えて 私が捉えるそのもう一人の そのライン長っていうかさ の人のコードネームは エビデンスのエビちゃん それはいいのか? エビデンスのエビちゃんってどうだろう 良くも悪くも別にそこまで さっき見た時は ネガティブなスタイルはないかもしれない でもね和平はそこまであんまり 変えたほうがいいよっていうのはなくて エビちゃんだけだと弱いって言われたの むしろ むしろ それは何?どっち側に? もっと いい いい呼び方にしたほうがいいとか 逆にもっと スネ夫と同等な悪いキャラに持ってったほうがいい エビデンスのエビちゃんで言うと 説明している根拠を提示するっていう 受け止めというか表現になっちゃってるんだけれども 根拠だけじゃなくて ちゃんとそれだったから何が結果として得られるの? KPIまで 気にする人だよっていうのを 呼び名として結ぶのだったら エビちゃんだけじゃ足りなくて 和平の提案はエビちゃんKPIまで コードネームにしたほうがいいんじゃないかって 呼び去られな エビちゃんKPI エビちゃんKPIってコードネームにすれば エビちゃんKPIって コードネームにすれば エビちゃんの特徴が表れているから 報告をするときにちゃんと裏付けもそうだし 裏付けに基づいて施策をすると ここまで実績が上がるから 目標管理のほうに影響を及ぼすことができます そういう意識を持つための呼び方 それは確かに 日常的にそういうコードネームに 特徴を捉えているから 常にこの人に話しかけるには ここが必要だなって 意識はできるけど セーリングもできるけど ネーミングセンスとしてはという形なんですよ そういうのを意識しながら エビちゃんだけでもいいよねって話をしたら その人のキャラクターを知っているんだったら 別にエビちゃんでもいいんじゃないんですか みたいな感じになって なるほど 本部1本部2統括部という組織が今関わっているところが 2統括部の部長さんと統括部長さんの 一人は改革改革 もう一人はエビデンスエビちゃんって コードネームを決めた いやー凄いな これが一週間の出来事ですね 凄いけど 凄いっていうのはいろいろ 大変なのだなと思ったけど でもマミーが成長できて 成長じゃない挑戦できているのを 行き場だと思った 新しい分野というか 今まで何でもっていう幅の中でやってたけど 今は考える方を主にした仕事がメインになってきたから 改めて取り組むことって感じかな なるほど いいですね メイさんは新しい 4月でもメイさんのところは新しいってわけじゃないのか 2月は新しい期なんだよね そうです 2月が新しい 新しい 最近の変化点はあるの? 変化点は 区切りとして4月から2年ぶりに入って ここからどう自分の目標を立てて どういう人になりたいのかっていうのは ずっと考えている そっかそっか それが決まらないまま働いているとやっぱり ボケるね軸が いいこと言うね わかんないけどすごい軸はずれて 自分が何していいかわからなくなる 素晴らしいね 何していいのか 気づいた 気づいたというか 話していて 週間半 ずっと思っているから 改めて練り直さないとっていうところまで来ているけど なかなかやっぱり決まらない でもなんかあれなんだよね 自分の軸って何っていうのに 一つだって思ってた時があったの どう自分の軸って かっこたる一つこれっていう風に 思ってた時期があったんだけれども 外部の研修に参加した時に いくつもあるのが普通自然だって 一つに落ちなくてもいいんだっていう アドバイスがあって でも自分の軸ってそんなに いくつもあるっていう自覚が 自分でなかったから どうやって自分の軸なんだって 気づくのが 気づくことができるのかって その人に問うたの 質問してみたの そしたら 自分が信じるもの これは大事だっていうものがあるとした時に それから外れたら 違和感だったり怒りだったり 穏やかじゃない気持ちに それはなんでそういう穏やかじゃない イライラしたり納得しなかったり 許せなかったりっていうネガティブな感情を抱えちゃうのか その感情を抱えた理由は何なのかっていうのを 客観的に自分で捉えると 自分が大事にしているものが見えてくる 自分が大事にしているものが見えてくる それが自分のやっぱり正しいと思う判断基準であり それを軸というふうに呼ぶと なるほど見えてくるものがいくつか出てくるでしょっていう風に アドバイスを受ける なるほどなと思って 自分が大事にしているものが見えてくる なるほどなと思って 自分が大事にしているものを軸だっていうものを書き出す上で 自分がこういうシチュエーションになったら 確かに嫌だなと思ったり 違うんじゃないのっていう感情が芽生えてしまうことって 何なんだろうなっていうのを合わせて書き出してみて なるほどね 10何個くらいまで書き出したかな 詳細は覚えてないけど いやでもそれはそうかも それが自分の中の軸なんだよって ガイドの講師の人が教えてくれて その軸っていうのは変わるし増えていくものだし アップデートしていけばいいんじゃないっていうアドバイスをしてくれた なるほど マーミンはそれを考えてからは やっぱり10何個書き出して以降はあんまりそこから増えてないし 確かにそうだなって思ってる 毎年振り返ったりはする 最初は知れたかな 今はもうそれはあまり見ない 自分で書き出したリストを定期的に見ている時期もあったけれども これ以上増えないしこれ以上減らすこともないなって ある程度これがそうなんだろうなって思ったらあまり見なくなったリストをね ちょっと一回リスト化しようかな本当に やっぱり書き出すってやっぱりいいことだなって思う 確かに それは促進しているよ書き出すが一番いい いいと思うよ うん でもメイはそういう一週間半だね 悩んでた そうかじゃあメイさんも あれだね 自分の軸探しをする機会を作った方がいいかもね うん 定期的にそこは時間を寝てないと そうだね でもまだまだまだまだなんかこう ちゃんと勉強しないとついていけない部分が出始めた お互いに そうだよね 中でも勉強する していくっていうのが 勉強しながら出していく そう そう 自分が立ち行かなくなるというか なるほど なんか マミーぐらいまで行ったら今までやったことを 何回か 何回か 何回か 何回か 何回か 何回か マミーぐらいまで行ったら今までやったことを まあ 後輩というかメイたちの年代に ちょっとずつ出していく イメージではいたけど なるほど 新たにまた勉強する そうだね イメージがあんまなかった いやー でもやっぱり やるね 今の新しい 領域の仕事も 常に最新のさ 人組織の考え方とかを あるね 変えとかないといけないと思うしね やっぱり 人相手の 仕事になるから 最新のその 規定類とか とかとか 観点も持っておかないと 自分の憶測で仕事したら とても危険な状態になるので そうです いやー 頑張りましょうだから 一回 まあもう一旦 一回ですね うん そうだね 一ヶ月いたらまたみんなでね 早くみんなでご飯 うん そうだね 集まれるイベントだから あれは そうだね うん それまでもうちょっと 頑張りましょう 頑張りながら そうですよ やらないといけないね うん まずはね うん まあなので 中国にいたことも 勉強になったし うん そっから 帰ってきても 中国の経験を 本当に うん 職場でも 中国で経験したから 自然に 自然に取り組めること 繋がってる だなと思うし まあいいよ だけど なんかあんまり 過去こうなったっていう風に 思わない から 自分の中で こういう風に 先を考えるっていう 感覚があるからこそ 中国で仕事してたんだっけ っていう風に 陥っちゃってるんだろうなって思って なるほどね そう いろいろ うん 楽しいじゃないけど 前向きに そうね うん 考えていく そう そうね でもやっぱり 中国で仕事をしていた時の 関係者からは うん 問い合わせとかはね これどうやってましたっけ とか これいうケースになったんだけど どう進めればいいんでしたっけ みたいな 問い合わせは 2、3回 この週って あったから 完全に 切り離してるわけでもない うん 関係は続けながら でも自分の気持ちが もう気に変わってるっていう そうなんでですね なるほど うん いやー 全く違うね 職種が そうね すごいね そうですね そんなでした だから なおのことね ちゃんと 学び直さないといけないなと思って 頑張ろうだから うん 頑張りましょう とにかく頑張る うん そうしましょう うん じゃあ今日は はい おしまいとか そうですね はーい はーい それじゃあ また来週ですね うん うん バイバイ はーい またねー ありがとうございます バイバイ バイバイ もっと見る #新生活 #親子配信 #親子トーク ふたりごと ~母と娘のゆるっトーク~めい41:501.本編🗣️コメント感想・質問・応援メッセージを書こう hana4月14日キャベツ1玉100円台はかなり安いですね〜返信
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