TOPライフスタイルくらしふたりごと ~母と娘のゆるっトーク~テーマのないふたりごと思いつくままに話してみた46:58 2月17日 11再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次海外駐在3年半、帰国決定の舞台裏ローカル社員を育むチームマネジメント術仕事と育児、キャリアを両立した秘訣考えるのをやめられない睡眠問題への対処帰国後に描く夢、未来のための自己投資AI文字起こし(β版) # 本編🗣️ メイです。 パパです。 よろしくお願いします。 お願いします。 さてさて、今日は何を話す…話そうか? マミーから何かお知らせがあるんでしょう? 何か…わからんけど。 はい、あのですね。 ようやく、日本帰る内容が出ました! やったー! 念願の、もう本当に何年?3年?半?3年ぐらい? 3年半。 海外に駐在行ってね。 だって、3年で絶対帰るぞって勝手に決めていた中で、 3年間来た時、ノート外もなく。 本当だよね。去年の10月あたりにさ、帰るぞっていう話になってたけど、結局帰れなかったっていう。 待って、上司から内事がないんだっていう話をしたのね。 上司にね、私3年迎えるんですけど、なんか内事ないっすかって話をしたの。 あるわけないですよ。 あの衝撃が半年前ですね。 でも私、それで言うと早かったでしょ?早かったのかな?わからないけど。 振り返れば早かった。振り返ってみると早かった理由は、日常業務じゃないイレギュラーがたくさんあったから。 いやー、まあ確かに。 やりこなすというか乗り越えるしかなかったから、変化が多かったからこそあっという間に過ぎたかなって思うけど、 内事を受けて、帰れるんだなって思う一方で、正直まだ実感がない。 まあそうだよね。3月末にまた引っ越しで、4月1日からだもんね。 あんま不安とかないの? 全くないっすね。 だってチームも変わるわけやんか。 そうそうそう。チームで、帰ってから何するかっていうのはあんまり大雑把な話は聞いてるけど、具体的にはまだ話がないし、 なんかチームで仕事するっていうのは聞いてるんだけども、チームのメンバーが誰かっていうのもわからないし、何人いるかっていうのもわからない。 けれども、まあまあめんどくさそうというか大変そう。 まあまあ、マミーならやれるんではないかっていう話をさっき聞いて思ったけど。 4月、新しい環境を迎えるので、これは一つチームをうまくパフォーマンス上げるためにどうしたらいいのかみたいなのを学び直すいい機会だなっていう。 収録をする前段でね。 ずっと話してたもんね。 話してたんだよね。 そうそう。 そうだよ。 そうなんですよ。 今は、今いるところは、やっぱりそのナショナルスタッフというかローカルスタッフというか、まあ現地のね、こちらの方々というかメンバーがやっぱり自立していかなきゃいけないから、 私たちのようなさ、駐在員がさ、いつまでも先頭を切ってさ、よしこっちだー、あっちだーとかって言っちゃう。 あんまりね、良くない。 そうするとやっぱりお互いが入ったりとかさ、いったん持っていかなきゃいけないのに、これはもう駐在員のね、人に聞くなり任せるなりしちゃえばいいじゃんっていう気持ちにさせちゃうのもあるしね。 あー。 あんまりこうですぎちゃダメだし、でもでもでもやっぱりね、支えないと。 そうだね、やるべきときは出ないといけないし。 加減がもう本当に難しい、難しい関係じゃないな、難しかったなって、自分の出力の仕方が難しかったなって。 確かにそうなんだ。なんかマミーに割とそういうときに手を差し伸べちゃう、手を差し伸べすぎるタイプというか、そういうイメージがすごいある。 そうね。だけども、まあそれで、こっちのメンバーはね、それがね、あ、もうできますってちゃんとね、意思表示してくれるの。 うーん。 だからこちらからも、私が考えるこの取り組みは、トラブルとかね、あったときにこの取り組みの、 ではこういうステップを踏んでこうでこうでこの辺で見極めがあってっていうストーリーでいけるんじゃないかと思うけど、どう考える?何がいかけるのね。 そう。 彼ら彼女らは道筋がある程度自分たちで掴めると、やってみますってすごい思うの。 なんかやっぱいいね、そっちの性格。 すごいよ、だからハツラツとしててかもう実直だしね。 うん。 方向みたいなのを示して、そこで同意が吐かれたらそうだし、その自分、私がね、こう考えるけどどう?みたいな問いかけしたときに、納得いかないメンバーとかもたまにいるんだよね。 そういうときどうしてるの? どの辺が納得いかない?ってちょっと何歩か戻ってみようか?みたいな感じでプロセスを戻すのね。 なんかさ、さらに、うん、どうぞ。 ここは合意なの?ここはどう思うの?みたいな。どの辺がずれがしを出てるのかっていうのを一旦戻すようにして。 なんかもう全員一致で結果を出すっていうゴールというか雰囲気なの。 でもほら、なんかこう、結構ね、仕事するメンバー、総数で言ったらね、どれくらいいるんだろう?6、7十人くらいいるのね。 6、7十人って、やっぱり10名ずつぐらいでグループができてて、やってること全然バラバラなんだけど、その全部が関わっていくのね。 なるほどね。 シーンが違うのよ。相談とか取り組む仕事とか、全部シーンが異なっていて、そのグループごとに抱える問題というか課題というのは異なってるの。 1チームだから5、6人くらいで物事を動かしていかなきゃいけないから、1チームとしては小人数なのよ。 その小人数の中の認識がずれてたら、話になっちゃう。だからその小人数の全員が認識をちゃんと合わせる。 私だよね、認識合わせ。すごい声がやばいんです。 5、6人の中で認識合わせが難しいってなると、声が、「いやいや、ちょっと相談したいんですけど。」って。 どうしたの?どうしたの?って。あーでこうで、あーでこうでって聞くじゃない? で、一方はこうなって、一方はいやいやって対立するわけじゃん。そうするとさ、終わったボーダーにね、よしよし、そうなる。 あ、そら、帰ろうみたいな。どんなプロセスで来たんだっけ?って書き出しながら。ここもみんな認識OK。 で、次に何やってきたの?って言って、一つ一つ分解してってさ、書いてて。 で、そうするとどこかで、あ、こっちがいいなーとかあっちがいいなーっていう、その意見の相違のポイントが出てくるんだよね。 そこまで戻って、そこでなんでそんなずれちゃったのかをやっぱりちゃんと言ってもらわないといけないなって。 うんうん、なるほどね。なるほどねっていうかさ、この話すごいさ、いつも二人で飲んでる時とかさ、結構話に出るよね、こういう話。 初めてじゃないけど、やっぱり、でもそれができる過程というか、そのなんていうの、チームワークというか、それがすごいかもって思う。 なんかね、昔々の、その昔がいつかというと、20年ぐらい前かな。 おお、だいぶ前だね。生まれたてぐらいじゃない。 そうだね、姉さんが生まれるか生まれないか、いや生まれて間もなくぐらいの時にさ、なんかひたすら外部の研修にね、行きまくってた時があって。 なんていうかっていうと、自分の中でそのチームの中の対立っていうことが、どうやってこう収めていくというか、うまくね。 こうかも。 なんていうのかな、こう導きというか、コントロールというかさ、関わるのがいいのかがわからない時期があって。 はいはいはい。 アルコール、もう避けなきゃいけないみたいな、もう関わりたくないみたいな。 ああ、うんうんうん。 そんな対立なんてあっても、私対処できないよみたいなさ。 わかるかもしれない。 だけど、仕事してるとさ、意見のぶつかり合いなんてそんなに日常だからさ、それから逃げるわけいかないよなって思って。 うんうん。 で、その外部のね、研修みたいな、研修なのか講座なのか講義なのか。 エミラーみたいな。 そうそうそうそう。やっぱりそういうさ、プロの意見を聞くとかさ。 うんうんうん。 同じことで悩んでいる他者の人とセッションみたいなのして、お互いどんな悩みかかえてるのとか、どうやって解除したのみたいなのを意見交換する場に積極的に参加してみたりとかさ。 えー、それ合計どのぐらいで。 いやー、どれぐらいなんだろう。 だって要はさ、もう生まれたてだから私の世話をしなきゃいけなかったわけでしょ。 それを含めるとさ、別に現役は現役だけどやるべきことが他にもあるわけじゃん。 でもほら、子育ては子育てでね、やっぱりそれは自然な自分の生活スタイルの一部なわけじゃん。 だけど働くっていうのはまた違う時間空間っていうかね。 その別の時間空間の時には、めいさんは保育園という次元の中で働かれてるわけだけどね。 いや、まあそりゃそうね。 もうゼロ歳だよね。ゼロ歳から言ってたよね、おそらく。 あのね、生後6ヶ月からですね。 あー、なるほど。 それは知らなかった。 私の今勤めてるところは、育児給食、3,359日。 法令認められている3,359日に加えて、育児給食っていうのが使えるんですね。 前は子供が満1歳だったんだけど、めいさんが生まれた頃は。 だけど今ね、だいぶその方がね、予感は変わったよね。 給食の期間、4歳の年齢に達するまでとか、だいぶ伸びてきた。 だけど、私はね、最大1年1歳までね、休めたもののよ。 なんだよ。 ものの。 でも、うん。 保育園に預けられる年齢、月齢は6ヶ月からですっていうのを見たら、 お、そうなん?6ヶ月ですか?みたいな。 じゃあ6ヶ月経ったら、もう保育園に入院しますっていう感じだったんだよ。 姉がさ、その保育園にいたからさ、 雪タイミングで入れたんだよね、たまたまね。 そうそう、兄弟枠みたいなね。 大規保育みたいな、なんだっけ? なんかね、あるよね。 あるね。 あれはおかげさまで、めいさんが作ってます。 でも、上のお姉さんの時は、希望する保育園だね。 確実に入れるかわからないって言われたの。 その時私は、新幹線通勤をしないと。 そう、そうだよね。 実際に第一規模の保育園に入れないと、生活ができないっていう状態だったの。 通勤できる。 なので、市役所に保育園の申し込み書っていう1枚があるの。 その1枚と別身を、正式なフォーマットは書きながら、 保育園を選ぶ理由っていう欄もあって、それもちゃんと書きながら、 それと別に、第一規模の保育園に入りたい理由を、 レポジューシー3枚ぐらいにしたためだの。 それは本当に、なんでそんなにさ。 そういうとこ、本当にすごい。 尊敬できるよ。 真っ直ぐだよね、本当に。 ちゃんとね、第1、第2、第3とか第4規模の保育園も、 ちゃんと現場に行って、 自分で電話して、保育園に行って、 こうでこうでこういう事情で、私は新幹線通勤をしなきゃいけません。 こういう事件があります。 もしかしたら、預かってもらっている時間に、 お迎えが間に合わないかもしれない。 考えられるシチュエーションなんですっていうのを、 ちゃんと対面で、園長先生とか、 先生の代表の方とかいるじゃない。 世間にしないと。 お話しさせてもらって、 第1規模の保育園、結局ね、 姉さんもお姉さんも通った保育園の他に、 3カ所ぐらい見てもらったんだよね。 へー、それは知らなかった。 掲示物とか見て、 ほら、一生懸命な先生ってさ、 子どもたちがね、お子さんたちが寝ている間の時間を使って、 創作はね、壁の飾りとかさ、 あと整理整頓するとかさ、 壁紙に貼ってある装飾の、 表現の仕方とかさ、 複雑な状態じゃないとかさ、 あとは廊下ですれ違うと、先生たちみんなちゃんと笑顔で、 掲示物とかさ、 そういうような現場の雰囲気もちゃんと自分で体験して、 ここだったら預けて見てくれてても安心だろうね、 っていうのをチェックして、 チェックして第3規模まで絞り込んで、 だけど第1規模じゃないと私の生活はもう破綻します、 っていうのを別のレポートで調べたの。 その第1規模に、ちゃんと取ったっていう。 入れた。 第2規模もここはここで、こんな素晴らしい環境でした。 第3規模もここはここで、本当に良い保育園でした。 だけれども、がびっしりだった。 なんか想像ちょっとつく。 そうだよね。 それは今の実家の市役所。 あ、そうそうそうそう。 一番近いのが、 本当に近い。 お姉さんから出た保育園。本当に近かったの。 歩いて10分もないもんね。 逆の方向に同じくらいの距離の保育園があったんだけれども、 そこは駐車場がないとすごく狭かった。 なんとなく伸び伸びできなかったっていう印象だったのね。 候補に入れないけど、候補には入れなかった。 候補に入れてたのは、姉さんが行った保育園と、 あとは本当に車で移動しないとお迎えに行けない距離の保育園。 だから破綻しますって言ったの。 なるほどね。 いやでも、すごいな。 6ヶ月で私を預け、新幹線で姉を保育園まで行き、 それでもまた歩くっていう。 なんでそこまで。 なんでそこまで、そうね。 目標があったわけ、マミーには。 それともただ働きたいっていう気持ちがあったの。 そうだね。純粋に働けるまで働きたいっていう風に思ってたかな。 ちょうど家に留まるのがあまり好きじゃない。 嫌だよね。 働きたいかどうかじゃなくて、家の中に留まるのが嫌だったっていう。 働くと働く。 やっぱそうだよね。 家に留まるように外に出て行った方が、 良くも悪くもいろんな人と接点を持てるっていうのが、 刺激にはなるなっていうと、 家じゃない世界があるから、 自分の考えはどこにあるんだろうって気づく機会も、 それはそれで多くなるしさ。 確かに。 狭まっちゃうっていうのが、すごく自分の中では嫌だなって思う。 育児給食を取っている6ヶ月でも急に仕事に行かなくなったから、 世界が狭くなったんだよね。 それがむしろに自分の中で、 幸せな時間と全く同じぐらいの表裏一体というか、 世間から離れたっていうか、 離れたっていう保室感っていうかさ、 気持ちがすごい揺れてた。 いやー、それは知らなかった。 一緒にいたいじゃん、やっぱりね。 子供と一緒にいたい。 姉さんと一緒にいたいって思う気持ちもあるんだけど、 その一方で、 社会からパスってされた生活、 それはそれで、このままでいいのかな、自分っていう思いができる。 SMってさ、メインは2人目だからさ、 どう思ったかわかんないけど、 あれの時はさ、もっとひどかった、その気持ちの落ちた時の。 そうだね。 会社に関係になった瞬間から、 なんていうの? 普段見ないようなニュースとか記事とか、 休み入る前は全然気にしてなかったのに、 そういう時事的なところをより深く知りたくなって。 そうなんだ、なるほど。 社会から離れる自分が、自分としてはすごい嫌だなみたいな感じだったり、 無償で資格試験を受けてみたくなったりとか。 なるほどね。 メイのお姉さんの時は、それこそファイナンシャルプランナー資格とか勉強して、 メイのお姉さんの時から私は新幹線通勤してたから、 通勤時間の間に資格の本を読んで、 で、資格取った。 資格取ろう?知らなかった。 秘書検定とかね。 確かに結構持ってるよね。 秘書検定はできなかったんだけど、 それはなぜかというと、 英検が英検の何級まで取らないと秘書検定1級取れませんっていう要件があったから、 無理だわって思って。 きっぱに諦めるところ、ほんとに諦めるくせに。 やるべきところをすごいちゃんとやるのが面白いよね。 秘書検定の2級まで受けたのかな。 ファイナンシャルプランナーの。 ファイナンシャルプランナーのなんか、 あ、もう忘れちゃったな。 学んだことが身についてないってことなんだけどさ。 いやいやいや、何年前の話だよ。 使ってないでしょ。 20何年前だよね。 20何? すごいよそれをずっと思う。 だってめい、専門で学んできた資格試験の問題ほとんど忘れてるからね。 でもね、やっぱりそういう学びというかさ、 自分でね、これままじゃっていうさ、 素地的なところの知識。 秘書検定なら秘書検定でさ、 気の使う場所とかさ、 ペッサイとかで来賓の方を迎えするときに、 来賓はこの部屋のレイアウトだったら優先順位ここに座っていただかないと。 自然に備わってきたなっていうので、 ちょいちょい、たまーに、ほんのたまーにだけど活用するシーンはあったりとか、 あとファイナンシャルプランナーのとこ言うと、 会社にあるね、福利構成制度の中で、 どの程度利用することによって、 自分の将来の活用に効果的なのかとかさ、 そういうのにちょいちょい活用ができる。 なるほど。 すげーな。 やって無駄はないっていうね。 知識は、 いくらあっても困らない。 100%ぐらいの専門性を深めてますって自慢はできなくてね。 浅く広くでも、 ちゃんとやったし、 ちゃんと多少身についてるっていうのが、 ぐらいがちょうどいいのでは。 だから、もうほんと自分でね、 ちゃんと確定進行区も設置できます。 自信持つ自信持っているし。 いろんな医療費とか家賃収入とかさ、 あるパターンだったとしても。 本当にすごいよね。 すごいよねっていうか、 社会人になる前、 専門とか学生だったときってさ、 別にそういうこと全然知らないわけじゃない? それで、 マミと家賃のことだったりとかさ、 身内のいろんな話とかしてる中でさ、 すごいポンポンポンポンいろんな変なことよくわからないわとか、 ポンポンポンポンって。 なになになになに?みたいな。 今はね、多少わかるよ。 わかるけど、 当時、学生は本当にわかんなくて、 何を言ってんだこの人は?っていう感じだった。 アップデートの要領が制限きてる感じするからさ、 メイさんとかメイのお姉さんとかがさ、 どんどんどんどん成長していくフェーズに入ってるんだろうから。 いろいろ挑戦をメイもしたいから、 勉強を今してるし、 素晴らしい。 頑張んないとなって思ってるけど。 私もね、株式党社の勉強をちゃんと本格的にしようと思ってる。 日本に帰れるからね。 一緒にやろ。 日本に帰れるのでちゃんと居住者としてね、 そうですよ。 だからね、昨日お休みに入ったんだけれども、 ちょっとお仕事しながら、 お仕事半分、半分は日本に帰ってから、 どういう手順で、どのタイミングでどうするのかっていう、 プランをちょっと考えてて。 夢が広がるっていうか、 日本に帰っての楽しみが広がるんで、 良いかと思いますけど。 頭の中が整理できて、すごく昨日は有意義な時間を過ごせたなって。 いいね。 やっぱり何から手をつけるとかさ、 何もないのよ。 マイナンバーがないよね。 マイナンバーカードがマミーはない。 もう資格証明書みたいな感じになってるから。 まずは、それを取る。 それを取るのに、どれくらいかかるの?みたいなのを、 チャットGTPの和平にいろいろ相談をしながら、 私は4月に帰れることになったんだけどね、みたいな。 これとこれとこれとこれに入るんだよって話をして、 私が今分からないのはこの部分である。 だけど私は分からない。 和平はコンサルティングの社長として、 私にどういうアドバイスをしてくれるの?みたいな。 ちゃんと。 そしたら、私に会った時系列のプランニングを提示しますよって言ってくれて、 私が帰国するタイミングをちゃんと伝え、 市役所に転入手続きをしないと、電子であってもマイナンバーの申請はできないんだ。 そうか、そういうことか。 いろんな要件をチャットGTP通称和平に全部伝える。 個人情報がない、入力しても差し支えない範囲の中に情報を全部入付として、 和平が私用に日程別、時系列、プランを考えますよって言ってくれて、 それは嬉しいよねって言って作ってもらったの。 和平が作ってくれた時系列プランをもとに、私は帰国後、 転入手続きから、マイナンバー手続きから、 ネットバンクの解説から全部、タタタタって。 5月の連休中に全部整理しようかなと思って。 良いと思う。 割とタイトなスケジュールだけど、それ大丈夫かっていう感じだけど。 やらないと、もう難々になっちゃうなっていう感じがある。 銀行口座をちゃんと使うもの使わないもの整理して、 使わないものクローズしていこうかなと思ってね。 確かに。結構、実家、マミーもだけど、実家の銀行分かれてるなって思ってて。 メインは1つしかないから、すごい楽なんだけど。 1銀行あたりの預け入れ預金、限度額というかね。 小額みたいなのがある。 あるよね。 ホールしながら、どうやって分散させていくのかっていうのを考えていく。 なるほど。 帰ってもいっぱいやることあるね。 そうなの。 やっぱりね、自分の勝負だなって思うのが、 いろいろ考えるものがあるほうが楽しいっていうか。 分かる、それは。 だから。 たまには考えないときも欲しいって思うんだけど。 あるあるある。そんなのしょっちゅうだよ。 すごい話、やばい、話脱線する、話脱線するんだけど。 すごい、睡眠にすごい、なんていうの。 睡眠障害ではないんだけど、睡眠がうまくとれないんだよね。 っていうのは、毎回悪夢的な夢を見るのと、 一時睡眠っていうのは一晩。 3回は起きる、2、3回は。 で、寝つきが悪いの。 で、それをね、いろんな人に相談はしてるんだけど、 結局、どこかで考えすぎなのではっていう答えも返ってきたりとか、 そうなのかなーみたいなときもあるんだけど、 マミーってそこどう対処してるのって。 対処できてないじゃん。 対処っていうか、なんかコツでもないけど。 なんか、できてないんだよ。 やっぱり仕事でさ、抱えている、クリアにしなきゃいけない案件だけど、 まだクリアできてないとか、見通しが立ってないっていうときは、 寝てるんだよ。 クリアできてないとか、見通しが立ってないっていうときは、 寝てるんだけど、夢に出てくるしね。 そう、そうなの。 でもこれってさ、別にメイが仕事始めてから起きてるわけじゃなくって、 高校2年生、3年生ぐらいからずっと起きてるのよ。 さすがにそれはヤバいなって、最近自覚し始めて。 ヤバいのがさ、体の不調に出てるかどうか。 なんだよね。 例えばほら、私の場合はさ、突発性なんちゃうみたいな感じでね。 ああ、そうだね。 あったりしてたね。 あったりしてるっていうぐらいな負荷のかかり方なのかどうかっていう、 自分の身体、生活、障害が本当に出ちゃってるかどうかっていうのが 一つの見極めになってるなとは、自分では思っててね。 うん、うん、うん、うん、うん。 こちらにね、駐在に来ててもさ、着任してから半年ぐらいは本当にもう全然ダメでさ。 ダメっていうのは何かというと、先が見えなくて。 うん、怖い。 うん、あのー。 プリッシャーとか。 プリッシャーはもういない状態で全部やらなきゃいけないから、手探りも。 手探りも、まあひどい手探りというかさ。 本当にもう話を聞くだけでも。 もう無理なんだけど。 手伝うみたいな感じが3年続いてたんだけど、 まあそれを越えてもやっぱり自分の先々見通せない時期がやっぱり1年ぐらい続いたときはさすがにこっちでも何兆っぽい感じになって。 うーん。 その時どうなったのかなというと、今めいさん言ってたみたいな、寝てても仕事の夢なのか現実なのか分かんないぐらいリアルな夢。 そうそうそうそう。 で、その夢を見た瞬間脳が覚醒するっていうかさ、目が覚めちゃうっていうの? そう、なんか目がたまーにあるのは別に夢、例えば夢の中で仕事のなんかをしている。 で、夢はそうなんだけど、いきなり自分の意識が戻ってきて目覚ましかけたっけで起きるんだよね。 分かる? 分かる分かる。 脳内のブヤブヤってしたのがさ、急にシャキってしてさ、お仕事モードになるっていう感じなんだよね。 ベッドの上でなんかそうなっちゃう自分がいるんだよね。 上意識になるから、これってどうなんだろうってずっと思ってたのが最近明確になってきて普通に、まあ良くないことだなっていう。 そういう時はやっぱり何かしらに不安を抱えている時なんだなって思って、で、自分何をしたかっていうと、とにかく書き出してたね。 何が嫌なことだか? 中に何が残っているのか? 考えていることをとにかく書き出したの。箇条書きで。 あれもやらなきゃいけない、これもやらなきゃいけない、そういえばこれもそうだ、あれもそうだって。 頭の中で留めているものを全部出したの。紙に。 紙に書き出すと何となく関係性が見えてきたり、何か何かこんなに焦らなくてもいいんだって。 リラックスできる時もあったり。 なるほど。 書き出すことによって頭の中に留めていたものが、いったんなくなるわけじゃないけど、ちょっと分散されるっていうのかな。 それを客観視して、自分の中で、じゃあこれはいつまでにやればいいやとか、これは急いでやらないと、ほんと禁止だよねみたいな。 客観的に自分の頭の中を見るようにして、抱えている不安みたいなのをちょっと小さくする。ゼロにやらないと。 できないよね。 でもさ、紙にやるべきこと、その日にやらなきゃいけないこととか、ちゃんと書き出したりとかはしてるのね、たまに。 たまにすごい自分の中でわかんなくなったりとかしたら、それでも関係なくなるんだよね。 そっか、それはまだまだ飛んでるものがあるんだろうな。 何かがあるんだろうなと思いながら。 それを探りに行こうかね。 お。 ほんとに。 だから一旦、今の整理の仕方はそのままに継続しつつ、寝る環境もちゃんと整えようっていうところから始めてる。 やっぱりね、寝るときはパジャマがいいねって思った。 そう。 ちゃんとパジャマ。 今まではユニクロのヒートティックとかね、買ってたんだけど、寝るときはちゃんとパジャマに着替えるようにした。 あー。 目100%。 あー。 熱を放出するというかさ、できるような感じの環境を整えるようにした。 確かに。 あとマットとか枕の高さとか。 大事だね。 今まで使ってた枕が長年になっちゃって減られてるから、こっちで全部捨てていく。 前もそうしようかなと最近考えてきた。 引っ越しするから。 引っ越しするタイミングで。 枕も毛布もユニクロもパジャマも全部捨てていく。 うん。 新しく、どんどん新しいので、ちゃんと整えないとなっていう。 整える。 スタートするっていう感じ。 それが大事。 ねー。 いやー。 とにかくでも、4月が楽しみ。4月?3月後半? 3月下旬にフライトして、日本の職場でお仕事開始ですね。 あー楽しみだねー。 それまでにまた頑張ろうね。 そうだね。頑張りましょう。 まだまだこっちでやらなきゃいけないこともたくさんあるし。 ほんとだね。 こっちのメンバーともね、仕事やり抜かないといけないのでね。 でもまあ帰ってきたら帰ってきたで、またいろんなところ旅行に行けるからね。 そうだね。 4月は韓国だね。2人で行こうね。 うんうん。 女子旅、姉なし。 分かんない。行くのかな、あの人。 そうだね。じゃあ行ける時期を考えないとね。 そうね。 やだー。 また明日からぽちぽち。 頑張ろうね。香港楽しんでね。 そう、今日香港行ったけど。金曜日も香港でしょ。 金曜日も機会で出てきます。 もう月が最後ですね。 そうだね。楽しんでね。 ありがとう。 またね。 バイバイ。 おやすみ。 もっと見る #人生相談 #親子配信 #親子トーク #思い出エピソード ふたりごと ~母と娘のゆるっトーク~めい46:581.本編🗣️コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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