TOPライフスタイルくらしふたりごと ~母と娘のゆるっトーク~【推し活×コーポレート】推し活から見えた、私たち親子の「コーポレート業の話」58:55 3月1日 10再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次推し活から見えた仕事との共通点とは音楽が語る人生の情景と感情の変化成長を支えるチームと「家族」のような絆コーポレートはテーマパークのキャストか野獣飼育係かアーティストと企業をつなぐチーム力の秘訣AI文字起こし(β版) # 本編🗣️ メイです。 アハーです。 よろしくお願いします。 お願いします。 1週間早いね。 早かった。めちゃくちゃ早かった。 でも安いがあったね。 なんかね、祝日だっけ? うん。 めちゃくちゃ早い。 そうか、そうだね。 そうだね。 だから、実稼働で言うと4稼働しかなかったの? うん。 メイはそう。 でもマミはそうか。 とりあえずお休みでしょ? 私はもう有給取っちゃったから、結局4稼働しかなかった。 生徒も、もうあれだね、1週間終わり、3月に入る。 2月、本当に一瞬だったなって思って。 ねえ。 時間の速さが尋常ではない。 それはめちゃくちゃ忙しい。 すっごい忙しいから余計なんじゃない? そうなのかな。別に意識的にすごい忙しかったなって思わなかったけど。 いろいろ重なってかもね。 そう思う。 そうなんだ。 でもマミのお休み、新節あったから。 忙しいけど。 うん。 新節は早かったし、自分の好き勝手に行動できた1週間だったから、まあのびりしたなって思った。 時間で何かするって決めなくていい。 うんうんうん。 新節中は。 うん。 波動日はどうしてもね、時間とかスケジュール組んで次々みたいな感じだけど、 あえてスケジュールを組まないっていう1週間を過ごしちゃったから、ちょっと今週は感覚を戻すのに、なんとなくスローなスタートだったかもしれない。 そうだよね。 前もさ、要は先週金土、金曜日から休んで4日間休みだったよね。 うん。 本当に、自分のやってることとかやらなきゃいけないこととかさ、1日で戻すのが大変だった。 何すればいいんだっけ?から思い入っちゃった。 整理しないとっていう頭。 そうだよね。なるよね。そうそう。 そうだね。 今週は月曜日までお休みだったんだけど、月曜日に日本から出張者が来て、 そこから出張したとともに構造し、 仕事は仕事で終わらせて、夜はローカル飯巡りみたいな。 いいんだよな。そういうの楽しんだよな、結局は。 動いていた。動いていたので、今週はとにかく早く。 ほっと思っちゃったって感じだな。 なるほどね。 来週がね、明日からが一つの山場を迎えるので。 頑張ってください。 頑張ります。 今日は? 頑張って。 今日は、何だっけ? 今日のテーマは、 え? マミーから。 マミーから言ってください。 え?何? えっと、私の理解が正しいかが、あれだけど、 仕事を通して、 仕事とアーティストの結びつき。 仕事を通して、イメージする音楽、ミュージックとアーティスト。 まあまあ、だいたいだいたいやってるなって思う。 だから、自分が好きな。 めいさんから解説。 自分が好きな、ずっと好きなアーティストがいると思いますけども、みなさん。 マミーもね、いるじゃない。 で、めいもいるじゃん。 その人を、まあまあまあ、 なんかね、めいもね、あんまり曖昧なんだけど、 なんか、自分の中で共通点もあると思ってて、 好きになるきっかけと、好きになった後との他の人たちとの共通点。 あんのかな、私、共通点。 あー、そう。めいはあるのよ。 なんか、なぜかあるなって、昨日思っちゃったんだよね。 えー、そうなんだ。 で、その人と、その共通点を見ずすと、 なんか、自分の仕事と、なんか結構、やってることは違うけど、目的?ゴールは一緒かなと思ってて。 それ面白いなと思ったから、テーマにしようっていうのをさっき言った。 深いなあ。 私、え、なるほど。私、なんかそれについて生きるネタがあるかわかんないけど。 例えばで、例えばでめいさんから聞かれると、あー、そうねーってあるかも。 あー、でも、そっか。 なるほどね。 なるほど。え、でも、わかんない。 マミの好きなアーティストが、だいたいソロだから。 そうかなあ。 でも、なんかあんまり私、固定のこの人っていうのがあんまりないんだよね。 あ、ほんと? なんかすごい目にはあるように感じたよ。 うん。 今は、ごめん、当てる。 富士風さん。 そうね。うん。 あ、そうそうそう。今はね。 富士風さん好きでべ。 今はそうだね。 ラジオの影響で。 なんかあの、そうだね。そうだね。 なんか、でもなんとなくなんか固定でこの人っていうよりは、その一時期の、私はなんかこう、音楽の雰囲気とか。 なんかそれで選んでたりするんだよね。 なるほど。 なんで富士風さんかって言ったらやっぱりそれは、FMをよくよく聴いていて、そこで流れていて。 確かになんかこう、言葉使いがすごく巧みだし、 同じアーティストなのにすごくこう、音楽の雰囲気がまるでね、一曲一曲の雰囲気がまるで変わるから。 なんか奥深いなっていうところから、興味を注がれたっていう。 でもすごい、その富士風さんが出てきたっていうか、 すごい有名になった時って、専門学校で音楽のことを勉強してた時だったから、 すごい学校で、授業で名前が上がって、こういう、コード進行はこうとか。 この人とっていうのを、世界観がね、 すごい、なんかこだわりがあるんだなっていうの。 ざっくり言っちゃうとそうなる。 やっぱりでもね、音楽ってすごく、ちょっと話も早速外れちゃうかもしれないけど、 音楽を聴くだけで、その時の情景がすごく浮かんでくるっていうか、そういうあれもあるよね。力がね。 そうだね。 駐在期間中に、本当に駐在期間中の7、8割ぐらい、7、80%は常に富士風さんの音楽を聴いてた気がするから、 そうすると、本帰国した後に富士風さんの音楽を聴くと、 この駐在期間中を回想するんだろうなっていうのは容易にイメージできるけどね。 あー、そうだよね。その時だけ聴いた曲って結構、不意に思った時に振り返れる。 あれじゃない?去年の、今年1年の、何だっけ?振り返って。 今年1年の聴いた曲で。 Spotifyだね。 そうそう。 Spotifyが毎年自分が聴いてる曲で、私好みの選曲のね、やつリストを作ってくれるっていうサービスがあるじゃない。 それは毎年楽しみにしていて、それで2025年はあなたのよく聴かれていたのは富士風さんですって。 何歳ですみたいなの出たよね。 視聴年齢みたいな。 あなたの視聴年齢、音楽を聴く、選択した年齢は25歳ですって言ったのかな。 メイさんの同じですよ。 メイくし、何やってんの? いやいや、別に私が作って、取り繕って27歳にするためにしたわけじゃなくて、日々聴いていたのがだいたい富士風さんと、 あれ、富士風さん以外の。 沢尚恵っていうのはそうかもな。 あと、バウンディーも最近聴いてるでしょ。 バウンディーさんね。 バウンディーさんはテレビで出てたんだよね。インタビュー形式のテレビに。 その時に、物事の捉え方みたいなのが、すごい面白い観点を持ってるんだなって。 感じ方、感知性というかさ。 そういうと、マミーって好きになるアーティストも。 さらに興味。 興味湧いた。 って感じ。 そう。 あとは、 あとは何だろうな。 よく聞くのは、 何なんだろう。 中山雅春。 最近聞かないのよ。キングヌーンとか。 そっち行くんだ。めっちゃ若いじゃん。ちょっと待って、どうしたの。 あとは。 ちょっと待って。 なんで、なんで、なんで。 ちょっと待って、どうしたってなんだ。 最近聞いてなくて。 変わった? キングヌーンとか、あと。 あれ? 変わってないけど。 なんとなく聞きやすいっていうの。 あまりしっかり歌詞を聞いて真剣に聞いてるわけじゃないんだけど。 自分が口広げモードの時に、居心地がいい音楽を探して求めると、 適当にうるさい時もあれば適当にしっとりな感じもあるし。 あるはね、あるね。 それは人によってある。 なるほど。 やっぱり一貫性はないと思ってて。 共通コンだか何かないと思ったよね。 それぐらい自分の生活の中での気持ちの変化というか、生活の変化がそれだけ多かったというか激しかったというか、 その時々心地よいと思う音楽が変わってるなっていうのはあるね。 うん。 なんかそんな気がしてきたわ。 そっちに行ってから結構変わってる気がします。 すごい思う、それは。 安定して一定ではないというところ。 一時ね、これ多分ドラマで取り上げられてたと思うんだけど、 タイム・トゥ・セイ・グッド・パイっていう曲があって。 それはどなたが大好きですか? それは多分ね、昔々の、何だっけ。 小澤隆二の刑事ドラマ。 踊る大捜査船。 踊る大捜査船か。 あれのBGMで多分出てきたんだろうなっていう微かな記憶なんだけど、 なんとなく、ほらちょっとまた話が出ちゃうけどさ、 去年の秋口ちょっと大変な対応があってさ、9月10月。 いろんなちょっと大変だったけど、 とりあえず一区切りつけて、 秋口の内陸にずっと住めてた、滞在していた日から、 自分の今が今やる公衆に戻りますっていう時に、 朝早い始発の新幹線で帰ってきたんだよね。 その時に朝日が上る時に、なんか聴きたい曲がなくて、 それがさっき言った曲だったの。ハマる曲。 スポティファイ開きながら、 なんでそこにハマるの。 流れてたら、なんかその太陽が上がっていく、新しい朝が来るっていう感じと、 あとなんていうの、大変だったけど、 ある方がね、ちゃんと日本に帰るっていう新たな人生を迎えるだろうなっていう、 一つの節目の日だったんで、 日本に帰ってもね、大変でしょうけど頑張ってねっていう思いと、 自分ちゃんと対応したら得ないぞっていう自分を褒める感じと、 朝日が上っていく感じの神秘的な感じが相まったっていう。 なるほどね。 それをスポティファイでリピートして帰ってきたから、 いまだに流れると、その時新幹線で朝一の新幹線で朝日を拝みながら、 それを聴いていた時の情景が蘇ってくる。 いいですね。 音楽の力は、やっぱりその時の時々の思い出と、パッケージになるなって思うんだよね。 うんうん、わかるそれは。すごいわかる。 それが音楽だったり、それを生み出すアーティストの方だったりね。 まあね。 メイさんは? うん。 メイはなんか、 新幹線の自覚を心っている時に。 いやなんかもう、 ドハマりするアーティスト。 アーティストって言った方がいいのかな。 大体はアイドルグループにはなってしまうんだけど、 ジャンルとしては、 アイドルグループなんだけど、 相対的に見たら、アーティストって言った方が絶対的に当てはまるみたいな、 グループが多いかなって思ってて。 まあ、マミーがずっと知っているのは、 マミーがずっと知っているのは、たぶんトリプルAさん? だと思うんだけど。 初めて、たぶん人生で。 めちゃくちゃ、今も。 すごいハマってたよね。 いや、ハマってたじゃないの。 信仰権ね。 今もハマってるし。 そう、今もハマってるし。 なんなら、小学校3、4年から好きだから。 そう、マミーすごい知っていると思うんだけど。 それがきっかけで、グループの良さを知り、 それがよくあったって。 人って別にバラバラだけど、 目的があれば一個に固まるんだ、すげえと思いながら。 ライブもいろいろ。 ソロ活動をしている。 ソロ活動をしながらも、また会ったらスキルは高まっている状態で、 でもみんなが求めているものは一緒みたいな、 表現もバラバラみたいなのがすごいなと思いながら見ていたわけよ。 だからトリプルAさんはきっかけが結構、 ドハマリするアーティストって言ったらそこになる。 なんなんだろうね、その魅力的なところって、 チームだけど自己決算がすごくて、 個々が成長したいっていうエネルギーがあって、 だけどチームじゃなきゃ行動できないっていうことでもなく、 むしろ個々の活動をして、 個々の活動で知り得たものをチームになった時に共有して、 さらにチームが強くなるみたいな、そんな感じなのかな。 そうだと思う。そんな感じの雰囲気がする。 そう捉えてる。 なんか要は、それが強いからこそ、 言っちゃえば個々でやり始めると、 大体個々の活動に集中してしまう方とかもいらっしゃるんじゃない? でもそれがないんだよね。 それがないって言ったら多分語弊はあるかもしれないんだけど、 だっていろんなことを自由にやりつつ、 でも結局はグループが良いで戻ってくるっていうのが、 すごい尊敬できる間柄じゃないけど。 なるほどね。 そうそうそう。 なんだ? 何? 姉さんの解説を聞いていて思ったのが、 これ合ってるか分かんないけど、 家族みたいな感じっていうかさ、 そうかも。 それはそれぞれが個人の活動になってるじゃん。 家族で当てはめた方がいいかな。 個人の活動。 分かりやすいかも。 それで言うと、今メイも言おうと思ったんだけど、 メイはもう3歳からピアノというかエレクトンというかもやってたじゃない? やってたっていうか、通わせていただいてたっていうのを。 やらされた。 言葉当てはまるけど。 やらせていた。 やらせていただいていたっていうのは自分の意思だけどさ、あれは。 でもさ、その時もグループでやってたじゃん。 ああ、そうだね。 だから結局は、 グループから個人になったとて、誰かがその中で、 習い事をやめちゃったっていう時もあったけど、 結局はその人たちが気になる。 そういうのが結構あった、あの時。 一緒に頑張ってるから、メイも頑張ろうじゃないけど、 どっかの支えにできないのはあったかな。 そう、結構あったんだよね。 そうなんだ。 だから、そういう5年くらいやってた。 そんなに続けてたんだね。 偉いね。 そんなに続けられたのは本当に偉いと思うよ。 一応ね、お試しで行ってね、 どうする?続けてね、行かない?やめる?みたいな選択肢がある。 途中で、やめる?やめない?の話あったけど、 そう、自分で結局はやめる?やめない?の話がある。 結果としてそうなるっていうのが、 なんか結局、グループでやることが大事じゃないけど、 なんか置き換えみたいな。 で、引き寄せられるっていうのがあると思う。 あるんじゃない?自分の実体験に基づいて。 しかし、価値観とか行動しているグループ、アーティストが、 それがトリプルAだったってことなんだなって。 あー、なるほどね。 トリプルAで生きてるからこそ理事欲。 うんうんうんうん。理事欲。 理事欲。ファンでいられるんだろうなって感じた。 確かに。 なんか共感するところが多いほど。 うんうんうんうん。それはそう。 だから、別にトリプルAさんじゃなくても、 ジャンル本当にまばらだからさ、聴くの。 音楽聴くのはまばらなんだけど、 結局K-POPで置き換えると、BTSさんとか、 日本のアイドルグループとなると、今ベストで好きなのが、 ストーンズさんが結局。 家族みたいで。 いいと共通なのはなんかあるの? だから家族みたいで、 家族、どうなんていうんだろうな。 空気感が、グループ全体の雰囲気が家族でいいし、 ライブとかグループの見せ方に関しても独特な雰囲気を持っている。 毎回雰囲気は違うけど、 毎回グループのセットの雰囲気は違うけど、 一個の共通点はあるみたいな。 なんていうの? あれなのかしらね。 歌うっていうパフォーマンスが勝負なアーティストだけれども、 その結果を出すための日々の生活の中から仲の良さが伝わってきて、 その雰囲気がファンとして聴き手の方に安心感を与えてくれるような グループっていうのが共通しているのかなって今聞いててね。 確かにそうかも。 表には出ていない裏話とか裏舞台みたいな、 具としての発言とか関わり合いとかが、 それが仲が良ければいいほどもっともっと知りたくなるみたいな。 そんな続きがあるのかなって。 各アーティスト個人たちのインタビューがもし別々であったとしても、 頭の中では絶対的に自分が主としているグループの話を必ずする。 必ずするっていう言い方はおかしいけど、 自然と出てきてしまうっていう。 グループの誰々がこういうことをしててっていうエピソードが必ずあるんだよね。 トリプルAに関しては全部雑誌とかが出てから分かるけど。 アーティストとして表舞台に出ているのは表向きの形だとしても、 それが人間から見えない私生活というか裏舞台でもとても仲が良くて、 その仲の良さが人間を安心させる。 だからもっともっと知りたいってなるんだね。 もっともっと知りたいし、もっともっと表に出ていない普段の感じをもっと知りたいみたいな。 そういう感じで引き込まれていくのかな。 引き込まれていってる。 メイはソロのアーティストをすごい好きっていう形にならないかも。 そういうと結構グループが多いかな。 そっかー。 それで言うとアーティストに対する物の見方がまるで違うところなんだなっていうのを改めて気づいた。 思った。 そうそうそうなんだよね。 音楽に求めているのが音楽っていうアウトプットに対して、 そのアウトプットされた情報と自分の時々のシチュエーションで合うか合わないかっていう感じなんだけど、 アーティストの裏側とか側面とかっていうところまで私は踏み込んだ感覚を持ってないのよね。 でも入り方はそうかも。 マミーと一緒だよ、メイは。 メイは入り方はそうなんだけど、結局行き着くところが最終的な。 そう、さっきまで話してた。 すごいね、そこまで行き着くっていうのが。 私はそこの奥まで奥深くまで、立体的に奥まで探索するっていう心理になっていないのは、 メイさんがこれまで経験していたピアノ教室のグループ活動、個人活動っていう経験がないから、 そこまで視野とかが広がってないんだなと思った。 捉え方が。 音楽に対してね。 やっぱりそれは経験をした人だからこそ捉えられる見方だし、求めたいと思う関心事項だし、 すごくいいお話だなと思って。 表層的な結果だけじゃなくて、それを生み出すチーム力っていうのかしらね。 それを求めて、だからこの曲が好きなんだっていう反数する感じっていうの。 音楽もいいし、それを作り出すチーム力もいいし、だからこのチームがどんどん魅力的なんだって。 うんうんうん。 なんならだって、春東京っていう音級の専門学校に通った理由も、トリプルAがなんならきっかけだから。 人生の中で出かかったのはそれかも。 影響大きいね。 普通に影響は大きい。 なんか、トリプルAがどうこうじゃなくて、 好きだけど、こういうグループとしての活動をしているアーティストをぶらかたで支えたいっていう気持ちが出てきたのもそう。 言ってたね。 そうでしょ。言ってたじゃない。 でも別にそれって今実現できていなくても、実際目の立場上、やらせていただいている職業、やっている内容は変わってないわけ。 じゃない? でも実現できてる感じだよね。 最初の人がトリプルAというアーティストじゃなかったとしても、 アーティストから、 皆さんっていうアーティスト。 まあまあまあ、それも含めて。 ハウスアイティーの皆さんもたくさんいたから。 うん。 ハウスアイティーさんもそうだけど、今の会社で働いていただいている方々もそうだと思っているから。 なるほど。なるほどね。 深いね。 すごい深い話になってしまったけども、そう思っているっていうのを昨日感じた。 昨日ふと。 なるほどね。すごいね。 なんかそれは、 めいさんが仕事に対する思いが。 うん。 感じがした。 なんだ? めいが仕事に感じた、なんて言った? 自分ができることはなんだろうなって置き換えて、 自分ができることで、パーソナリティの人もそうだけども、 パーソナリティの皆さんが生き生きと話せる環境を支えているエンジニアの皆さんの支えになっていきたいみたいな、 そういうレイヤー的な話を聞きながら、 見えてきて。 すごい。だから今の仕事は楽しいけど大変だけど、やりがいはあるかな。 そうだね。 コンポレートの領域ってさ、自分たちが直接的に物を生み出してないっていうのはあるんだけどね。 あと数値として見にくいっていうのもあるなっていうのも、半年。 すぐ結果が目に見えるわけじゃない。 そこが、やりながら自分どうすればいいみたいなところまで落ちちゃうときが、 半期あったのよね。 なるほどね。 でもね、そういう働く人たちが心地よくモチベーション高くしないといいアウトプットはできないわけで、 そういう環境とかそういうふうになる施策をどういうことすればいいのっていうのが、 コンポレートの役割なんだろうなと思うからね。 なるほど。 だから、一緒に働いている方に言われたのが、 ワンオワンって言われたのが、コンポレートはテーマパークのキャストさん。 私はディズニー好きだからね。 キャストさんで、 要はキャストさんというかテーマパークを動かしている人って、 縁を楽しませないといけない。 楽しませるのが仕事。 モチベーションを作るのが仕事。 だから、 ちゃんとそこに向けて動いていくのが一番いいよね、みたいな話を聞いてもらって。 いいお話だね。 いいお話だと思う。 うーん、テーマパーク、さすがそうね。 まあ、私はテーマパークの中でも、 私がイメージするのはサファリパークぐらいな感じだなって。 まあまあまあ、置いてるべきものが違うからね。 もう本当に野獣だらけだ。 気分が違うからしょうがないんだけど。 そうなんだろうね。野獣だらけだけど、 ちゃんと秩序を保たせて、いろんな野獣がいる中で、 だけどやっぱりテーマパークというかサファリパークの秩序を目指さず危険な行為をさせないように 守っていくために、私は雑誌育係として野獣たちの心をつかみ、 あらぶることなく、来訪者たちに怪我を負わせないような、 だけど野獣みを発信して、エンターテイメントとして野獣さを見せて、 観客たちに怖いとかすごいっていう感動を与えるギリギリなところを保つっていう、 そのコントロールをする役だっていう置き換えなんだなって。 そうですね。そうなる。 それは納得があるな。 ぜひ明日それを活用させていただきます。 明日こちらのHR責任者って言って、コープレートの人事系のメンバーが、 今中国でも2、3カ所に配置されてるんだけど、 明日集まるのよ、対面で。久しぶりに。そこで話してみる。 いいじゃない。ぜひこの放送。 でもね、これそうそうそう。 なんだ? ごめんね、こっから今の、ぜひこの放送っていうので、 フックでちょっと私が反応しちゃったのは、 今一緒に日本から出張に来ている人がいてね、 その人は途中のキャリア採用だから、今一緒に働いても、 2年前に入社したって言ってたのかな。 前職の話とか色々聞きながら、 何やってきたのとか日頃何やってるのみたいな、 雑談の中を通した時に、 ジムに行くのも趣味だみたいな感じになっていて、 ジムに行きながらボイシーを聞くのが、 自分の週末のコンディションを整えるのに すごく勇敢な時間になってるっていう話があって、 私食いついちゃってさ、 え、そうなの? 嬉しいね。 めちゃくちゃ嬉しいじゃん。 なんでそんなボイシーってキーワードが出てきて聞いたら、 今その人は30歳なのかな、30歳男性で、 今私たちの会社に3社目なんだけれども、 やっぱり自分をキャリアアップみたいな感じもしながら、 だけど追い求める上では自分も 心身ともに強くなきゃいけないからっていうので、 やっぱ体力をつけなきゃっていうので、 ジムに通っていて、 だけどジムに通いながら、 ただただ走るだけだと時間がもったいないからっていうので、 音声配信でボイシーに行き当たり、 でも走りながらそのボイシーを聞きまくってるみたいな。 音声配信コンテンツで、 あれだけの会社さんを上回るところって 他ないですよね、なんていう話をしてくれて、 自分の会社のようにすごい感動しちゃって。 ありがたいですね。 世の中の人はこういう受け止めをされてるんだと思って。 えーって感動したの。 ちなみにでも音声配信ってボイシー以外にもあるんじゃない? そんな話したの、あえて。 なんだけどやっぱりボイシーの良さって、 ただただ例えば書籍を読み上げる音声配信もあるけれども、 ボイシーはコンテンツが豊富であるということと、 エンターテイメントみたいな感じだし、 あと実際にリアルでイベントとかも開催されている様子だから、 単なる音だけの発信じゃなくて、 立体感のある関わりを生み出して、 それを発信しているっていうのを聞いている側がすごくわかるから、 だから聞き続けるみたいなことを言っててね。 ちょっともうちょっと聞かせてもらってもいい?なんて言って、 ちょっと食い下がっちゃったんだけど。 グイグイグイグイ。マミー的にはもう攻めちゃってる。 えーって、えーって、えーって。 じゃあ何が違うの?他の音声配信ととか。 そこがすごい気になる。 音声配信のコンテンツで、 いやもう他に類はないっていうコメントに行き当たるわけみたいな。 そうそうそう。 すごいヒアリング的になっちゃって。 要はだって、他のところも、 最近リアルイベントもやり始めているし、 音声コンテンツでいろんなジャンルがあるって考えたときに、 なんでそこまで行ったんだろう?みたいな。 そうだよね。 さっき言わせたアーティストとの繋がりから、 結果として音楽っていうような、 長い中の自分の価値観との親和性みたいな話があったけど、 音源っていう意味では、 音声コンテンツも全然近しい感覚になるんだろうなと思って。 それはあると思う。 要は仲の良い人に。 別に対抗的になる感じではないんだけど、 役割として何かを読み上げるっていう音声コンテンツも、 それはそれで機能を果たしていると思うんだけど、 でも空間ってそれに留まっちゃうんだよね。 でもポリシーはさ、いろんなパーソナリティのキャラクターが生きているというか、 のびのびとそれが表現されるプラットフォームになっていて、 でかく音声っていうだけじゃなく、実際のイベントもなされていて、 イベントの会場にいなくてもその盛り上がりを音で聴ける。 臨場感を味わえて、 その空間に自分があったかも参加したかのような雰囲気になれる。 っていう一体感っていうのかしらね。 さっきめいさんが言っていたチームの良さ、一体感、ファミリー感っていうのを ポリシーは生み出してるっていうのかしらね。 その辺が魅力になってんだろうなーって。 あえてテーマに乗せた違う見方での私の感想ですけどね。 なんかそれはあるかも。 孤立はしてない。 パーソナリティの皆さんもさ、結局個々の活動だもんね。ある意味ね。 そうなんだけど、結局はもう ポリシーっていうすごい ファミリーがあるから 荒いけどポリシーっていうファミリーがあるから それぞれが自信持って 自信持ってっていう言い方はあれだけど それぞれがすごい発声をしていただいているプラス それに映られて 聞き手側の方々も聞いていただけて それが逆にパーソナリティの方に自信につながってくるっていう 循環してるよね。 それがだからめいが言ってたAAAとかBTSとかの活動に近いんじゃないかなっていうのが私の感想。 確かに。 それはあるかもしれない。 それはあるかもしれない。 パーソナリティの皆さんの力が個々として光りかかってきたポリシー ポリシーの魅力がたまるっていう。 個人だけ? うんうんうんうん。 個人だけの活動ってやっぱりちょっと 自分には合わないんだろうなと思う。 って考える時もある。 仕事に置き換えると似たようなものだなと思うよね。 担当がそれぞれいるじゃない? 再分化されたお仕事になると それぞれ担当がいないともう仕事回らないから 個人でやっぱり日曜業務もありますけど でも仕事はチームでやってるから 個人の困りごととかあったら その困りごとを自分で抱えるんじゃなくて ちゃんとチームでシェアするのにバックアップするのに そこにマネジメントが入って 体制を整えて後押しするとかっていう だから個人が頑張ってまた担当の業務を最前線で戦ってきてくれるっていう そういう繋がりと同じなんじゃないかなって思うんだよね。 確かに。 それはそう。 だからコミュニケーションが上がれる。 基盤となるチームの作り方は 会社それぞれだし、その場それぞれだけど 頑張らないといけない。 コーポレートだからこそっていうのはある。 そうね。 コーポレートの良さはね 本当にいろんな所属に関与できるっていう 横串で関われるっていうのが縁がなくね。 縁すると自分がズカズカって 遠慮なく入り込めるっていうのがコーポレートの強みだなと思ってて。 確かに。 エンジニアの視点でいくとね 自分の近くにいるエンジニアの視点だと なんとか部に属してますっていう人からすると 自分はなんとか部であり 部に属してて関係ない部署にはなかなか 意見が言いにくいとかね。 もっと関わりたいんだけど関われないとかね。 やっぱりそういう見えない壁みたいなのを 多少感じる人はいるよね。 けれどもコーポレートだったらそんな関係なく 関係するところをどんどん設定を持っていくし ここと同じ内容を持ってたら 引き寄せちゃえばいいのにって 話しすれば儲けちゃったりっていう つなぎができるわけで。 だから横断的に関われるチームを作る機能としては 重要な役割なんだろうなって。 めいさんは目指すチームの姿っていうのをね トリプルAとかBTSっていうアーティストを通して 自分の中でもイメージができてるから それを実践で自分がどう関わって その姿に押し上げていくのかって 見えてくればもっと楽しくなりそうだね。 確かに。 そこのイメージの解像度はまだ低いけど。 まだまだね。 アーティストの話をしながら コーポレートの話によった終わり方もあるそうですけど。 本当だね。あと6分以内に。 そうでしょ。ちょっと予想外の着地だったね。 そうだね。やばいね。 でも結果話してみると そこまでいったら。 めいさんがやってる仕事も マミがやってる仕事も。 今日の着地かな。 そんな感じがした。 いいテーマ出てたね。私たちにとって。 あんま話さないもんね。ここまでね。 不思議なことに、めいさんもコーポレート領域だから ある意味近しい感覚のものの見方になってるんだろうなって そう感じるんだよね。 確かに。 あれだね。 別にコーポレートになりたくて 過去やっていたわけではないけれども なんかのご縁があってそこまで いったきっかけが今だから めいの中でもすごいなんか 逆に楽しいかも。 楽しいし学べてるし なんかマミとこんな話ができる 距離感までいってるっていうのが面白い かなって思った。 面白いね。私も面白いなって思う。 面白いね。 私も望んでコーポレートになってるわけじゃなかったけどね。 もうここまで来たらやりきるしかないなって感じ。 本当にそう。 だからあと3分です。 じゃあまとめていただきましょうか。 マミがまとめていただいてよろしいですか? そうするとテーマのアーティスト グループの魅力はチーム力であり チーム力の大切さはアーティストだけじゃなく 会社組織においても重要である。 会社組織の重要なチーム力を 醸成する上ではコーポレートは 全力を尽くすべきであると。 全力で。べきというか全力を尽くしたい と思っている。これ正しいですよね。 尽くしたいと思っている。 そうだね。 思っている。 すでに120%で動く。 はい、ということですね。 ありがとうございました。 いかがでしょうか、このまとめは。 ゆきりかと。 5時間でしたね、今回は。 やばいね、このようで。 あっという間だったら。 楽しかったね、またお話できてね。 来週も、来週との話はするか分からないけど また楽しく話そう。 だから一週間頑張ろう。 一週間頑張りましょう。 頑張りましょう。 よし、じゃあね。 はい、バイバイ。 バイバイ。 はい、バイバイ。 もっと見る #仕事 #推し活 #コーポレート #親子トーク ふたりごと ~母と娘のゆるっトーク~めい58:551.本編🗣️コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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