TOPトーク専門家ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方#484【ChaChat Live 12】表現の「手法」と「主体性」と「責任」と feat. KTさん44:09 一昨日 154再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI出力への責任:今問われるべきことAIは「出力物」?「成果物」?ツール活用で創造性を増幅表現のコアを磨く言語化の力「あなたは何者か」問いかける教育AI文字起こし(β版) # ChaChatタイトルコール NARITA JUNIOR PRESENTS チャチャットアップデート 教育現場で日々奮闘する先生方、そしてこれから教育に関わろうとする方々へ、 外国語教育、AIやICTの活用、働き方改革、中年教師のマインドセットなどなど、 NARITAのごく個人的な興味のあるテーマで、ちょっとした価値観のアップデートを、 真面目に、でもどこか緩く、気ままにチャチャッとお届けします。 # まさかの教育談義へ😆 今回の放送は、9月30日水曜日の夜9時から行われた Xのスペース、キャンバジャパンのKTさんをお招きしての対談のアーカイブ配信となります。 これね、Xの私のアカウントでもアーカイブ視聴できるんですけど、 確かね、アーカイブって30日ぐらいしか残んないんですよね。 なので、こちらでもきちんと残しておいて、 いつでも聞けるようにしておきたいなと思っているところでございます。 30分って決めてたんですけどね、案の定で話が盛り上がっちゃって、 最終的に40分ぐらいになっちゃったんですけども、楽しかったですね。 KTさんのキャラクターもあるんですけど、 非常に面白かったなと思っています。 テーマは表現の手法と主体性と責任とっていうことで、 AIでの出力っていうことと絡めながら、 我々が表現者として発信をしていくにあたっての 心構えみたいな話だったんですよ。 そこが切り口だったんだけど、後半、いつの間にか人材育成みたいな、 教育団体になっていっちゃって、 思いがけずそっちの方向に繋がってたなという感じがしますね。 ビジネスだろうが、学校だろうが、 人を育てるっていう時の感覚っていうのは、 みんな教育者なんだなっていうことを改めて感じたなという対談でございました。 本編40分ってなかなか長丁場なんですけど、 多分聞いてるとあっという間に終わると思いますので、 ぜひこの後の本編聞いてみてください。どうぞ。 # 表現の「手法」と「主体性」と「責任」と feat. KTさん では、みなさんありがとうございます。 今日はですね、ほんと久しぶりにXでスペースというのは相当久しぶりで、 私はVoicyパーソナリティーになってからはいくつかコラボとかさせていただいてましたけど、 ほんと久々ぶりにXでスペースさせていただきます。 今日はお相手していただけるのがCanva Japanのケイティさんです。 皆さんよろしくお願いします。こんばんは。 ケイティさんはここに来ている方はよくご存じの方かなと思いますけども、 Canva Japanのコミュニティリードをされていて、 簡単に言うとコミュニティ爆上げ隊長ですよね。 そう、コミュニティ爆上げ隊長なんだけど、今ね、あんまりちゃんと言ってないんだけど、 教育事業もやってるんだよね、私。 我々は教育でずっとお世話になっているので、内包されているんだと思ってましたけど。 なんかね、違うんですよ。コミュニティじゃなくて、教育コミュニティってことじゃなくて、 教育事業の戦略リードみたいなやつやってるの。 なるほど、なるほど。じゃあ、もう日々お世話になっておりまして。 いやいやいや、こちらこそですよ。これはこっちの政府です、本当に。 他方面で活躍されていて、本当時には何千人というコミュニティを相手にされながら、 キャンバーの数人にも勤めていらっしゃって、ある時はコスプレイヤーで、ある時は女優で。 確かに、先生もやっちゃったわ。 そうですよね。キャンバーのチュートリアルドラマで、私もちらっと出していただいて。 素晴らしかったです、本当に。 ありがとうございます。全6回のうちに3回もエンドロールに名前を加えていただいて、ありがとうございます。 とてもいい経験をさせていただきましたけど。 今日、KTさんとお話をしたいなと思った経緯というのが、KTさんのXポストだったんですよね。 9月2日の夕方に投稿されていた内容で、ちょっと読み上げさせていただくと、 KTさんはこうおっしゃってるのね。AI生成だろうが、タイピングだろうが、 ドラッグ&ドロップだろうが、手書きだろうが、自分の成果物に対する責任は同じだ。 自分の出すものは何で作ったにしても、説明と意思が問われる。 もう、生成してみたよ、面白いでしょっていうフェーズは終わった。 ○○AIで作ったのですが、っていう枕言葉はいらない。 それは君の主張や意見を保証しない。 AI生成だろうが、手作業だろうが構わない。 その内容に君自身が確信していて、君が一番伝えたいことになっているかっていうことを私は聞きたい。 という投稿だったんですよね。 なんか音読されて恥ずかしいね。 これがすごい表示されていて、リポストもたくさんついて、 私もリポストの一人なわけですけれども、 私としてはすごくこれに励まされたんですよね。 力強い後輩だなと思っていて、 とかくね、我々キャンバサダーみたいな目立つ肩書きを持っていると、 手法やら何やらに批判されたりするわけですよ。 やれ、売り切れだ、みたいなね。 何それ、意味不明なんだけど。 それに怯えて自分らしさが出せないって言ったら、それは本末転倒じゃないかと。 何を使おうかなんだろうが、自分が伝えたい内容を表現することを選んだっていうことを 胸を張っていたいなって私は思っていたし、 言い切れればそれでいいんだと思ってたんですよね。 ただ発信に責任を取るべきで、発信に責任を取り続ける限りは、 その人が表現した内容とか、それを発信しようって決めた覚悟、 それは手法も含めてなんですけど、正当に評価されるだろうって、 私はそう信じているっていう、そういう意味をさせていただいたんですけれども。 この投稿に至った具体的なきっかけってあったんですか? 差し障りない範囲でお聞きしたいんですけど。 どっちかっていうと、このポストをしたきっかけは、 成田さんと逆のシーンに対するメッセージとして発信をしていて、 個別の事象っていうよりは、本当に今枕言葉が、 なんとかAIで出しましたみたいなのがすごく多くて、 なんとかAIで出した資料ですって説明する人が結構いるんですよね。 それは何だろう、別にちゃんとしててたまたまそう言ったっていうケースもあると思うんだけど、 聞いていくと中身が整合性取れてなかったりとかして、 聞いていくと分かんないんですよ、話が分かんないの全然。 え?と思って、これ何ですか、この数字とか。 ここに書いてあることってどういう意味ですかっていうと、 分かりませんってなることがあるんですよ。 え?みたいな、ちょっと待って、これあなたが持ってきたんでしょって言ったら、 丸々AIが出しましたっていう回答になることとかは普通にあって、 え?それはダメじゃないっていう。 それはダメだよねっていう話なんですよね。 なので、あるんですよ、そういうことが。 それってビジネスの文脈でですか? うん。どこででもありる。 そんなことがビジネスであったら大変困るよねって思ってるようなことが本当に起きてるんですね。 うん。だから教育の中でもあると思うんだけど、そういうことって。 てかだからAIって今みんなどうやって使ったらいいかちゃんと分かってないと思うんだよね、みんな。 なるほどね。 よしさんも来てくれた、いらっしゃい。 いらっしゃい。 私ちょっと前に自分でエクストストしたり、ボイシーでも話したんだけど、 AIが結果をすぐ出せる時代になってきてると。 え?それは違うと思う、私は。 結果って成果物って意味です。 それも違うと思う。 そこちょっと誤解がある。 それは成果物じゃない。 誤解があるか。 っていうのが私の主張なのよ。 はいはいはい。成果物って要は、見た目が整った何か。 あのね、私言葉の定義にすごくうるさいからあえて言うんだけど、 それは出力されたものなんですよ。 はいはいはい。なるほどね。 でしょ?ないささんもそんなこと言ってるでしょ? はい。そうですそうです。 うん。成果物じゃない。 なるほどね。 でもその出力されたままのやつを、それが自分が全部完璧に理解して、自分が思っていることがその通りで、何にもいじる必要ないって言うんだったら、もちろんそれが成果物っていう。 はいはいはい。 でもそれを確認できていない状態で持ってきて、これ何?って言われたときに、分かりませんってなるのがダメだって言ってるのね。 それは全くダメですよね。 ダメでしょ? ダメですよ。 で、私も時々気になるのが、スライドが映えるものが出てきたとしますよね。 よくよく見て、きれいにできてるな、なんてこと書いてあるのかなってよくよく見ると文字化けしてるとか。 はいはいはい。 このイラストはなぜここにあるみたいな。 なんでここにこの絵があるの?みたいなことがよく分からない仕様は、やっぱりその時点で受け手側の思考が止まるんですよね。 そんなに自分の中に入ってこないっていうか。 うんうん。 だからそれの使い方はまずいよねってやっぱり思うわけですよね。 なんかそうね、画像がちょっとずれてるくらいだったら別に手で作ってもよくあるくらい話だからさ、あれだけど中身分かりませんとかもやばいでしょ。 分かりませんね。 なるほど。だからそのビジネスの中で数字で語らなきゃいけないところ、メッセージで語らなきゃいけないところの中身が空虚なものが出されてしまっているっていう現状があって、そこに対する継承ってことなわけですよね。 そうです。いろんなシーンがあって、それを本人は真剣にやってるつもりでそうなっちゃってるケースもあれば、本人も手抜きで出してるケースもあるんですよ。 これ4面あって、忙しいからいいでしょみたいな感じで出されることもあって、でも見る側は負荷じゃん、結局それ。 分かります。 それはやっぱり今の責任の話だよね、まさに。あなたはそれで適当に時間短くしてやったのかもしれないけど、こっちは貯まったもんじゃないような話なのよ。 そうですね。 今日は別のポストもしたんだけどさっき、これちょっと前に入れたやつなんだけど、私はAI使って資料が楽になる体験とかってしたことなくて、 もうなんか、出されてきた情報量すごく多いからAIって、それをやっぱり一個一個自分の言葉だったとしても正しいかなとか見るし、 もう一回それで自分で直して入れると、でもここはこうだと思うとか言ってまた返ってくるからさ、また直さなきゃいけなくて。 ただでもね、結局そういうプロセスを踏んでいけば最終的な成果物の精度っていうか完成度は高いはずなんだよ。 だから多分全体的なタイムラインで見ると承認されるプロセスが早かった、要は一発で通るってことね。 今までだったらそれを例えば上司の人とか周りの人からこれ違うんじゃないとか言って言われてたのがたぶん叩けるんだよね、ちゃんと伝えてれば。 一発で通るみたいな感じになるんだけど、だから全体のスピード早いんだけど、自分の体感としては何回も打ち合って、今までだったら作ってポイって誰かに投げて、 これちょっと違うんじゃないみたいなのがゆっくり行われてたのが、ものすごい高速に行われるじゃん、そのプロセスが。 だからこっちは超疲れるんだけど、でも渡したものはさっさと通るから次のステップに行けて、仕事は効率的なんだろうけど、とにかく疲れるっていう。 はいはいはい。 とりあえず投げてみて、リターンがすぐ返ってくる。即時フィードバックっていうところがすごく大きいですよね。 そうだね、私はちょっと鈍欲だから、しばらく考えてる時間もだるいけどね。 しばらく考えてる時間? AIが考えてる時間。 そこも待てないですから。 私タブローの人だから、前の前の会社っていうか、データ分析とかのグラフとかの作成とかをどうするみたいな話。 今ちょうど聞いてくれてるメンバーのタブローの人いるから言うとくと、グラフとかめっちゃ作れるじゃん、AIで。 私もこの間実験したんだけど、タブローで作れるようなグラフも全部作れるっぽいことがわかったんだよね。 しかもインタラクティブ動くやつ、触ったらピョコって吹き出しが出るみたいなのとかも実装できるってことがわかって、ここもできちゃうんだなって思ったんだけど、でも遅いんだよね。 私だったら1秒で直せるやつを2分とか3分とか待たされるとだるいなみたいな。 なるほどね。 職人技とAIのバトルみたいな感じ? この話は今日したかった話の一つで、何の道具を使ってもいいっていうのが私のポストの元じゃないですか。 これは私が子供の頃というか中学高校ぐらいの時の体験なんですけど、あの頃ぐらいにちょうどデジタルで絵を描く、デジタルで色を塗ったりする。 具体的に言うとフォトショップとかああいうのとかを使い始めた頃だったんですよ。 私は絵を描くのがすごい好きだったんだけど、鉛筆で描くとまあまあ上手に描けるのね。 でも絵の具を塗るとベシャーってなっちゃって、とにかくアナログで色を塗るのが不得意で、自分の母親に あんたって本当に色塗ると下手くそだよね。鉛筆はいいのにねって言われて、なんかうるさいなって思ったんだけど。 でも本当のことだったからさ。 でもそれがデジタルになったら、鉛筆で描いた絵をスキャナーでスキャンしてデジタルで塗ったら結構気に入った感じになったんだよね。 それは母からも評価が高くて、あんたはデジタルの方が上手だねって言ってくれて、なんかすごい自信になったんだよね。 その時に振り返ってみると、絵の具と色鉛筆じゃ永遠に満足できる絵を描けなかった一人の人間が、デジタルという力を通して絵を描く力を得るってことじゃないですか。 そこなんですよ。でもただ重要なのは、色鉛筆や絵の具で描いてる人はそれはそれで良くて、それはそれで素晴らしい。 過去の手法がダメになるわけではないっていう話。今はAIで生成できるってなった時に、でもAI生成だってさ、色んなプロンプトを入力しながらすごい絵を描いてる人もいるんだよね。 でもそこにその人の思いだったりとか、表現したいものが入っている限りは、それは別にその人の作品なんじゃないのっていう話。 絵とかになってきちゃうと、もともとのパックリじゃないよねとか、他のと似てないよねみたいな話はまたあるんだろうけど、それも別の話じゃん。 でもそうじゃなくて、その技として、どの技だったら自分が一番描きたい絵を描けるのか。 AIの話で生成AIの画像生成でいくと、絵ってやっぱり本当に難しいじゃん。誰でも描けるわけじゃないけど、でもほら内田さんもたくさん子供たちの生成した絵も見せてくれたけど、 今までだったら自分の体の中にぼんやりあった姿になってないものを引き出してくれる力を持っていて、その結果アウトプットされたものの中でまたさらに想像が膨らんで言葉を覚えることができたりとか、ストーリーを作ることができたりするわけじゃないですか。 だからその道具を何に使うかっていう話だと思う。何に使うかって話と、あとどの道具が自分に合ってるのかをちゃんと選べる力だと思ってて。 その表現の文脈でデジタルで救われた経験っていうか底上げされた経験が経験者には終わりなわけですよね。 私も自分の教育の文脈でそういうところを実践していて、その力をものすごく感じているわけですよ。ただ当然ながら私はAIの出力したものを子供の作品だと思ってないわけで、それはあくまできっかけに過ぎなくて、そこから触発されて出てくる言葉だったりとか、もっと作りたいという意欲だったりとか、 それこそ私キャンバー得意だからこれやってみようって思って何かを作るっていうそのアクションを実際に起こすだとか、そっちの方にも何倍も価値があるわけで、ツールをうまく使ってそういう次のアクションにつながっていけばいいんだろうなって思ってるんですよね。 だからキャンバーは絶対とも思わないし、AIは絶対とも思わないし、最終的にその子がどこに帰宅するかはその子次第だと思うんだけれども、そのきっかけにキャンバーなりAIなり教師の働きかけなりがあればいいんだろうなって思っていて。 私もそうだと思いますね。結局何を使おうと道具なんだよね。AIがそれをややこしくしてるのはあまりにもちょっとした入力というか、短い時間、例えばすごい適当ななんかこれやってとか言うのでもなんか適当なことやってくるじゃないですか。 何をみたいな感じのでもなんか勝手にやってくるじゃないですか。しかも出てくるものの量がものすごく多い文章にせよ、絵にせよ、なんかその人間が認知するにはその量としてその中身はもしかしたら空虚なのかもしれないけど、なんか分量としてすごい出てくるじゃないですか。 だからなんかこう、なんかできちゃったように見える。実は何にもないのに。そこはやっぱりすごい問題だなっていうふうに思うんですよね。 そうですね。できちゃった気がしちゃうっていうかね。 でもなんか今のちょうどその先週その本を1週間休んでたから書いてたんですけど、その時にはAIをすごい使ってて、私でもこの1、2週間ぐらいですごい自分が変わった感じがあって、ちゃんと時間使ってそういう何だろうことをしたので、その作品作りみたいなのをしてたんで、 その時になんかそのAIに様々なものをやっぱり入力していったりとか、その出てきたものをやっぱりそのちゃんと自分で判断して叩く。これは違うよとか、これはこうしてとか、これはこの方が私らしいとかっていうのを入れていくと、やっぱ当たり前ですよ、どんどん精度が上がってくるんですよね。 やっぱりその使い方はやっぱりありだなと思ったし、私クリエイティビティはなんかそこで増幅されるのかなっていうのはちょっと正直言って疑問視してたんですけど、だけど今は完全にクリエイティビティの増幅もあるなとは思ってて、 だからそのもちろんその出力されたものをそのまま使うとかそういう意味じゃないですよ。じゃなくて、でもそのAIが返してくるものが自分のそのなんか金銭みたいな金銭でその金銭に触れるっていうのがあるね。そこに落ちてくる確率がものすごく上がってくるんですよ、なんかやってると。 で、そうすると何が起きるかって結局道具だから鏡みたいな感じでその自分の中身がずるっと出てくるんですよね。 中身がずるっと。 そう、なんか気持ち悪い表現なんだけど、でもなんかあのどっちかというと快感。なんか出たーみたいな感じで。 なんか自分のその昔大事にしてて今忘れてたこととか、あとはあのこんなことやりたいって思ってたじゃんっていうこととか、 そういうのがこうバーって出てきて、しかもそれをやっぱ再構成してきれいに整えてくれるのね。 で、KTが言ってることはこういうことだよねって言ってくるんだけど、でもそれも違うこともあってちょっと違うこともあって、 でもその通りなこともあってそうだそうだってなったりとか、あと私が構造化しきれてなかったものを構造化してくれたりとか、 あと過去の記録によるとちょっとずれてるけどどっちが正しいとか言ってくれたりするんだよね。 それをやっていくと自分とは何かみたいなものがものすごい言語化されていって、 でじゃあ次私何しようとしたんだけどかどうなったら私はハッピーなんだけどかいうのを今結構整理できたって感じ。 分かります。 それと近しい経験としては、AIが出されたものに自分がそれ違うって言い続けた結果、自分が本当に言いたかったことが見えてくるっていうのもある。 いいですね。 散々それ違う、そういうことじゃなくてさ、こういうことでさって言ってまた返ってきたのが違って、いやそうじゃなくてみたいなことでコンコン進めていったら結局自分で自分の考えがまとまってたみたいなことがあって。 面白い、まさに壁打ちだね。 いや本当そうなんですよ。 本当正しい答えはさっきの私は結果って言っちゃったけれども、結果そのAIが出力したものが答えというよりもそのプロセスというか手作業みたいなところにやっぱり価値が進化があるんだろうなっていうふうに今は思っているんですよね。 今度はツールの話になるんですけど、私キャンバーを使っていて、よくキャンバーって出来合いのパーツを寄せ集めて映えるツールだみたいなふうに言う人もいたりする。 そうなんですか。 テーププレートだからあそこでできたものが本当のデザインじゃないみたいなことを言うような人もいるわけですよ。 面白いね。 そんなふうに言う人もいるわけですわね。 だけど私はレゴブロックみたいな感覚なんですよね。 パーツは確かにあるかもしれないんだけど、そこから生まれる創造性って無限大じゃないですか。 そのパーツをどれにしようかなって選んで猫って言っただけでもいっぱい出てくるわけで、その中からどの猫を選ぶかはその子のセンスですよね。 それをパーツを組み合わせてできたもの、その作ってる手作業の感覚っていうのは、デジタルなんだけどアナログのプロセスがそこにあるなって思ってて。 確かに。 だからよくビジネス界隈でAIでできるからキャンバーは使わないみたいな話もチラホが聞くんですけど、 でもその手探り感にこそ私はむしろ教育的活用の意義があるとか活路が見出せるなって個人的には思ってるんですよね。 その手作業感、パーツを組み合わせて自分の思考を練り直していくそのプロセスにすごい価値あるなと思ってるので。 私もそう思ってます。 だからこのキャンバーを使って確率的なものができるなんていうのは、それは多分やったことがない人の言い分で。 ていうかその人真っさらな紙からどのぐらいのものが作れるんですかって言いたくないですよね。 それで作れるならそれでいいじゃんって話で。 それはそれでいいんですよ。でもみんながみんなそうじゃないのよ。 子どもたちにその道具を渡したときに本当に確率的なものができるかどうか見てみなよって個人的には思うんですよね。 みんな違うから。 白紙から使う子だっているしね。 みんな違うから本当に。 面白いこと言うね。 だから私はキャンバーっていうツールはその手仕事感。 AIもキャンバーAIがいろいろ仕事してくれますけれども、その手仕事感っていうところが私はすごく魅力のツールだなって個人的には思っていて。 ありがとうございます。 どうですか?ケイティさんはどうですか? はい。私もすごく言いたいことがあって。 さっきAIっていう。 AIってみんなが口頭で言ってるのは言葉の自然言語で投げて何かが返ってくるもののことをみんな今AIと呼んでるんだと思うんですけど。 そこに対しての私の回としてはずっと前からあってそれは。 私がもともとそういうタブローとかドラッグ&ドロップして作るもののところにいたっていうのもあるんだけど。 だからあの最初のメッセージにもAIだろうがドラッグ&ドロップだろうがって明確に書いてるんだけど。 キャンバーもそうじゃん。ドラッグ&ドロップひときょぼって入れたりするじゃないですか。 手で動かして操作して何かをすることと言語で何かをすることってプロセスが違うと思ってるんですね。私は。 そのどっちかに得意がよることがほとんどだと思うんです。 両方得意な人もいるかもしれないし。 必ずしも全部言葉にしなくちゃいけないわけじゃないじゃないですか。 手でぐしゃぐしゃやってるうちに。レゴと一緒ですよね。 手でやってるうちに積み木みたいにやってたことで結果的に言葉が生まれることもあるし。 まさに学校で個別最適な教育とかいうことも教えてもらったときに 子どもによって認知特性が違うみたいな話も伺って。 それって当然大人もそうだと思うんですよね。 人間がそういうことだと思ってるので。 じゃあみんな自然言語でなんとかせなあかんでしたっけって言ったら そんなことないよねって話で。 手でやった方がいいこともあるし、言葉でやった方がいいこともあるし。 しかもそれは人によってとかシーンによってとかいろんなケースがあって。 だから最初途中の道具の話に戻るんですけど どの道具を使ってどうやるのが自分が最も自分の思考を豊かにできるのかとか もちろんそれは一つじゃなくて組み合わせだと思うんですけど そういうことを一人一人がちゃんと選べるようになった方がいいし だから全員AIのプロンプスで効率化しなきゃいけないみたいな今の風潮は 私は絶対違うと思うし。だから私はあえて変なこと言ってるんですよね。 AIを使うことで余計時間がかかりますとか。 でもそれでももちろんプラスになることはたくさんあるよ。 そういう自分のクリエイティビティがまた生まれたりとかあるけど でもだからといってドラッグ&ドロップはいりませんかって言ったら いりますよだし、今でも私最初のアイデアを書くときは手書きのものがあったり キャンバーのコミュニティで地図の絵とか書いてるんだけど そこに概念図を書いた絵とかがあるんだけど それは最初ノートに書いてあるんですよね。 ちなみにうちのファウンダーのキャメロンも いつも手書きのノート持って書いてたよ。 なるほど。 キャンバーのプロダクトのトップですよ。手書きのノートです。 はいはいはい。 そういうことなんですよ。 むしろそうなんだろうなって分かる気がします。 使いどころだと思います。 私も教育の文脈で、AI翻訳とか生成AIとかってのがお見せかなって時に 実用的に英語が喋れるかどうかっていうことももちろん大事なんだけれども それよりも何よりもお前が何て伝えたいのかってメッセージのコアの部分が 多分それは英語にも翻訳できるだろうし それはAIだろうが自分で考えるにしてもどっちにしてもそうなんですけど 明確なメッセージがあればそれはきっと他の言語に翻訳することはできる。 だけどそもそもメッセージがチャランポランで 言葉も整ってなかったらそれはどう頑張ったって言語ではならないし なったところで伝わらないしっていうところで 多分その道具が云々っていうことよりも 自分の言葉とか自分の意思っていうところに 責任を持って伝えていこうっていう 伝えてになって欲しいっていう願いがすごくそこにあるんですよね うん 英語が上手くなるよね やっぱり言葉が飛び澄まされていくので なんか伝えたいことが 英語はどうやって上手くなったらいいですかって聞かれるんだけど 私はいつも伝えたいことを見つけることだねっていう まさにそうだと思います 結局何が言いたいかがはっきりしてなきゃ英語にならないですからね わかります 最初伝えたいことがあれば 私も今はまあまあ喋れますけど 前はあんまり喋れなかったんで 本当になんか 言いたいこともなかなか言いづらかったんだけど でも伝わる人はいて それは何でかというと伝えたいことが決まっていて それを伝えないなりに一生懸命喋ってたらみんな聞いてくれるし なるほど 私ね 日本語で書いた論文を英語に翻訳する必要があったときがあって 英語に翻訳するときに AIとかも使いながら翻訳してたんですけど 英語にしたことによって 自分が言いたかったことがよりクリアーに整理された経験があるんですよ 面白い 日本語って母語だから なんか曖昧でも読めちゃうんですよね それを翻訳しようと思うとこれは通じないなって もう一回咀嚼して出てきた英文の方がむしろ完成版だったりすると 自分の中で 伝えてるメッセージは同じなんだけど 言葉選びとか言葉運びがより洗練されたものは むしろ英語に翻訳した方なんですよ これだよなって思って 言語を学ぶっていうこととか 他の言語で表現するっていうことって 単純にスキルを習得すること以上に 表現をよりブラッシュアップするとか 内面を豊かにするとか そっちにすごい価値あるなって AIが翻訳できる時代だからこそ 余計にそういうことあるなっていうことは 自分の体験として持ってるところなんですけどね 面白いですね そこは一つポイントがあって それは成田さん自身が英語ができるからできたことだよね それはそうです 結局そこなんですよ AIの出力を判断できるかどうかは それを判断できるスキルがあるかどうか 例えば全く英語が分からなかったとして 英語だとちょっとみんな何となく分かるかもしれないから じゃあ何とか語って全然知らない言葉だったとして それを書いてきたところで 分かんないから間違っててもコッペするじゃないですか 今最初のすごい最初の話に戻ると そういう人っていう言い方よくないな そういう行動様式をしてしまう人がたくさんいるなって思ってて それは私このことを言うときすごくやっちゃいけないのは この人はこういう人だっていうのは絶対にやっちゃいけなくて そのAIの回答をコッペして丸投げして出してしまう という様式があるっていうことは認知してるんですけど その人がそうだっていうことではなくて その人は少なくともこの領域において それが仕事なのかプライベートなのか何のときなのか分かんないけど そういう行動様式があって ただそのときにはその行動はうまくいかない なぜならその判断軸の不在だから その人はこれを持ってこう判断したっていうのがないから これ何ですかって聞いたら分かりません AIが出しましたってなっちゃうんだけど 例えば私だったら料理全然できないから もしAIが適当なレシピ出してきて 変だなって思ってもそのまま変だなってか 変なものが出てきても分かんないから 5分焼いてくださいが本当だったのに 10分焼いてくださいって言って黒焦げになってるじゃんみたいな のとか多分あると思うんだよね そこはそういう受け取れる面がなければ そうなっちゃうからどんな誰でもね だからそういう人っていうかそういう行動を見つけたときに この人AIのそのまま出してきてんなって思って おいおいって思うかもしれないけど それは自分も別の面ではあることだろうし その人も別の面では何か違うものがあるのかもしれないし そういうふうに捉えた方がいいなっていうのが この私のこのしばらくの最大の学びですね なるほど それはなんかあれですね 大らかというか寛容というか それはね自分のためです なぜならば自分がその方が気持ちがいいから いやなんかさすがKDさんだなって思いました 私ちょっとそういうの見つけたらちょっとツンキンしちゃうかもしれない もうちょっと延熟しなきゃダメですね私も いやいやいや私も見つけた瞬間はおいってなってますよ そこをねグッとね飲み込んで いやいやちょっと自分もそういうとこあるしなみたいなね いやいや少なくともその資料でこれでAIで出しました分かりませんって言われたら それはダメだよって言ってるよちゃんと 手法を攻めて 人は攻めないってとこですよね 行動を攻めるじゃなく行動を訂正するですね そうですね それはやってください でも人はダメ人それはあなたはそういう人だって言っちゃダメです おっしゃる通りです そこは教育も同じかなと思いますね でしょ 年齢とか立場問わずにやっぱりそのテクノロジーを使うにしても何にしても 主体は常に自分なんだっていうこと そこの責任はビジネスパーソンであれ子供であれ どっちも持っていて欲しいところだな そうあって欲しいなっていうね じゃなきゃダメでしょ いや全くです全くです 今子供たちがコピペしてどうこうとか言ってみんな先生方大人の方騒いでますけど 大人がそんなちゃんと例を見せれてますかって話なんですよ いやいやそうですね おっしゃる通りです 子供にコピペすんなって じゃああなたコピペしてないんですかしてますでしょみたいな はいはいはい分かる 大人が言ってることの大半ってそのまま自分に返した時に それちゃんと受け止められますかってこと多いですからね それは自戒も込めて自分にね この言葉は自分にブームが返ってこないかなって思いながら 言葉を選んでいきたいなと思います 気をつけよう ありがとうございます ちょっと最後に一つ言いたいことがあって 私の人と今テーマがあって 必ずあなたは誰ですかって質問することにしてんの ん? 何を言ってるんだと思うんだけど あなたは誰ですかって本当に聞くわけじゃないよ でもそのあなたはどうしてこの意思決定をしたんですかとか あなたはなぜこれをいいと思ったんですかとか なんか前はなんか自分でこうパッて聞いて これこっちの方が良くないとかこうしたらとか言って すごい言っちゃうことが多くて私 思いついちゃうからタイプとして でも今はそれはなんかちょっとダメだなと思って そうしなきゃいけない瞬間もあるよ いろんな何かこうどうしてもの意思決定とか 急がなきゃいけないと それはやるんだけど でもその誰かが持ってきたものに対して これはこうした方がいいっていうのは簡単じゃん でもそれじゃその人の成長にならないし その人が本当に大切にしてたものがなくなっちゃうから そういう相談とか話してる時とかに そういうものをもらったら あなたはどうしてそう思うのっていう風に問いかけるようにしてて でもそのはっきり分からない時もあるのね 本人が持ってきた時に分からないこともあるから その時はでもこういうことがあったからいいって思ったのかなとか じゃあなぜそういう考えに至ったのとか そういう質問をしていくと だんだん相手の中身が浮かび上がってくるんですよね 相手の中身が浮かび上がってくる その人自身の自分を探していく旅みたいなのが始まるから そういう風にした方が絶対その人にとってもいいし 決めた意思決定もいいものになるはずだから 最近のテーマは あなたは誰ですかって聞くことなの私は ケイジさん教育者っすね 私初任者とかに指導するときまさにその聞き方すますもん この指導をしようと思った理由は何? 君は何をしたかったの?って聞くと そこで答えが返ってきたらそのやり方 じゃあそれでいいよって私は言うんですよ 答えが返ってこなかった時はそこだよねって言います そこが君が言語化で説明できないだとしたら その手法は多分違うんだよって そこを考えなって言って次の宿題にするって感じですよね じゃあやってたんだ ケイジさん教育者ですよ 指導教科やりませんか? 初任者の指導教科やりませんか? そのことできないでしょだって 資格いるんじゃないの でもケイジさんがやられてることはまさに 私が教員育成というか人材育成の時に 気をつけている視点ですよ まさにそうだと思います 嬉しい 教師って授業行為の一挙手一投足に 意図があって欲しいわけですよ 45分の授業の1分たりとも無駄にすんなよって話で いいねそういうの大好き なんであなたが発問したの? なんでそれを子供にさせたの?って時に いやとりあえずって言ったら違うって それはダメでしょ それはそうじゃない そこに意図がないといけない 逆に意図が説明できれば その手法はおそらくどれでも正解で それはあなたがそうしたいと思って 子供に力がつくと思ったからやったんでしょ 他にもっといい意見があるかもしれないし 参考にできることはあるかもしれないけど 少なくともあなたの文脈ではそれは正解だよね っていう話ですよね 正解ってなくて 選んだか選ばなかったかしかないじゃないですか チョイスですね それがその子にとってどういうものになるかも その子次第だし そこから先は 先生にできるのは 自分が最善と思って選んだことを 自信を持ってやることだけで 責任ですね でもそれは真剣にやるべきで その子に合わせ真剣にやるべきだけど でもそれを受け取った子供がどうするかは それはもうその子の責任範疇であって それは別にその子の子でいいと思ってるんだよね 思わず教育談義になっちゃいました 何の話だったんだみたいなね でもそういうことですよ 我々がコミュニティメンバーにしろ ビジネスパーソンにしろ 指導している子供にしろ 持って欲しいものっていうのは 自分がどういう 自分が何であるのかってこと 何を伝えたいのかってこと 含めてそれをあなたはどうやって 伝えたいと思っているのかってことと それに責任を最後まで持ちなさいっていうこと やっぱりそこなんだろうなっていう風に 今お聞きしてて思いましたね 全然違うところでやってきた2人が 同じことにたどり着いてるというのが とても面白いですね ありがとうございます 時間はあっという間で 3時間って最初に冒頭で言ってましたけど 10分オーバーで何とかしてたんですね またつきたい話はありますけど また機会を見てお話を伺えたらなと思うんですけど KTさん今現在のお取り組みというか 直近でこんなことやりますよみたいなことは 何かありますか 本も書かれてるんですけど 本は個人的な話なんですけど それより先にイベントキャンバーの キャンバーボイジャーズマリーナやるんで よろしくねって11月6、7 イベントページ開けないとやばいんですけど っていう感じでございます 今大きくアナウンスはされていないけれども 日は確定してるわけですよね 確定をしております ページを開けなきゃいけない 明日とかには 11月6日の金曜日と 11月7日の土曜日の2日間 そうですね 昨年度も行われた 渋谷で行われて 同じ場所で キャンバーボイジャーズマリーナ 2026 ぜひぜひ 教育者の方だと 土曜日がいいのかなと思いつつ もちろん金曜日も来ていただける方は ぜひなんですけど 7は間違いなく 行こうかなと思っています 金は公文がね 都合がつけば 伺いたいなと思ってるところですけれども 忙しいと思うので ぜひぜひ お仕事とかお手伝いできることがあれば 喜んでご協力しますので どうもお疲れさまです どこから来ましたか 振っていただけたら 教員はいろいろ動きますので 椅子並べとか片付けとかしますよ 椅子並べはしなくていい 教員は椅子並べたり片付けたりするの得意ですから もうちょっと違うことお願いしますわ ライトニングプレゼントとか お協力できたらと思います ぜひ直近でいうと 11月の6、7のイベントで 教員はい6、7ですね まもなくページオープンしますので 皆さんよろしくお願いいたします それではリアルタイムで参加していただいた皆さん ありがとうございました 教員皆さんありがとうございました 教員コメントもいくつかいただいてましたけれども すみません拾うことできなくて でもコメントは読ませていただいておりますので ありがとうございます こちらはこのままXのスペースとして アーカイブにも残しますし あとは僭越ながら私が持っている Voicyのチャンネルでも チャットアップデートって言うんですけど そちらでも録音したものを 定例の放送の中で公開させていただこうと思いますので どちらかご都合の良い方で 聞いていただけたらなと思いますので ぜひよろしくお願いします ではすみません30分とか言いながら ちょっと伸びちゃいましたけれども またどこかで機会がある話が 伺えたらいいなと思います またやりましょう ではご参加いただいた皆さんありがとうございました 皆さんありがとうございました またね もっと見る #Canva #表現 ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方成田 潤也 | ChaChat英語00:271.ChaChatタイトルコール01:372.まさかの教育談義へ😆42:063.表現の「手法」と「主体性」と「責任」と feat. KTさんコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Yosuke Takeda23時間前全て納得できた話だったけど、最後の人材育成の話は大納得!大事なのは意図や思い。これがないとただただ方法だけになってしまう。ここの話をちゃんとできる時間が学校には必要だよなと思います。1返信 成田 潤也 | ChaChat英語6時間前特に、若い世代にこのことを理解して欲しいですね。自分の「外」に正解があると信じているうちは、方法論から抜け出せないと思いますので・・・。まあ、そのためにはメンターとしてのオッサン世代の関わりが重要になってくるわけですが😉 智美 清水昨日リアタイできなかったので、とーっても嬉しい放送でした。人を育てる!子どもも大人も…変わりません。本当に。興味深い放送…2回聞き直しました笑4回目もありそう。1返信 成田 潤也 | ChaChat英語昨日言い換えれば、「子どもを育成することを軽く見るなよ」ってことでもありますよね。教育とは、誇り高き営みなのです。とりあえず、年内にあと50回聴き直してください🤣 Asu ka一昨日聞けなかったスペースをVoicyにアーカイブで残してくださりありがとうございます💕コミュニティ爆上げ隊長〜😍わぁ興味深い話が次々と😍1返信 成田 潤也 | ChaChat英語昨日いやー、実に面白かったねー。これだから、対談って辞められない!1
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大事なのは意図や思い。これがないとただただ方法だけになってしまう。
ここの話をちゃんとできる時間が学校には必要だよなと思います。
まあ、そのためにはメンターとしてのオッサン世代の関わりが重要になってくるわけですが😉
人を育てる!
子どもも大人も…変わりません。
本当に。
興味深い放送…2回聞き直しました笑
4回目もありそう。
とりあえず、年内にあと50回聴き直してください🤣
コミュニティ爆上げ隊長〜😍
わぁ興味深い話が次々と😍
これだから、対談って辞められない!