#20【ユラのいのちの物語】最終章 その光は、わたしだ。まっすぐに照らす太陽の音
19:55
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今回は、「ユラといのちの物語」最終章をお届けします。少しロングバージョンになりますが聞いていただけたら嬉しいです。
(ご案内のメルマガでは第7章としておりましたが最終章となります)。
ユラは、いのちの音を見失った夜から歩き始め、月に包まれ、水星に言葉を預け、金星でぬくもりを学び、火星に背中を押されてきました。
そして今夜、ユラは気づきます。
いちばん近くにある光が、どこにあったのかを。
おじいちゃんが教えてくれようとしたことってなんだったのかを。
はじめての方は、ぜひ第一章「はじまりの章」から聴いてみてください。
構えすぎず、考えすぎず、どうぞ最後まで、物語のそばにいてください。
【ユラのいのちの物語】
第1章 はじまりの章
https://voicy.jp/channel/887814/7360890
第2章 やわらかな月と答えの出ない夜
https://r.voicy.jp/W6mG0BNL9yA
第3章 水星の声が静かに育つころ
https://r.voicy.jp/Rp9pG4YAmGP
第4章 つながりたい心のそばで〜金星の音。
https://r.voicy.jp/nEmN0L0pVXk
第5章 その音は、怒りだ―胸の奥で鳴る火星の太鼓
https://r.voicy.jp/6MmOk8B2mE)
第6章 その光は、わたしだ。まっすぐに照らす太陽の音(前編)
https://r.voicy.jp/Rp9p2L16KGP
最終章 その光は、わたしだ。まっすぐに照らす太陽の音(後編)
https://r.voicy.jp/Gw9r0opXKj3
(今回はこちらの回です)
※こちらの配信に関してのご感想などコメント欄、もしくは以下のフォームよりお送りいただけたらとても嬉しいです。
https://forms.gle/juvYmp9tfU53GbSAA
(ご案内のメルマガでは第7章としておりましたが最終章となります)。
ユラは、いのちの音を見失った夜から歩き始め、月に包まれ、水星に言葉を預け、金星でぬくもりを学び、火星に背中を押されてきました。
そして今夜、ユラは気づきます。
いちばん近くにある光が、どこにあったのかを。
おじいちゃんが教えてくれようとしたことってなんだったのかを。
はじめての方は、ぜひ第一章「はじまりの章」から聴いてみてください。
構えすぎず、考えすぎず、どうぞ最後まで、物語のそばにいてください。
【ユラのいのちの物語】
第1章 はじまりの章
https://voicy.jp/channel/887814/7360890
第2章 やわらかな月と答えの出ない夜
https://r.voicy.jp/W6mG0BNL9yA
第3章 水星の声が静かに育つころ
https://r.voicy.jp/Rp9pG4YAmGP
第4章 つながりたい心のそばで〜金星の音。
https://r.voicy.jp/nEmN0L0pVXk
第5章 その音は、怒りだ―胸の奥で鳴る火星の太鼓
https://r.voicy.jp/6MmOk8B2mE)
第6章 その光は、わたしだ。まっすぐに照らす太陽の音(前編)
https://r.voicy.jp/Rp9p2L16KGP
最終章 その光は、わたしだ。まっすぐに照らす太陽の音(後編)
https://r.voicy.jp/Gw9r0opXKj3
(今回はこちらの回です)
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https://forms.gle/juvYmp9tfU53GbSAA
ほしといのちの談話室
まゆちん(かげした真由子)
- 00:441.
ご挨拶【ユラのいのちの物語】
- 19:112.
【ユラのいのちの物語】最終章 その光は、わたしだ。まっすぐに照らす太陽の音
コメント

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未来を予知するためでも、何かを支配するためでもない星読み。
この世界に生まれてきた私たち一人ひとりが、その「いのち」を生きるための星読み。
私の心に一番しっくりくるスタンスです🌞
私たちの太陽に語りかけてくださり、ありがとうございます♥️
星を生きてた、でも辛かった。今のわたしは辛くてもいいし、生きてるままで良いって思える人になれた。全て大丈夫って、たんたたんって、わたしも聞こえてたかもしれない😊だから今日も生きてるのかなー😊
私はここに居る。そのことに誰かの許可は要らない( ̄∇ ̄)
私は光を放って自ら輝く存在。人によって輝かせてもらうものではない(`・ω・´)
自分の中に響くいのちの音。誰も妨げることが出来ない自分のコア。
結局はママは来られなかったんだね…
|ω・`)チラ でも良かったのに
でもユラにはもうそんなことは些細なことかも知れない?
まゆちん先生、有難うございました❤️
自分の中の星との対話を重ねながらついに輝く太陽を見つけたユラの成長が眩しく温かく、胸が熱くなりました。自分の中から湧き出る太陽の輝きが、ほんとうは誰にもある。それに気づけていないだけ。素敵なストーリーをありがとうございました。
今命の音を出せて無い実感まゆちん先生の声は癒しです最終章ありがとうございます💐
音を出すことはいつでも出せる
忘れる事を忘れなければいつでも🥹
今この瞬間からまた輝いてみせます☀️