毎日話していると面倒になることもあります。
AI目次
心身の疲労と発信活動の現実
毎日配信の困難と専門家の責任
思考の断片を記録するアウトプット術
発信がもたらす新たな縁と仕事依頼
影響力より重視する地道な実践
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:38
    1.

    初めのあいさつ

  2. 07:31
    2.

    今日の一言もエネルギーがかかる

  3. 01:34
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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あき
2025年11月17日
いつも通勤の運転中にお聞きしています
授業でどうやってデジタル技術を使っているのか、特にGoogleクラスルーム に連携したGeminiやノートブックLMの活用法に興味あります
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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