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AI目次
AIの進化と「自分の言葉」への疑問
AIがショートカットする思考プロセス
Workflowyで思考の軸を再構築する
「思考の土台」をAIに壊させない連携術
2026年を見据えたAIと人の共存戦略
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:45
    1.

    初めのあいさつ

  2. 08:12
    2.

    workflowwyを活用する

  3. 02:09
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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黒瀬直美
1月4日
いつもvoicy聞いてるんですけど、車の中で聞いてしまって、車から降りたらコメントすることを忘れてしまっているので、この度まとめて大量にコメントしてみましたw
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黒瀬直美
1月4日
いつもお世話になっております。私もこの年末年始たくさんAIと応答してきて、その生成する文章のレベルの高さに負けてしまうシーンが何度もありましたが、よく考えてみると一定のレベルの優等生の応答にしか過ぎず、やっぱりどうしてもよくできた文章なわけですね。そしてそのよくできた優等生をこちらが豊かな言葉でハンドリングしていく、制御していく。AIにこっちが言わせたいことを言わせるというテクニックが必要だし、それを戦略的に使っていくということが必要なんじゃないかと思います。

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黒瀬直美
1月4日
一方で、自分自身のまだ拙い言葉、悩み、ためらい、うまく表現しきれないまま表現した言葉、また、ブレや歪みのある雑味のある言葉、それでもどうしても伝えたいという思いのこもった言葉という、自分で綴るということは手放したくないなと思っています。私自身、この2つの使い分けを2026年意識してやっていくべきではないか、そのことを通して国語の授業でも何か見えてくるものがあるのではないかと思っています。

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ドクターりん🕊‎エビデンスに基づく人生デザイン公式アカウント
1月4日
workflowyはじめてききました!おすすめありがとうございます!
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ドクターりん🕊‎エビデンスに基づく人生デザイン公式アカウント
1月4日
かさはらさんのお話を聞いて私がやってるジャーナルクラブが情報を批判的吟味する力になるなーって改めて思いました。AIの知識をインプットしただけでそれは自分にとって本当か?と咀嚼する時間がないと自分自身が浅くなるなと思いました
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

「国語の授業は好きですか?」

自己紹介で「国語の教員です」と伝えると「国語は苦手で……」と言われてしまうことが多いのですが、国語の授業は嫌われがちなのでしょうか?

一人一台端末を持ち、生成 AI が作文を補助し、ポッドキャストで生徒が語る──そんな教室の現在進行形を、現役高校国語教員・Google認定トレーナー&コーチのKasaharaが実況します!

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◇学校の教員、保護者、教育に関わるすべての人へ!

国語の単元学習、ICT教育とデジタル・シティズンシップの挑戦、そして失敗談まで包み隠さずシェアします。

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