誰かに言葉が届く経験を、できるだけ授業でさせたいと思っています。ただ、自分の言葉を表に出すことは、誰かに受け止めてもらえる経験である一方で、無視されたり捨てられたり切り刻まれたりする経験でもあります。
AI目次
言葉が届く授業の実現と他者意識
自己開示の怖さと評価用作文の虚しさ
生徒の表現を支える信頼関係の構築
子どもに「勉強しろ」と言う親の悩みとは
英検受験と経済格差が生む入試の課題
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:19
    1.

    初めのあいさつ

  2. 04:30
    2.

    言葉を届ける難しさ

  3. 03:56
    3.

    頂いたコメントへのお返し

  4. 01:27
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

「国語の授業は好きですか?」

自己紹介で「国語の教員です」と伝えると「国語は苦手で……」と言われてしまうことが多いのですが、国語の授業は嫌われがちなのでしょうか?

一人一台端末を持ち、生成 AI が作文を補助し、ポッドキャストで生徒が語る──そんな教室の現在進行形を、現役高校国語教員・Google認定トレーナー&コーチのKasaharaが実況します!

◇平日毎日 午前六時半に配信!!
◇学校の教員、保護者、教育に関わるすべての人へ!

国語の単元学習、ICT教育とデジタル・シティズンシップの挑戦、そして失敗談まで包み隠さずシェアします。

今、子どもたちがどのような授業を受けているか、教室の声を聞いてみませんか?

匿名の質問はこちらから
https://marshmallow-qa.com/tm8bax36zofgzn4?t=wVCSjr&utm_medium=url_text&utm_source=promotion

新着の放送