国語の授業で生徒がノートに書くことに手が止まってしまう原因について話します。
AI目次
生徒が抱える「書くことのハードル」の正体
シンキングツールの誤解と「聖書」への執着
授業者が気づきにくい「ボトルネック」の実態
大人にも共通?完璧主義が招く仕事の停滞
生成AI依存を助長する「評価」の落とし穴とは
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:42
    1.

    初めのあいさつ

  2. 06:53
    2.

    自縄自縛していないか

  3. 01:25
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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takka44 ogata
4月25日
メモに関する考え方、共感しながら拝聴しました。NotebookLM
に読ませて使おうと思って綺麗に書いておこうと意識してしまい、自縄自縛に陥る私です。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

「国語の授業は好きですか?」

自己紹介で「国語の教員です」と伝えると「国語は苦手で……」と言われてしまうことが多いのですが、国語の授業は嫌われがちなのでしょうか?

一人一台端末を持ち、生成 AI が作文を補助し、ポッドキャストで生徒が語る──そんな教室の現在進行形を、現役高校国語教員・Google認定トレーナー&コーチのKasaharaが実況します!

◇平日毎日 午前六時半に配信!!
◇学校の教員、保護者、教育に関わるすべての人へ!

国語の単元学習、ICT教育とデジタル・シティズンシップの挑戦、そして失敗談まで包み隠さずシェアします。

今、子どもたちがどのような授業を受けているか、教室の声を聞いてみませんか?

匿名の質問はこちらから
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