授業で生成AIを活用する際、プロンプトを制御した「Gem」は非常に有効ですが、それだけで授業のすべてが解決するわけではありません。
AI目次
GEM活用の前提: 生身AI vs 訓練システム
授業風景の異質さ 教員の抱く違和感
GEM長期運用の課題 ハルシネーション
主体性を促すプロンプト設計の工夫
AI時代における課題設計の重要性
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:24
    1.

    初めのあいさつ

  2. 09:21
    2.

    どう使う?

  3. 01:01
    3.

    終わりのあいさつ

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avator
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デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

「国語の授業は好きですか?」

自己紹介で「国語の教員です」と伝えると「国語は苦手で……」と言われてしまうことが多いのですが、国語の授業は嫌われがちなのでしょうか?

一人一台端末を持ち、生成 AI が作文を補助し、ポッドキャストで生徒が語る──そんな教室の現在進行形を、現役高校国語教員・Google認定トレーナー&コーチのKasaharaが実況します!

◇平日毎日 午前六時半に配信!!
◇学校の教員、保護者、教育に関わるすべての人へ!

国語の単元学習、ICT教育とデジタル・シティズンシップの挑戦、そして失敗談まで包み隠さずシェアします。

今、子どもたちがどのような授業を受けているか、教室の声を聞いてみませんか?

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