そろそろ二学期の授業を考えないといけない時期ですね。
AI目次
二学期の授業準備の現状と課題
新学期を「緩やかに始める」意外なメリット
国語科が実践する「身体性」を取り入れた授業の形
生徒の主体性を引き出す「質問づくりQFT」とは
プロが語る「国語の先生は読書家」という誤解の真実
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:17
    1.

    初めのあいさつ

  2. 06:12
    2.

    二学期が気になる

  3. 02:32
    3.

    頂いたコメントへのお返し

  4. 01:12
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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松田 千夏
8月21日
二学期最初、インプロのthree thingsをやろうと思っています。
ご存知かもしれませんが、やり方は…。
数人で円になり向かい合って、みんなで「スリーシングス」と声をそろえて、はじめの人から時計回りに3つのことを言います。(一人で3つ)
その時その3つは関連がないものを言うのがミソ。例えば、テントウムシ、八百屋、えんぴつのように。違ってもそれはスルーする。次の人にバトンを渡していきます。またみんなで「スリーシングス」と声をそろえて続けていく。
この間違っても気にしないのが、好きです。
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「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

「国語の授業は好きですか?」

自己紹介で「国語の教員です」と伝えると「国語は苦手で……」と言われてしまうことが多いのですが、国語の授業は嫌われがちなのでしょうか?

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今、子どもたちがどのような授業を受けているか、教室の声を聞いてみませんか?

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