9月に入って実際に出願が始まると、一般入試で行くつもりだったはずの人でも、周りが慌てて準備を始めるのを見て気持ちがぶれてくるんですよね。
AI目次
9月に高まる総合型選抜への関心
「総合型」受験に必須のキャリア設計
書類選考を突破する言葉の選び方
NGワード?「多様」「総合」が示す危険性
高校生に求められる研究計画の視点とは
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:16
    1.

    初めのあいさつ

  2. 06:44
    2.

    総合型選抜で…

  3. 00:46
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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さとん
9月3日
今の子供達は大変ですね。
自分が高校生の時に何がやりたいかなんて決まっていなかったと思います。

良くも悪くも勉強を頑張っていれば、学力に応じた場所に進学できたので。

中1の娘がいますが、高校受験も大変なんだろうなと予想しています。
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めんぼう後輩
9月3日
選択肢が多いと選ぶのが大変です。
でも、これから生きていく世代には必要な力。

甥が現在高校2年生。
高校受験の時は行きたい高校がない、と言っていましたが、今は行きたい大学があるとの事。
甥の成長におばちゃんは嬉しくなりました😊
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デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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