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AI目次
企業調査から見るAI利用の懸念
大学入試に導入されるAI利用評価
学校現場で広がるAI問い生成の波紋
AIの問いがもたらす授業への影響
教育の核となる問いの探求の重要性
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 02:04
    1.

    初めのあいさつ

  2. 06:54
    2.

    AIと出力

  3. 01:01
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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岡村 陽子
昨日
わかります。
自分である程度組み立てて見通しがないと使えないですね。
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松田 千夏
昨日
はしゃいでる←この時期は過ぎましたがすごくよくわかりますね。大人でもハルシネーション忘れてるなあと。
自分で子どもたちにどんな力をつけたいのかはっきりしていて、それをAIに伝えてから作ると、いい問いが出てきますし、自分で納得して使えますが、適当だと、ん?これは使えるのか?というものが出てきたりして反省してます。
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応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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