TOPトーク教師『7分でわかる』特支教育ラジオ【コラボ#41】のざたん先生(会いにいけるセンセイ)32:36 1月20日 104再生 問題を報告する 再生する シェアする のざたん先生各種SNS【X】https://my.prairie.cards/u/nozatan530もっと読むAI目次理科教員が語る高知移住と教育観地方教育の魅力と刺激求める多拠点構想「会いに行ける先生」が解決する保護者の悩み教師像を変える法人設立と複業の真意音声配信Voicyで伝える「先生の本音」AI文字起こし(β版) # オープニング オープニングの時間です。今回はのぞたん先生が来ていただきました。 のぞたん先生とは24時間ボイシーで一緒にパーソナリティとして進めさせていただいていて、 私がすごくコラボしたくてお声掛けさせていただいたっていうのがコラボの経緯となっています。 そんなのぞたん先生は会いに行ける先生ということで法人も立てられていて多岐にわたって活躍されている先生です。 今回の放送でのぞたん先生のことをたくさん知れると思うので、ぜひ最後まで聞いてもらえたらなと思います。 それではスタート! # 【コラボ#41】のざたん先生(会いにいけるセンセイ) はい、改めましてこんばんは。 はーい、こんばんは、どうも。 野沢さん先生に来ていただきました、お話があるんですけどね。 こうやって二人でお話しするのは初めてかなと思うので。 はいはい、ぜひぜひ。 よろしくお願いします。 10時までは私の方でやらせてもらって、10時から野沢さんの方にご邪魔させていただくということで、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 僕ね、野沢さんに聞きたいことが128個ぐらいあったんですけど。 大変ですね。1秒に1個ぐらいは。 いや、そうなんですよ。 そんなあるんですか。 はい、ですけど時間がないんで、テーマだいぶ絞ってきたんで。 はいはい、ぜひぜひ。 まずね、アーカイブに聞く方もいるかなと思うので、野沢さんに簡単な自己紹介をいただいてもらえますか。 高知県立中学高等学校の理科の教員を基本的にはやっています。 そのほかにも外で活動していたり。 あとは、今の職場に行ってから、会いに行ける先生という学校の先生と誰でもしゃべっていいですよという活動を始めて、 6年目、5年目ぐらいになってますね。 そんなやつです。よろしくお願いします。 今の聞いただけでもツッコミどころがかなり満載かなと思うんですけど、 ちなみに野沢さんの高知県は生まれ育ったのも高知県? 全然。 生まれたのは大阪で、5歳のときに横浜に、仕事の影響で行って。 行きに行ったんですね。 何歳? 33だか4ぐらいまで向こうに行って、10年ぐらい前にこっちに移住してきました。 何か決め手というかあったんですか、高知県の。 都心の生活が疲れたっていうのと、 子育てするんだったら地方のほうがいいのかなどうだろうと。 仕事ももうちょっといいやーってなって。 都心と高知って児童生徒とかの違うんですか?同じ都市とかでも。 あーそうですね。あんまりそういうの考えてなくてこっちに来たんですよ。 教育業界で仕事したりとかもなかったから。 たまたまこっちに来たら、教員がもう10年前ぐらいから人探しが始まってて、私立の学校でも特に。 入ってみたら全然変わってない、昭和平成初期みたいな教育がまだやってるから、 いやいやいやと思って、これはまずいと思って。 自分でできる範囲でいろいろやりたいなーって、 いろいろ学校を転々としながら今に至ってますね。 なるほどね。 高知県で実はルーツあって、お父さんが高知県出身で、 お母さんが京都の人で、お父さんが高知の人で、 出稼ぎに京都で三菱で働いてたんですよ、お父さんが。 あははは。 三菱、あれですもんね。 出稼ぎで京都の三菱に来て、 そこ三菱の社員食堂みたいなのあるじゃないですか。 そこで僕のお母さんが働いてて、出会ったみたいな感じで。 すごい三菱がつないだんですね。 ありがたいです。 三菱の… 三菱は一応高知県的には、岩崎八太郎の出身が高知県なので。 そうなんですね。 三菱出てなかったです。 出身だったか何だか忘れたけど、関係はしてんすよ。 そうなんですね。 そうなんですよ。 でも来たことあるんですか? いや、ないんですよ。 でもお父さんが今年で定年退職なんですよ。 そうなんですか。 定年退職後に高知って言ってくれてて。 本当ですか。 そうなんですよ。 なので今年の夏に初めて行くんですよ、高知に。 夏に。大変ですよ、高知県は。 白熱地獄ですよ。 白熱地獄。京都もね、結構嫌な暑さですか? 京都、ああ、そうですね。 どっちが暑さかもしれない。 あの、日差しが痛いです。 ああ、どっち。 いや、本当に、なんかね、肌にダメージがある感じです。 あら、僕結構美白を意識してるんですけど、普段。 もうマジで塗ったくったほうがいいですよ、本当に。 日焼けのシーンなんですよ、作家してたのに。 本当に、こっち来てからあんまり気にしてなかったんですけど、 年齢もあるのか、まあ車社会なんで。 ああ、まあそうですよね。 ずっと運転するから、やっぱり日に当たるんですよね、どうしても窓ガラスが少しですけど。 だからね、結局焼けるなーって、車の中でも焼けんだなーみたいな、そんな感じで。 えー、天敵ですね。 なるほど。でもご飯はおいしいってお父さんが言ってたんで。 私のほどうまいんで、たぶん取ります。 取ります? マジで取ります。 いやー、そうだって言われましたね。 え、本物の海鮮知らんのかみたいなの言われましたね。 あー、もうたぶんね、連れ回されますよ。 本当ですか。発送したときバリうまいぞみたいなの言われました。 あー、そうですね。たぶん食べると県外で食えなくなるっていうのは。 あー、そうなんですね。 うち何を食ってたんだろうみたいな。 今まで。 私たちは何を食べさせられてたんだろうみたいな。本当になりますよ。 いやー、なるほどね。でも本当に案内してください、コーチへ。 あー、ぜひぜひ。タイミングわかれば。 ありがとうございます。 でね、野沢さん先生、こうやってコーチに来られたじゃないですか。 はいはいはい。 もうここからずっとコーチで行く感じですかね。それとも次沖縄に行こうかなみたいなとか。 基本的には、まあいたいんですけど。 一番面白そうなのは、軟拠点化生活がしたいなと思ってて。 おおー、というのは。 いやなんか、コーチで教員やってて、いろいろできるとかやらせてもらえることもいっぱいあるんですけど、 やっぱりインプットが足んなくなるんですよ。刺激的な。 教育の情報とか、人のリソースが足んないんで。 確かに。学校とか人とか少なそうですもんね。 人も少ないし、結構面白い事例されてる人とかと出会う機会が、 出会い切った感もあるので。 どっかに行って修行したいなとか。 たまに定期的に行ける、何か作れたらいいなとかね。 週一とかまで行かなくても、定期的にちょっと仕事できたらいいなみたいな、そんなことを。 メインの拠点はコーチやけど、サブ拠点として複数持ちたいなとか。 どっかに行く場所があったらいいなとか。 いや、素敵ですね。僕は去年香川県に行ったんですよ。 ああ、そうなんですか。 研究学業を聞きに行くみたいな。 香川県ですか。 インクルジブ教育の体育を専門にやってる都道府県が香川県で。 ああ、そうなんですね。 東京都教育委員会に視察行って来いって、行って来いって言い方があかんな、行って来てくださいって言っていただいて、行かせたんだけど。 いや、めちゃくちゃ面白かったですね。各学年一クラスしかなくて、しかも23人とか。 すごく、同い年じゃなくて、上も下も全員繋がってるみたいな。 昼休みとかも、僕らの感覚で言ったら、同級生とドッジボールするとか。 香川県の子たちは同級生じゃなくて、明らかこれ3つぐらい年上やろうっていう子たちと一緒にドッジボールしてたりとか、昼休みに。 繋がってるんやみたいな。それが面白かったですね。 まあそれは本当に各学校で複数クラスがあるのは本当に限られてるので、 だいたい一クラスとか。 発達障害とかの理解ってめちゃくちゃ深くて、障害期みたいな。 ○○くんは○○くんだよみたいな。 本当にそれを軽減できるような関わり方。 それがすごく自然で、つくろってる感じがなくて。 どの子が支援級の子かわかんないですよ、見てても。 ああ、そうなんですね。 いろいろと溶け込んでて、自然と。 それがすごく自然で面白かったです。 指導者も別にわけ減らせなく接してるし、怒るときはきちんと褒めるし、そこのメリハリがすごく素敵だなっていう。 当然かもしれないけど、その当然感覚はかっこよく見えましたね、先生の。 研究授業でつくろってる感じじゃなかったです。 あ、はいはい。普段からそんな感じ。 そうですね。本当の普段の授業。 それが25歳かな、先生の授業って。 25歳でこの授業できるんやみたいな。 それがちょっとびっくりしましたね。 今のお話聞いてて思うのが、地方の良さってあって、規模が小さい感じでできるから、それはすごいキャリア積むにはいいんだろうなっていう気がしますね。 公立の中学校さんとかたまに見せてもらいに行くんですけど、 前に行ったとこは、それこそ27人のクラスが3学年あって、 先生たちは多いから、中学校とかだと。 そこで若い先生が前に立ってリードしてるけど、 ベテランの先生がサポートして、総合の授業とか回している感じで。 ああいうのもいいなと。安心だろうなと、お互い。 そうでしましたね。 若手の先生とベテラン層の先生とミドルのリーダーの先生の三者の融合がすごく上手に混ざり込んでるなっていうのは感じましたね。 気使ってる感じがなかったんですよね。休み時間とか結構たくさん時間あったので、 複数の授業を見させてもらったんですけど、 なんか本当に、これ普段から自然な良心な関係を築いてるんやろうなっていう。 どうしても研究授業って作りがちじゃないですか、授業をガチって。 そうなんですね。 いや、僕のイメージですよ。 君も。 公立学校は結構研究授業されますもんね。 そうなんですよね。多いし。 そんな機会なかなかなかったので、 教育委員会とかもそうですし、他のいろんな大学も来てたんですけど、本当にありがたい機会でしたね。 自治体をこうやって見に行けるのはすごくありがたいですよね。 全然違うし、すごい参考になるし。 確かに。生徒感も違うし、触れ感とかも違うし、心の中に。 じゃあ、2つ目なんですけど、ハンズオン、会いに行ける先生。 これはXのプロデューサーされてる。 おりたかったんですけど、これちょっと詳しく教えてもらってもいいですか。 ああ、なるほどなるほど。 なんて言えばいいかな。 まず会いに行ける先生というのは、さっきほど言ったように、 ひょんなことから学校の先生としゃべりたいんですけど、みたいな大人の人と出会って、 いやそんなんある?って思いながら、そんなんあんすか?って思ってやったら、 さすら行列ができるというか、いろんな人から声をかけられて。 それはたぶん2つあって、 一つは学校の先生に対してちょっとしゃべりにくさがある。 保護者のほうも自分の担任にはちょっと嫌なほうがあるっていうのと、 もう一つは、やっぱり情報の少なさみたいな、事例の少なさっていうのかな。 例えば特使だったら特使でも、 ああこういうふうになんすけどみたいなとか、 別に普通の話じゃないですか、そんなのみたいな。 なんかひけ目とかあります?みたいな。 逆にこだわりがあられたり、 普通のっていう言い方へなんだけど、 いわゆる通常学の学校に行かせたほうがいいのかみたいな。 本質はなんすか? どっちにしても僕はいいと思いますけど、 本人がどっちかじゃないですかとか、 合う合わないもあるだろうし。 でもそういうことを言ってくれる人がそもそもいないって言われてますね。 なるほどね。 登校とかも、ずっと行けませんか?来ませんか?どうですか?って聞かれるんですけど。 保護者ももうしんどいから、対応もしきれんし。 こうやってしゃべったらいいですよみたいな。 こういうふうにルールがあるからとりあえず、 今ちょっとそっとしといてって言ったらたぶんかけてこないですよとか。 高等生もたぶん毎朝連絡しないと気が済まない先生もいるから、 指摘していただいたほうが、こうなんで大丈夫ですって。 なんかあったら連絡しますって。 もうしっかり言っていいと思いますとか。 学校側としてはこっちがたぶん、 自分が教員だったらこういうふうにしてもらったほうが助かるから連絡しますって。 結構さばさばと言ってたら、 何やら言われる機会があんまないから、 嬉しいっすみたいなのを言われてて。 なんだかんだやってたら、 学校の先生なんだけど、地域の街おこしみたいな。 人はどこにいんすかとか。 高校生とつながりたいんですけどとか。 全然関係ない相談とかも増えてきて。 じゃあ法人にしとこうかみたいな。 とりあえず法人にしといたほうがいいのかなみたいな。 いやすごいですねでも、行動力が。 今はちょっと落ち着けてやってるんですけど、 法人にしてみないとわからないこともいっぱいあったし、 自分の学校でも生徒たちに別に企業も一つの選択肢だよって言ってる側だから、 法人にしとくかみたいな。 それでいっぱいお金を稼ごうとかそういうのじゃなくて、 活動の幅広げるための法人として持っている感じです。 なるほど。確かに野澤田さんおっしゃるように、 これも僕の客観的なイメージなんですけど、 教師イコール教師だけみたいなイメージあるじゃないですか。 教師は特業したらあかんとか。 教師は法人持ったらあかんとか。 そういうかたもわからへんっていうのがあると思うんですけど、 教師になったらそれしかできないって多分、教師側も思ってるし、学生側も思ってると思うんですよ。 ああそうそう。勝手に思ってる。 勝手に思ってると思うんですけど、意外とそうじゃない。 よく言われるのが、自分の学校の生徒じゃない人に、 なんでそんな時間割くんですかみたいな。 悪い言い方だとそうなんですけど、 それって意味あるんですかみたいな。 言われたりするんだけど、 他の人の話聞いてたら、僕は自分の学校にこれは使えると思っていて、 こういうふうに思われてたりするから、こうしたほうがいいんじゃないですかとか。 保護者の方だってしんどいから結構強く言ったりすることもあるから、 だから強い言い方が表出しちゃってるときはもう限界だからさ。 そうですね。もう一回言ってますね。 限界だけど、そこの前にケアしたらいいんじゃないのとかも、経験上は言えるし。 でも逆に言ったら、一歩踏み越えちゃってるケースもあるわけですよ。 それを踏み越えてるから、別にそれは頼りにできないですって言えばいいじゃないですかって言ったらできないらしいので。 そんなの求めてないし、そんなのもいいですよねって。 そういうのが言えるから、別に役に立ってますよーみたいなことは言えないです。 なんかウィンウィンですけどね、野沢担当先生から、保護者がどこで悩んでるかって客観的に知ってるじゃないですか。 そうそうそう。そんなのわかんないじゃないですか。 いやわかんない。保護者の悩みは保護者の悩みでいっぱいあるけど、 僕たちが学校で感じてるのって一部じゃないですか。 言え?聞けないよ。うちのこの担任の先生に、やっぱりいい顔したいんですよとかって。 そんなの言われたら、そうなんですかね。 表面上ね。 そうです。だから言えないんですよって。 ってことは俺も学校であるな、みたいな。言えんなこれ。 気をつけようって思うわけ。 違う立場の人に聞いてほしいとかありません? あるある。でも言われましたよ。この相談って誰に持っていけばいいんですかって。 そう。学校の先生に言えないやつは誰に言ったらいいんですかって。 確かに。 僕思うのは、学校の先生に言えないし、他の外部機関だったら、例えばですよ。 例えば障害福祉課とか障害のことだったら。 そこってハードルグンって上がるんですよね。連絡が。 そんなことじゃないって言われました。 そういうのじゃない。もっとフランクなやつ。日常会話でしたいって。 ああ、はい。なるほど。 間のポストを保護者が欲しがってると思うんですよね。学校との間を。 これ実際に言われたんですけど、結局幼稚園・保育園のときはそれがあった。 お迎えのときにいる先生と話せた。別に担任じゃないかなっていっぱいあるんですよ。 今はないでしょみたいな。 学校行っても違う先生に話したら、すげえ嫌な顔される。 ああ、ああ、みたいなことやる。 小学校の壁みたいなのありますよね。目に見えない。 たぶんあるらしいですね。 それはすごい言われましたね。 なるほどね。 個人的にすごくのずたんさんの活動って素敵だなと思ってて、 以前もお話ししたんですけど、ニーズしかないと思ってるんですよ。 ああ、ありがとうございます。 ネイルボックスみたいなのあるじゃないですか、のずたん作業Xでやられてる誰でもどうぞみたいなやつですか。 あんなのめっちゃくると思う。連絡。 でも最近はないですよ、全然。 何がね、時期によっても。 コロナ禍のときはすげえあったんですよ。 知らない人から連絡めっちゃ来た。 どうしたんですかって。 全国の知らない人。 なるほどね。 以前みんなでも言ってますね。 しようとしたら担任の先生に相談してくださいって。 だから言えないから言ってんだってばって言われた。 何考えてるんですかって言われたらすみませんね、そうなんですよね。 担任の先生は担任の先生っていうポストがあるんだよね。 そうじゃない相談だってあるじゃないですか。 そんなもんたくさんね。 たくさんありますよね。 例えばりりさんが、客観的にお話できる先生いいですねっておっしゃったんですね。 本当に純粋に、別に外界関係ゼロだから。 しんさんとかも、外界関係のない保護者とぶっちゃけトークしたいですねとか。 本当に、逆に先生たちが助かるケースもあって。 本当にそうですよね。 こんな電話かかってくるんですよとかって言ったら、ものすごい顔して、 それはないわっていう。 保護者が味方になってくるから。 ないですよね、これは。 逆に教えたりしますよね、客観的に。 先生を追ってまた学校に戻るみたいな。 先生たちも自信を持って、やっぱりあれはないんだみたいな。 気づけるかな。 全ての人にいいと思うんですよ。 保護者にとってもいいし、野田さんとしてもいいし、保護者と学校の先生にとってもいいと思うんですよ。 ほとぶり冷めたぐらいでまた学校に行ったりするじゃないですか。 それもいいですよね、ワンクッション挟めるのが。 本当にそれでも問題だったら、叱るべき方法があるよって。 ついてるさんが、「学年主任とか教頭に来て私に言われることありますよ。」 いや、怖いな。 怖いなー。 おこごとみたいなやつ、嫌ですね。 りんさん、「子供の評価をしない立ち位置の先生と話したいことあっても、誰に話していいかわからないからね。」 いやほんとその通りですね。 なるほどねー。ありがとうございます。 じゃあ最後に、ボイシーのパーソナリティーになられた経緯が僕すごく気になってたんですよ。 これちょっと教えてもらっていいですか。 ボイシーとの出会いは何年も前に、サワー・マドカさんが高知に来られたときに、 なんで発信してんだって言って、それで初めて知ったんですよ。 繋がってるんですか、まさかサワーさん。 いやいや、全然たまたま僕の知ってる人がサワーさんを呼んでいたと。 そこからちょっと聞いてるうちに、何年前だっけ。 何年か前にクラブハウスって流行ってたじゃないですか。 ああ、クラブハウス。 クラブハウスが流行ったときに、すごい話をする人が増えて。 そのときも言ってたんですよ。 僕この活動をそのときからずっとしてたんで、 そんなに会いに行ける先生ってなんすかみたいなことを言うけど、そんなことなんですって。 一番喋ると回想と高く伝わるんですよ、これ。 文字にしたら、「え?あって喋る?」みたいな。 「え?」みたいな。 「え?」ですよね。 イニーズあるんですか? いや、あるみたいです。 これは喋るとかないと伝わんないなーって思って、 もともとラジオも好きだったから音声配信いいなーと思って。 思い立ったら募集してて、でもダメかダメかが続いてたんですけど、 なんかのときに、2年前、3年弱前くらいになんか急に通ったみたいな。 そんな感じです。 急増する前からやってますよ、うすらんさんと。 うすパーソナリティが急増する前。 なるほどね。 ってことは結構難しいときにチャレンジしてらったんかもしれないですね。 教師表書きみたいなときになるっていうのね。 あと、あれなんですよ、僕なんか謎なので。 河原匠さんって最近発表されてるんですけど、 片付けの近藤麻里子さんのプロデューサーの方が、 たまたまとある先生コミュニティの企画会議をオンラインでしてたときに、 教員の人と喋りたいって言って、急になんか喋るって来るんですけどって主催の方に言われて、 30分くらいマシンガンのように投稿されてくるって言って、 その方もボイボイして、今最近やってないけど。 そこですごい意気と動いちゃって。 クラブハウスの人からインビーテーションで送られてきて、 教員がこれで喋ったらおもろいじゃんとかって急に謎の連絡が来たりして。 すごいショックがあってたのは、たくみさんのおかげで。 たくみさんが発信してたんで、なんかやっぱボイしいなーみたいな。 自然で喋れるじゃないですか。 これ以外、自然で喋れる機会がないからさ。 アウトプットにもいいですよね、成立感。 教員というか普通の先生が喋ってますっていうスタンスで喋ってる感じです。 その通りですよ。 いやもう僕たちの大事なことだよね、パーソナリズム。 はい、カタナの出れん。 いやでもね、野津丹さんってすごい人とのつながりが深い方だなって、 たくさんSNSとかに見てて思うんですけど。 それこそ野津丹さんの話からプロデューサーさんの話までたくさんつながって。 まあそうですね。 でもそれはありがたいことに教員やってるからだと思うんですけどね。 もの珍しく絡んできてくれる人たちに。 一昔前だったら結構あり得なかったですもんね、ブラックフォックスというか。 結構ブラックフォックス買ってたような気がするんですよね。 確かに。僕は10年前からずっと発信はしてたので、 何とか書くとかしてたんですよ。 媒体が書くって感じですかね。 媒体を変えながら、ダラダラと書いてたりしてたので。 発信するのは全然嫌じゃないんですよ。 でも先生という立場の人が書いてても別にいいじゃんぐらいの。 止められたらその職場を辞めればいいと思ってる。 何で有意見な情報を発信してるのに止められねえみたいな。 別に学校のことを細かい情報とか言わないからそんな。 別に言わないからいいでしょみたいな。 そんなぐらいのノリなので。 野沢さんのことはまだ100%じゃなくて12%ぐらい。 ありがとうございます。 はい、よかったです。 また次回のコラボのときにもっともっと深いところを突き詰めたいので。 ありがとうございます。 じゃあ次野沢さん側のほうでお聞きいただくので、皆さんお聞きください。 皆さん野沢さんのフォロー、ぜひよろしくお願いしますね。 はい、お願いします。 # エンディング はいエンディングの時間です。皆さんどうでしたか? のぞたん先生がなぜコーチにいるのかとか、なぜハンズオンの代表をされているのかとかをたくさん知れて、私自身勉強になりましたし、リスナーの皆さんもたくさん勉強になったかなと思います。 また第2弾コラボさせていただくので、その際は皆さんぜひ聞きに来てもらえたら嬉しいなと思います。 のぞたん先生のフォローもそうですし、放送とかもいいねとかコメントとかたくさんつけてもらえたら嬉しいなと思っています。 終わりまーす。それでは失礼します。 もっと見る #香川県 #高知県 #中学校 #特別支援学校 #特別支援教育 #会いに行けるセンセイ #のざたん #のざたん先生 #特別支援教育コーディネーター #とうや先生 『7分でわかる』特支教育ラジオ🐣とうや先生/特支をオープン化する人00:341.オープニング31:282.【コラボ#41】のざたん先生(会いにいけるセンセイ)00:343.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう まりりん1月20日素敵な放送ありがとうございます🙏保護者が気軽に相談できる場所があるとありがたいです🙏2返信 🐣とうや先生/レイクル代表/特支オプチャ代表1月21日まりりんさんコメントありがとうございます!保護者が気軽に相談できる場所大事ですよね…2
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