TOPトーク教師『7分でわかる』特支教育ラジオ【コラボ#125】ドクターりんさんに月特徴研究の事を聞いてみる。29:11 7月28日 164再生 問題を報告する 再生する シェアする https://r.voicy.jp/qEm7babxZK4AI目次生まれ月が自己肯定感を左右?PISA調査が示す学力と自信の差遅生まれが国立大に強い逆転劇幼少期の成功体験の重要性とはドクターりんが語る情報収集術AI文字起こし(β版) # オープニング はい、オープニングの時間です。今回はね、ドクターリンさんにお越しいただいて、月特徴っていうね、月に性格とかね、特徴はあるのかっていうね、ことについて論文をもとにね、お話ししていただいたので、 例えば4月、5月までの方はね、自己肯定感が高いんじゃないかなとか、2月、3月までの方は自己肯定感が低いんじゃないかなとか、きちんとしたね、論文があるみたいなので、 それをね、もとにお話し聞くので、皆さんもね、ぜひ聞いてもらえたらなと思います。それでは、スタート! # 【コラボ#125】ドクターりんに月特徴研究の事を聞いてみる。 コンコツだわ。何も上手くいかないわ。 プールに行ったから疲れちゃったんですよ。 そうです。プールに行ったら頭がまだボヤボヤしてます。 今日はりんさんにお越しいただきました。 りんさん、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 りんさん、皆さん、りんさんのことを知っている方は9.9割だと思うんですが、 一応、自己紹介をしてもらえたら嬉しいです。 お願いします。 お願いします。 エビデンスに基づく人生デザインというチャンネルをやってます。 ドクターりんです。 ODHDで研究者でVライバーをやってます。 お願いします。 お願いします。 りんさん、今日も何回目ですかね?4回目くらいですかね? 4回目?5回目? もうもっとやってる感じがする。 コラボ大歓迎入れたら10回は絶対やってます。間違いなく。 やってますね。 最初は5回、6回くらいかな。 そうですね。こうやって正式にというか公式にやるやつは、 でも毎月やってはいますもんね。毎月1回はやるようになってるから。 8回くらいやってるかもしれないですね。 僕が今ボイシー9ヶ月目とかなんで。 もうベテランの息にいきましたね。 ベテランユーザー。 いやいや違いますよ。パパさんとかに長老みたいになるじゃないですか。 そうだね。パパさんとは比べ物にならないから。 いや、戦えへんし全然。 全然まだまだね。ぺいぺいです。 ぺいぺいです。 りんさんが3年くらいでしたっけ。2年くらいか。 1年半。1月2日だったから1年半ちょっとくらいかな。 りんさんもっとやってる感じしますよね。雰囲気。 ちょっと偉そうですか。 いやいやそういうことじゃなくて。 大事感が。 違い違い違い。横の繋がりの深さとか。 なんやろ。りんさんこのパーソナリティー知ってます?って僕が聞いたときの知ってますっていう回答の多さ。 そうですね。私が多分ヘビーリスナーだからっていうのと。 あとやっぱりドリフェスとかに出させてもらってちょっと横の繋がりが広がっていった感じですかね。 なるほど。ドリフェスね。僕もね。僕がやってるときは多分なかったというかもう終わった後やったんですね。 そんな気がします。10月とかやったんかな。ちょっと忘れちゃったけど。 僕が10月13日とかにスタートしてると思うんで。 まだ右も左も前も後ろも分からんかったですね。 そうか。まだまだそんな時代があったんですね。 そうなんですよ。 りんさん今日はね。特徴研究のことをちょっとりんさんに聞いてみようかなと思って。 これはねちょっと迷ってちょっとお話ししておくと。 僕がりんさんに4月5月生まれの人って自己肯定感高くないですかみたいな話をして。 逆に2月3月生まれは自己肯定感低いですよねみたいな話をりんさんにしたんですよね。 多分したと思います。 りんさんがエビデンスあるよみたいな。 ありますあります。 っていう話で僕はこのテーマで聞かせていただけたらなと思うんですけど。 まず月特徴研究ってなんですかこれは。 これなんて言うんですかね。 日本だったら4月が年度始めで入学するじゃないですか。 だけどもその同じ学年の中には3月生まれの子もいて。 例えば1年差があったら6歳11ヶ月と7歳11ヶ月がいるみたいな感じなんですよね。 この1年の差っていうのがやっぱりすごく大きくて日本でも結構研究はされてました。 ちょっとレベルが色々だけれども。 国際研究で有名なのはPISAですね。 2018年の国際比較データを使った研究があって。 これ出たのが2020年だからちょっと前になるんですけれども。 例えば同じ日に始まったとしても4月1日じゃないですか。 丸1年違った場合やっぱり後ろの方になればなるほど成績とかがやっぱり点数が下がるっていうのがあって。 具体的な数値も結構出てるんですよね。 OECD関連の25国の平均全体で見ると同じ学年の中で一番年上だから日本だから4月生まれ、3月生まれの子と比べたときに 読解力の点数の開きを見てみると16点ということでかなり点数差があったっていうこと。 他の数学とかも15.2点とか、科学は14.3点とか結構大きな開きがあったんですよね。 ちなみにこれ何歳の時点で測ってると思います?この点数差が出てる。 何歳? 何歳から何歳までってことですか? ある年齢の人を対象にこの研究結果を出してるんですよ。 科学とか言ってるから高校生ですか?16、7、8とか? 15歳ですね。 15か。 科学って言ったのは英語なので理科とかですね。 なるほど、はいはい。 サイエンス。 サイエンス、理科とかですね。 ということで結構小さい時だけじゃなくて、15歳だったら中学生ですけれども、 中学生になってもこれだけ4月生まれと3月生まれでは成績の差があったりする。 なるほどね。これリーさんね、15歳と7歳、どっちの方が開きがあると思います? 小さい方が開きがあると思います、もちろん。 別の研究ちょっと後で言うんですけど、このピカ研究お話ししたいんですが、 自己効力感ってあるじゃないですか。 あります。 これはもちろん年長グループの方が、例えば読解力のことを得意かどうかというのを聞いた時に、 年長グループの方が自分は読むのが得意だっていう風に自己評価が高い。 できてるかできてないか置いておいて、上手くできてるって自分で思ってるってことですね。 自分は自己効力感が高い。 困難な状況でも自分はなんとかできるという感覚も高い。 分かるかもしれないな、これは。 人生、イージーモードですよね。 どっからくるの、その自信みたいなやつですよね。 4月生まれとかはもうあるんですよ、これ。 いやー、でも分かるかもしれない。4月、5月は支援学校であろうが、支援学級であろうが、 通常校であろうが、なんだろうが、やっぱりそういう子多いような気がしますね。 今思い出しても。 これね、点数差がさっきあるって言ったんだけれども、この点数の力を取り除いて、 調整するっていうんですけれども、統計解析で調整して、自己効力感を見たところで、 やっぱり3月生まれの人たちっていうのは、自分を、同じ学力だったとしても自分を低く見積もる。 できないような。 まさに私、3月生まれで、私は無能だって長い間生きてきたんですけど、 やっぱりそういうふうに擦り込まれるというか、やっぱりできる人たちを見てきてるわけだから、 また私、これ調整できないわみたいな。 これでもね、同時に比例して、やっぱり小さい時の成功体験がどれだけ大事なのかっていうのも繋がってる気がしますよね。 うん、それはそうでしょうね。 学校内だけの話じゃないですか、これ。 クラスの中で、運動とか勉強とか、やっぱり他の生徒と比べるっていうことをどうしてもやっちゃうわけだから、 その比較しちゃうと、まあできないなってなるけど、家庭でとかね、好きなことをやってとか、習い事とかをやって、 自信を持てる体験をたくさん持たせてもらった子は、3月生まれとかでも地獄肯定感高くいけるのかもしれないですね。 でもやっぱりサッカーしてた身でいうと、やっぱり2月、3月生まれてちっちゃいんですよ、ぶっちゃけ。 はいはいはい。 なので、めっちゃ上手いのに選抜選ばれへんとか、そういう子はめっちゃ見てきましたね、これまで。 実力的には平等不選抜ぐらいの実力あるのに、やっぱりフィジカルで勝てないから落とされるみたいなのはめっちゃ見てきましたね。 ねえ、面白い。 でも逆に、サッカーだけかもしれないですけど、これ面白くて、早生まれているじゃないですか、1月、2月、3月まで。 早生まれてその年の選抜も受けれるし、1個下の学年の選抜も受けれるんですよ。 なるほど。 言い方あれかもしれないけど、12か11の試合出るのもできるんですよね。 うんうんうんうん。 それは多分早生まれの子に入るしてると思うんですけど、だからその中2の学年では強等不選抜選ばれへんかったけど、中1の方で選ばれるとかはあるんですよ。 あー、なるほどね。 そこで成功体験積んでって、気づいたら自分の年代の代表に選ばれてるとか。 ふーん。 そういうのは結構あって面白いなと思いました。 もう1個の研究ちょっと話したいんですけど、これ国内の研究で逆転現象が起こるっていう面白い研究結果とか。 逆転現象。 はい。えっと、2020、え、待ってね、えっと、2002、2002、どっち、何年だこれ。 だいぶ前ですね。 2022年だ、2022年のうちかも学会省録なので、原本の研究の吟味とかは全然できる状態じゃないんですけど、でも結果が面白かったのでお話ししておくと、 えっと、この研究は分析データが中学1年から高校3年までに相当する第13回、18回の調査の公開データを分析しています。 その大学女子の、あ、違う、21世紀政治縦断調査の公開データを分析していて、で、第13回調査の回収数は33,031名、回収率89.5%ということで、サンプルサイズとしてはかなり大きいものになっています。 で、中学校から高校っていうことなんですけれども、面白かったのが、えっとね、これは何かそうかなって思ったのが、 学年高校等内、学年の中では、子読み年齢が高いほど大学入試センター試験の志願率が高い。志願率でしょ、言っとくけど。 あの、まあ、志願は誰でもできる。 受かるかどうか置いておいて、とりあえず志願はしてたんで。 志願率は、子読み年齢が高い、だから4月とか、この人たちは高かった。 だけれども、月齢が低い歴年少者では、だから3月とかの人は、国公立大学の合格率が逆に高かった。 あ、逆に。 逆に逆転現象が起きていて、で、 それはどう言われるの? あのね、ちょっと他のデータも逆転現象が起きてて、ちょっとこれ省録なので、本当に詳しいことはわかんないんですけど、 データだけ言っていくと、まず、子読み年少者、だから3月生まれとかの人たちは返博性の高い高校への進学が少ないとか、 要するに、新学校とかはちょっと難しい、偏差値が高いとこは難しかった、少なかったっていうこととか、進路に不満を感じていたとかっていうことがあったんだけれども、 進学時には。 だけれども、高校3年間の学力の自己評価は、高校1年生の時と比べると、自己評価は高くなっているんですよ。 ああ、なるほどね。 これでも、自己評価だから、これもわかんないじゃないですか、ダニング・クルガー校科とかできなくても、できない、教養がない人ほど、自分できると思ったりとか、っていうのもあったりするんだけれども、 最低ライン、自分はダメだ、ダメだって思ってて、進学もできなくてとかって思っているところに芽生えたら、自己効力感が、小読み年齢が高いものよりも上がるという逆転現象が起こる。 小読み年齢が高い人って、もともと自己効力感が高く、俺はできるぜって、小学校、中学校と来ていたのに、高校になったらあれ?ってなる感じなのかな。それで逆転しているのかなって感じの。 でも、相熟と晩成の違いみたいなのがあるかもしれないですね。 それこそ4月、5月、6月生まれて、小さい頃から知恵を増やされることが多いんで、そこで満足する子もいるんじゃないですかね。ある程度。 いいやって、頑張っていっても、俺はそのまんまで、ありのままでいいぜみたいな。 なので、有名な裏絵学とかいかんでも、オーディオンぐらいでいけるところでいいかみたいな。 妥協するのも上手いっていうのもあるかもしれないですね。もしかしたら。 人によってパーソナリティは違うんで、あれですけど。 ただね、1月、2月、3月の子って、爆発的なスキルはなかったにしろ、やっぱりこまめにコツコツと出来張る人が多いかなっていう印象なんですよね。 そうだね。 これまでクラスで見てきてた子を想像すると。 はい。やらされた時からね。 そうですね。量で勝負するしかないっていうところもあると思うんで。 できないと思ってんだもん、自分で。 でもその分、地に足がついてるんで、少しずつでもスモールステップで踏んでいって、高校ぐらいになったら逆転していくんちゃうか。 ウサギとかめじゃないけど。 結果、国立大学に受かるようになるみたいな。 それはあるかもしれない。うちのお姉ちゃんとお兄ちゃんは両方国立行ってるんですけど、 お姉ちゃんは2月20何日生まれなんですよ。 僕が言うのもなんですけど、あんまり賢くないんですよね、正直。 要領悪いし。 ただでも、3兄弟で一番ドルック型の人やったんですよ、お姉ちゃんが。 コツコツと、人の何倍もかけて勉強するし。 小中の時はオール4ぐらいだったんですけど、高校になって急にドカンと成績上がったんですよ。 それでオール5ぐらいになって、どこでも行けるみたいな状況になって。 逆にお兄ちゃんは天才型みたいな。 僕も5月生まれなんですけど。 お兄ちゃんはテスト勉強は家でやらない、学校の勉強だけでテストを受ける。 全部満々な人生を送ってこられたんですね、お兄ちゃんがね。 で、お姉ちゃんよりも賢い大学に進学するんですけど。 でも、どうなんやろな。 お兄ちゃんは大学入ってからめっちゃ勉強頑張ったって言ってたんで。 誰かしらどっかでスイッチ入るんですかね。 初めなのか真ん中なのか最後なのか分かんないけど。 でも元々たぶんお姉ちゃんも地頭は良かったんじゃないですかね。 自信がない人ってやっぱりパフォーマンスが悪くなるじゃないですか。 自信満々ゆえに頭良く見えないとか、おどうとして見えるとか。 やっぱり人より劣ってるように振る舞ってしまうところがあるのかなって思うんですよね。 それはありますね。 テスト範囲とかも覚えてるからもういいんちゃうって言ってても、 心配心持ってやるみたいな。そういうタイプですよね。 自分のことを信じられてない。 過信した結果国立大学に行けないとかね。 意味はいいけどね。 確かに確かに。 でも彼女の努力には僕は勝てへんなって思います。 すごいと思います。 ゆかりひんりんさんが。 どんどん学年が上がってきたときにだんだん信じて変わらなくなって、逆に自信がなくなる。 逆転現象の時ね。 ついてる4月。 そこもだってしょうがないというか。 年を重ねるごとに去ってなくなっていくし、実は広がっていきますよね。 一番最初の子供のときの1年間の差が大きいって、成長曲線のレベルが違うから。 そこは差が大きいけれども、毎日例えば1時間勉強してる子と勉強してない子で差が開いていくように。 人生でも差が出てくるのは当然だろうなと思う。 そうです。 ゆかりひんりんさんの気持ち分かるな。逆に自信がなくなるみたいな。 僕は分からんすけど、そういう現象に陥ってる生徒は見たことあります。 できるって思ってたからでしょう。 僕ら中学校の先生って小学校の様子とかを引き継いで分かるんで、小学校でどういうことだったかっていうのは元担任から聞くわけなんですよね。 たくさん話を。その時の様子と中学校の様子が全然違うことがいっぱいいますもんね。 そうなんや。 やっぱこう環境がらって変わるじゃないですか。小から中って。 そこで胃の中のカーズだったんだってやっぱり知ると思うんですよ。小学校だけの時。 それがたぶん自信が上がる子もいれば下がる子もいるっていうね。 これめっちゃ面白いですね。この研究。 本当に概要欄にまた貼っときます。 ありがとうございます。研究ってすごいですね。行われてるんですね。 やられてない研究、近しい研究。探した時に近しい研究はもう大体出てくる感じです。 なるほどね。 僕たちが想像することってたぶんほとんど研究されてるのかなって思ってますけど。 すごいな。それ探せるのもすごいですよ、りんさんが。 みんなサーチエンジンで探せますよ。 いやいや、それを言いたいんじゃなくて、検索で出てきたとして、 でもどれが効果的とか要は信用性があるのかっていうのは、 常に見てるりんさんやから短い時間で探せるわけじゃないですか。 人が3時間かかるところを30分とかでできるのは多分そうやと思うんですけど。 どうなのか。普通にやってるから分からないんですよね。 他の人ができないって思わないんですよ。やれるでしょって思っちゃいます。 他の人はやれるかもしれんけど、そこまで達するのにちょっと奥空さを感じたり、 難しさを感じてドロップアウトしていくんやろうなっていうのはなく想像は。 ただりんさんの世界観からすると、やったらできるよって感じですよ。 できるし、やったほうがいいよって思ってるけど、 なかなかハードルが高いっていうのは私は分かってるというか、 結構長年やってきているので、研究が最強の情報っていうのはずっと言い続けてきていて、 本当に自分に役立つ情報を手に入れたいんだったらここから探せばいいのにって言ってるけど、 この中知見って広まらないよね。 りんさんで本書いてもらいましょう。研究論文の読み方入門編。 多分売ってると思うよ。私書くのも。誰か書いてるってそんなの。 人数はありそうですけどね。やっぱり上級者向けじゃなくて窓口広いじゃないですか。初級入門編って。 そうですね。買う人がいなさそう。 買う人はいっぱいいると思うし、先生ってエビデンスとかってあんまり気にしない人多いんで。 そうだね。子どもたちに教えるためにぜひエビデンスは引っ張ってきてほしいと思います。 確かに確かに。〇〇先生が言ってたからとか。 わーつらい。 とか、自分が学生の時にこういう指導されてたからみたいなのをコピーする人は多いですよね。 いや、つらいですよね。子どもがそれを見てポジティブな影響を受けると全く思えないから。 だからこれでいいって思うか、ちょっと先生のことをバカにするかどっちかじゃないですか。 僕は別にメリットはないとは思わへんけど、手札は少ないなと思います。そういうパターンでいくと。 だからこう、止まることは多いやろうなと思います。 手札が少ないって多分教養とか情報が少ないっていうことですよね。 だからこう、普通の人からしたらかなりイージーな問題でもヘビーに感じて、気づいたらかなりしんどくなって格好いけへんなっちゃうとか。 そういうところにもつながるかなと思います。 あ、りさすみません。ちょっと時間が。 ありがとうございました、りさ。 ありがとうございました。 この月特徴研究ね、またちょっと。 はい、読んでみてください。概要欄に貼っておくので。 見てみます。ありがとうございます。 ありがとう。 皆さん、この後りんさんのほうで後半戦やるんで、披露してくださいと、りんさんのフォローまたない方はぜひフォローしておいてください。 通常放送もめちゃくちゃ面白いので、ぜひチェックしてください。 では。 # エンディング はいエンディングの時間です皆さんどうでしたかねいや面白いですよねやっぱりこう 4月5月までの方ってねやっぱり成功体験多く積んでいたりとか なんかこううまくいくかわからんけどなんかやってみようっていうね 出速が早かったりとか逆にね2月3月の頃はやっぱりこう 周りがね成功どんどんどんどんして自分はねうまくいかないっていうことを小さい頃からね 経験しているので真面目やけどこう なんて言うんですかねコツコツ積み上げられるけどどこかこう自信がないみたいな なんかそれはでも自分の兄弟見てもそうですし 友達兄弟とか見ててもやっぱ思うなーっていうところあるし またところはね 全員が全員そういうわけではないかなっていうのはあるのであくまで傾向としてねそういうもの があるっていうのをね今回お話ししていただいたので いや面白かったですねはいでドクター兄さんの方でね 後半戦コラボさせていただいていてそこではね 僕の8月1日のねお深いについてお話しさせていただいていたりとか あれですね僕が今後ねちょっとボイシーで目標というか今後どういったことを 意識していくかとかそういったことをねお話ししているのでぜひね 聞いてもらえたらなと思いますよろしくお願いします # おまけ(生放送コラボしましょう!) はいおまけの時間です生放送をコラボしましょうということで まあもちろんねあの大先輩のパーソナリティーさんもそうですし 最近ね始めましたっていうパーソナリティーさんもそうですし ボイシーの生放送コラボやりたいなと思います8月の 下旬ぐらいを今では埋まってるんですけど 9月はねまだサラピン いやサラピンでもないか最初の方埋まってるのか 9月もねちょくちょく埋まってはいるんですけど まだまだね秋はあるので月・火・木の21時30分9時半からね はいでコラボさせていただけたらなと思うのでXかインスター まああるいはこちらのねコメント欄で 連絡いただけたらなと思います。リスナーさんの皆さんもねこの方ちょっと 東野さんとコラボしたら面白いんじゃないかなみたいなあれば教えていただけたらね DMの方させていただくのでよろしくお願いします 皆さん仲良くしてください フォローもしてくださいいいねもしてくださいコメントもしてくださいよろしくお願いします じゃあ寝ますね グンナイ おやすみなさーい もっと見る #自己肯定感 #自信 #自己効力感 #特別支援学校 #月 #特別支援教育 #早生まれ #自己肯定感と自己効力感 #ドクターりん #とうや先生 『7分でわかる』特支教育ラジオ🐣とうや先生/特支をオープン化する人00:321.オープニング26:172.【コラボ#125】ドクターりんに月特徴研究の事を聞いてみる。01:163.エンディング01:094.おまけ(生放送コラボしましょう!)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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