【自己紹介】柳井の恥ずかしい過去。毒親育ち、アダルトチルドレンの起業を応援する理由とは?
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59年間、逃げ続けてきた、毒親育ちの経営者が、“カッコ悪い自分”をさらけ出し、感情を取り戻して人生をやり直すまでのお話しをします。
はじめまして。
柳井です。マーケティングエンゲージメント株式会社の代表をしています。
私はこれまで、P&G、ボシュロム、ミシュラン、コールマン、スターバックスといった外資系企業で
セールスやマーケティングのマネージャー職、部長職を歴任してきました。
スターバックスではマーケティング部の部長として、
11年間で売上・店舗数を2倍に拡大し、売上が1,500億円を超えるまでの成長に
貢献することができました。
その後、独立して自分の会社を立ち上げ、
年商3億円・営業利益1億円規模にまで育てることもできました。
外から見れば、順風満帆なキャリア。
でも、心の中はずっと空っぽでした。
どれだけ結果を出しても、どれだけ稼いでも、
心の奥には満たされない穴がありました。
努力しても、何も感じない。
「本当の自分」は、ずっと置き去りにしてきたのです。
その理由に、ようやく気づいたのは50代の終わり。
“毒親育ち”という原点を、逃げずに見つめるようになってからです。
はじめまして。
柳井です。マーケティングエンゲージメント株式会社の代表をしています。
私はこれまで、P&G、ボシュロム、ミシュラン、コールマン、スターバックスといった外資系企業で
セールスやマーケティングのマネージャー職、部長職を歴任してきました。
スターバックスではマーケティング部の部長として、
11年間で売上・店舗数を2倍に拡大し、売上が1,500億円を超えるまでの成長に
貢献することができました。
その後、独立して自分の会社を立ち上げ、
年商3億円・営業利益1億円規模にまで育てることもできました。
外から見れば、順風満帆なキャリア。
でも、心の中はずっと空っぽでした。
どれだけ結果を出しても、どれだけ稼いでも、
心の奥には満たされない穴がありました。
努力しても、何も感じない。
「本当の自分」は、ずっと置き去りにしてきたのです。
その理由に、ようやく気づいたのは50代の終わり。
“毒親育ち”という原点を、逃げずに見つめるようになってからです。
毒親育ちの“生き抜く力”を、起業と人生の武器に変える音声チャンネル
柳井弘幸@元スタバ・マーケティング部長
- 10:001.
チャプター 1
- 10:002.
チャプター 2
- 10:003.
チャプター 3
- 04:394.
チャプター 4
コメント

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私も親への悲しみがずっと自分を支配していたのですが、この夏ある講座で、親にやってもらったことを書き出そうと言われ、オムツを変えてくれたから始めたら、やってもらえなかったことはあるとしても、やってもらったことが数知れないと気付き、気持ちが吹っ切れました。起業してる方は親とうまく行かない人多い気がします。先生のお話、今後も楽しみにしています
親との関係に悩みながら大人になってきたお気持ち、そして今も簡単には割り切れない部分があること――とても伝わってきました。
「してもらえなかった痛み」を無かったことにせずに、“受け取った事実”も同時に見られるようになると、心の主導権が少しずつ自分に戻ってきます。
これからも一緒に、ほどきながら進んでいきましょう。