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AI目次
毒親育ちが持つ起業才能の光と影
親の理不尽を認め自己否定を終焉
自滅のマッチポンプを断ち切る秘訣
トラウマを最強の共感力に変える法
「毒親の劣化コピー」卒業で得る力
毒親育ちの“生き抜く力”を、起業と人生の武器に変える音声チャンネル
柳井弘幸@元スタバ・マーケティング部長
  1. 10:00
    1.

    チャプター 1

  2. 10:00
    2.

    チャプター 2

コメント

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Yamamoto Yuko
2025年12月23日
もし私が自分でビジネスを始めたら、そこそこ結果が出るような気がすると同時に、何故だか怖くて怖くて仕方がなくて、ずっと二の足を踏んでいました。
自分でもその理由が良くわからなかったのですが、この放送を聴いて、やっと理由がわかりました。ありがとうございます。
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柳井弘幸@元スタバ・マーケティング部長公式アカウント
2025年12月23日
コメントありがとうございます! 是非、その理由をこのチャットに書いてみてください。 何か凄い気付きがあるはずです^_^
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Yamamoto Yuko
2025年12月23日
ありがとうございます。
私が仕事を始めようと思った動機が、「他の方をサポートしたい!」と言うポジティブなものと言うよりは、「他の方の痛みを引き受けなければいけない自分」と言う、少々自罰的でネガティブな自己認識から来ていたことに気がつきました。
また、一生懸命やっても、最終的にいろいろな人から責められて仕事を辞めさせられる結果になるような危機感がありました。
でも、それが親の育て方から来ていたと気がついて、その負の影響を認識したので、これからはもっと楽に前に向かって進んで行けそうな気がしています。
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柳井弘幸@元スタバ・マーケティング部長公式アカウント
2025年12月24日
丁寧に書いてくださってありがとうございます。
今の気づき、めちゃくちゃ大きいです。

「人をサポートしたい」よりも先に、
“他人の痛みを引き受けないといけない自分” が動機になっていた――
これ、毒親育ち(機能不全)で育った方に本当に多い“サバイバルのクセ”なんですよね。

そしてもう一つの
「一生懸命やっても、最終的に責められて辞めさせられる気がする」
という危機感。
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柳井弘幸@元スタバ・マーケティング部長公式アカウント
2025年12月24日
これも、過去の環境で身についた「先回りして守る」「怒られないように完璧にする」反応が、今の人生や仕事に投影されて出てきやすいポイントです。

ここで大事なのは、
「親にも事情があったよね」で終わらせずに、その育て方が正しかったのか/悪かったのか を自分の中で曖昧にせず、ちゃんと受け止めることです。
そして、当時の自分が抱えた “痛み”を痛みとして受け取ってあげる。
これができると、無意識の支配がほどけて、人生が一気に軽くなっていきます。
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柳井弘幸@元スタバ・マーケティング部長公式アカウント
2025年12月24日
山本さんはすでに、そこを “親の育て方の影響だった” と見抜けた。
ここが分岐点です。
影響を認識できた瞬間から、人生は「無意識の自動運転」じゃなく、“選べる運転” に変わっていきます。

これから軽く進むための合言葉はこれでいきましょう👇
「引き受ける支援」じゃなくて、「境界線のある支援」
優しさはそのままに、背負わない。

もしよかったら、このチャットに
「責められて辞めさせられる」感覚が出た具体的な場面を1つだけ書いてみてください。
そこから“もっと楽に進むための言語化”一緒にできます。
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Yamamoto Yuko
2025年12月24日
ありがとうございます。
そう言っていただけて、「私は悪くなかったんだ。」と思えて、すごく安心しました。
仕事を辞めさせられた経験としては、父が経営者だった私の実家の会社で、最初は父に頼まれて手伝い始めたのですが、弟が入社する事がきっかけで私は辞めさせられてしまいました。
私としては、本当に一生懸命やっていただけに、かなりのショックだったのですが、父も母も「女の子だから」と言う感じで、その苦しみをわかってくれ人は誰もいなかったので、我慢するしかなかったです。
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Yamamoto Yuko
2025年12月24日
そして結局、「私が悪かった。」と言うことにされてしまいましたし、私も最終的に、その判断を受け入れてしまいました。
それ以前もそれ以降も、何かと「女の子だから。」と言う理由で我慢しなければならない事がいろいろあって苦しかったのですが、私はその度に、「私が悪い」と思うことで自分に折り合いをつけて来ました。
今思い返すと、悪かったのは私ではなく、私を育てた両親のあり方や、自営業と言う狭い社会での偏った考え方だったのだと思います。
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Yamamoto Yuko
2025年12月24日
そうやって親と境界線を作ることで、ようやくあの頃の私の、「どうしようもない孤独や苦しみ」を理解し、安心して癒すことができそうな気がします。
そして、これからは誰か他の人の味方ではなく、自分が自分の味方になって行こうと思います。
そして、そんな重荷を抱えながら精一杯生きて来た自分も、しっかり認めてあげたいです。

柳井先生から丁寧なお返事をいただけたおかげで、ここまで自分に向き合う事ができました。
ありがとうございます!!!
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柳井弘幸@元スタバ・マーケティング部長公式アカウント
2025年12月24日
素晴らしい気付きですね! 共に頑張っていきましょう!

毒親育ちの“生き抜く力”を、起業と人生の武器に変える音声チャンネル

柳井弘幸@元スタバ・マーケティング部長

毒親育ちの億越え起業家。
P&G/スターバックスなど外資系でマーケ部長を歴任後、起業。
年商3億・営業利益1億円規模まで事業を育てるも、心はずっと空っぽだった。

50代で“毒親育ち”という原点に向き合い、
置き去りにしてきた感情と人生を取り戻す。

このチャンネルでは、毒親育ちが無意識に身につけた「生き抜く力」を、
人生と起業の武器に変える話を、実体験ベースで語ります。

カッコ悪くて、恥ずかしくて、誰にも話せなかった本音を、
このVoicyでだけ、正直に話します。

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