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AI目次
ゴッホ「夜のカフェテラス」展の熱狂
夜を青で描くゴッホの色彩マジック
独学画家ゴッホの「下手馬」な魅力
生前不遇の画家支えた妻の尽力
「夜カフェ」と呼ばれる傑作の意外な側面
トラノマキアート
日常に紛れ込むアート@マー坊ター坊
  1. 12:42
    1.

    夜の深い青と、建物の鮮烈なイエロー。理屈抜きに美しいコントラストで観る者のココロを鷲掴み!

コメント

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Koyuki P
4月21日
日本はすごいなぁ、たくさんの名画がヨーロッパや世界から貸し出されてくるんですからびっくりです。私もちゃんDさんと同じゴッホ美術館、コロナ前に行きました。

大きな美術館で入場料もリーズナブルでこれでもか!というくらいゴッホの絵が年代ごとにたくさんあって良かったです。

Starry Night、MoMAの常設です。初めてこれとダリのThe Persistence of Memory(時計が溶けてるやつ)を一緒に当時大学院生の私はMoMAで見たのであの時の衝撃と感動は今でも忘れられません。
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トラノマキアート公式アカウント
4月22日
Koyuki Pさん、「たくさんの名画がヨーロッパや世界から貸し出されてくるんですからびっくりです。」←コロナ禍後、ほんとここ最近一気にどどっと来てる感じがします。Starry Night、MoMAの常設です。←だからだー!なんで何度も見た気がするんだろと思ってたけど、MoMAの常設だからだったんですね。
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Koyuki P
4月22日
ChatGPT日本ってすごいね名画がたくさん貸し出されてきてって言うたら、信用(丁寧に扱う、安全)、ニーズ(チケット売れる)、芸術を愛でるオーディエンスがいるからだそうです。教養の高さもあると思います。

私は昔はNYCに車で行ける距離だったのでブロードウェイを良く観に週末だけとかで出かけてたのですが、今は引越してそういう文化的なものから離れてしまいました。なのでこうやってター坊さん、マー坊さんが色んなアートや映画、作者や創設者の思いを紹介してくれてとっても嬉しいのです、ありがとうございます!
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ちゃんD
4月7日
ゴッホの青、いいですよね〜〜🟦

2010年頃、アムステルダムの美術館でゴッホを観ました。
個人的には夜のカフェテラスも勿論最高にいいけど、彼の死期が近い頃の作品で、花咲くアーモンドの木の枝だったかな。キャプションの英語もオランダ語もわかんないけど、ボロボロ涙が出たのを思い出します。
背景の水色が春の桜を見ているようで、もの悲しくも美しいんですよね。

自分の才を信じ切ってるときの青と、つらいときに絞り出したような澄んだ水色。どっちも心を打ちます。

ゴッホ、また観に行きたいと思います😊
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トラノマキアート公式アカウント
4月7日
ちゃんDさん、アムステルダムの美術館で見るなんて最高の贅沢ですね~!
花咲くアーモンドの木の枝 これは絶対いいですよね。見た過ぎます!!
「自分の才を信じ切ってるときの青と、つらいときに絞り出したような澄んだ水色。」素敵な表現!!!私もそういう視点で今度改めて見てみますね。ター坊
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Timmy
4月5日
マー坊さん、ター坊さん、
こんばんは🌕
先月『大ゴッホ展』に行きました😊絵画に詳しくはないのですが、実物だと、筆のタッチがみられることが良いなと思いました🖌️🎨
食器のカランコロンという音が聴こえてきそうという表現、とてもお洒落ですね☕️🌟
余談ですが、開催場所の福島市では、同時開催企画で『ゴッホ飯』も開催されていますよ🌻🍽️
ちなみに、同市では、東山魁夷と千住博展も開催されています🌸

不確かなのですが、10年以上前くらいに、森美術館かどこかで『星月夜』を見たことあるような気がするんですよね🤔🌙🌀🌀
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トラノマキアート公式アカウント
4月6日
Timmyさん、めっちゃ嬉しいコメントありがとうございます!
カチャカチャした食器音聞こえそう感ありますよねw?
同時開催企画で『ゴッホ飯』←えー!どういうものなんでしょう!面白そうなのやってますねえ。
「『星月夜』を見たことあるような気がする」いや、私も見たことある記憶まじであるんですよwwどこでしたかねえ?ター坊

トラノマキアート

日常に紛れ込むアート@マー坊ター坊

アート大好き!仕事にもしてるマー坊&ター坊が、名画はもちろん、日常に紛れ込むモノ・コトもアートになるよね?な視点で楽しくゆるく、ときにちょっと深いお話をしていくチャンネルです!

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🎨月曜日→日常に紛れ込むミュージアム
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「キャンバスの中だけがアートだなんて、誰が決めた?」

誰かがただならぬ情熱を注いで自分の美学を貫き通したとき、日常に潜む景色はアートになるのではないか? 

300枚の『睡蓮』を執念で描き続けた巨匠の狂気、江戸の粋を凝縮した浮世絵などの名画はもちろん素晴らしいアートですが、コンビニスイーツをも、どこかのネオン看板も、とんでもない熱量で作られた映画も、アートになり得る場合があるのではないか。それを集めたのが、アートのトラノマキ。トラノマキアートです。

マキアートでもゆっくり飲みながら、心地よい豊かな時間をお楽しみください。

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